犯されようが孕まされようが絶対生き延びてやるからなぁ! 作:宇迦之たま猫
どうしても書きたくて書いちゃった……♡
──────目が覚めたらTSしてモンスター・パニック系の世界の街のど真ん中にいた件について。
なにを言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった…とポルナレフ状態になっているがマジで分からん。
そもそも俺はいい歳したおっさんで会社帰りに疲れきってて即布団で( ˘ω˘ ) スヤァ…したはずなんだが?
それがなんでむちむちぼいんな美少女にTSしてそこらへんで人がモンスターに食われたり犯されたりしてるエログロパニックホラーの世界におるんや?
人が目の前で人間より大きな化け物に食い殺される様を見せ付けられ、他の女性達が化け物に強姦されている様を見ると、自分もどうなってしまうのからすぐに理解できた。
中身中年のおっさんとはいえ、ガワは極上のメスとも呼べるむちむちぼいんな美少女なわけだから。
と言う訳で俺は即逃げる!
あ〜ばよ〜とっつぁ〜ん!
何故かぶっかぶかのシャツ1枚とパンツ一丁と言う謎の服装で、ブラをしていないからだろうか…ばるんばるん揺れるデケェ胸が死ぬ程邪魔くさくて走りずれぇし、乳首が擦れてこそばゆい。
デケェ胸は男の浪漫だが自分がなってみるとクソ邪魔だな、男に戻りてぇ。
とりあえずで走って逃げていると人気の無い荒らされたガンショップを見つけたのでそこに入る。
何か使えそうな銃火器とか護身に使えそうな刃物とな無いだろうか……
と店内を見回すと奥の方でガサゴソと音がした。
恐る恐る音の発生源へ近づくとそこには学生服らしき物を着た豊満な体付きの女性が倒れていた。
………当然ただ倒れているのではなく、襲われていた。
大きな獣型の化け物…恐らく馬だろうか、体から触手を何本か生やして女性を拘束し、そのあまりにもデカいグロテスクなずる向け馬ペニスで犯していた。
既に何度か射精された後なのだろう、腟からどぼどぼと大量の粘度の高そうな馬ザーメンが溢れていた。
何度も射精されたその腹は異常に膨らんていて、白目を向いて涎を垂らしながら快楽を貪るその女性は…あまりにも酷く…そして官能的だった。
「う……ぐぅ…お…げぇ…っ…!」
俺はあまりの惨状に思わず吐いた。
俺だって男だ。性欲はあるし、エロ動画を見たりする。
だから女性のあられもない姿を見るのは慣れていし、むしろ酷い目に合うものは大好き……のつもりだった。
だけど……これはあまりにも酷い。
何だよこれ……。
こんなの現実であってたまるかよ……!
女の身体になっちまった以上、俺も……こうなる可能性が高いってのかよ……!
「うっ……ぐす……!」
俺は泣きながら、なるべく音をたてないように後退する。
幸いなことに馬モンスターはまだ俺の存在に気づいていないようだ。
あの人を助けることは出来ない。
いや、助けることなんて出来ない。
俺にはどうすることもできない。
「ひっ……ひぐっ……うぅ……!」
俺は嗚咽を漏らしながらその場から離れようとして
─────パキッ
蛍光灯か何かの破片であろう、薄く小さなガラスの破片を踏み砕いた。
グルンッと馬の首がこちらを射抜く。
見つかった………!?
「ひぃっ……!」
俺は咄嵯に走り出す。
馬モンスターの触手が俺に向かって伸びてくる!
「……っ!」
ぬるりとしたグロテスクで生暖かい触手が俺の手足に絡み付いてくる。
「ひっ……!やめろっ……!」
俺は恐怖のあまり抵抗することも出来ず、そのままズルリと引き摺られる。
「ぐっ……うぅ……!」
俺は必死に抵抗するが、やはり俺の力ではどうしようもない。
そして馬モンスターの前に突き出された。
「……だ……やだ……いやだ……っ!」
触手が蠢いて服とパンツを破き、俺を馬モンスターの化け物ペニスが挿入しやすい様に強制的に四つん這いにする。
恐怖に震えていると、2本の触手がくぱぁっと開き、中からイソギンチャクの様な細かな触手がうねうねと無数に蠢いていた。
その無数の細かな触手の真ん中から、少し太めの鋭い針の様な触手がずるりと現れた。
そして……俺の乳首へと近付いてくる。
「やっ……!やめろよぉ!!来るなぁ!!」
俺は泣き叫びながら、力一杯抵抗しようとするが無駄だ。
馬モンスターの触手に手足を完全に拘束されている上に力が入らない。
ちくしょう……!なんなんだよこいつは……!?どうして俺がこんな目に……!
