戦う正義のヒロイン敗北もの作品集 作: 霜月ナル(元Hpinch_like)
Go!プリンセスプリキュアから通常状態でグローブを着けてるデザインが増えて、変身ヒロインのグローブ好きな私には大変ありがたかったです。
キュアトゥインクルは肩だしで背中も出ててかなり子供向けアニメにしてはエロいデザインをしてると思います。
学校とモデル業のどちらも休みになった天ノ川きららは久しぶりに一人でウィンドウショッピングに出かけていた。
最近ははるかやみなみと遊ぶことが多かったが、たまには一人で好きなことをしようかと思ったのだ。
「うーん、この服可愛いけど高いなぁ・・・・・・」
ショップで最新の服や靴などを見て回り、流行を学ぶのもトップモデルとなるために必要なことだ。
そんなことを考えながら街を歩いていると突如、悲鳴が響く。
「まさか、ディスダーク!?」
きららは慌てて悲鳴が聞こえた方へ向かっていく。
現場に到着するとゼツボーグが暴れ回り、人々が逃げ惑っている。
「くっ・・・・・・はるはる達を待ってる暇ないし、あたしだけでも戦わなくちゃ!」
きららは香水瓶の形をしたアイテム『プリンセスパフューム』を取り出し、『ドレスアップキー』を装填。
プリキュアへと変身する。
「プリキュア! プリンセスエンゲージ!」
きららが光りに包まれていく。
髪の色がオレンジ色に変化し、ボリュームアップしたツーサイドアップへと髪型も変わる。
頭に星形のティアラと白いリボンが装着され、黄色いドレスを身に纏う。
「きらめく星のプリンセス! キュアトゥインクル!」
変身を終えたキュアトゥインクルは暴れるゼツボーグへと跳び蹴りを食らわせ怯ませる。
その隙に人々の避難誘導を始めた。
「今のうちに逃げて!」
幸いなことに周囲に被害はなく、怪我をしている人はいなかった。
キュアトゥインクルはゼツボーグへとさらに攻撃を行う。
「ゼツボーッグッ!!」
だが、ゼツボーグの攻撃によって弾き飛ばされてしまう。
地面に叩きつけられたキュアトゥインクルはすぐに立ち上がり体勢を立て直す。
「いたたた・・・・・・なんか、こいつ強い!?」
これまで戦ったどのゼツボーグよりも強く、体力もあるように感じられた。
おそらく今まで倒してきたゼツボーグとは比べ物にならないほどに強いだろう。
それでも、ここで自分が負けるわけにはいかない。
はるか達が駆けつけるまで時間を稼ぐために、諦めずに立ち向かうキュアトゥインクル。
そこにクローズが現れる。
「よぉ、キュアトゥインクル!今日はお前一人かぁ!?」
「クローズ!性懲りもなくまた現れたわね!」
ディスダーク三銃士の一人、『クローズ』
その姿はまるでパンクロッカーのようであり、黒い髪を逆立てている。
彼は口元に笑みを浮かべると、拳を振り上げる。
するとゼツボーグとキュアトゥインクルの足下に魔法陣のような物が浮かび上がる。
「な、なに!?」
咄嗟に逃げようとするが、何故か足が地面に張り付いたように動かない。
そして次の瞬間、魔法陣が妖しく光り輝く。
キュアトゥインクルは眩しさに目が眩み、腕で目を覆う。
光が収まった後には、ゼツボーグもキュアトゥインクルもまるで居なかったように姿を消していた・・・・・・
――光が収まり、キュアトゥインクルは目を開ける。
周りの景色は先ほどまで居た街中とは全く違っていた。
「なに、ここ・・・・・・闘技場?」
そこは中世ファンタジーものに出てくるような闘技場だった。
それに気づいた瞬間、凄まじい歓声が闘技場を包み込む。
何事かと思って周囲を見渡してみると、そこには観客と思われる大勢の人々がいた。
彼らは皆、仮面を被っており素顔を見ることはできない。
(なんなのこれ・・・・・・)
状況を把握しようと頭を働かせるが、その時闘技場に設置されたスピーカーからクローズの声が響く。
『レディース&ジェントルメン!皆様お待ちかね、キュアトゥインクル対強化ゼツボーグの「血湧き肉躍るバトルショータイム」へようこそ!』
「え?なにそれ!?」
