戦う正義のヒロイン敗北もの作品集 作: 霜月ナル(元Hpinch_like)
超大物アニメーターが本気で変身ヒロインのエロアニメを作り、作品そのものは素晴らしかったものの第2期3巻を出して以降、2022年7月現在未完という作品です
そしてもう一つ、残念な点が主人公である「エンジェルブレイド」は完全に凌辱されることは無かったことです。
大体、危険な状態になると助けが入って覚醒し逆転。
挿入まで行かずに寸止めを喰らわせられていました。
ということで、第1期3巻で一番のエンジェルブレイドのピンチシーンで「聖流が目覚めず、そのままエンジェルブレイドが犯されてしまったら?」というテーマで書かせていただきました。
原作を観ていて、「いや、そこで止めるのかよっ!?」と思った同志の方々にこの作品を楽しんでもらえると嬉しいです。
エンジェルブレイド凌辱地獄
学院長に囚われた聖流を助けるため萌奈はエンジェルブレイドに変身し救出へ向かった。
聖流を見つけ、抱きしめるエンジェルブレイドだったがそれは学院長の罠だった。
洗脳された聖流はエンジェルブレイドを愛撫し責める。
聖流の責めに感じながらもエンジェルブレイドの力で洗脳を解除することに成功した。
しかしエンジェルブレイドが力を消耗した瞬間、怪物と化した学院長が現れエンジェルブレイドは触手に囚われてしまうのだった……!
「ククク……抵抗できないほど力を消耗したようだなぁエンジェルブレイド」
「くっ、放しなさいっ!」
エンジェルブレイドの美しい肢体に醜悪な触手が絡みつく。
力を消耗したエンジェルブレイドでは振り払うことは出来ず、びくともしない。
エンジェルブレイドの露出した豊満な胸に触手が伸びていく。
先ほど聖流から受けた愛撫のせいでツンと膨らんでいた乳首に触手の先端にある口から伸びる舌が触れる。
「――んぅ!?」
ざらざらとした触手の舌が乳首を舐めまわす。
敏感になった身体はその刺激だけでビクンッと震えた。
そのまま触手は何度も乳首に吸い付き、同時に他の触手も動き始めた。
脇やへそ、足の裏などを同時に刺激されエンジェルブレイドの表情が変わる。
必死に耐えるエンジェルブレイドだがその顔はすぐに快楽に染まった。
「ああっ!こんな……だめぇえ!!」
エンジェルブレイドの叫びを無視して触手は股間部へ伸びる。
触手が秘所にたどり着くと、クリトリスを摘み捻り上げる。
強烈な痛みと同時に快感を感じエンジェルブレイドは絶叫した。
「いぎぃいいいっ!!ああああ~っ!!!」
(痛いはずなのに……どうして気持ち良いのぉおおおっ)
エンジェルブレイドの反応を楽しむように触手はクリトリスを刺激し続ける。
胸に吸い付いた触手も乳首を捻り引っ張り上げる。
更に別の触手はエンジェルブレイドの口に無理やり侵入しようとする。
慌てて口を閉じようとするエンジェルブレイドだがすぐに口内へと押し込まれてしまった。
喉の奥まで犯されるような感覚に襲われ吐き気が込み上げてくる。
「うぶぶっ!?ごぼおっ!ぐぷっ……」
苦しむエンジェルブレイドを見て愉悦に浸る学院長。
「どうだ?わしの触手を口に突っ込まれる気分は?」
触手は苦しむエンジェルブレイドに構わずピストン運動を行う。
喉奥を突かれる度に嘔吐感に襲われる。
同時に乳首とクリトリスからの苦痛と快楽が混ざり合い頭の中で弾け体を仰け反らせる。
絶頂を迎えたエンジェルブレイドの股間から勢いよく潮が噴き出す。
それに呼応するように触手が激しく脈打ち大量のザーメンを口に流し込む。
「おぼぉおおおおっ!!!げほっ、ゴホォオッ!オゲェエエッ!!」
