※この作品はR-18です。

RG ガンダムビルド…ビビッドアーミー   作:星龜

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戦い終わって♡


 

クレア達と別れて【ミッド】から出てきたミモザとユイだったが…

 

「ねぇ、ミモザ…。

ちょっと、ついてきてほしい場所があるんだけど…。」

とユイが言うので、ミモザは二つ返事でついていった―。

 

 

駅前の大通りを渡り、少し歩くと…

 

ラブボ街に来た…。

 

「ユイ…

前に、ブルービーチに来たことあるの?」

と、ユイが迷うことなく、ラブボ街についたことに、ミモザは疑問を持ったが

 

「うぅん。

駅から、ここが見えたから★」

と、苦笑するユイ。

 

「で、こんなところに来て、ナニをするつもりなの?」

と訊くミモザに

 

「ナニをすると思う?」

と、淫靡に微笑むユイ。

 

「教えてください、ユイ先生…♡」

と、ミモザとユイは、適当なホテルに入っていった―。

 

♡

 

505号室(5階)に向かうエレベーターの中で…

 

「ミモザ♡」

「ユイ♡」

と、キスをするユイとミモザ。

 

そして、服を脱ぎ始める。

 

2人とも、下着は着けないため、服を脱げは、すぐ全裸になれる。

 

5階につくなり、2人は全裸のまま、小走りに505号室に向かう―。

 

◆

 

ミモザとユイがエレベーターから降りた時…

 

エレベーター前には、エレベーター待ちをしていたカップルがいたのだが…

 

エレベーターが着くなり、中から全裸の少女が出てきたのでビックリした…。

 

「何なんだ、今の…?」

「大胆すぎっしょ?」

と、唖然とするカップル…。

 

エレベーターに乗ると…

 

「「ゑっ!?」」

と、そこには

脱ぎ捨てられたミモザとユイの服

があった…。

 

男が廊下を見るが…

 

すでに、ミモザとユイの姿は無かった…。

 

「ど…どうする…これ?」

と訊く男に

 

「どうするって…

落とし物として、フロントに届けたらいいんじゃないかな?」

と言う女…。

 

ということで、このカップルは、エレベーター内に脱ぎ捨てられたミモザとユイの服を、落とし物としてフロントに届けるのだった…。

 

♡

 

505号室に入ったミモザとユイは、シャワーに入ることもなく、そのままベッドに飛び乗ると、抱き合ってキスをする。

 

「ミモザぁ♡」

「ユイぃ♡」

と、舌を絡ませあうユイとミモザ。

 

「あぁ…♡

ミモザ…

ミモザぁ♡」

と、仰向けのミモザの右の乳房にむしゃぶりつき、舌先で乳首を転がすように舐めまわすユイ。

 

「あぁ…いぃ…♡」

と、ユイを抱き、乳房を舐められる快感に身を委ねるミモザ。

 

やがて、ユイはミモザの秘所を舐め始める。

 

「あぁンッ♡

いいッ♡

ユイぃッ♡」

と、秘所を舐められる快感に、身体を反らすミモザ。

 

「あぁ…♡

おいしい…

ミモザの味…♡」

と、ミモザの秘所から溢れ出してきた愛液を味わうユイ。

 

ミモザの秘所を舐めながら、ユイは右手で自分の秘所を弄る。

 

ミモザは、秘所を舐められる快感に、右手で自分の乳房を揉む快感を上乗せする。

 

やがて…

 

「あンッ♡

いいッ♡

ユイぃッ♡

出る…

出ちゃう…★」

と、潮を噴く前兆である、秘所の疼きを感じるミモザ。

 

ミモザに潮を噴かせようと、ユイはミモザの秘所を激しく舐めまわす。

 

そして…

 

ついに…

 

「あンッ♡

いいッ♡

ユイッ♡

出るゥッ♡」

と潮を噴き、絶頂を迎えるミモザ。

 

噴いた潮が、ユイの顔を濡らす(汚す)。

 

「ミモザ♡」

「ユイ…♡」

と、キスをする。

 

「私のも舐めて♡」

と、シックスナインの体勢になるミモザとユイ。

 

ミモザの目の前には、愛液に濡れ、淫臭を放つユイの秘所が…。

 

「あン…ユイ…♡」

「ミモザぁ…♡」

と、お互いに秘所を舐めまわす。

 

やがて…

 

ミモザに秘所を舐められる快感に、ユイの腰が小刻みに震えだす。

 

ミモザも、再び、潮を噴く感覚がこみ上げてきた。

 

そして…

 

ついに―!!

