母と彼女の3人で…♡
空高ガンプラバトルと青銅高校ガンプラバトル部との交流戦の前日の金曜日の夕方―。
リンスのスマートフォンに、メールの着信音が鳴った。
メールの差出人はランス。
内容は…
《今日はネットカフェに泊まる〉
…だった。
〈ごめんね》
と、返信するリンス。
そう…
ランスは毎週金曜日は、会社から家に帰らず、ネットカフェに泊まるのだ…。
その理由は…
ジャマ
だからである…。
◇
夕方―。
ユイと一緒に帰宅したミモザ。
「ただいま〜☆」
「おじゃまします。」
と、ミモザとユイが玄関のドアを開けると
「おかえりなさい。」
と、全裸のリンスが出迎えた。
「シャワー浴びてくるね☆」
と、ミモザはユイと一緒に、浴室に向かう―。
ミモザもユイも、下着を着けていないので、脱衣場で制服を脱げば、すぐに全裸になれる。
「ミモザ…!!」
と、ミモザに抱きつくユイ。
「こら★
フライングしない★」
と、ユイを引き剥がすミモザ。
「ごめんなさい…。
ガマンできなかったの…。」
と、謝るユイ。
「もう…☆
ユイはエッチだなぁ♡」
「ごめんね…♡」
と、キスをするミモザとユイ―。
浴室に入り、シャワーを浴びている間も、ミモザとユイのキスは止まらない。
キスをしながら、おたがいの胸を触りあって擦り付けあったり、
「ダメ…ミモザ…。
このままじゃ、ここでイッちゃう…。」
「そうだね…。
出よっか☆」
「うん…♡」
浴室から出たミモザとユイは、身体を拭くのもそこそこに、全裸のまま、リンスの部屋に向かった―。
♡
リンスの部屋に入ると、すでにリンスがベッドの上で待っていた。
「お母さん♡」
「ミモザ♡」
と、リンスとキスをするミモザ。
「リンスさん♡」
「いらっしゃい、ユイ♡」
と、リンスとキスをするユイ。
その後、しばらくは3人でキスをする―。
◇
ミモザがユイと付き合い始めて、1ヶ月後の夏休みに…
ミモザはリンスに、ユイを紹介した。
それ以来…
毎週金曜日になると、こうして
ミモザ
ユイ
リンス
の3人で
◇
「じゃ、今日は、私がスルね♡」
と、ペニスバンドを着けるユイ。
「あぁ…ユイ♡」
と、右手で秘所を弄りながら、ペニスバンドのディルドを咥えるリンス。
ある程度舐めたら、リンスは仰向けになり、大きく足を広げて
「来て♡」
と、ユイを誘った。
「はい♡」
と、ユイはペニスバンドのディルドの先端を、リンスの
そして、一気に突き入れた。
「あはぁぁぁ…ンッ♡」
秘所に突き入れられた快感に、身体を反らして嬌声をあげるリンス。
「動きますね♡」
と、腰を前後に動かすユイ。
「あンッ♡
あンッ♡
あンッ♡」
と、ユイの腰の動きに合わせて嬌声をあげるリンス。
「リンスさん…
素敵…♡」
と、リンスの感じている顔を見るユイ。
「あぁン…♡
見てェ…
ユイィ…
私の…
いやらしい顔ォ…♡」
と、快楽に歪む
「リ…リンスさん…♡」
リンスの、快楽に歪む
「あンッ♡
あぁンッ♡
あンッ♡」
早くなったユイの腰の動きが、リンスにさらなる快感をあたえる―。
「ユイ…♡
お母さん…♡」
少し離れた場所で、ミモザは、ユイがリンスを犯しているのを見てオナニーしていた。
自分の彼女が、自分の母親を犯している―。
見慣れた光景だが、それでも、いつ見ても興奮する光景だ―。
「今度は…
お尻に入れて…♡」
とリンスに言われたので、ユイはリンスから離れる。
ペニスバンドのディルドを抜くと、リンスの秘所からは、多量の愛液があふれ出した…。
リンスは四つん這いになって、お尻をユイに向けた。
「いいですか?」
とユイが訊くと
「いいわよ♡
来て♡」
とリンスに言われたので、ユイはペニスバンドのディルドの先端を、リンスのアナルの入口にあてがった。
そして、ゆっくりと突き入れた。
「あッはぁぁぁ…ッ♡」
アナルに突き入れられた快感に、身体を震わせるリンス。
「動きますね。」
とユイが訊くと
「えぇ…動いてェ…♡」
と言われたので、ユイは腰を動かし始める。
「あンッ♡
あンッ♡
あンッ♡」
と、ユイの腰の動きに合わせて嬌声をあげるリンス。
「リンスさん…
すごい…
いやらしい…♡」
と、ディルドを突き入れられて広がっているリンスのアナルを見るユイ。
「あぁン…♡
突いてェ…♡
イカせてェ…♡」
とリンスに言われたので、腰を動かすスピードを上げるユイ。
「あぁッ♡
ユイッ♡
イクッ♡
イッちゃうゥッ♡」
と、絶頂に向かうリンス。
「いいですよ…♡
リンスさん、イッて♡」
と、激しく腰を動かすユイ。
そして…
「あンッ♡
ユイッ♡
イクゥッ♡
あはぁぁぁ…ンッ…♡」