大量に吐き出された精液を飲みきれずに吐き出してしまうエンジェルブレイド。
そんなエンジェルブレイドの姿を見て満足そうに笑う学院長。
「クフハハハッ!汚らしい声を上げて絶頂とは無様なものよ。これが月下の聖騎士など笑わせてくれる」
「くぅ……」
屈辱的な言葉を浴びせられエンジェルブレイドの顔が羞恥で赤く染まる。
しかしまだ終わりではなかった。
学院長は今度は自分のペニスを取り出したのだ。
長く極太でところどころイボのような突起がありグロテスクなペニスに思わず息を飲むエンジェルブレイド。
「さて、次はこいつをお前にぶち込んでやるぞ」
「ひっ、そんなの入るわけない!?」
エンジェルブレイドの言葉に耳を貸さず、学院長は彼女の両足を掴み大きく広げさせる。
先ほどの絶頂で愛液が溢れ濡れている秘所が丸見えになる。
そこへ触手よりも太く長い肉棒が挿入されていく。
メリメリという音を立てながらゆっくりと挿入されていく。
あまりの質量の大きさにエンジェルブレイドの目が大きく見開かれる。
「おほぉっ、んひぃいっ!!無理ぃっ、裂けちゃうぅ!」
エンジェルブレイドの悲鳴を無視し、学院長は強引に根元まで一気に突き入れた。
ブチィと処女膜が引き裂かれる音がエンジェルブレイドの中に響き渡る。
「―――ッ!!!」
一瞬、エンジェルブレイドの意識が飛びかけるが、すぐに現実に引き戻された。
破瓜の血が結合部から流れ出る。
極太凶悪ペニスは子宮口をこじ開けて、最奥へと到達していた。
あまりの質量にエンジェルブレイドのお腹が極太凶悪ペニスの形に膨れ上がる。
「ふぐううっ、くるしい……ぬいてぇ」
「何を言っている、これからだろうが!」
学院長が叫ぶと、激しいピストン運動を開始する。
膣壁を擦られるたびに凄まじい快感が押し寄せてくる。
太いカリ首がGスポットを引っ掻き、ポルチオを突き上げられる。
パンッ、パァンと腰を打ち付けられるたび衝撃が走る。
規格外のペニスを出し入れされ、激痛と快楽が同時に襲ってくる。
「んあぁああっ!壊れりゅううっ!!」
「クハハハ!いい声で泣くじゃないか、もっと聞かせろぉ!!」
エンジェルブレイドの泣き叫びを聞き、学院長が興奮した様子を見せる。
同時に今まで大人しくしていた触手が再び動き出す。
先ほどと同様に乳首とクリトリスを捻り上げるだけではなく、アナルへと向かっていく。
エンジェルブレイドは肛門に異物が何本も入ろうとする感覚に目を見開く。
「そこもだめぇええっ!!――いぎぃっ!!」
ずぶりと何本もの触手が尻穴に侵入する。
アナルを無理やり広げられ、腸内をゴリゴリと刺激される。
さらに再度、開いたままの口に触手が挿入され、喉奥まで犯される。
子宮は学院長の極太ペニスで蹂躙され、乳首とクリトリスを触手に玩具にされ、口とアナルも触手に犯される。
エンジェルブレイドはあまりにもの苦痛と快楽がごちゃ混ぜになりエンジェルブレイドは白目を剥いて何度も絶頂する。
「あへぇっ!イグゥウウッ!!イッてるのぉおおっ!!」
ビクンッ、ビクビクッと激しく痙攣し絶頂を迎えるエンジェルブレイド。
股間からピュッピュッと潮を何度も吹き出してしまっている。
絶頂の影響で膣内の締め付けが強くなり学院長の射精欲が高まっていく。
学院長と触手の動きがさらに激しくなる。
そして学院長がエンジェルブレイドの一番奥深くへと亀頭をねじ込んだ。
「イクぞ、しっかり受け止めろぉ!」
ドビュルルルルーーー!!! 大量のザーメンがエンジェルブレイドの子宮を満たす。
「ああぁっ、出てるぅうっ!!熱いのいっぱいぃいぃっ!!」
