TSして百合ハーレム作ろうとしたらふたなり同好会に犯されていく話 作:カラカラダ
歩夢ちゃんの
それは
「あ〜、おちんちんで気持ち良くなるの想像しただけで濡れてきた……誰か良い人いないかな〜」
おっと失礼、つい本音が。誰かにこんなこと喋っての見られたら恥死不可避だが、あいにく今日は部活が無いため無問題だ。
「ちんぽで気持ちよくなりたいなぁ……」
「こんにちは〜」
は!?えっ、何今の独り言聞かれた? やばいよどうしよう……ていうか、今日部活ないよ。ごっちゃごっちゃの頭で、とりあえず入ってきた
「こ、こんにちはしずくちゃん。今日は部活ないけど、どうしたの?」
「ましろさんがいるかもしれないと思ったので、来てみました」
なんで部活ない日に部室にいる人だと思われてるんだ私は…。でも聞かれてないっぽくて一安心。
この清楚な見た目のガールは、
「そう……」
「でも先輩がいて良かったです、ちょうどいい相手が見つかったので♪」
「いい相手って?」
「最近演劇部で流行っている遊びがあるんです。その相手になってくれませんか? 」
「……まぁ、いいけど」
遊びとは一体なんなんだろう。まさかエッチなことじゃないよね? それだったら全力で拒否るぞ。
「じゃあ、始めますね♡」
「ちょ、うわっ!?」
そんなことを考えているうちに、私は机の上に寝転がされてしまっていた。
「さぁ、今から何をするかわかりますか? 」
「わからない……」
「正解は、セックスです♡」
「…………はい?」
なに言ってんだこの子は。もしかして聞かれてた? うわ、死のう。いや、待てよ。確か前にクラスメイトが「演劇部は変態の巣窟」とかなんとか言ってなかったっけ。ということは、つまり……
「実は私、ふたなりなんですよ」
「やっぱりぃー!?」
「だから、私のこれを挿れさせてくださいね♡」
しずくちゃんはスカートを脱いで巨大な肉棒を見せてくる。うわ、歩夢ちゃんのより大きいよコレ……。
「む、無理だって! 絶対そんな大きいの入らないよ!」
「大丈夫ですよ、みんな最初は痛いって言いますけど、最後は気持ち良くなって『もっと』ってせがんできますから♡」
「いや絶対嘘だよね!?」
てかしずくちゃん、経験者だったんかい。私の中のしずくちゃんの清楚なイメージが、急激に崩れていく…。
「ほら、もう我慢できないので、早速ヤりましょう!」
「嫌だって! 誰か助けt……ひゃあんっ!?」
抵抗するも虚しく、制服を脱がされる。そして下着も剥ぎ取られてしまった。
「綺麗で大きなおっぱいですね……♡ 何考えてたらこんなに大きく育つんでしょうか。少し嫉妬してしまいます……」
「いやしずくちゃんも大きいじゃ……んっ……あぁッ……」
胸をねっとりとした手つきで揉まれていく。時々乳首を摘まれると、甘い声が出てしまう。
「ふぅ……そろそろいいですね♡ ましろさんの身体も準備できたみたいだし……」
「ちょっ、ちょっと待っ……んあぁっ!!」
ショーツ越しとはいえ、敏感になったクリトリスに触れられる。それだけでビクンっと体が跳ね、愛液が溢れ出してくるのを感じた。
「ちょっと触っただけでこれですか……すごい感度ですね。本当にエッチが好きなんですね……」
「違っ……これは……」
「はいはい、そういうことにしておきますね。では、いきますよ……!」
「ぅ……んあぁっ!?♡」
そして、ついにその時が訪れる。ゆっくりと膣内に侵入してくる巨大な肉棒。それが半分まで入ったところで、一旦動きが止まった。
「うぅ……早く抜いてぇ……」
「ダメです、まだ全部入ってませんよ……♡」
さらに奥へとおちんちんが侵入していく。そして子宮口に到達した瞬間、いきなり強烈な快感に襲われた。
「〜っ!!♡」
「あらら、イってしまいましたか……本番はこれからだと言うのに……」
「え……? それってどういう……」
「こういうことですっ♡」
「あっ、ああぁっ!?♡」
しずくちゃんが激しく腰を振り始める。それと同時に、再びあの感覚に襲われる。今度はさっきよりも強いやつだ。
「あひっ♡ んぉっ! イクッ、イッちゃうよぉっ!!!♡」
絶頂を迎え、全身の力が抜ける。しかしそれでも、しずくちゃんの動きは止まらない。
「まっ、いま、だめっ! すぐ、またくるからっ♡」
「遠慮しないでください♡、好きなだけ気持ちよくなっていいんですよ?」
「やらっ、ほんとにおかしくなるからぁ!♡」
「大丈夫です、壊れても私が面倒見てあげますから♡」
「やらぁっ! こわれたくないぃ!♡」
その後私は、何度もイカされてしまうのだった。
◆
「……はぁ……はぁ……♡」
あれから約30分後。ようやく終わったと思ったら、しずくちゃんは再びピストン運動を始めた。
「やめっ、もう許して……♡」
「まだまだこれからですよ♡ ほら、もっと頑張ってください」
「そんなぁっ♡」
結局その後も、私は犯され続けた。
「あへぇ……♡」
「ふふ♡、そろそろ終わりますか?」
しずくちゃんはにやりと笑うと、私に続けるかどうか聞いてくる。私は断らなきゃいけないはずなのに、無意識のうちに首を縦に振っていた。
「も、もっとしてぇ♡……」
「ふふ、やっぱりエッチじゃないですか♡仕方ありませんね、もっと激しくしてあげます♡」
そう言うとしずくちゃんは、今まで以上に腰の振りを激しくする。私はだんだんぼーっとしてきた頭で、ただ快楽だけを享受する。