『キュアトゥインクルが勝てばここから脱出、負ければ・・・・・・特別なお客様達による凌辱ショウ!』
「ちょっと待って!!どう言うこと!?」
『さあ、早速バトル開始!!』
突然の出来事に動揺するキュアトゥインクルだったが、そんなことはお構いなしとばかりに試合が開始される。
試合開始と同時に強化ゼツボーグが勢いよく突進してくる。
反射的に回避するが、背後にあった壁に大きな穴ができていた。
その威力を見て冷や汗を流す。
「冗談じゃないんだけど!?あんなのまともに食らったら一発で終わりじゃん!」
そう言いながらも必死に避けるキュアトゥインクル。
しかし、ゼツボーグは動きを止めずに連続で攻撃を続ける。
「くっ、このぉ!!」
キュアトゥインクルは反撃とばかりに攻撃を繰り出す。
だが、強化されたゼツボーグの体は頑丈になっており、決定的なダメージを与えられない。
逆にキュアトゥインクルの腕にダメージを負ってしまうほど。
「いったぁぁぁぁい!?」
痛がるキュアトゥインクルの隙を逃さず、ゼツボーグは強大な力の込めたパンチを彼女の腹に思い切りぶち込んだ。
ドゴン!とまるで大砲を撃ったような轟音が響く。
一瞬キュアトゥインクルが何が起きたのか理解できなかった。
「――ごふぅッッッ!!!?」
あまりの衝撃に目を白黒させながら吹き飛ばされる。
地面に叩きつけられ、何度も転がっていく。
「うぐぇ!げほっ!うぶぇ!」
胃の中に入っていたものが全て吐き出される。
それでもゼツボーグの攻撃は止まらない。
追い打ちをかけるようにさらにパンチを繰り出す。
何とか立ち上がったキュアトゥインクルは両腕でガードする。
強烈なパンチでガードした腕の骨に罅が入る。
「ッッ~~~!!!?」
声にならない悲鳴を上げ、痛みに耐えきれずに膝をつく。
そしてまた容赦のない蹴りが顔面へと放たれた。
防御することもできず、もろに喰らう。
「あぎぃっ!!」
再び地面へと倒れ込み、鼻や口から大量の血液が流れ出る。
プリキュアでなければ顔が吹き飛んでミンチになっていただろう。
意識が朦朧とし立ち上がってもフラフラと揺れている。
それでもどうにかして戦おうとするも、既に限界を迎えていた。
ゼツボーグは止めを刺そうと巨大な拳を振り上げる。
もはや避けきれない。
強化ゼツボーグ最大の力を込めたパンチがキュアトゥインクルの胴体にめり込む。
「んぐうぅぅぅ!!!!」
バキボキッと肋骨が砕ける音と激痛が全身に走る。
体が折れ曲がるほどの一撃により、内臓が潰れてしまい、吐血してしまう。
そのまま壁に叩きつけられる。
「かはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
肺の中の空気が全て押し出され、呼吸ができない。
白目を向いてピクピク痙攣している。
もはや、立ち上がることすらできない。
『キュアトゥインクル起きられない!勝者、強化ゼツボーグ!』
『うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』
クローズの試合終了宣言に、観客が凄まじい歓声をあげる。
意識がほぼないキュアトゥインクルには割れるような歓声も遠く聞こえる。
(あたし・・・・・・もう・・・・・・だめかも・・・・・・ごめんみんな・・・・・・)
『そして!VIP会員達によるキュアトゥインクル凌辱ショウの開始だ!』
クローズが宣言すると闘技場の扉が開き、男たちが何人もぞろぞろと入ってくる。
全員、服を着ておらず太いペニスを勃起させている。
そして倒れているキュアトゥインクルへと群がっていく。
「い、いや……来ないで……」
弱々しく拒絶するも、男達は容赦なく襲いかかってくる。
一人の男が仰向けに倒れるキュアトゥインクルの形の良い胸を揉みしだく。
さらに乳首を舌で舐めたり、口で吸ったりし始めた。
「ひゃっ!あっ……ダメェ……」
抵抗しようとするも、体が痛み力が入らない。
そんなことはお構いなしと、男はキュアトゥインクルの体を愛撫していく。
別の男がドレスや下着が破れて露わになった秘所を指で責め始める。