あまりの量の多さに逆流して結合部からザーメンが漏れ出す。
さらに口とアナルを犯していた触手も同時に射精した。
口内に大量のザーメンを流し込まれ、胃の中を満たしていく。
アナルにも大量にザーメンが流れ込み、エンジェルブレイドのお腹が膨らむ。
しかしそれでも収まりきらず口から精液が溢れ出してくる。
周囲の触手からもザーメンをぶっかけられ白く染まっていくエンジェルブレイド。
「おぼぉおおおっ!おぼれちゃうぅううっ!」
エンジェルブレイドは身体の中と外へザーメンをかけられながら特大の絶頂を迎えた。
射精が落ち着くと学院長のペニスが引き抜かれた。
エンジェルブレイドの秘所からゴポォッと音を立ててザーメンが噴き出した。
触手の抜けた口とアナルからもザーメンが垂れ流され体と地面を汚していく。
「ふひっ、んひぃい……」
エンジェルブレイドはあまりの快楽に完全に放心状態になっていた。
学院長は構わずエンジェルブレイドの後ろに回り込む。
そして彼女のお尻を掴みアナルにペニスを押し当てる。
その感触でかすかに意識を取り戻したエンジェルブレイドは一気に顔を青ざめた。
「ひぃっ!?やめてぇっ!!」
「――ふんっ!」
「んひぃいいいっ!?」
ズブブッと勢いよく極太凶悪ペニスが挿入されていく。
触手が蹂躙した結果、エンジェルブレイドのアナルは拡張され凶悪な学院長のペニスでも意外とすんなり入ってしまう。
しかもペニスのイボが腸内を刺激して痛みより快感を生み出してしまう。
エンジェルブレイドはそのあまりの快感に一瞬で絶頂を迎え体を仰け反らせる。
さらにさっきまでアナルを犯していた触手が子宮に殺到する。
先ほどとは逆のパターンだ。
触手の先端が子宮口をこじ開け侵入してきた。
「おほおおおおっ!!お尻もぉおまんこも壊れりゅうううっ!!」
二穴を同時に責められたことで、快感が倍増する。
脳が焼き切れそうなほどの快感にエンジェルブレイドは獣のような声で喘ぐことしかできない。
そんなエンジェルブレイドを見て学院長が笑みを浮かべる。
同時に触手が再び乳首とクリトリスを捻り上げた。
四か所同時に責められて、エンジェルブレイドの体がビクンビクンと何度も跳ね上がる。
そのまま触手たちはエンジェルブレイドの全身を弄び始めた。
「ああっ!ダメぇ!おかしくなるぅううっ!!」
エンジェルブレイドは涙を流し、舌を出してよだれを垂らす。
目は白目を剥いており、もはや月下の聖騎士と呼ばれた美少女の面影はどこにもなかった。
学院長が腰を動かし極太凶悪ペニスがアナルを蹂躙。
それに合わせて触手も子宮と体を蹂躙し続ける。
前後からの強烈な刺激に絶頂に次ぐ絶頂に襲われる。
アナルからは腸液が、膣から愛液が止まることなく流れ出し続けている。
もはや限界だった。
学院長が一際強く腰を打ち付け、射精。
それと同時に触手たちが一斉にザーメンを放出する。
ドビュルルルルーーー!! 同時にアナルと膣に大量のザーメンが流し込まれる。
その熱さと量にエンジェルブレイドも盛大な絶頂を迎えた。
「あへぇええええええっ!!!」
ビクンッビクンッと何度も大きく痙攣し、エンジェルブレイドは完全に失神した。
さらに股間から黄色い小便が吹き出し、地面に水たまりを作る。
学院長はエンジェルブレイドの無様な姿を嘲笑いながらペニスを引き抜く。
「くっくっく……無様なものだ。もはや月下の聖騎士などではない。ただの変態マゾ女だ」
そして学院長は気絶しているエンジェルブレイドの子宮に再び挿入し犯し始める。
触手も動き出し、再び陵辱が始まる。
