※この作品はR-18です。

戦う正義のヒロイン敗北もの作品集   作: 霜月ナル(元Hpinch_like)

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エスカ・ルビー凌辱蹂躙

「おい!こいつがどうなってもいいのか!?」

 

「クッ・・・・・・人質を取るなんて、卑怯です!その子を放してください!」

 

瓦礫が広がる戦場に声が響く。

アルダークのコマンダーが兵を連れて暴れ回れ回っているという通報を受け、

近くを巡回していたエスカ・ルビーが真っ先に駆けつけ戦った。

コマンダー配下のフーマンを蹴散らし、残るはコマンダーのみとなったその時、

逃げ遅れていた子供を人質に取られてしまったのだ。

 

「放したら俺を倒すんだろう?悪いが俺が逃げ切れるまでこいつは預からせてもらおう!」

 

「待ってください!?」

 

人質をつかんだまま、コマンダーは転移ゲートを開きそこへ逃げ込んだ。

エスカ・ルビーはゲートが閉まる前に追いかけようとする。

 

『待て、エスカ・ルビー!応援を待つんだ!』

 

「――ごめんなさい!でも、閉じる前に追いかけないと!」

 

トキサダの制止の声に振り返らず、エスカ・ルビーはゲートへと飛び込む。

その直後、ゲートは完全に閉じてしまった。

 

 

 

 

――ゲートの先は広い体育館ぐらいの空間だった。

外観は石積みのダンジョンのような大きく広い空間なだけで特筆すべき点はあまりなかった。

それよりも驚くべきは空間に視界を埋め尽くすほどのフーマンやザインが待ち構えていたことだった。

そして、その一番手前に人質の少女を抱えながら立つコマンダーの姿があった。

少女の顔には涙の跡があり、ひどく怯えているようだった。

しかし次の瞬間、少女の姿がフッと消えてしまう。

まるで元から存在しなかったように。

 

「……え?」

 

「悪いな、人質なんて最初からいなかったのさ。ホログラムによる偽物だったんだよ」

 

コマンダーの言葉にエスカ・ルビーは動揺を隠せなかった。

つまり、これは最初からエスカ・ルビーを狙った罠だったのだ。

まんまと誘い込まれてしまい、彼女は唇を強く噛み締める。

ダイビート本部との連絡も取れず、通信もジャミングされていることに気がつく。

 

「お前は敵にさえ手を差し伸べる甘ちゃんだ。だからこうやって簡単に引っかかってくれると思ったよ。」

 

「くっ……!!」

 

悔しそうに顔を歪めるエスカ・ルビーを見て、コマンダーは不敵な笑みを浮かべた。

それは策が成功し、勝利を確信した者の表情であった。

 

「お前はダイビートにとって重要な存在だ。ここで消させてもらうぞ」

 

「あなたの思い通りにはさせません!」

 

コマンダーが片手をあげると、待機していたフーマンとザインの軍隊が一斉にエスカ・ルビーの襲いかかる。

エスカ・ルビーは油断なく拳を構え、敵を迎え撃つ。

 

「はぁああああっ!!!」

 

迫り来る敵に対し、エスカ・ルビーは力を込めたパンチを放つ。

だが、フーマンたちは軽々と受け止めると、反撃の蹴りを繰り出す。

 

「うぐぅっ!?」

 

強烈な衝撃を受け、吹き飛ばされたエスカ・ルビーは壁に叩きつけられる。

そんな彼女に向かって無数のフーマンが駆け寄り、彼女を拘束しようと襲い掛かる。

慌てて距離をとり、息を整える。

すると今度は上空から複数のザインが急降下してくる。

その攻撃をかわすと地面割れ大きく揺れた。

 

(――おかしい、普段のフーマンとザインより強いっ!?)

 

エスカ・ルビーは敵の強さに疑問を感じながらも、次々と繰り出される敵の攻撃をかわし隙を伺う。

しかし、完全に攻撃を躱し切れておらず、擦り傷や切り傷が少しずつ増えていく。

最初はわずかな違和感だったが、戦いの中であることに気がつく。

攻撃を躱しきれないのは敵が強いだけではないことに。

 

「私の体の動きが鈍くなってる!?」

 

「ようやく気づいたか。この空間には敵の能力を弱体化させ、味方の能力を底上げする結界が展開されているのさ」

 

「……!!」

 

コマンダーの言葉を聞き、エスカ・ルビーは自分の体に起こっている異変の正体を知った。

フーマンたちの能力が強化されただけでなく、彼女自身の能力も低下していたのだ。

これにより、力の差が逆転してしまった。

このままではまずいと悟った彼女は、全力で目の前にいる敵をなぎ倒そうと試みるが、逆に強烈なカウンターを受ける。

フーマンによる渾身の拳がエスカ・ルビーの腹にクリティカルヒットする。

 