胸の愛撫で愛液が分泌されており、指をかき回す度にグチョグチョと卑猥な音が鳴る。
「ふあぁ……ああぁあ!」
快楽を感じてしまっている自分に戸惑いながらも喘ぐことしか出来ない。
さらに膣内に中指を入れられ掻き回される。
「ダ、メェ!!そ、そこは弱いから!は、激しくしないでぇ!」
弱点を攻められて、腰がくねくね動く。
キュアトゥインクルの反応を見て気をよくしたのか、今度はクリトリスを摘まむようにして擦られる。
同時に乳首を強く噛まれ、電流のような快感が流れて体を仰け反らせる。
「んひぃぃぃぃぃ!?」
今まで感じたことのない快楽。
キュアトゥインクルは思わず絶頂に達してしまう。
ビクビクと震えながら股間からは潮を吹き出す。
ショーツは既にびしょ濡れになり、床にまで水溜りができていた。
その様子を見て観客たちは興奮の声を上げる。
その声にキュアトゥインクルの羞恥心が刺激され、顔を真っ赤にしながら涙を流す。
しかし、男たちの手が止まることはない。
休む暇もなく、次々と陵辱されていく。
足を大きく開かされると、その間に屈強な大柄の男が入り込んでくる。
男の巨根はすでに臨戦態勢となっており、それを目の前にして恐怖を覚える。
「ひっ!?ちょ、ちょっと待ってぇ!それ無理だからぁ!」
だが、キュアトゥインクルの言葉を無視して、男はキュアトゥインクルの中に挿入した。
「あぎいいぃぃ!?」
あまりの激痛に絶叫する。
処女膜が引き裂かれ、大量の鮮血が流れる。
だが、男は止まらず、そのままピストンを開始する。
パンッ!パァンッ!という肉同士がぶつかり合う音が響く。
痛みと苦しみに悶えながら、キュアトゥインクルは歯を食い縛る。
「う、ぐうぅ……ううぅぅ……!!」
涙を流しながら必死に耐える。
すると、もう一人の男がキュアトゥインクルの顔に跨ってきた。
「んぶぅっ!!」
いきなり口に突っ込まれ、息苦しさを感じる。
男は腰を動かし始め、喉奥まで犯してくる。
頭を掴んで前後に揺すられ、何度も何度も出し入れされる。
「んぶっ!んぐうぅぅ!!」
(苦しい……気持ち悪いよぉ……誰か助けて……)
助けを求めるも、誰も手を差し伸べてくれる者はいない。
観客たちはキュアトゥインクルの犯される姿を見て興奮しており、中には射精している者もいた。
モデルとして自分を見られるのは慣れていたが、こういった性的な目で見られるのは初めてだ。
しかも、それが大勢の人の前で行われている。
こんな屈辱的なことが他にあるだろうか。
(お願い……もう許して……)
そんな彼女をよそに、男たちの動きが激しくなっていく。
子宮と喉の奥を何度も激しく犯されていく。
快感とゼツボーグから受けたダメージの激痛がキュアトゥインクルを襲い、くぐもった悲鳴を上げる。
「うごごぉ!おおぉぉううううううううううう!!!」
そしてついに限界を迎える。
「うごぉぉぉぉお!?」
ドピュッドピューーーと大量にザーメンを子宮と口に流し込まれる。
流し込みきれないザーメンが口と鼻から溢れ出す。
同時にキュアトゥインクルも絶頂を迎えてしまい、失禁してしまう。
「んげぇぇ……」
やっと口からペニスを抜き出された時には、完全に白目を剥いて気絶していた。
『なんということでしょう!あのキュアトゥインクルが見る影もない!プリンセスとはほど遠い無残な姿だ!』
『うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』
『だが、まだまだ凌辱ショウは終わらないぜ!』
気絶しているキュアトゥインクルを抱え上げた男が彼女のアナルにペニスを押し当てる。
ピクンと気絶から回復し始めたキュアトゥインクルの体が反応する。
そして一気にアナルへとペニスを突き立てた。
衝撃でキュアトゥインクルの意識が覚醒する。
「あぎいぃぃ!?」
あまりの痛みと圧迫感でまたも絶叫してしまった。
「いやあああああぁぁぁ!!抜いてぇぇぇぇ!!!」
だが、男はお構いなしといった様子で腰を振り始めた。
「ひぎいいぃぃぃ!!!」
