※この作品はR-18です。

怪盗天使break・絶望の牢獄   作:天月めぐみ

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 1周目の闇の世界

闇の世界に入ったそこは普段のチェリーヌ学園だった。

一般生徒が普通に学園にいる。遥は「ここは?」立ち止まって周囲を見渡していた。

一般生徒が「会長!こんにちは!」遥に声をかける「え?あ?こんにちは!」反射的に挨拶する。

「あれ?あの男の子は?」困惑している遥は俺がいない事に気づいた。少し考え「探さなきゃ!」と動きだそうとした時、キンコーン…カンコーン…休み時間終了のチャイムが鳴った。

そして廊下を歩いて来た教師に「水無月!何をしている?授業が始まるぞ!中に入れ!」と注意されたのである。

「え?あっ…はい!」どうしよう…遥は困惑する。「水無月!」教師に名前を呼ばれしぶしぶ教室に入った。

教室に入ると皆が遥を見る。「え?」遥は違和感を覚えたが…一緒に空間に入った男の子が自分の席に座ってた。すぐに近づき「どうなってるの?」と遥は俺に話かけた。

俺は立ち上がり「遥!外を見てください」といった。「遥?」突然名前で呼ばれ驚いていたが俺が指差した方を見た。

遥が外を見て立っているので俺は遥の背後に移動し「真っ直ぐです!ほらっ!」と遥の注意をそらさせた。「え?どこ?」と遥は外を見る。俺は勢いよく遥のスカートをめくり吐いていた縞パンを足元まで降ろした。「え?」遥は思考が真っ白になる。俺はそのまま立ち上がり遥を机の上に押し倒し足を掴み股を開かせm字開脚をさせた。

突然の事で反応できない遥。遥の手や足を周囲の生徒に固定するように押さえるよう指示をだし、遥のマンコを右と左の親指でパックリ開かせた。

処女膜…遥は処女だ。マンコをちゅぱちゅぱ舐めた。「え?え?ちょ!」と困惑している。

マンコを舐めるのをやめ遥の目を見る。遥と目が合う。そのまま遥の顔に顔を近づけ濃厚なキスをした。目を見開く遥!下を絡ませ1分キスをする。遥の目から涙が溢れ、涙を滴して目を瞑った。

10分間ひらすらキスをした。クチュ…チュパッ…下を絡ませ離した。

遥は目に涙をうかべ俺を睨んでいる。怒っている遥は俺を喜ばせた。

そして「俺はブラックラミエル、ダークロマイア幹部の一人だ」と名乗りをあげた。

遥は目を見開き「ダークロマイア?」と呟いた。「そう!ゼルシファー復活には絶望が必要なんだ。この絶望の牢獄にようこそ」満面の笑みで遥につげ、ぺニスを勢いよく遥の中に挿入した。

遥は目をさらに見開き「いっ!」声をもらした。俺は制服を勢いよく破り乳首を摘まみながら腰を動かした。誰にも悪戯されたことのない乳首を摘まみ舐め強く摘まんでコリコリした。

「うっ!」声をもらすがよがらない。というよりどう反応したらいいかわからないのだろう。遥の顔は真っ赤になっている。がマグロ状態。俺の顔を悔しそうに見ている。俺は満足して中だしをした。

俺は後ろにあった椅子に座り、「さぁみんな!遥を犯せ!」と指示をだして傍観した。

クラスの男子にかわるがわる犯されていく遥。遥の目には涙が垂れ「やめてよ!もうやめてよ!」と呟いていた。クラスの男子が一周しても終わらず遥が解放されたのは翌朝の3時だった。

クラスの男子は皆帰り、全裸で精液まみれの遥は床に倒れている。

俺は遥に「これを見ろ」映像を見せた。人質の映像だ。だか映像は加工されそこにはホワイトエンジェルとブルーエンジェルが縛られていた。

「俺にさからったら仲間の命はない」と見下ろしながら言いはなった。さらに椅子に座りぺニスをだし「しゃぶれ!」と命令した。

目を真っ赤にし涙を垂らし俺を睨む遥「空間をつぶせば仲間もつぶれる」空間を圧縮してみせる。「いたい!いやぁ!助けて遥!」ホワイトは叫ぶ。遥は目を見開いて「やめて!しゃ…しゃぶるからやめて!」と言い、俺にゆっくり近づきぺニスをおそるおそるしゃぶった。

「俺を見ろ!」しゃぶりながら俺を見上げる遥はたまらない。マンコから精子まじりの液を垂らしながら俺を見上げる。空間を消し遥の頭を掴み、高速で動かし遥ののどに直接精子をだした。

勢いよく出た悪魔の精子は遥のお腹の容量をこえ俺の精子が鼻や涙とまじって噴き出した。ぺニスを抜き…ゲロゲロ吐き出す遥の顔を蹴飛ばし、そのボテ腹を勢いよく踏みつけた。ぶっはぁ~…遥の口から精子が飛び出る。

足を離すとお腹を押さえうずくまる遥、苦しそうにお腹をおさえている。

満面の笑みでうずくまる遥のお腹を勢いよく蹴飛ばした。勢いよく蹴飛ばされた遥は壁にぶつかる。

恐怖した顔で顔をふりながら近づく俺をみる遥たまらない!遥に馬乗りになり拳を顔面にたたきつけた。「殴らないで!やめてよ!いたいよ!」遥が壊れる。

満面の笑みでただ殴り続けた。

絶望が俺に力を与える!くっくくく笑いが止まらない。

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