怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り 作:オッパイは正義マン
豹の耳と尻尾が生え、裸身には豹柄の様な模様が浮かび、もともと爆乳だったフブキママはPカップサイズに超越した雌豹の怪人フブキママが反応し、淫力をより多く出すようになる。
「ん……ぅ❤❤❤❤っ…………❤❤❤❤❤ン❤❤❤❤っぅ……❤❤❤❤❤ぁ、ん❤❤❤❤❤」
大きなペニスに処女膜を破られ膣内をえぐられ、我慢しきれない快楽がフブキママの身体を駆け巡りそれが声となって漏れ出る。
「っ、ん……❤❤❤❤っは❤❤❤❤❤ん……❤❤❤んぅ……❤❤❤❤❤っ、ン……❤❤❤❤❤ぁ、ぅ❤❤❤❤」
ただ気持ちよさに襲われているのはフブキママだけではなかった。キョウも一生懸命動くフブキママに気持ちよくされ、つい腰が動いてしまっていた。
「ぁ……ん❤❤❤❤っ…………❤❤❤❤❤はっ、ン…❤❤❤❤…ぅ、っ……❤❤❤❤❤気持ち、い…は❤❤❤❤❤❤…坊やの、おチンポ……凄、ぃ❤❤❤❤❤」
キョウのペニスに奥をコツンコツンと突き上げられ、フブキママは快楽に身体を震わせる。
「んぅ❤❤❤❤❤気持ちいい、……❤❤❤❤ぁっ❤❤❤❤ん………❤❤❤❤坊やのおっき❤❤❤❤❤ン❤❤❤❤❤❤ぁっ……❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤❤おチンポ、ンんんぅ❤❤❤❤好き……❤❤❤」
フブキママを突き上げる。
「ん❤❤❤❤ぁっ……ん❤❤❤❤ぅ❤❤❤❤❤ふぁ………❤❤❤❤❤❤…ン、っ…❤❤❤❤…ぅ、ん……❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤ァ……❤❤❤❤❤」
フブキママを堕とす最大の技。それはキョウからのキスだ。
「ん………❤❤❤❤❤」
フブキママの唇に接吻をする。徐々に激しくディープなものに。
舌を口内に侵入させ、舌と舌を絡め合わせる。熱いフレンチキスだ。キョウの唾液がフブキママの構内に入り、淫紋が刻まれている舌、喉、食道に触れる。
「んんっ!!❤❤❤❤んはぁっ!!❤❤❤❤❤❤」
セックスとキスの両方で強烈な快感を感じるフブキママ。
「幸せ………………❤❤❤❤❤坊や…………今とても、幸せ………………❤❤❤❤❤❤」
ディープキスしながらのセックスで淫紋は成長を遂げ、その色も濃くなる。
舌だけで無く歯茎や内頬にもピンク色の見えにくい淫紋が刻まれる。フブキママの口内は全て性感帯だ。
口と繋がっている鼻腔の淫紋も成長を遂げ、紋様を鼻の穴入り口付近にまで伸ばす。
どんな美男美女でも必ず、異物の侵入を防ぐためのフィルターとして鼻毛は生えているものだが、鼻腔淫紋はそれを消滅させる。
もう不要なものだからだ。フィルターとしての役割は淫紋が引き継ぐ。美少女に鼻毛など不要なのだ。
淫紋は同様に口と繋がっている耳の穴にも刻まれる。鼻腔の口内の淫紋が耳管にまで伸び、鼓膜へと♂と♀の重なった形のマークを刻む。さらに淫紋は外耳道まで延びていく。
フブキママの耳もこれで性感帯だ。
その情報は飼い主であるキョウにも伝わる。
舌を口から鼻の穴に、そして耳の穴へ。息を吹きかけ、先を細めた舌でニュチョニュチョと舐め回す。
マンコと口に続いて鼻の穴と耳の穴も犯され、フブキママの性感はもう限界だ。
「あっ!❤❤❤❤来るっ!❤❤❤❤❤❤何か来るぅ!!!❤❤❤❤❤」
「そういうときはイクと言えっ!」
「イクッ!!❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤❤イキますっ❤❤❤❤坊やぁ!!❤❤❤❤❤」
盛大な絶頂を迎えながら、膣内射精される。
瞬間、さらに深いオーガニズムがフブキママを襲う。
膣内射精された瞬間に感じたのは快感だけではない。強い多幸感も生じていた。
心が満たされるような温かい気持ちが、頭の中を埋め尽くす。
「ん…❤❤❤❤」
余韻に浸るように今度は詩フブキママ方からキョウにキスを。再び舌と舌を絡める熱烈なキスを行う。
「ん………………❤❤❤❤好き……………❤❤❤❤❤❤」
あまりの幸福感に、思わず心の声が漏れてしまう。