 

「あんッ♡

ミモザァッ♡

いくゥッ♡」

と、腰を震わせ、秘所から愛液を垂れ流しながら、絶頂を迎えるユイ。

 

ミモザも、2度目の潮噴きをする。

 

噴水のように噴き出す潮が、ユイの顔を濡らす(汚す)。

 

「見てぇ…ミモザぁ…

私の…

いやらしいところ…♡」

と言うユイ。

 

「え?

う…うん…★」

と答えるミモザ。

 

何のことだろうと見ていると…

 

「あぅ…ぅうん…!!」

と力むユイ。

 

すると…

 

ユイのアナルから…

 

ピンク色をした、直径5ミリほどの丸い、ナニかが出てきた…!?

 

(な…何…!?)

と驚くミモザだったが…

 

色と大きさから、アナルビーズだと気づいた。

 

「あっ…ぁあっ…!!」

と、ゆっくりとユイのアナルを押し拡げながら、アナルビーズが出てくる。

 

「ぅんっ★」

と、アナルビーズを出しきるユイ。

 

アナルビーズが抜けたユイのアナルからは、透明の汁が流れ出した。

 

「いたっ★」

と、ユイのアナルから出てきた、透明の汁まみれのアナルビーズが、ミモザの顔に落ちた。

 

「あ…ごめん…。」

と、ユイは向きを変えて、ミモザに謝る。

 

「気にしないで♡」

と起き上がったミモザは、ユイのアナルから出てきた、透明の汁まみれのアナルビーズを口に入れた。

 

「ユイの味がする…♡」

と、ユイのアナルから出てきたアナルビーズに付着していた透明の汁を味わうミモザ。

 

「こんなの、いつから入れていたの?」

と訊くミモザに

 

「昨日の夜から…★」

と、恥ずかしそうに顔を逸らすユイ。

 

「昨日の夜から、ずっと入れたままだったなんて…

ユイ、エロすぎ…♡」

と、ユイにキスをするミモザ。

 

「ミモザ…

入れて…♡」

と、ユイはバッグの中から、バイブとペニスバンドを出した。

 

「しょうがないな…♡」

と、ペニスバンドを着けるミモザ。

 

ユイは、秘所にバイブを入れ、バイブのスイッチを入れて、四つん這いになった。

 

(うわ…♡)

とミモザは、四つん這いになったユイの秘所に入っているバイブが、モーター音を響かせながら動いているのを見て、興奮する。

 

「いくよ、ユイ…♡」

とミモザは言って、ペニスバンドのディルドの先端を、ユイのアナルの入り口にあてがう。

 

「いいわ…♡

来て♡

ミモザぁっ♡」

と、ユイに誘われたミモザは、ユイのアナルに、ペニスバンドのディルドを挿入した。

 

「あぁんッ♡」

と、モーター音を響かせながら、秘所の中で蠢くバイブの振動と、アナルにペニスバンドのディルドが侵入してくる感覚に、目を見開いて嬌声(こえ)をあげるユイ。

 

「ユイ…ユイ…♡」

と、最初はゆっくりと…

 

しかし、次第に腰の動きを早くしていくミモザ。

 

「あんッ♡

あんッ♡

ぁあんッ♡」

と、アナルの中を蹂躙される快感に、口からよだれを垂らして悦ぶユイ。

 

やがて…

 

「いいッ♡

ミモザァッ♡

いくッ♡

いくゥッ♡」

と、絶頂に近づきつつあるユイ。

 

「いいよ♡

ユイ、イッて♡」

と、ユイを絶頂に導こうと、腰の動きを早めるミモザ。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「あんッ♡

いくゥッ♡

ぁはぁぁぁぁぁ…ッ♡」

と身体を反らし、シーツを握りしめ、悦びの涙を流しながら、ユイは絶頂を迎えた。

 

ユイのアナルから、ペニスバンドのディルドをゆっくりと引き抜くと、ユイのアナルからは、透明の汁が流れ出した。

 

同時に、ユイの秘所からバイブが抜け落ち、ユイの秘所から大量の愛液が流れ出し、シーツに染み込んでいった。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

と、ユイは荒い息をしながら、身体を小刻みに震わせて、絶頂の余韻にひたっていた―。

 

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