※この作品はR-18です。

RG ガンダムビルド…ビビッドアーミー   作:星龜

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憂さ晴らし♡


 

駅前で解散した後…

 

ミモザとユイは自宅ではなく…

 

空高の…

 

いつもの非常階段の3階の踊場に来ていた…。

 

 

もうすぐ、午後6時になろうとしているが、まだ、太陽は沈んでいない。

 

しかし、非常階段の踊場には、夕陽は当たらず、影になって薄暗い。

 

そんな、薄暗い非常階段の踊場に座るミモザとユイ―。

 

 

「強かったね…。」

と言うミモザ。

 

ミモザの初めての対外試合は惨敗…。

 

自分の『射撃絶対命中(カテゴリーF)』の能力は、まったく通用しなかった…。

 

「何が『カテゴリーF』よ…。」

と愚痴るミモザ。

 

「ミモザの能力は、あくまで

当てるだけ…。

悔しいかもしれないけど…

これが現実なのよね…。」

と言うユイ。

 

いかに『射撃絶対命中』といっても、防御されたらダメージはあたえられない…。

 

また、今回のように、回避できないのなら、ダメージ覚悟で突進して来られたりしたら、『射撃絶対命中』の意味すらない…。

 

『射撃絶対命中』なんて

役に立つのか立たないのか、わからない能力

だ…。

 

 

「じゃ、負けたミモザには

罰ゲーム

だね♡」

とユイは立ち上がり、カバンの中から

ペニスバンド

を出した。

 

 

罰ゲーム…

 

それは、部活で勝った方が負けた方を犯すという…

 

ミモザとユイだけのルール―。

 

今回は、交流戦でまったく活躍できなかったミモザを、ユイが犯すのだ―。

 

 

制服を脱いでいくミモザとユイ。

 

2人とも

ノーブラノーパン

なので、制服を脱げば、たちまち全裸になる。

 

そして、ユイはペニスバンドをつける。

 

「ユイ♡」

「ミモザ♡」

と、キスをするユイとミモザ。

 

そして、ユイはミモザの乳房を優しく揉み…

 

「好き…♡

大好き♡

ミモザのおっぱい、大好き♡」

と、ユイはミモザの乳房にむしゃぶりつく。

 

「あんっ♡

もう…

罰ゲームなんでしょ?」

と、身をよじるミモザ。

 

「そうだよ♡

だから、私がミモザの身体を好きにするの♡」

と、ミモザの乳首を甘噛みするユイ。

 

「あンッ♡

ユイィ…♡」

と、ユイに乳首を甘噛みされた刺激に、嬌声(こえ)をあげるミモザ。

 

「その嬌声(こえ)、好き♡

もっと聞かせて♡」

と、ミモザの乳房を優しく噛むユイ。

 

「あンッ♡

ユイ…

ユイィ…♡」

と、ユイの頭を抱くミモザ。

 

 

次に、ユイはミモザの前に膝立ちとなり、ミモザの秘所を舐め始める。

 

「あンッ♡

ユイッ♡

ユイィッ♡」

と嬌声(こえ)をあげるミモザ。

 

「はぁっ…♡

おいしい…♡

ミモザの愛液…♡」

と、ミモザの秘所から溢れ出す愛液を味わうユイ。

 

そして、クリトリスを舐める。

 

「あぁンッ♡

ダメェッ♡

そんなところ舐めちゃ…ッ♡」

と、悲鳴をあげるミモザ。

 

「いいのよ♡

ミモザは私に犯されているんだから…♡」

と、ミモザのクリトリスを舐め続けるユイ。

 

「あンッ♡

ダメェッ♡

出る…

出ちゃうゥ…ッ♡」

と、腰をガクガク震わせながら、悲鳴をあげるミモザ。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「あンッ♡

ダメェッ♡

ユイィッ♡

出ちゃうゥ…ッ♡」

と、潮を噴くミモザ。

 

「あんっ♡

ミモザぁっ♡」

と、ミモザが噴いた潮を浴びて、悦ぶユイ。

 

ミモザが噴いた潮は、ユイの顔を…

 

そして、身体をも濡ら(よご)した―。

 

 

ミモザはしゃがんで、ユイとキスをする。

 

「ミモザ…

イクなら、一緒がいい…♡」

と言うユイに

 

「うん…♡」

とミモザは答えて、ユイにキスをする。

 

ペニスバンドをはずし、ミモザを仰向けに寝かせ、その上に覆いかぶさるユイ。

 