「ぐふぉおっ!!?」

 

エスカ・ルビーは体をくの字に曲げ、吹き飛んでいく。

地面に倒れ込んだ彼女の口から血が溢れ出す。

あまりの威力に意識が飛びそうになるが、必死に堪えて立ち上がる。

なんとか体勢を整えようとするが、次の瞬間にはすでに眼前にフーマンの鋭い爪が迫っていた。

間一髪のところでガードするが、腕に走る痛みが想像以上に大きい。

防御が間に合ったにも関わらず、まるで丸太で殴られたような一撃だった。

 

「くぅ……っ!!」

 

「――ザイッ!!」

 

目の前のフーマンに気を取られ、ザインの接近に気が付かなかった。

反応が遅れ、腹部に強烈なタックルをくらい、そのまま壁まで吹き飛ぶ。

激しい衝撃が全身を走り、呼吸困難に陥る。

 

「げほっ!!ごほごほっ!!!」

 

そして、また別のフーマンがエスカ・ルビーを殴り飛ばす。

 

「がはぁっ!!」

 

背中から激しく打ち付けられ、肺の中の空気が全て吐き出される。

激痛で視界がぼやけてしまう。

フラつく足取りで立ち上がろうとするが、そこにまたザインが飛びかかる。

もはや、エスカ・ルビーはフーマンとザインたちの玩具にされていた。

何度も殴られ、蹴られ、斬られる。

それでもなお、エスカ・ルビーは諦めずに抵抗を続ける。

 

「私は……負けられないんですっ!!」

 

フーマンとザインの攻撃によってボロボロになりながらも、懸命に立ち向かっていく。

その瞳には強い意志が宿っていた。

しかし、現実は非情だった。

どんなに彼女が頑張っても、圧倒的な力の前に為す術もなく蹂躙されていく。

そして、ダメージを蓄積しているエスカ・ルビーの腹部にフーマンの蹴りがめり込む。

グチャリ、と嫌な音が響き渡り、エスカ・ルビーの体が宙に浮かび上がる。

あまりの激痛に目を白黒してしまい、口からは胃液を吐き出すことしかできない。

 

「うぶぇえっ……」

 

一度宙に浮いたエスカ・ルビーが地面へとたたき落とされる。

その衝撃で骨が何本か折れたのか、ゴキリッという不気味な音が鳴る。

口元からはダラダラと血が流れ出し、もう体力の限界に達していた。

それでもエスカ・ルビーは立ち上がろうとする。

愛する人や仲間、家族のために。

しかし、腕は地面を這いずり回るだけで、一向に体は起きあがらない。

彼女の体は限界だった。

 

「どうした?これで終わりなのか?」

 

「そんな……こと……まだ、たたかえ、ます!」

 

エスカ・ルビーは顔だけをなんとか動かし、自分を見下ろすコマンダーを睨み付ける。

だが、コマンダーはそんな彼女を嘲笑い彼女の頭を足で踏みつける。

 

「ふんっ、たいしたものだ。ここまで耐えるとは思わなかったよ。まぁ、それもここで終わるがね」

 

「――っ!?」

 

コマンダーの言葉と同時に、フーマンとザインたちがエスカ・ルビーの体を羽交い締めにする。

そして、彼女の体をまさぐり始めた。

フーマンたちは彼女の胸と乳首を揉んで摘まみ上げ、ザインたちは彼女の秘所やクリトリスを愛撫する。

敏感な部分を刺激され、エスカ・ルビーは思わず甘い声を上げてしまう。

 

「あっ……や、やめてくださ、いっ!んっ♡そこぉ……だめですぅっ!」

 

「おいおい、正義のヒロイン様が敵の戦闘員に触られて感じてるんじゃないぞ」

 

コマンダーはニヤつきながら、エスカ・ルビーを嘲笑う。

フーマンたちに責め立てられ、ビクビクと痙攣する彼女を見て楽しんでいるようだった。

そして、コマンダーが合図を送るとフーマンたちの責めが激しくなる。

 

「あんっ、やぁっ……そこは……ダメッ!!イク、イッちゃいますぅっ!!」

 

「イけ。敗北して、無様に果てるんだ」

 

フーマンとザインたちによる容赦のない攻めに、エスカ・ルビーの体は絶頂を迎えてしまう。

 

「ああああああぁっ!!!」

 

甲高い喘ぎ声と共に、エスカ・ルビーの体が跳ね上がり、秘部から大量の潮を吹き出す。

ビクンビクンと体を震わせ、彼女は快楽の余韻に浸っていた。

しかし、休む間もなくフーマンとザインたちによって次の責めが開始される。

彼らの股間から成人男性の腕と同じくらい長く、丸太のように太いペニスが現れる。

その凶悪な肉棒を見たエスカ・ルビーの顔が青ざめる。

 