腸内をかき回されるような感覚に頭がおかしくなりそうになる。
本来、挿入すべきではない場所に太いモノを出し入れされているという事実がさらに追い打ちをかける。
さらに腕を回して胸を愛撫し始める。
「あっ!はああんっ!」
乳首を摘ままれる度にビクビクと体を震わせる。
膣からも再び愛液が流れ出してきた。
そんなキュアトゥインクルの反応を見て、男はニヤリと笑うと、今度は膣内に指を入れて掻き回すように動かす。
同時にアナルの方は激しくピストンを繰り返す。
前後からの強烈な責めにキュアトゥインクルの体は快感を感じ始めていた。
キュアトゥインクルの表情がだんだん蕩けていく。
その様子を見計らってか、男はさらに動きを速める。
パンッ!パンッ!と激しい音と共に肉同士がぶつかり合う音が鳴り響く。
「あひぃ!んぎいいいっ!」
もはや喘ぎ声を抑えることができない。
男はさらにペースを上げていき、最後に思い切り突き上げる。
それと同時にキュアトゥインクルは絶頂を迎えた。
ビクビクと震えながら潮を吹き出す。
それとほぼ同時に男の精が腸内に放たれた。
「おほおおぉぉ!!」
男の射精と同時にキュアトゥインクルも絶頂に達してしまう。
大量のザーメンを流し込まれ、キュアルトゥインクルはガクリと体から力抜けてしまう。
「あ……あ……」
あまりの激しさに息も絶え絶えになる。
そんな彼女に休む暇など与えられなかった。
再び秘所にペニスが突き立てられる。
先ほどのペニスよりも太く長いものだった。
「んぎぃ!?」
突然襲ってきた痛みに目を見開く。
男は容赦なくピストン運動を開始した。
「いやあぁ!もう許してえええ!!」
涙を流しながら懇願するが、男は聞く耳を持たず、ひたすら腰を打ち付ける。
さらにまたアナルにもペニスが挿入される。
二穴同時に責められ、キュアトゥインクルは目を白黒させる。
「おごおおおっ!?」
そして前後ろ同時に激しいピストンを繰り返される。
前後の両方からの激しい攻めに、脳髄まで響くような刺激を受ける。
薄い肉壁越しに二つのペニスが擦れ合う。
前と後両方から押し寄せてくる快楽に、キュアトゥインクルは狂わされていく。
「だめぇぇぇ!壊れちゃううぅぅ!!」
何度も絶頂を迎え、そのたびに潮吹きしてしまう。
全身汗まみれになりながらも、それでもまだ陵辱は止まらない。
空いた両手に二本のペニスを握らされ、無理やり扱かされる。
勃起したペニスの気持ち悪さと熱さがグローブ越しに伝わる。
「むり……もう無理だからぁ……」
涙を浮かべて訴えかけるも、男達はやめてくれない。
「お願いぃぃ!許してぇぇ!!」
男たちの動きが激しくなる。
そしてついに限界を迎える。
ドピュッドピューーーと、二つのペニスからザーメンが発射された。
手で扱かされていたペニスからもザーメンが噴き出て、キュアトゥインクルにぶっかけられる。
「いやああああああ!?」
同時に絶頂を迎えてしまったキュアトゥインクルは、そのまま意識を失ってしまった。
ペニスが引き抜かれ、秘所とアナルからザーメンが溢れ出す。
キュアトゥインクルの無残な姿に観客が熱狂する。
モデルとしてではなく、無様な性奴隷として客を沸かせていた。
抱えていた男が離れ、キュアトゥインクルはザーメンがぶちまけられている地面に倒れる。
完全に白目を剥いて気絶しており、ザーメン溜まりの上で体をビクンビクンと震わせていた。
「あ……あへぇ……」
もはや星のプリンセスの面影は失われていた。
だが、彼女の地獄はまだ始まりに過ぎなかった・・・・・・
『ここで凌辱ショウは終わりだが、余興として強化ゼツボーグによる強姦ショウの始まりだぜ!』
静かに佇んでいた強化ゼツボーグが動き出す。
失神しているキュアトゥインクルの足を掴み、抱え上げる。
そして股間から巨大なペニスを露わにした。
キュアトゥインクルをペニスの先端にのせ、一気に秘所を貫いた。
「――は?――おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」