くぱぁっと開いた花弁の様な触手が針をプツッと乳首へと刺し込む。
「ひぎっ!?」
ちくしょう……!こんな奴に……!俺は悔しさのあまり涙を流す。
「うっ……あっ……!」
そして針から何かが流し込まれる感覚がしたと思った瞬間、
「んおぉっ……♡おっほおおぉぉ~~……!!?」
俺は絶頂した。
「あへ……♡ひゃめろぉ……っ!イッグゥ……ッ!!」
乳首に刺された針から何かが流し込まれて、俺の身体がビクンっと跳ね上がる。
ちくしょう……!こんな奴なんかにイカされるなんて……! それもおっぱいに何か注がれてイカされるなんて……ちくしょう……っ
情けなくて涙があふれる、それでも触手から注がれる何かは止まらない。
何かを注がれる事で乳首がどんどん熱を帯びて行き、ジンジンと疼きが酷くなる。
必死にイカない様に疼きに耐えていると、針が抜かれて中に消えて行く。
終わったのか……そんな淡い期待を抱いた瞬間、花弁の様に開いた無数の細かなイソギンチャク触手がおっぱいに近付いて……
「ヒッ……やめ……っ!」
パクッとおっぱいに噛み付いた。
そして力強く吸い付きながら、そのイソギンチャクで異常に敏感になり哺乳瓶の様に大きく腫れ上がった乳首を激しく舐る。
「────────ッッッ!?!?!?♡♡♡」
おっぱいにイソギンチャク触手が吸い付いて、ちゅぱっちゅぷっと音を立てて激しく吸われる。
乳首は針で刺された時の何十倍も敏感になっていて、吸われただけで頭が真っ白になる程の快感が走る。
そして吸われている間にも無数の細かいイソギンチャクがゾリゾリと乳首を擦り上げてくるせいで、気が狂うほどの強烈な快楽が俺を襲う。
「んおおおぉっ♡おっぱいイッグゥッ♡♡♡やめろっ!ちくびゾリゾリやめてぇっ!!」
気持ち悪い筈なのに、おっぱいがこんなに感じるなんて……! それに俺の身体がもう完全にモンスター専用のメス穴として改造されちゃってるから、どんな事をされても感じちゃうんだ……。
乳首がビンビンに立っていて、吸われて舐められてるだけで頭がおかしくなりそうなくらいに気持ちいい……。
「あぁっ♡ちくびぃッ!!だめぇえぇぇ♡♡♡あっ♡あっ♡出るっ♡おっぱいぃ♡なんか出りゅ♡やだ!やだやだやだ!おれ男なのにぃ♡おっぱいでりゅうぅううっ!!♡♡♡」
おれはおっぱいから母乳が出るようになったらしく、それが吸われているせいで勢い良く吹き出し、触手に搾乳される。
そしてそれと同時に俺のおまんこからもお漏らしみたいに愛液が垂れ流されている。
「あひぃっ♡おっぱいイクッ♡♡♡んぉおおぉっ♡♡♡」
乳首が吸われる度に、触られる度に腰がビクンと跳ね上がって潮を噴いてしまう。
身体がもう言うことを聞かない……!
もう俺はただの苗床なんだ……。
俺の意思とは関係なく、勝手に気持ちよくなってる……。
俺がどれだけ抵抗しようとも、結局は無意味なんだ。
知らないうちに身体が女に変えられて……こんなクソみたいな世界に放り込まれて……苗床にするべく身体を更に作り替えられて……なんなんだよぉ…おれがなにしたんだよぉ…
イキ続けながらも心の中で涙を流す。
そんな時だった、ちゅっぽん、と音を立てて触手がおっぱいから離れた。
やっと終わった……? そう思った瞬間、今度は俺の目の前に触手が現れた。
そして、それはそのまま俺の口の中に入って来た。
ぬめった生暖かい感触が俺の舌に触れる。
気持ち悪い…気持ち悪い…! 吐き出そうにも口を塞がれていて吐くことも出来ない。
俺はせめても抵抗しようと触手を噛んだ。
しかし、俺の抵抗は無駄に終わった。
噛みちぎろうとした瞬間、俺の喉奥に何かが流し込まれたからだ。
それはドロリとした粘性の高い液体だ。
生臭く、吐き気を催す不味さのする液体……触手から出る……精液……
そんなものを飲んでしまったおれは凄まじい吐き気を催し、胃の中身を全てぶちまけそうになった。
触手はまるでそれを許さないとでも言うかの様に喉奥まで触手を突っ込んで、胃の中身を掻き混ぜ始めた。
触手が喉を突く度に吐瀉物が食道を逆流してくる。
しかし、吐き出すことは出来ない。
触手がそれを許さなかった。
喉が焼けるように熱い……。
胃の中をぐちゃぐちゃに掻き回される不快感と痛み。
涙と涎を垂らしながら耐えていると、触手はおれの口から出ていった。
やっと終わったのか……? そう思った時だった。
─────ずりゅん
熱くて大きくてぬるぬるして太くて長い何かが、おれのお尻をねっとりと擦り上げた。触手とは違う、もっと柔らかくて弾力のあるそれは、おれのアナルの縁辺りをしつこくこすり上げてきた。
そして、触手よりも遥かに太いそれが、おれのおまんこへ先っぽが宛てがわれる。
本能的に、それがなんなのかを理解して、心の底から恐怖した。
─────いやだ。
─────それだけはいやだ。
─────いやだいやだいやだ!! !