シックスナインの体勢になって、おたがいの秘所を舐める。

 

「ユイの愛液…おいしい♡」

「ミモザも♡」

と、おたがいの愛液の味を味わうミモザとユイ。

 

「ユイ。

私のカバンの中に、バイブがあるわ…♡」

と聞いたユイは、一度、ミモザから離れ、ミモザのカバンの中から紫色のバイブを2本取り出し、戻ってきた。

 

再びシックスナインの体勢になり、バイブをおたがいの秘所の入口にあてがう。

 

そして、ゆっくりと入れていき、スイッチを入れた。

 

「あぁぁぁンッ♡」

「あはぁあぁん♡」

と、モーター音を響かせながら、腟内でバイブがうごめく快感に、嬌声(こえ)を上げるミモザとユイ。

 

「ユイ…気持ちいいよォッ♡」

「私もぉっ♡」

と、悦びをわかちあうミモザとユイ。

 

 

やがて…

 

「あン…♡

ダメェ…♡

ユイィ…♡

また…

また出ちゃうゥ…♡」

と、潮を噴き出しそうな感覚に、腰をガクガク震わせるミモザ。

 

「いいよ…♡

ミモザ…

出して…♡」

と、潮噴きをうながすように、バイブを動かすユイ。

 

その快感に耐えられなくなったミモザは、ついに…♡

 

「あァンッ♡

ごめんなさぁいッ♡」

と、潮を噴いた。

 

「あんっ♡

すごいっ♡

ミモザぁ♡」

と、噴水のように噴き出す潮を、顔に浴びるユイ。

 

「ユイも…

イッて…♡」

と、バイブの振動の強度を上げるミモザ。

 

「あんっ♡」

と、身体を反らせるユイ。

 

「ユイッ♡

ユイィッ♡」

と、バイブを激しく動かすミモザ。

 

「やんっ♡

だめぇっ♡

ミモザぁっ♡

そんなことされたらぁっ♡」

と、激しい快感に腰を振るユイ。

 

「ふふッ♡

そんなに腰振っちゃって…♡

気持ちいいんだ…♡」

とミモザが言うと

 

「うんっ♡

いいっ♡

気持ちいいっ♡

ミモザぁ♡

もっとしてぇっ♡」

と、悦びの涙を流すユイ。

 

ユイの願い通り、バイブを激しく動かすミモザ。

 

「あぁんっ♡

いいっ♡

うれしいっ♡

ミモザぁっ♡

ミモザぁっ♡」

と悦ぶユイ。

 

ユイの秘所から流れ出した愛液が、ミモザの顔に落ちる。

 

「あぁっ♡

イキそうっ♡

ミモザぁっ♡

イクぅっ♡」

と、近づきつつある絶頂に、身体を震わせるユイ。

 

「いいよ…ッ♡

イッて♡

ユイ、イッてッ♡」

と、ユイを絶頂に導くため、バイブを激しく動かすミモザ。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「あんっ♡

いいっ♡

イクぅ♡

あはぁあぁあぁ…♡」

と、絶頂を迎えて、身体をのけぞらせて、悦びの悲鳴をあげるユイ。

 

ミモザがユイの秘所からバイブを抜くと、大量の愛液が流れ出した…。

 

ユイがミモザの秘所からバイブを抜くと、大量の愛液と、少量の潮が流れ出した…。

 

 

「ユイ…好き♡」

「私も…ミモザのこと…大好き♡」

と、キスをするミモザとユイ。

 

・

 

「ねぇ、ユイ…。

私、どうしたらいいのかな?」

と言うミモザ。

 

「何が?」

と訊くユイ。

 

「ガンプラバトル。

『カテゴリーF』なんて能力(ちから)がありながら勝てないなんて…

やっぱり、悔しいよ…!!」

と言うミモザ。

 

「やっぱり、ガンダムアストレアJじゃ、ミモザの能力に対応しきれないよ。」

と言うユイ。

 

「じゃ、私の能力に対応できるガンプラって何なの?」

と訊くミモザに

 

「もちろん、射撃重視のモビルスーツね。

たとえば、ジムスナイパーのような、狙撃を得意とするようなモビルスーツね。

あるいは、ミモザの能力に対応した武器を使うことね。」

とアドバイスするユイ。

 

「ぉとーさんに訊いてみるわ☆

そういうガンプラの1つや2つ、持ってるはずだし…☆」

と立ち上がるミモザ。

 

「帰ろっか☆」

「うん☆」

 

周囲はすっかり、夜の闇につつまれていた…。

 

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