意識を取り戻し、絶叫するキュアトゥインクル。
いきなり膣内へと押し入ってきた異物に悲鳴を上げる。
しかし、そんなことはお構いなしとばかりに腰を振り始める。
ドンッ!ドンッ!とおよそ性交で発するべきではない音が響く。
あまりの巨大さにキュアトゥインクルの腹がペニスの形に膨れてしまう。
「ひぎぃぃ!!痛いっ!抜いてええっ!」
涙を流しながら叫ぶも、当然のように無視される。
そしてラストスパートと言わんばかりの勢いで動き始めた。
「んぎいいぃぃぃ!!!」
子宮を潰しながら突き上げられ、獣のような声で悶える。
常人なら既に死んでいるレベルの激しさだった。
それでもプリキュアの力で強化された肉体のおかげで耐えてしまっている。
死んでしまえば楽になるかもしれないが、そうはならなかった。
激しいピストン運動により、キュアトゥインクルの口から胃液と飲み込まされたザーメンが入り混じった液体が流れ出る。
激しく揺さぶられる度に乳房も揺れ動く。
「あぎゃああっ!おごぉぉ!!」
あまりの激しさに頭がおかしくなりそうになる。
やがてペニスが脈打ち始め、射精の準備を始める。
今まで以上にピストン運動が速くなっていく。
「ひぎいぃぃ!死ぬううぅぅ!!」
どぴゅうううううう!!! 大量のザーメンが解き放たれ、キュアトゥインクルの腹が膨張する。
「ほげぇえええええええええ!!」
あまりの量に耐え切れず、キュアトゥインクルは絶叫。
だが出しても出しても射精は止まらず、ペニスはさらに暴れ狂う。
「おごおおおおおおっ!?」
そしてようやく全ての精を出し終えた。
ペニスを引き抜くと、蛇口のこわれた水道のようにザーメンが逆流。
さらに黄色い小便がキュアトゥインクルの股間から勢いよく放出される。
ジョロロロロロと黄色い小便が地面にぶちまけられたザーメンと混ざり合う。
「お・・・・・・おお・・・・・・」
キュアトゥインクルはビクンビクンと体を震わせることしか出来なかった。
ゼツボーグから解放された彼女は、ザーメンと小便が混ざった地面に倒れ、白目を剥いて気絶してしまう。
『今日はここまで!また明日開催するから楽しみにしろよぉ!』
そう、この惨劇はまだまだ始まったばかりだった・・・・・・
牢獄に囚われ、毎日同じように勝ち目のない戦いを強制され、負けて犯される。
最初は心折れながらも抵抗していたキュアトゥインクルだったが、次第にその気力も無くなっていった。
「おげぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
便器代わりとして使われ、喉奥までペニスを押し込まれ、胃の中が空っぽになるまで嘔吐させられた。
そして休む間もなく次の男が現れ、陵辱が始まる。
男達のペニスに奉仕させられ、無理やり飲まされた。
その後、キュアトゥインクルは全身をザーメンまみれにさせられる。
全身に塗りたくられ、顔もべたべたになった。
もはや度重なる凌辱によって、キュアトゥインクルは全てに絶望し、壊れてしまった。
そんな彼女にクローズが近づく。
「クククク・・・・・・最高の絶望をお前から感じるぜぇ。――クローズ・ユア・ドリーム!」
キュアトゥインクルが絶望の檻に閉じ込められる。
醜い人間達によって汚され、モデルとしての夢を砕かれ、心を壊されてしまった。
特大の絶望から凄まじい力を持つゼツボーグが生まれる。
「ゼツボォォォォォォグ!!」
そして、このゼツボーグによってまずキュアマーメイドが、次にキュアフローラが敗北しキュアトゥインクルと同じ運命を辿ることになる。
「「「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」」」
闘技場に三人の絶叫が鳴り響く・・・・・・
絶望の未来が、すぐそこまで迫っていた―――――
モデルとして活動している彼女が、醜い人間達が見ている中で無様な末路を迎えるというのを思いついて、闘技場で敗北し犯されるというシチュエーションにしてみました。
好きなキャラということで、筆がノってかなりボリューム増えました。