アスマン・ガンプラバトルフェス前日の夜♡
第17回アスマン・ガンプラバトルフェスティバル―
それは、毎年8月にガンプラバトルアリーナ【ノーマン】にて行われるガンプラバトル大会である―。
7月上旬―。
空高ガンプラバトル部の部室では、ミリアが8月に開催される第17回アスマン・ガンプラバトルフェスについての説明を行っていた。
「今年も、我々空高ガンプラバトル部はAGFに参加する。
そこで、参加するメンバーを選抜する。」
と言うミリア。
それを聞いて
(私は選ばれないね…。)
と思うミモザだったが…
「今年は優勝狙っていくから、ウチからは
『ニュータイプ』と『カテゴリーF』で出場する。
すなわち
ハイム
フォーミュラー
カナ
ミモザ
リコ
と、あとは部長のキャロルだ。」
というミリアの発言を聞いて
「ゑっ?
私…!?」
と驚くミモザ。
「何だ、不服か?」
と言ってくるミリアに
「そ…そんなことありません★
がんばります★」
と言うミモザ。
「じゃ、明日
男子部と合同で練習
するぞ。」
と言うミリア―。
◇
部活が終わって、ユイと一緒に帰るミモザ―。
「ねぇ…
ユイはAGFに出たことあるの?」
と訊くミモザに
「無いわ。」
と答えるユイ。
「先生は、男子の連中と一緒に出るって言ってたけど…
男子の中に『ニュータイプ』とか『カテゴリーF』になった人がいるのかな?」
と訊くミモザに
「私が知る限りでは、いなかったはずだよ。」
と答えるユイ。
「じゃ、もしかして
私達女子部員が男子部員達を支援しなきゃならない
ってこと?」
とあきれるミモザに
「そうなるんじゃないかな?
じゃないと、あんな偏ったメンバーにはならないと思うし…。」
というユイの発言を聞いて、ミモザは顔をしかめるのだった…
◇
◇
◇
そして、月日は流れ…
8月になって…
第17回アスマン・ガンプラバトルフェスティバル1日目の開催日となった―。
♡
フェス前日の夜―。
夕食を食べ終わって…
風呂から出たミモザは、全裸のまま、リンスの部屋に行く―。
リンスの部屋に入ると、リンスが全裸でベッドに座っていた。
「お母さん♡」
「ミモザ♡」
と、キスをするミモザとリンス。
「あん…お母さん♡」
「ミモザぁ♡」
と、舌を絡ませあうミモザとリンス。
柔らかな唇―。
柔らかな舌―。
キスをしているだけで、躰の奥底からあふれてくる幸福感と安心感―。
そして、悦楽の快感が、躰の隅々にまで浸透していく―。
キスをしたまま、リンスはミモザをベッドへ押し倒し、しっかりと手を握りあう。
そして、リンスはミモザの右の乳房にむしゃぶりつく。
「あぁッ♡
お母さん…ッ♡」
と、快楽に顔を歪めるミモザ。
そして、リンスはミモザの
「あぁぁぁん…ッ♡」
と、リンスに
ミモザの
「あぁ…♡
ミモザの
と、ミモザの
「あぁ、スゴい…♡
どんどん、あふれてくるわァ…♡」
と、ミモザの
さらに、リンスはミモザの腰を上げる、マンぐり返しの体勢にする。
「いやぁ…♡
ダメ…
恥ずかしい…♡」
とミモザは言いつつも、その顔は悦びに満ちあふれていた。
リンスは、右手でミモザのクリトリスをいじりながら、ミモザのアナルに舌を挿れる。
「あんッ♡
いぃッ♡
それ、気持ちいいッ♡」
と、クリトリスをいじられる快感と、アナルに伝わる、リンスの舌の柔らかさと温かさに身悶えるミモザ。
そんなミモザに興奮したリンスは、ミモザの秘所にバイブを挿れる。
「あぁんッ♡
お母さんッ♡」
と、秘所にバイブを挿れられて、悦びの悲鳴をあげるミモザ。
さらに、リンスはミモザのアナルに、アナルバイブも挿れる。
「あぐゥッ♡
いぃッ♡
いいのォッ♡」
と、感激の涙を流しながら、悦びの悲鳴をあげるミモザ。
「さぁ、イキなさい、ミモザ♡」
と、ミモザの秘所に刺さっているバイブを動かすリンス。
「あんッ♡
それダメッ♡
イクッ♡
イッちゃうゥッ♡」
と、悦びの悲鳴をあげるミモザ。
そして、ついに…
「あんッ♡
イクッ♡
出ちゃうッ♡
あああああん…ッ♡」
と悦びの絶叫とともに、アナルバイブを排出し、潮を噴き散らしながら、ミモザは絶頂をむかえた。
リンスがミモザの秘所からバイブを抜くと、潮と一緒に、秘所から大量の愛液が流れ出した。
「アァ…♡
ミモザ…
素敵…♡」
と、ミモザの愛液を舐めすするリンス―。
「次は、お母さんの番ね♡」
と、リンスはミモザの腰にペニスバンドを着けた。
そして、ミモザのアナルに入っていたアナルバイブを自分のアナルに挿入し、ペニスバンドのディルドの先端を、愛液で濡れた自分の秘所にあてがうと、一気に腰を落とした。
「ぁうンッ♡」
と、ディルドが秘所に侵入した快感に、リンスは躰を反らせる。
そして、腰を振り始める。
「スゴい…
お母さん…♡」
と、ディルドがリンスの秘所から出入りしているのを見て、興奮するミモザ。
「あァンッ♡
見てェッ♡
ミモザァッ♡
お母さんのイヤらしい姿ァッ♡」
と叫びながら、髪を振り乱して、激しく腰を振るリンス。
ミモザも無意識に腰を動かし、リンスを突き上げる。
そして、両手を伸ばし、リンスの胸を揉む。
「イィッ♡
イィわァッ♡
ミモザァァァッ♡」
と、リンスは口からよだれを垂らしながら、快楽に顔を歪める。
リンスの
「アンッ♡
ダメェッ♡
ミモザァッ♡
イクッ♡
イッちゃうゥッ♡」
と、絶頂に近づきつつあるリンス。
「いいよ…ッ♡
お母さん、イッて♡」
と、リンスの胸を揉む手に力を込めるミモザ。
そして…
「アンッ♡
ダメェッ♡
ミモザァッ♡
イクゥゥゥゥゥ…ッ♡」
と、悦びの絶叫とともに、リンスは絶頂を迎えた。
リンスのアナルからアナルバイブが抜け落ち、透明の汁が流れ出す。
リンスはミモザと繋がったまま、ミモザの上に倒れた。
「お母さん…♡」
と、絶頂を迎えて痙攣し、熱くなっているリンスを抱きしめるミモザ。
「ミモザ…
愛してる…♡」
「私も…
お母さんのこと…
大好き…♡」
と、キスをする
だが、これで終わったわけではない…。
この後、朝まで、母と娘の狂った愛の宴は続いた…。