美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼 作:オッパイは正義マン
みっちりと隙間なく蜜と乳に包まれた肉棒からカウパーの涙が流れ続けた。
たぱん、たぱんと爆乳が恥骨を叩く音と、肉棒が擦られる水音が混じり合い、部屋の中で淫靡に弾ける。表面の凹凸すらもはっきりと感じられるほど密着したおかげで、次第に肉棒が膨張してきているのがありありと理解できた。
「はあ❤❤❤❤❤くっ❤❤❤❤❤ふっ……❤❤❤❤んんぅ❤❤❤❤んふっ ❤❤❤むくむく膨らんできた……❤❤❤んくぅ❤❤❤はぁ❤❤❤ふぅっ❤❤❤も、もう、射精……するのね……❤❤❤❤」
爆乳の抱擁ホールドがその圧力を増し、限界に近づきつつある肉棒を締め付ける。激しい快感を発生させる高密度のパイズリ穴でシェイクされ、空鬼は肉棒が根こそぎ引き抜かれる錯覚すら感じていた。
「おぉっお❤❤❤❤❤ちんぽ……ん❤❤❤❤ぉ……❤❤❤❤おちんぽビクビクって……❤❤❤❤はぁ❤❤❤ああ……❤❤❤❤わたしのおっぱいに射精させろって……命令しているの❤❤❤❤」
唇から淫らな吐息を漏らしながら射精への期待感を隠しきれないでいた。
その証拠に心の中で留めていた『おちんぽ』という下品なワードが音として飛び出してしまっている。
「はあっ❤❤❤❤おちんぽパンパン❤❤❤❤❤❤くっ❤❤きます……❤❤❤❤おちんぽ射精くるっ……❤❤❤❤」
「ぐっ……!おっぱいで受け止めて!」
腰がおっぱいに持ち上げられたように宙を浮き、痕が残りそうなほどの勢いで精液を撒き散らす。濃厚な精液は爆乳の中でピンボールのように何度も跳ね返った。
「きゃあっ❤❤❤❤あはぁ……❤❤❤❤❤びゅうびゅう熱いのがぁ……❤❤❤すごい……❤❤❤❤射精の勢い……すごい……❤❤❤❤んくっ❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤おっぱいで…❤❤❤❤❤❤…おちんぽが暴れてる……❤❤❤❤❤」
若い雄の勢いに圧倒される。
巨大な肉棒の脈動が、雌芯から愛蜜を削り溶かす。
おっぱいの中で広がる男の熱と臭いが、珠世の思考回路を狂わせる。
(射精すごく長い❤❤❤❤❤❤こんなに出されたらおっぱい妊娠させられちゃう……❤❤❤)
空鬼の変革の狼煙となる射精はとても長く続いた。珠世の100センチオーバーの爆乳をもってしても収まりきらなかった精液が、僅かに谷間から溢れる。
とろんとした表情でその様子を眺めながら、珠世はいつの間にか自分の股間が熱く湿っていることに気づいた。
「はぁ、はぁ……おっぱいで搾って❤❤❤珠世母さん❤❤❤❤」
「は、はい……❤❤❤わかりました……❤❤❤❤❤❤」
脈動が収まりつつある肉棒に、むぎゅむぎゅと再び乳圧をかけて、根元から精液を搾り上げる。尿道の中に残っていたものも、漏らさず爆乳に塗りたくられていく。
「精液まみれのドスケベおっぱい拡げて見せてくださいよ」
彼の指示に従い、珠世は抱きかかえていたおっぱいの拘束を解放する。
真っ白な長乳の間に、品質のいいチーズがとろけたような汚濁の梯子が架かっていた。
配偶者以外に犯された人妻の爆乳。たった一回の射精で完全に所有者が変わってしまった。マーキングされたことを示すように精液の滑りでテカテカになったおっぱいはいやらしく輝いている。
痺れるような快感に身を震わせながらも、一発抜いたことで少し冷静になった空鬼。
主導権を握られなかったことに安堵しつつ、珠世の様子がおかしいことを見逃さなかった。
「きゃあ……!」
乳房を精液まみれにされて呆けている珠世を布団に引きずり込む。