「あはぁ……♡ しずくちゃんのおちんちんしゅごいぃ♡」
「もう堕ちてしまいましたか……でも、可愛いのでよしとしてあげます♡」
「うん♡ わたし、おちんぽだいすきなのぉ♡」
「素直になれて偉いですね♡ じゃあそろそろ出しますよ♡」
「きてぇ♡ いっぱいせーえきだして♡」
「はい、しっかり受け止めてくださいね♡……おらっ、中に出すぞっ!」
「んあぁっ!♡」
そして、今日一番の大量射精。熱い精液が私の子宮を満たしていく。
「あぁ……♡ きもちいいよぉ……」
「やっぱり、ましろさんはHですね♡」
幸せそうな表情を浮かべる私を見て満足したのか、しずくちゃんは抽送をやめる。
「ふぅ…。じゃあ、私は帰りますね♡」
「まっ、待ってぇ……♡」
このまま終わってしまうのが嫌だった私は、しずくちゃんを呼び止める。すると彼女は妖しい笑みを浮かべながら言った。
「どうしました? もしかして続きを期待してるんですか?」
「……はい、お願いします……」
消え入りそうな声で懇願するが、しずくちゃんの反応はない。恥ずかしさで顔が熱くなる。
「あの、その……」
「ふぅん……ましろさんは、自分から人に股を開く淫乱なんですか?」
「……っ!」
そうだ、この子はそういうHなことを言わせて喜ぶ女の子なんだ……。だから、言わないと……
「わ、私は……」
「私は……?」
「自分から人に股を開く、変態淫乱マゾですっ♡」
言い切った瞬間に訪れる達成感。それと共に、凄まじい快感が押し寄せてくる。
「よく言えました♡ それじゃあ、次はどんな風にして欲しいか言ってください」
「はい……♡私はぁ、しずくちゃんのことが大好きなので、おちんちんをたくさん挿れてもらって幸せな気分になりたいです♡」
そして、私は彼女が喜ぶような言葉を口にする。それは、とても恥ずかしくて、気持ち良い言葉。それを口にすればするほど、快感がどんどん強くなっていく。
「ふふっ、よくできました♡ それでは、望み通りしてあげましょう♡」
そう言うとしずくちゃんは再び私を犯し始める。今度は対面座位でだ。お互いの顔がよく見える体勢で、キスをしながらの激しいセックス。
「ちゅぷっ、れろぉ♡ 好きっ、好きですっ♡」
「私もですっ♡ 愛してますよ♡」
2人とも絶頂寸前といった様子で、息遣いが激しくなっている。そんな中、しずくちゃんが再び耳元で囁いた。
「ねぇ、ましろさん♡……一緒にイキませんか?」
「え……?」
「私と一緒にイクんです。そうしたらきっと、今までで一番気持ちいいですよ♡」
確かに、彼女の提案はとても魅力的だ。でも、さっきからイキっぱなしの私には、そんな体力が残っているとは思えない。
「むりだよぉ……♡」
しかし、しずくちゃんは私の返答を聞くと、不敵な笑みを浮かべた。
「ふふっ、大丈夫ですよ。私が手伝ってあげますから♡」
そうして、ピストン運動を再開させる。それと同時に、私のクリトリスを摘んだ。
「やぁっ!? だめ、そこさわったらおかしくなるぅ!」
「いいんですよ♡ ほら、もっと感じてください♡」
「あっ♡ ほんとにダメなの♡ もう、イッちゃうぅ♡」
「はい、イケ♡」
「あぁぁぁぁぁぁ!!♡」
しずくちゃんの合図と同時に、私は絶頂を迎える。同時に膣内を締め付けたことで、彼女も限界を迎えたようだ。
「くっ……出しますっ♡」
「あぁぁ!♡」
熱いものが注がれていくのを感じる。それを味わっているうちに、だんだん意識が遠のいていった。
◆
「ふふ、おはようございます♡」
隣を見ると、そこにはしずくちゃんがいた。ていうか、知らない天井だ。ここはどこなんだろう。
「えっとしずくちゃん、ここって……」
「私の家です♡さっきは激しかったですね……」
「そっか……」
思い出すと、急に恥ずかしくなる。あんな姿を晒してしまったなんて……。
「ましろさん、すごく可愛かったです♡」
「もう、忘れてよぉ……」
赤くなった顔を見られないように、布団を被る。すると彼女は、私の布団に入ってきて抱きしめてきた。裸のまま密着しているせいか、柔らかい胸が押しつけられている。
「ちょっ、しずくちゃん……」
慌てて離れようとするが、彼女は離してくれなかった。むしろさらに強く抱きついてきて……。
「ましろさん、……もう一回しましょう?」
「えぇ……」
「お願いします♡ それに、ましろさんのここも欲しがってるじゃないですか♡」
「んっ♡……わかったよ。じゃあしようか……」
「はい、今夜は寝かせませんから♡」
「それって話と違う……んっ、あっ!♡」
しずくちゃんの性欲に呆れながらも結局私は受け入れてしまう。そしてそのまま、私たちは朝まで愛し合うのだった。
発情スクールアイドルと逆転世界の進捗がまったくないのは、絵を描き始めてハマってるからです。
ごめんね
どっち読みたい?
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わからせ(る側の)かすみん
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メスガキしずくちゃん
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両方書け♡