※この作品はR-18です。

RG ガンダムビルド…ビビッドアーミー   作:星龜

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罰ゲーム♡


 

部活が終わり…

 

ミモザとユイは、いつもの非常階段の3階の踊場に来ていた。

 

もうすぐ、午後6時になろうとしているが、まだ、太陽は沈んでいない。

 

しかし、非常階段の踊場には、夕陽は当たらず、影になって薄暗い。

 

そんな、薄暗い非常階段の踊場に座るミモザとユイ―。

 

 

「強くなったね。」

と、フライに勝利したミモザを称えるユイ。

 

「そうかな?」

と答えるミモザ。

 

「うん。

強くなってる…☆」

と、ユイはミモザにキスをする。

 

「でも、気になるのよね…。

フライ先輩に勝ったの…

私じゃなくても、イザベラ先輩が撃っても、結果は同じだったんじゃないかな?」

と言うミモザに

 

「そうかもしれないけど…

つまりは、イザベラ先輩はミモザを信じたのよ。」

と言うユイ。

 

「そっか…☆」

と、顔をほころばせるミモザ。

 

「うん。

じゃ、そろそろ

罰ゲーム

を始めよっか…♡」

と、ユイは立ち上がり、カバンの中から

ペニスバンド

を出した。

 

 

罰ゲーム―。

 

それは、部活で勝った方が負けた方を犯すという…

 

ミモザとユイだけのルール―。

 

今日は、ユイがイザベラに敗れ、ミモザはフライに勝ったので、ユイがミモザに犯されるのだ―。

 

 

制服を脱いでいくミモザとユイ。

 

2人とも

ノーブラノーパン

なので、制服を脱げば、たちまち全裸になる。

 

そして、ミモザはペニスバンドをつける。

 

「ミモザ♡」

「ユイ♡」

と、キスをするミモザとユイ。

 

「じゃ、罰ゲームだから…♡」

と、ミモザはユイの乳房を、ちょっと乱暴に揉む。

 

「あんっ♡」

と、身をよじるユイ。

 

そして、ミモザはユイの乳首を甘噛みする。

 

「あぃんっ♡

ミモザぁ…♡」

と、ミモザに乳首を甘噛みされた刺激に、嬌声(こえ)を上げるユイ。

 

「ちょっと痛いコトしてるのに…

ユイは感じちゃうんだ…♡」

と、ユイをからかうミモザ。

 

「ごめんなさい…。

痛いのも…

気持ちいいの…♡」

と、顔を赤らめるユイ。

 

ユイの、その表情(かお)に興奮したミモザは、ユイにキスをする―。

 

 

ペニスバンドをつけたミモザの前に、ユイは膝立ちになって、右手で秘所を弄りながら、ペニスバンドのディルドを舐めしゃぶる。

 

秘所が愛液で濡れたのを感じたユイは、壁に両手をつき、お尻を向ける。

 

「入れて…♡」

と、腰をクネらせながら、ミモザを誘うユイ。

 

「いくよ、ユイ♡」

「うん、来てぇ♡」

と、ペニスバンドのディルドの先端を、ユイの秘所の入口にあてがうミモザ。

 

そして…

 

一気に突き入れた―!!

 

「あはぁあぁん♡」

と、秘所にディルドを突き入れられた快感に、身体をのけぞらせるユイ。

 

「動くよ…♡」

「うん♡」

というユイの返事を聞いたミモザは、ユイの腰をつかんで、自分の腰を動かし始める。

 

「あん♡

あん♡

あん♡」

と、ミモザの腰の動きに合わせて、ユイも腰を振る。

 

「何よ…

罰ゲームなのに、気持ちよさそうな声なんか出したりして…♡」

と、腰を動かすスピードを上げるミモザ。

 

「あぁん♡

ごめんなさぁい♡」

と、悦びながら謝るユイ。

 

「ぜんぜん、誠意のこもってない謝罪ね…♡

正直に言いなさい…

本当は…

私に犯されたくて、イザベラ先輩に、わざと負けたんでしょ…♡」

と、ユイを突きながら言うミモザ。

 

「ち…ちが…

そんなこと…♡」

と、否定になっていない否定をするユイ。

 

「ウソッ♡」

と、奥深くに突き入れるミモザ。

 

「あん♡」

と、最奥まで突き入れられた快感に、身体を反らせるユイ。

 

「バレバレなのよ…♡

あんなマヌケな負け方…♡」

とミモザが言うと

 

「うん…♡

そう…

わざとなの♡

ミモザに犯されたくて…

わざと負けたの…♡」

と白状するユイ。

 

「なんて、イヤらしい娘(コ)なの…♡

そんな、エッチなユイには…

イクまで突いてあげる♡」

と、腰の動きを早めるミモザ。

 

「あぁん♡

いい♡

うれしい♡

ミモザ♡

ミモザぁ♡」

と悦ぶユイ。

 

「あぁ…ッ♡

ユイィッ♡」

 

ミモザがユイのお尻に、腰を打ちつける音が響きわたる。

 

ユイの秘所から流れ出した愛液が、ユイの内股を伝って床に流れつき、床にシミを作っていた。

 

「あぁ…♡

イキそう…♡

ミモザぁ♡

イクぅ♡」

と、近づきつつある絶頂に、身体を震わせるユイ。

 

「いいよ…ッ♡

イッて♡

ユイ、イッてッ♡」

と、ユイを絶頂に導くため、激しく腰を打ちすえるミモザ。

 

そして…

 

「あんっ♡

いいっ♡

イクぅ♡

あはぁあぁあぁ…♡」

と、絶頂を迎えて、身体をのけぞらせて、悦びの悲鳴をあげるユイ。

 

ミモザがディルドを抜くと、ユイの足には力が入っておらず、そのまま、床に横たわる。

 

ディルドに蹂躙されたユイの秘所からは、大量の愛液が流れ出していた…。

 

「ユイ…好き♡」

 

「私も…ミモザのこと…大好き♡」

と、キスをするミモザとユイ。

 

ミモザはペニスバンドをはずすと、ユイと一緒に、ユイの愛液まみれのディルドを舐めまわし…

 

何度もキスをした―。

 

 

周囲はすっかり、夜の闇につつまれていた…。

 

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