犯されようが孕まされようが絶対生き延びてやるからなぁ! 作:宇迦之たま猫
リリスちゃんはじめてのこづくり
舞月が怪物と愛を育む様な交尾を行っている頃、リリスは未だに目覚めぬリリーの横で不貞腐れていた。
舞月が使えそうな物を探すと言って出て行ってから既に2時間以上経過していた。
既に小学校高学年程に成長しているとは言えリリスはまだ子供、暇な時間は大嫌いなのである。
ムスッとした顔で座っていたリリスは、ふと何かを思い付いた様に立ち上がり部屋を飛び出した。
「探検!」
リリスはそう言うと、機嫌良く廃墟と化したショッピングモールの中を歩き始めた。
暫く歩いていたリリスだったが、不意に足を止めた。
「ん?」
リリスが見つけた物は血痕だった、それもかなり新しい物だ。
そしてリリスはその血痕を辿って行く事にした。
暫く歩くと広々と開けた空間に出た。
恐らくここがこのショッピングモールの広場なのだろうと言う事が分かった。
「おー……」
リリスは思わず感嘆の声を上げる、何故ならそこには……
背中から無数の触手を生やした巨大な馬の怪物がナニかを喰らっていたからだった。
どちらかと言えば感性が怪物寄りのリリスには、その巨大な馬の怪物がとても偉大な存在の様に感じていた。
「おー……」
思わず感嘆の声を上げるリリスだったが、怪物はくるりとリリスの方へ身体を向けると、次の瞬間ぶしゃぁっ!!と 馬の怪物は盛大にザーメンをぶち撒けた。
「んへぇ!?」
突然の出来事に対応しきれずまともに顔射を食らうリリス。
べっとりと濃厚な白濁粘液がリリスの顔中に飛び散り、リリスの幼い身体は瞬く間に白く染め上げられていく。
どろりとしたゼリー状の怪物ザーメン、鼻を突く強烈な臭いと口の中に入ったザーメンの味がリリスの人としての心が極僅かに嫌悪する。
「あはっ……♡」
しかしリリスはその事に嫌悪感を示すどころか、嬉々として受け入れていた。
未だ幼い小さな少女は、その身体を白濁に染めて妖艶に微笑む。
そう、リリスは怪物の子である。
リリーと馬の怪物との間に産まれたハーフであり、人の知性と怪物の本能を併せ持って産まれた、言わばハイブリッドなのだ。
そして人の知性と怪物の本能が告げる。
人の知性が訴えかける、コレは己の父であると。
身体は訴える、父の子を孕めと。
孕み、産み、増やせと本能が訴えかける。
「あぁっ♡パパっ♡」
リリスはうっとりとした表情を浮かべると、ザーメンまみれのまま父の元へ駆け寄り抱きついた。
「ねぇっ♡早くっ♡」
そして甘える様におねだりをしながら……
「んっ♡ちゅぅ♡」
父のぺニスにキスをした。
まだ幼く小さな舌を懸命に動かし、鈴口からカリ首まで舐め上げると、父はぶるるッと鳴いて悦んだ。
父の反応が嬉しくなって、もっと喜ばせたくて、リリスは夢中で父のぺニスの先端を口に含んで奉仕した。
父の味が口いっぱいに広がり、リリスはそれを心から美味しいと感じた。
「ちゅっ♡んっ♡パパっ♡好きっ♡」
「ぶるるっ」
「んふぅっ♡」
父が喜んでくれた事がたまらなく嬉しい。
リリスは鈴口にちゅうちゅうと吸い付いて、裏筋を丹念に舌で舐め上げる。
リリスの小さな口では先っぽしか咥える事は出来ないため、竿の部分は手でシゴいて奉仕する事にした。
「れるれるれる…♡ちゅぱっ♡パパのおちんちんっ♡美味しいよぉっ♡」
「ぶるるっ」
リリスが心底幸せ、と言った表情でぺニスを舐めるのを横目に、父は触手を3つ伸ばしてリリスの服の中に侵入させた。
そして小さな突起物にぬるりと触手が擦れる。
「んひぃっ♡」
ビクンッと腰を跳ねさせて悦ぶリリス。
父の触手がリリスの乳首を優しく撫で回した。
「んぁっ♡パパっ♡おっぱい気持ちいいよぉっ♡」
乳首から全身に広がる甘い痺れに身を捩らせながら、母の血を色濃く継いだその豊満な乳を揺らして悦ぶ。
父はそんな娘の反応を楽しむ様に、ゆっくりと優しく触手を這わせていた。
「あふぅっ♡んっ♡んんっ♡」
ゆっくり焦らす様な動きにもどかしくなり、リリスは父の口にキスをして、舌を絡めて奉仕を始めた。
「ちゅぱっ♡んむっ♡パパぁっ♡もっとぉ♡」
