※この作品はR-18です。

美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼   作:オッパイは正義マン

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煉獄瑠火

「さあ――いらっしゃい❤空鬼さん❤」

 

 

 

 帯を緩め、布団へと腰を降ろし、さらに胸元を緩め――空鬼を誘惑するように仰向けに寝る二人目の母、煉獄瑠火。

 

 空鬼は誘われるように美人な母に覆い被さり、母を見下ろす。

 

 

 

「――ママ❤ゴクリ❤❤❤」

 

 

 

 唾を飲み込む音が、部屋に響いてしまったような気がする。

 

 

 

「見ているだけでは――進みませんよ、空鬼さん❤」

 

「――っ!う、うん……っ!」

 

 

 

 言われて――美人な瑠火に見とれいた空鬼は、母の胸元を開き……母の乳房と再会した。

 

 

 

「あ……❤ママあぁ…❤❤❤…」

 

「もう……空鬼さんたら❤見ているだけではなく――触れて、女性がどうすれば喜ぶのか、感じ取るのですよ❤」

 

「うん……」

 

 

母の言うとおり、何もしなければ始まらないので、乳房を出来るだけ優しく、転がすかのように触れて、揉んだ。

 

 

 

「……んぁっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 母の口から不意に漏れた、甘い吐息――それは、空鬼を余計に興奮させるのに十分な破壊力を持っていた。

 

 

 

「そうです――❤❤❤女性の肌は、美術品に触れるつもりで、丁寧に扱うのです❤❤❤」

 

 

 

――冷静にそんなことを言われても、こっちは目の前の光景と、手触りに……いっぱいいっぱいだ。

 

 

 

「胸ばかりではいけません――❤❤❤❤❤ちゃんと、全身を愛撫するのです❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

――瑠火ママは空鬼を煽る。

 

 

 それでも、空鬼は言われたとおりに母の肌に手を滑らせ――母の身体を愛撫する。

 

 

 

 母が、もじもじと内股を摺り合わせていることに、そこでようやく気が付くが――空鬼には、そこを直視する勇気も、触れる勇気も無かった。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤そう❤❤❤空鬼さん❤❤❤」

 

 

 

 しばらく胸と首筋、そして腹や脇への愛撫を繰り返していると――母は、不意に空鬼の手を取り、愛撫を止めさせた。

 

 

 

「――とりあえず、もう良いでしょう……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 軽く汗ばんだ母が、そう言う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「――さあ❤❤❤母の膣で、男になりなさい❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 望んで、焦がれて、せめてこの一瞬だけでも――そう願った瞬間が、ついに訪れる。

 

 

 

「くっ――!!❤❤❤❤ママ❤❤❤❤」

 

 

 

 にゅる――んっ!❤❤❤❤❤そんな感じで空鬼のペニスが、母の中に納まる。

 

 

 

 

 空鬼は母を抱きしめながら、挿入の快感に震え、射精に耐えていた。

 

 そんな空鬼に、母は背中へと腕を回しながら――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「――おかえりなさい❤❤❤❤❤空鬼・・……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 普段とは違う、呼び捨てで空鬼の名前を呼んで――空鬼のペニスを、締め付けたのだ。

 

 

 

 

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