怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り 作:オッパイは正義マン
「あああああっ❤❤❤❤だめだめっ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤キョウちゃんあああっん!!❤❤❤❤❤んほおおお!!❤❤❤❤❤」
今日は怪人姫弩Mと結婚式。ボンテージのウェディングドレスの美女、弩Mママは7歳の夫のキョウとキョウの子を孕んだボテ腹結婚セックス。
モスキートママ、怪人フブキママもキョウとの結婚式を挙げる予定。
彼女の陰部に嵌められた特殊なSM器具の中太バイブが何度も高速で動き回る。更に乳首に嵌められたクリップや、クリの拘束具も容赦なく振動していた。何度も強制絶頂をされるたびに、やや蟹股気味の腰を振って滝のような潮を吹き散らす。重量たっぷりの乳房がブルンブルンと派手に揺れていた。
「はぁはぁ❤❤❤❤❤もうだめ❤❤❤❤❤こんなの…❤❤❤❤❤は、恥ずかしすぎて死んじゃうわ…❤❤❤❤❤」
「素晴らしい絶頂ショーだったよ、弩Mママ。さすが俺の可愛い新婦だけあって、数えきれないほど潮吹いてイっても耐える肉体と精神はさすがだ」
「はぁはぁ❤❤❤❤ありがとう…❤❤❤❤❤キョウちゃん、いえ旦那様❤❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤…も、もうだめ❤❤❤❤❤バイブじゃ満足できないわ❤❤❤❤」
「よし、いいだろう。俺のペニスでたっぷり褒美を与えてやる。時間もないから、容赦なくガンガンついてやるからな」
血走った眼付きのキョウは、汗だくの弩Mママに抱きつくと、下着を無理やり奪い取ると、怪人のなかでも随一の美女を荒々しく抱きしめると抱っこした。
「思ったよりも軽いな」
「ああっ、❤❤❤❤その体位はやばいわっ❤❤❤❤❤❤」
キョウは軽々と両手で持ち上げると、ドロドロに濡れている無毛の恥部に狙いを定める。あてがった極太の亀頭を狭い入り口に押し込む。押し込むようにしてズボリと極太のペニスが深々と飲み込まれていった。
「おっほおおおお!!❤❤❤❤❤❤らめらめっ❤❤❤❤❤❤おぐうにあだっでりゅううう!!?❤❤❤❤❤」
弩Mママは白目を剥きかけて盛大に果てる。ポルチオ快感に何度も深い絶頂を味わう。彼女は開発されたポルチオを容赦なく責められるセックスに弱かった。
「めちゃくちゃ締まるマンコだぜ。俺の計画通り素晴らしい名器になってる」
他人事のように感心するキョウは、その後もポルチオを激しく突くように腰振ってハードなボテ腹結婚セックスを楽しんでいた。
持ち上げた全裸の美女をスクワットのように腰振って犯しているキョウであった。
「あああああっ❤❤❤❤❤きもちいいいいい!!❤❤❤❤❤❤これしゅごいいっ❤❤❤❤おっほおおおお!❤❤❤❤❤」
その後もキョウと新婦の弩Mママはいろいろと体位を変えて狂ったようにボテ腹結婚セックスに耽っていた。
弩Mママの大きな桃尻を平手で叩いて思いっきり腰を押し込んで、ドクドクと彼女の子宮に大量の白濁液を注いだ。悲鳴に近い喘ぎ声が聞こえる。完全に失神した弩Mの肉体をしっかりと抱きしめていたキョウであった。
締まりのいい膣内からペニスを抜くと、パクパクと開く膣穴から白濁液がゴポリと溢れてきた。
「弩Mママはヒーローに殺させやしない。俺が守ってやるからな。」
弩Mママとボテ腹結婚式を終えたキョウは弩Mママをヒーローから護る事を誓った。