美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼 作:オッパイは正義マン
彼は他人の美人な母親を奪うのが趣味だった。
鬼となった空鬼(くうき)は見た目15,6の鬼。
大のマザコンだった。
空鬼は竈門葵枝、煉獄瑠火、珠世の3人の母親を連れ去り自分の母親として鬼化させ、武家屋敷で囲った。
空鬼の住まう武家屋敷ーーーーー
葵枝母さんの手が伸びて――俺の童貞チンコを、葵枝母さんの『穴』へと導いてくれる。俺は、葵枝母さんの指がチンコに触れたことで一瞬、射精しそうになるが堪える。
もう、俺は葵枝母さんが俺のチンコに触れたというだけで幸せを感じていた。
「そのまま――腰を進めて……❤❤❤❤❤そう、そのまま……❤❤❤は、ん――っ❤❤❤❤❤」
軟らかい肉の中に、俺のチンコが飲み込まれていく。それは、オナニーなんかと比べものにならない気持ち良さで、俺はそのまま射精しないように、奥歯を噛みしめながら腰を進めた。
「あ、ん……っ❤❤❤❤❤いい、わよ……❤❤❤❤空鬼❤❤❤❤❤そう、その調子――❤❤❤❤」
「うっ――!!❤❤❤❤❤母さんッッッッ❤❤❤❤」
――限界だった。
俺は、葵枝母さんの『穴』の気持ち良さと、葵枝母さんの吐息のエロさに完敗して――母さんの中に、射精してしまった。
「あ……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
俺が、ビク、ビクンと腰を震わせると――母さんは、
「まあ……❤❤❤❤空鬼ったらもう❤❤」
と少し驚いた顔をした後……優しく微笑み、俺の腕を取った。
「ね――❤❤❤気持ち良い?❤❤❤❤」
その優しい声音に、俺はそこまであった恥ずかしさと情けなさを一瞬で忘れて――
「――うん❤❤❤❤❤気持ちいよ葵枝❤」
子供のように、素直に答えていた。
「ま❤母親を呼び捨てだなんて……❤❤❤❤ふふ❤いいわ❤❤❤呼び捨てで…❤❤❤❤空鬼の女だもんね❤❤❤❤」
母さんは、そう言って安堵したかのように笑う。
「――けど、ちゃんと、射精してくれたわね❤❤」
「……入れて、それだけで出ちゃったけど」
「初めてだもの……❤❤❤仕方ないじゃない❤❤❤❤」
「……そう?」
「ええ。セックスは、人それぞれ――空鬼には、空鬼のセックスがあるのよ。だから、これからどんどん、学んでいけば良いの。わかる?」
「……うん、葵枝」
「よろしい!❤❤❤」
そう言って笑う母さんは、俺のチンコを飲み込んだままで。
「あ――葵枝」
――俺は、少し萎えそうだったチンコを、硬くしていた。
「――ふふ❤❤❤❤それじゃあ……続き、してみる?❤❤❤❤」
葵枝が、悪戯っぽく笑う。俺は――
「――うん、葵枝とセックスしたい」
そう答え、腰を動かし始めた―