「ひっ……」

 

あんなもの入るわけがない。

そう思った瞬間、フーマンとザインの巨大な肉棒が子宮とアナルに一気に挿入される。

前と後ろの両方の穴を同時に貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、絶叫を上げる。

 

「あぎゃぁぁぁぁぁっ!!!」

 

あまりの質量にお腹が肉棒の形に膨らむ。

想像を絶する苦痛に涙を流すが、彼らの動きは止まらない。

そのまま激しくピストン運動が開始され、膣内と腸内で暴れ回る。

その度に意識が飛びそうになるほどの痛みに襲われてしまう。

 

「やべでぇぇっ!!ごわれるぅぅっ!!!じんじゃうぅぅっ!!!」

 

もはやまともに喋ることも出来ず、ただ泣き叫ぶことしか出来ない。

それでもなお、フーマンとザインたちの激しい攻めは続く。

別のフーマンがエスカ・ルビーの口にその極太ペニスを挿入し、喉の奥まで突き上げる。

同時に、他のフーマンたちが彼女の両手にペニスを握らせ無理矢理扱かせる。

 

「んぶっ!んぼぉっ!」

 

口の中に生臭い匂いが広がり、吐き気が込み上げてくる。

しかし、そんなことはお構いなしにフーマンは腰を振り続ける。

息苦しさと激痛のせいで頭がクラクラしてくる。

 

(苦しい……気持ち悪い……)

 

もう限界だと思ったその時、彼らの責めがさらに激しくなる。

射精が近いのだ。

 

「うぶぇっ!?ぐぶぇぇっ!?」

 

エスカ・ルビーはあまりにも激しい責めに目を白黒させる。

そして、フーマンたちが一気に腰を突き上げる!

ドピュッドビュッ!ブビュルルルーーッ! 大量のザーメンが吐き出される。

それと同時に彼女の体が大きく仰反り絶頂を迎えた。

 

「んふぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

全身を痙攣させ、白眼を剥いて悶絶しているエスカ・ルビー。

子宮とアナルと口に濃厚で大量のザーメンを流し込まれ、手で扱かされていたペニスからのザーメンが全身にぶっかけられ全身が白く染まっている。

そして腹が大量のザーメンを流し込まれた影響で妊娠したように膨れ上がっていた。

フーマンとザインたちは満足げに笑みを浮かべると、ゆっくりと彼女の秘所と口から肉棒を引き抜く。

ゴポッという音を立てて、彼女の秘所からは大量の精液が溢れ出し床へと零れ落ちる。

そして、アナルからもドロリとしたザーメンが流れ出す。

口からも極太ペニスを引き抜かれた直後、エスカ・ルビーは嘔吐してしまう。

大量に流し込まれたザーメンをが逆流し吐き出される。

 

「オエェッ……ゲホッ、ゲッホォッ!!」

 

あまりの量の多さに呼吸がままならず、咳き込んでしまう。

その様子を見てコマンダーは大笑いする。

 

「ハハッ!いいぞ!最高に惨めな姿じゃないか!」

 

「くぅっ……!」

 

エスカ・ルビーは悔しさに唇を噛み締める。

なんとかこの地獄の責めに耐えて救援まで持ち堪えなければ。

そう自分に言い聞かせる。

しかし、コマンダーの言葉によってその希望は打ち砕かれる。

 

「耐えて救援を待つと考えているんだろうが、残念だったな」

 

「――どういう、こと、ですか?」

 

「この異空間は特別製でな?元の空間と時間の流れが違うのさ」

 

 

 

「――大体、元の空間での1分がここでは一時間ぐらいになるってところかな」

 

 

エスカ・ルビーの顔から血の気が引く。

隊員が連れ去られ捜索を行った場合、早ければ数時間、遅ければ数日後まで見つからないことがある。

つまり、どれだけ早く救出が来ても彼女は完全に壊れてしまっているだろう。

最悪、死んでいることすらありえる。

 

「そんな……」

 

絶望に打ちひしがれている彼女にコマンダーが近づく。

そして何の予告もなくエスカ・ルビーの腹を思い切り蹴りつけた。

 

「うぼぇっ!!」

 

突然のことに驚きと痛みに顔を歪める。

口と子宮とアナルからザーメンが勢いよく吹き出す。

あまりの衝撃に彼女の体はガクンガクンと揺れ、意識を失いかける。

 

「あ、がぁ……」

 

「お前にはこいつら全員が満足するまで相手してもらわなきゃならんのだ」

 

「そん、な……」

 

新たなフーマンとザインが近づいてくる。

その姿を見てエスカ・ルビーは恐怖する。

 

「いや……来ないで……」

 

涙を流しながら懇願するが、当然聞き入れられるはずがない。

彼らは無言のまま、彼女を押し倒し覆い被さってくる。

 

