美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼 作:オッパイは正義マン
「あんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤上手ですよ、空鬼さん❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤それは、より深く入って―❤❤❤❤❤―ひぎぃ……っ❤❤❤」
空鬼さんの母親である私、煉獄瑠火は
――……鵯越ひよどりごえの体位で空鬼さんの愛ある突きに蕩けてしまっていたのでした。
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夜明けの朝
「あぁん……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤」
母親の尻を掴みながら、空鬼は四つん這いになった母親を後ろから攻めていた。
竈門葵枝を孕ませて連続で煉獄瑠火を犯してから12時間がたっていた。
母の顔が正面から見えないのは残念だが、時折微笑みながら振り向いてくれるのは、それはそれで興奮するものだった。
「うんっ❤❤❤❤うんっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」
母の喘ぎ声という、何物にも代え難い『スパイス』を得ながら、空鬼は母を愛し続ける。二度、三度と射精するとさすがにすぐには射精しなかったが、空鬼は、技術で駄目なら心で――と思い、精一杯、愛を込めて母に挿入し、射精していた。
「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤どうですか❤❤❤❤女性の身体には、な、慣れましたか……?❤❤❤❤」
「母とどこまでも、沈んでいくようで……」
「まあ……んっ❤❤❤❤❤わ、私で慣れておかないと―❤❤❤❤❤―おっ❤❤❤❤❤❤❤」
母の美しい背中が、弓のようにしなる。――ああ、本当に美しくて……性欲をかき立てる。
「る…るかさん……そろそろ、また出そうです……っ」
「ふぅ……❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤い、良いですよ……❤❤❤❤❤❤また、私の胎に……子種を注ぎなさい……❤❤❤❤女を孕ませて❤❤❤一人前の、立派な善導(ぜんどう)の男になるのです――んはぁぁっ❤❤❤❤私も煉獄の名を棄て善導瑠火に……あなたの花嫁になります〜❤❤❤❤❤」
母の言葉の途中で、空鬼は我慢できなくなってピストンを早めてしまった。花嫁になってくれる、竈門葵枝と同等に愛している善導瑠火を。
ああ、母を傷付けていませんように。母を悲しませていませんように。――母が、これを気持ち良いと思ってくれますように。空鬼は、そんなことを思いながら限界を迎えて――
「出るっ――!!」
「ん゛っ――❤❤❤❤❤」
猫の伸びのように母は背中を大きく反らせ――空鬼の射精を受け止めた。
自慰――オナニーとは比べものにならない気持ち良さ、幸福感。愛する人の中に射精できるという、この幸せ――空鬼が経験することが出来ないはずだった、そんな経験。
「――お母様……」
「あっ……❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤」
枕に顔を埋めている母を背中から抱きしめ――空鬼は、最後の一滴まで絞り出す。
――これで、母が孕みますように。
母の都合、気持ちなど考えず――空鬼は、そう願った。
射精を終え、空鬼がペニスを引き抜くと――ゆっくりと閉じつつも、閉じきれない母の『穴』から、空鬼が出した精液が、ドロッと垂れていて善導空鬼の花嫁の善導瑠火は受精した。
その後は竈門葵枝も空鬼が善導の名を襲名したので第一夫人として善導葵枝となのりこれから孕ませる珠世も善導珠世になった。
次は珠世です