広い部屋に淫靡な音が響き渡るのであった。
「――う、うぅん……私はいったい何を……?」
エンジェルブレイドによって洗脳を解かれ、気絶していた聖流が目覚める。
彼女はぼんやりとした頭を働かせ、自身に起きた出来事を思い出す。
学院長に攫われ、蹂躙されたこと。
そしてエンジェルブレイドが助けに来てくれたことを。
「エンジェルブレイド……」
聖流の目に涙が浮かぶ。
しかしすぐにハッとして周囲を見回す。
「エンジェルブレイドは――え……?」
聖流の目に映ったものは化け物と化した学院長と触手に犯されるエンジェルブレイドの姿だった。
その姿に聖流の顔が絶望に染まる。
学院長のペニスがエンジェルブレイドの子宮を激しくピストンする。
エンジェルブレイドは口からザーメンを吐き出しながら獣のような悲鳴を上げ悶絶する。
「あぎぃいっ!おほぉおっ!イグゥウウッ!」
触手もエンジェルブレイドの体に巻き付き、乳首を摘まんだりクリトリスを擦ったりして彼女を責め立てる。
エンジェルブレイドの体はザーメンまみれになっており、秘所とアナルからは絶えず精液が噴き出している。
学院長は子宮からペニスを引きぬき、そして勢いよく口の中に突っ込んだ。
頭を掴み、好き勝手にペニスを突っ込む。
「おごおおっ!おぶっ!んぼおおおっ!!」
エンジェルブレイドは喉奥まで突かれ嘔吐感を覚える。だが同時に強い快感を覚えていた。
彼女の体はもう完全に堕ちており、快楽を求めて自ら腰を振り始めていた。
学院長がニヤリと笑いながら腰を動かすスピードを上げる。
エンジェルブレイドの喉奥を亀頭が突き上げるたびに、くぐもった悲鳴が上がる。
「おぶぼっ!?げぇええっ!!んぐぅうううううううううううっ!!!」
エンジェルブレイドの体がガクンガクンと震えたかと思うと、学院長が射精した。
凄まじい量のザーメンが胃に直接流しこまれる。
顔を学院長の股間に押し付けられ白目を剥くエンジェルブレイド。
その姿は聖流の知る清廉潔白な月下の聖騎士とはかけ離れたものだった。
「エンジェルブレイド……どうしてこんなことに……」
呆然と呟く聖流だったが、学院長が視線を向けるとビクリと身を震わせた。
「ひぃいいっ!!」
恐怖で腰が抜け後ずさることしかできない聖流。
失神したエンジェルブレイドを放り投げ、学院長がゆっくりと近づく。
そして聖流の目の前に立つと、その髪を掴んで持ち上げた。
「ああっ!痛いっ!やめてぇっ!!」
「ククク……お前はなかなかの上玉だ。お前もエンジェルブレイドも私のものだ」
そう言って学院長はエンジェルブレイドと聖流を捕らえどこかへと去っていった。
――その後、エンジェルブレイドの仲間たちによって必死の捜索が行われたが二人を見つけることは出来なかった。
それ以来、二人の姿を見たものは誰もいなかった……
――どこかに存在する暗い部屋の中。
姿を消したエンジェルブレイドと聖流は学院長の性奴隷となり、犯され続けていた。
「うぁあああんっ!!正義の戦士なのにまたイクぅうううっ!!イグゥウウッ!!」
「私もまたイキますぅうううっ!!あああーーーーーーっ!!!!!」
二人の絶叫が部屋中に響き渡る。
その声を聞き、学院長が邪悪な笑みを浮かべる。
学院長の巨根が何度も何度もエンジェルブレイドの子宮口をノックし、その度に絶頂を迎える。
聖流は触手に犯され、体の中と外にザーメンをかけられ、何度も絶頂を迎えさせられていた。
そして明日も二人は学院長に犯され続ける。
エンジェルブレイドと聖流は永遠にこの狂宴から逃れられないのだ……
その命が尽きるまで……