と、アナルで絶頂に達したリンス―。
「あっ…♡
お…
お母さん…♡」
リンスが絶頂に達したのとほぼ同時に、ミモザもオナニーで絶頂に達し…
「うっ…♡」
潮を噴く―。
「次は、ミモザの番だよ…♡」
と、ミモザにキスをするユイ。
「エヘヘ…♡」
と、先程まで、リンスのアナルに入っていたディルドを咥えるミモザ。
先程まで、リンスのアナルに入っていたディルドを舐めしゃぶるミモザを見て興奮したユイは、右手で自分の左胸を揉む。
「来て…♡」
と、仰向けになったミモザが、ユイを誘う。
ユイは妖しく微笑み、ミモザの
「あはぁぁぁ…ンッ♡」
秘所に突き入れられた快感に、身体を反らして嬌声をあげるミモザ。
「ミモザ…
ミモザぁ…♡」
と、ミモザを犯す歓びで、無意識に腰を動かすスピードを上げるユイ。
「あぁッ♡
ユイッ♡
イクッ♡
イッちゃうゥッ♡」
と、快楽に顔を歪ませ、絶頂に向かうミモザ。
そこに…
「お母さん…?」
「ミモザ…舐めて…♡」
と、リンスがユイの方を向いて、ミモザの顔に跨った。
「うん…お母さん♡」
と、目の前のリンスの秘所に舌を這わせるミモザ。
ミモザの舌先に、リンスの愛液の味が伝わる。
「ユイ♡」
「リンスさん♡」
と、キスをするユイとリンス。
リンスとキスをしながらも、ユイの腰の動きは止まらない。
「あンッ♡
ユイッ♡
イク…
イクゥ…ッ♡」
と、絶頂に達したミモザは潮を噴き、噴き出した潮はユイのお腹に飛び散った。
やや遅れて…
「あンッ♡
ミモザッ♡
イィッ♡
イクゥ…ッ♡」
と、ミモザに秘所を舐めさせていたリンスも絶頂に達した。
2度絶頂に達したリンスは、ユイに倒れかかる。
リンスを受け止めたユイは、リンスにキスをする―。
「私もイキたい…♡」
と、ミモザとリンスの
そして、はずしたペニスバンドを、仰向けのミモザに着けた。
「いくよ…♡」
と、ユイは
そして、一気に腰を落とした。
「あはぁぁぁ…ンッ♡」
ディルドを秘所に入れた快感に、身体を反らして嬌声をあげるユイ。
「ユイは、騎乗位が好きだね♡」
と、身体を上下に激しく動かすユイの胸を揉むミモザ。
「うん…♡
好き…♡
大好き…♡
騎乗位、最高…♡」
と、髪を振り乱して、身体を上下に激しく動かすユイ。
秘所から流れ出す愛液は、ミモザの腰を濡らしていた―。
「あン…ッ♡
イィわァ…♡
ユイの顔…♡」
と、よだれを垂らし、悦びの涙を流しながら腰を振るユイを見ながら、オナニーするリンス。
「ユイ…ユイ…ッ♡」
と、無意識にユイを突き上げるミモザ。
「ミモザ…
ミモザァ…ッ♡」
と、よだれを垂らし、悦びの涙を流しながら、激しく腰を振るユイ。
そして、ついに…
「あンッ♡
ミモザッ♡
イクゥゥゥ…ッ♡」
と、ユイは絶頂に達した。
繋がったまま、ミモザに倒れ込むユイ。
「ユイ、好き♡」
「私も…
ミモザのこと、好き♡」
倒れたユイを抱きしめ、キスをするミモザ―。
すでに、室内はメスの匂いが充満し、ベッドのシーツは、3人の愛液とミモザの潮で染められていた。
それでも、3人の愛と狂乱の宴は、まだまだ続いた。
ミモザがリンスを犯し…
リンスがユイを犯し…
ユイがミモザを犯し…
何度絶頂に達しても、果てることのない性欲―。
もう、そこには、倫理も常識も無かった…。
あるのは…
純粋にして…
狂おしいほどの深い愛―。
それだけだった―。
◇
結局、3人の愛と狂乱の宴は、朝まで続いた…。
もっと…
もっと愛しあいたいが…
もうすぐ、ランスが帰ってくるし…
何より、ミモザとユイは
今日は、青銅高校との交流戦の日
なのだ。
「シャワー行こっか…。」
「うん。」
と、ミモザとユイは浴室に行く―。
浴室から出たミモザとユイは、昨夜、脱衣場に脱ぎ捨てた制服を着て、リビングに向かう。
リビングに来ると、裸エプロン姿のリンスが朝食の準備をしており―
「あっ、ぉとーさん…。」
「おぅ、ミモザ☆」
ランスも帰ってきていた。
「おかえりなさい、おじさん。
おじゃましてます。」
と、ユイがランスにお辞儀する。
そして、4人一緒に、朝食を食べる―。
朝食を食べ終わり、いよいよ、青銅高校との交流戦に出発するミモザとユイ。
「がんばってね☆」
「負けるなよ☆」
と、リンスとランスに見送られ、ミモザとユイは家を出た―。
♡
ミモザとユイが出ていったあと…
「あなた…♡」
と、エプロンをはずし、全裸になったリンスが、ランスに抱きつく。
「おいおい★
昨日、ミモザとユイとヤリまくったんだろ?」
「
「まったく…
このエロ女め…☆」
悪態をつきながらも…
ランスは、
夫婦の時間
を愉しむことにした―。