「お願いします……許して……ください……」

 

涙と鼻水でグシャグシャになった顔で哀願するその姿はもはや誇り高い正義のヒロインではなかった。

わずかなプライドを棄ててまで懇願したその願いは受け入れられなかった。

再び子宮とアナルと口に極太ペニスが挿入され、激しくピストンされる。

同時に両手にもペニスを握らされ扱かされる。

胸を揉まれ乳首を摘まれる。

さらにクリトリスを舐められ責められる。

あらゆる性感帯を同時に刺激され、あっという間に絶頂を迎えてしまう。

 

「んぶぅっ!!んむぅぅぅっ!!!」

 

ビクビクと体を震わせ、白目を剥いて悶絶しているエスカ・ルビー。

しかしフーマンたちは責めをやめようとしない。

それどころかさらに激しく責め立てる。

 

「ふぶぇっ!?ぶへぇっ!んぼぉっ!おごぉっ!」

 

獣のような喘ぎ声を上げ、必死に快感に耐えるエスカ・ルビー。

そんな彼女に順番を待ちきれないフーマンたちが近づく。

そしてすでに挿入されている子宮とアナルに無理矢理ペニスを捻じ込んだ。

 

「んげえぇっ!!」

 

子宮とアナルに2本のペニスが突き刺さり、彼女の腹部がさらにボコっと膨らむ。

その圧迫感と激痛に絶叫を上げる。

白目を剥いて体をのけぞらせる。

 

(苦しいぃっ!!助けて!誰か、誰かぁっ!)

 

心の中で助けを求めるが、当然誰も来るわけがなかった。

フーマンたちは彼女のことなど気にせず、自らの欲望を満たすためだけに腰を振る。

もはや彼女は快楽と苦痛がごちゃまぜになり、何も考えられなくなっていた。

次の瞬間、フーマンたちが思い切り腰を突き上げ射精した。

 

「んぶっ!?」

 

子宮に射精されたのだと理解した直後、今度はアナルに大量の精液を流し込まれる。

 

「んぐぅぅっ!!」

 

続いて口内に大量の精液を注ぎ込まれ、呼吸ができなくなる。

 

「うぶぇっ!おぼおぉっ!」

 

喉奥にまで入り込むザーメンを飲み込むことしかできない。

ようやくペニスが引き抜かれると、彼女は盛大に嘔吐してしまった。

口から吐き出された白いザーメンが地面に溜まっていく。

 

「ゲホッ!ゴホォッ!オェエッ……」

 

「休んでる暇ないぞ。おら次だ」

 

休む間もなく別のフーマンたちが襲いかかってきた。

膣と尻穴にまたも強引に押し入ってくる。

既に限界を超えている体に、さらなる負担がかかる。

しかしフーマンは構わず動き始める。

パンッパァンと肉同士がぶつかり合う音が響く。

同時に激しいピストン運動が行われ、エスカ・ルビーは壊れたように叫び続ける。

 

「あがぁっ!ひぎゃああぁぁっ!!」

 

その後も休みなく犯され続け、気を失うことすら許されない。

延々と陵辱され続けた。

やがて激しく犯されているにもかかわらず、もう意識を保つことすら出来なくなっていた。

意識が落ちる瞬間、エスカ・ルビーが想ったのはトキサダのことだった。

 

(長官・・・・・・ごめんなさい、私、もう無理です・・・・・・こんなことなら好きって、言えば、良かっ・・・・・・た)

 

そうして彼女の短い人生は幕を閉じたのだった。

 

 

 

 

――数日後、異空間にはエスカ・ルビーのザーメンに塗れた死体だけが残されていた。

彼女が絶命した後もフーマンとザインたちは自分たちの性欲を処理するために汚し続けた。

倒れている周りはザーメンの池とも言えるような有様になっていた。

その少し後、ダイビートの救助部隊が到着しエスカ・ルビーの死亡が確認された。

エスカ・ルビーを失ったダイビートはオルタナスタインに勝つことが出来ず、破滅の未来を回避することは出来なかった・・・・・・

 

 




超昂大戦より「エスカ・ルビー」です。
超昂大戦第1部のメインヒロインでもう一人の主人公とも言える彼女は元気で正義感の強いお人好しという敗北するために生まれてきたのでは?というほどに最高のキャラクターです。

デザインも素晴らしく、非の打ち所がないのですが凌辱シーンが変身解除後の触手責めだったので変身状態だったらなーと思っていました。

今回の作品はそのシーンのIFではありませんが、エスカ・ルビーならこういうのはあり得るんじゃいないかと考えて書いていました。
お人好し故に放っておけず、騙されてしまうという変身ヒロイン陵辱ものあるある。
楽しんでいただけたら幸いです。
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