美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼 作:オッパイは正義マン
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤そうっ、その調子っ!❤❤❤❤」
葵枝母さんに励まされながら、空鬼は腰を動かす。
母さんが感じる腰使いなんてわからない。とにかく空鬼は、葵枝母さんが
「大丈夫よ❤❤私の可愛い可愛い空鬼❤その調子❤❤❤❤❤」
と言うのを信じ、腰を振り続けた。
一度出したからか、またすぐに射精しそうな気配はない。――それでも、それもそんなに長くは保たないのではないか、と思うくらいには……空鬼は、葵枝母さんの身体に興奮して、溺れていた。
柔らかくて、温かくて。――そして、何よりも気持ちが良い。
空鬼は、葵枝母さんのまんこを自分のチンコで擦っていた。
――ここが、竈門のガキ達が生まれ出た場所……そんな風に思うと、何か変な興奮に背中がゾクゾクする。
「はぁ……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤❤❤❤じょ、上手じゃない、空鬼ったら……!❤❤❤❤❤」
「そ、そう……?」
「あんっ❤❤❤❤❤実母のか、母さんが、こんな恥ずかしいことになってるから―❤❤❤❤❤❤❤―わかる、でしょう?❤❤❤❤❤❤❤❤」
葵枝母さんは空鬼を自分が産んだと、自分が空鬼の実母だと思い込ませていた。
「わ、わかんないよ……っ!」
「んんっ……❤❤❤❤❤」
グイッと、葵枝母さんの穴を広げながら挿入して、引いて、また挿入して――その度に、葵枝母さんが可愛らしく、エロく喘ぐ……。それが空鬼はとても嬉しくて、頭が狂いそうになって、そして――幸せを感じていた。
「あぁ❤❤❤実の息子とエッチがこんな、良い、なんて……❤❤❤❤」
何度か抽挿を繰り返しているうちに、葵枝母さんがそんな言葉を漏らす。
「母さん❤良いの? 気持ち良いの?」
「ば、馬鹿……っ!❤❤❤❤❤そんなこと、聞くんじゃありません!❤❤❤❤――あぁぁぁっ❤❤❤❤」
――感じている。
きっと、この母さんの『穴』がキュウキュウと締め付けてくるのが、その『証拠』なんだ! 空鬼はそう思うと、嬉しくなって頑張ってしまう。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤そんなに広げちゃ――❤❤❤❤❤ん、あぁぁぁぁっ❤❤❤❤」
ビクビクと葵枝母さんが痙攣し、ビクン! と大きく跳ねたかと思うと仰け反りながら痙攣し続けた。
「うっ――母さん!!❤❤❤」
その間、キュウキュウと締め付けられて――空鬼は、母さんの中にまた、射精していた。
「あっ――❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ――❤❤❤❤はっ❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はぁ……っ!!❤❤❤❤❤❤」
呼吸を整え、ぜえぜえと大きく息を吐き、吸うと――母さんはベッドへと沈んだ。
「母さん大丈夫……?」
ちょっと不安になって空鬼がそう尋ねれば、葵枝母さんは顔を手で覆ってから
「……大丈夫よ❤❤❤❤」
と、小さく答えた。
「やだ❤❤もう……❤❤❤❤こんな筈じゃ、なかったのに……❤❤❤」
母さんは、顔を手で覆ったまま、そんなことを言う。
「可愛い息子にこんなに感じさせられて……❤❤❤❤恥ずかしい……❤❤❤❤❤」
「――!母さんッッッ❤❤」
空鬼は、ドキッとした。
葵枝母さんの中に、びゅっびゅと射精しながら――そんな可愛らしい一面をみせた母さんに、空鬼はあらためて恋していた。