父は触手を伸ばし、リリスの小さな口を無理矢理こじ開けると、そのまま喉奥まで挿入した。
「んごぉっ!?おぶっ♡んぐっ♡んむぅっ♡」
父の触手を根元まで飲み込まされた事で苦しそうな表情を浮かべた。
しかしそんな事は関係無いとばかりに強く激しくピストンを繰り返され、喉奥を突き上げられる度にリリスのお腹が大きく膨らむ。
人の身体に怪物の遺伝子、リリスは母胎としてこれ以上無い程に適していた。
触手から吐きだされる精を直接胃袋に注がれ、身体は更に母胎として最適な形へと産まれ変わる。
母の血を色濃く継いだその豊満な乳は倍以上に膨らみ、細く小さな腹はむっちりと肉が付き、尻は太く大きく肉厚になる。
ぬるりと触手が喉奥から引き抜かれると、ごぽりと口の端から精が漏れ、ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と断続的に潮を吹き出す。
そんな娘を見て、父はズルリとその巨大なぺニスを再び曝け出した。
「パパぁっ♡もっとぉ……!リリスのおまんこにも、おちんちんちょうだぁいっ♡」
「ぶふぅー……」
己の手でくぱぁっ♡と広げながら甘える様なおねだりをするリリスの言葉を聞き入れ、父は触手を器用に使ってリリスの両脚を大きく開かせる。
そしてリリスの小さな膣口に巨大なぺニスをあてがい、そのままゆっくりと挿入した。
「ああっ…♡パパのおっきぃのぉ゙っ…♡お゙っ゙…♡ほぉ……♡ぎひっ♡」
父のぺニスを受け入れると同時に、リリスは大きく仰け反り、舌を突き出して白目を剥いてアヘ顔を浮かべる。
父のぺニス。その先端部分が入っただけで、リリスの腹がぼっこりとぺニスの形に膨らんでいる。
「お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙ぅ゙っ゙♡おほっ♡ん゙お゙っ゙♡」
父がピストン運動を始めると、リリスは獣の様な濁った声で喘ぎ始める。
「お゙ぐっ゙♡お゙ごっ♡お゙ほぉっ♡んぎぃっ♡」
子宮を突き上げられる度にリリスのお腹が父のぺニスの形に大きく膨らむ。
「ひぎゅっ!?♡ん゙お゙ぉ゙っ!♡お゙っ♡ぎぼぢっ♡ぎぼぢぃよぉ〜〜〜♡♡♡」
父に何度も何度も激しくピストンされた事で、リリスは仰け反るように大きく痙攣しながら潮を吹き出し、連続で絶頂した。
「おひっ♡イっへるっ♡いまぁっ♡イッてるからああっ♡とまっれぇっ♡おまんこっ♡おちんちんついちゃらめぇっ♡♡♡ぱぱっ♡とまっれ♡りりしゅこわれちゃうかりゃあ♡♡♡」
そんなリリスの言葉を聞き入れる事なく父はピストンを止めない、それどころか父の背の触手からは勢いよく白濁色の液体が吐き出されていた。
「ぱぱっ♡きもちっ♡いいのぉっ?♡いいよっ♡なかだしっ♡してぇっ♡あかちゃんっ♡つくろぉ♡にんしんすりゅっ♡ぱぱのあかひゃんうむのぉ♡♡♡」
父のピストンに合わせてリリスのお腹がぼこんぼこんと膨らんだり引っ込んだりする度に、リリスは舌を出してアヘ顔を浮かべながら連続絶頂を繰り返す。
父が一際強く子宮にぺニスを叩き付けると、凄まじい勢いで大量の怪物ザーメンを放出する。
「ん゙お゙ォ゛ッ゛♡♡ 射精てりゅッ♡♡ ぱぱのあちゅあちゅはらませざーじる♡♡♡びゅぐびゅぐっれぇ♡♡♡でてりゅぅっ♡♡♡ お゙ッ゙ごおぉぉぉ゛ッ゛♡♡♡」
リリスの子宮口が絶対に逃がさないと言わんばかりに父のぺニスに喰らいつき、吐き出されるザーメンを全て飲み込んで行く。
水風船の様にぶくぶくと腹が膨らみ、リリス自身の身体の倍以上の大きさに膨れ上がった。
膨らんだ己の腹の上でビクビクと痙攣しながら、快楽と幸福を享受していた。
父がズルリとぺニスを引き抜くと、リリスはビクンッと一度大きく痙攣し、また快楽の余韻に酔い痴れる。
そんな母胎の様子を見て、父は軽くリリスの顔を舐めると悠々と去っていった。
と言うわけで久しぶりの投稿
リリスちゃんパッパ馬と出会って本気子作りの巻
でございました。
なに、リリスちゃんの語彙力が年齢や見た目に見合わず豊富だって?
まぁリリーの腹に居る時に知識をある程度ラーニングしてるからね仕方ないネ
なおリリスちゃんの初めてのお相手はパッパと前から決めてた