おれは恥も外聞もかなぐり捨てて泣き叫ぶ。
「やだぁっ!! いやっ!!それだけはいやだぁッ! お願いします、なんでも言うこと聞きますから、お口とおっぱい好きにして良いからぁ!!だからおまんこはやめてぇ!!!!!おまんこされたら…おれがおれじゃなくなっちゃう!!!!!いやだ、いやだいやだいやだいやだ!!やめてよぉ!!!!!」
必死に暴れるおれの言葉を聞いているのかいないのか、馬モンスターはそんなことは関係ないとばかりに、おれのおまんこに狙いを定めていた。
そして──────
「やめ──────」
ドチュンッ♡
触手よりも太くて長くて熱い……馬モンスターのおちんぽが、おれの処女を奪って子宮まで貫いてきた。
「お"っ…………おほぉおおぉぉおぉぉおぉぉっ♡」
ぶしゃああぁああっ!と勢いよく潮を吹きながら
しかし休む間もなくピストンが始まった。
「お"おぉッ!?」
イッたばかりの敏感な膣内を容赦なく突かれ、子宮ごと貫かれて再び視界に火花が散った。そのまま激しく腰を打ち付けられ続け、パァンッ!パァン!!と肌同士が激しくぶつかり合う音が響く。
「おっ、ほっ……♡お"ぉっ♡ひぃいいっ♡おほぉおおっ!しゅ、すごっ……すごいよぉっ♡しきゅうゴリゴリっ♡しゅごいのぉぉぉ♡♡♡」
子宮口を貫いて押し潰すように馬おちんぽがピストンを繰り返し、子宮口と亀頭がディープキスをしている。子宮口にめり込んだままぐりんっ♡ぐりんっ♡と回され、腹がボコォッ♡とちんぽの形に膨れ上がる。
脳が焼き切れそうな快楽の津波だ。
馬モンスターはピストンを続けながら触手でわたしのおっぱいを乳搾りし始めた。
ぎゅぅ〜っと力を込めて思いっきり搾られて引っ張られる、引きちぎられるんじゃないかと思う程よい力強さ、その痛みさえ快感に変わってしまって母乳が勢い良く噴き出す。
「ひぃいいいっ♡おっぱいきもちいのぉっ♡おほぉおおっ♡」
盛大に母乳が飛び散り、跳ねた母乳の雫が自分の顔に降りかかる。
子宮を犯され、母乳を搾られ、イキ続け、快楽に溺れる。
ただこの馬モンスターのちんぽを受け入れて与えられる快楽を享受する事が幸せだと感じるようになってしまっていた。
もう、ダメだ。
私は完全に屈服してしまった。
心からそれを理解した、その瞬間
馬モンスターのちんぽがより一層硬くなり、ぐっとその全体が膨張した。
──────子宮に、射精をされる。
そう理解すると子宮がきゅんっ♡と疼いた。
「あぁ……♡だめぇっ♡なかだししちゃらめなのにぃっ♡にんしんしたくないのにっ♡しきゅーがうずくぅっ♡だしてっ♡いっぱいびゅくびゅくだしてっ♡あかちゃんはらませてぇっ♡」
わたしの言葉を聞いた馬モンスターはにやりとした笑みを浮かべるとピストンを早めた。どちゅんどぢゅんっと激しく子宮口を突かれ、その度に絶頂してしまう。
ぶくりと膨らんだ馬モンスターのちんぽから、尋常ではない量の精液が子宮に注がれ始めた。
その凄まじい量の精液で、ブクブクと風船の如く腹が膨らんでいく。
そして膨らんだ子宮と精液に圧迫され、胃の中に注がれた触手精液が逆流する。
「うっ…ぶ…っ…おぼげぇえっ♡♡♡」
喉の奥から溢れ出た大量の白濁が口から吹き出し、鼻からも噴出し、顔中がどろりとした白い液体に塗れる。
口の中いっぱいに広がる臭いは最早吐瀉物のそれであり、えずいても尚吐き出されるそれはまるでゼリーのように濃厚で、ドロリとしている。
精液と胃液が混ざりあったそれが喉を通る度に焼けるような痛みと不快感が襲い来るが、それすらも気持ちいい。
「あぇ……♡お…ぐぅ……♡」
馬モンスターは未だ物足りぬと言わんばかりに再びピストンを再開する。
腟内射精で朦朧としていた私の意識は、その再開されたピストンによって完全に奪われた。
そこに存在するのは、意識を失ってなお…男の尊厳をかなぐり捨てて怪物に媚びを売って快楽を享受する、ただのメスの姿だった。
TS美少女がモンスターに酷い目に合わされるのは最高、更にそこで快楽に飲まれてメス堕ちするのはもっと最高
リリーが産んだ子は?
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後の馬耳美少女(苗床になる事を強く望む)
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母体に守らせる為の幻覚(実は異形の赤子)
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産まれたのはただの肉塊(リリーメンブレ)