※この作品はR-18です。

美人な母親を自分の母親にする変態マザコン鬼   作:オッパイは正義マン

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珠世、終

 

 

珠世お母さんは優しく微笑んで――僕に覆い被さるように、キスした。

 

 

 

「――ちゅ❤❤❤」

 

 

 

 ゆっくりと、ただ唇を重ねただけのキスの後――顔を離したお母さんが、室内照明の逆光の中で笑った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「相手を、ちゃんと愛するってことよ…空鬼ちゃん…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そう言うと、お母さんは「よいしょ――」と、空鬼の股を跨ぐようにして――まだ硬かったおちんちんを、お母さんの中に入れてしまった。

 

 

 

「あっ――」

 

「凄いね、空鬼……❤❤❤❤こんなに出したのに、まだ硬いよ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 お母さんの中は、空鬼が出したものでグチョグチョだった。それを意識すると、凄くえっちで――空鬼は、興奮してしまった。

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤また、硬くなってる――❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 珠世お母さんが、嬉しそうに言いながら――がに股で、空鬼の腰の上で跳ねるようにおちんちんを出し入れする。

 

 空鬼のお腹に手を付いて、ベッドのスプリングを上手く使って跳ねているお母さん――ベビードール越しのお母さんのおっぱいが、それに併せて凄く揺れていて、お母さんと僕が繋がっている所も丸見えで――凄くえっち過ぎる光景がそこにあった。

 

 

 

「あっ❤❤❤あぁ――っ!!❤❤❤❤❤お母さん、凄いよぉ……っ!!❤❤❤」

 

「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤あはっ……❤❤❤❤気持ち良い?❤❤❤❤お母さんも❤❤❤❤気持ち良いよっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 お母さんが、汗をかきながら笑って――そう言う。空鬼はなんだかたまらなくなって、お母さんに手を伸ばすと――お母さんがその手を掴まえてくれて、がっしりと組んだ。

 

 

 

――あ……これって、恋人繋ぎってやつじゃ……?

 

 

 

 そんなことを思うと、僕はさっきまでのことを忘れて嬉しくなる。――この時だけの関係かもしれないけど、僕とお母さんが……まるで、恋人みたいだ。

 

 

 

「お母さん……❤❤❤❤お母さん❤❤❤❤❤❤お母さん――っ!!❤❤❤❤」

 

「きゃっ……!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 空鬼は、お母さんを下から突き上げるように腰を動かした。お母さんを迎えるように、お母さんの動きに合わせて。

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤嬉しい、お母さんに合わせてくれるのね❤❤❤んんっ❤❤❤❤」

 

 

 

 珠世お母さんは、嬉しそうに笑って――どんどん汗をかいてきて、どんどんお股がグチョグチョになっていく。

 

 空鬼が出したものと、珠世お母さんから溢れるもので――空鬼の腰と、そこからお尻まで伝わって布団はグチャグチャのぐちょぐちょだ。

 

 

 

「お母さん……あぁ……また、出ちゃう……っ!!」

 

「良いよ❤❤❤いつでもイって――❤❤❤❤❤お母さん、何度でも受け止めてあげるからね……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 手をギュッと握りしめて――空鬼たちは、見つめ合った。

 

 お母さんの瞳が、いつも以上に綺麗で、キラキラして見える。

 

 

 このまま、お母さんを空鬼だけのお母さん――ううん、空鬼だけの女性ひとにしたい。僕らは親子だけど――空鬼は、異性として……お母さんが好きなんだ。

 

 

 

――愛してる。

 

 

 

「お母さん……イクよ……あぁ、また、出ちゃう……っ!!」

 

「うんっ❤❤❤❤お母さんも、一緒にイっちゃうからね……っ❤❤❤❤」

 

 

 

 お母さんの腰の動きが、早くなる。空鬼もたまらずそれに合わせ、お互いの手は強く握りしめている。

 

 お母さんの中が、凄い。おちんちんが搾り取られそう。

 

 

 

 

「出るぅ……っ!!」

 

「イっ――くぅぅぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

トン! と突き上げたまま――ズン! と腰を降ろしたまま――空鬼たちは、震えて……出して、出されて――そのまま、倒れてきたお母さんを空鬼が抱きしめて、互いの荒い呼吸を感じあった。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤イったね……❤❤❤❤❤」

 

「はぁ……、はぁ……――うん……イっちゃった……」

 

 

 

 照れくささと、幸福感――温かい気持ちが胸の中にいっぱいだった。

 

 

 

「ん――❤❤❤❤❤」

 

 

 

 どちらからともなく、空鬼たちはキスした。軽く、チョンチョンと触れるキスから――舌をちょっとだけ絡めるキス。それからまた、唇だけを触れさせて……空鬼たちは、唇を離して――お母さんが、空鬼のおちんちんを中から出した。

 

 

 

「んっ――❤❤❤❤❤」

 

 

 

 珠世お母さんが色っぽい声を漏らす。なんだかそれだけのことが嬉しくて、心地良い。

 

 

 

「ふぅ……❤❤❤❤あぁ、もう……本当に凄いね、空鬼てば……」

 

「そ、そうなの……? ちゃんと、出来てる……?」

 

 

 

 空鬼がお母さんにそう尋ねると、お母さんは僕の鼻を摘まんで「お母さんを2回もイかせておいて、まだ自信ないの?」と苦笑した。

 

 

 

「早いっていうのは、男の人としては気になるかもしれないけど……こーんなに沢山出来るなら、問題ないんじゃないかしら……実際、お母さんは、その……満足……ね❤❤❤」

 

 

 

 そう言ってお母さんは苦笑しながら布団脇からウェットティッシュを取ると、僕のおちんちんを丁寧に拭いてくれる。

 

 

 

「――まだ、硬いわね❤❤❤」

 

「――うん」

 

「――まだ、したい?❤❤❤❤」

 

 

「うんッ!」

 

 

空鬼は、せっかく綺麗にしてもらったのに――お母さんの手の中で、またおちんちんを硬くしている。

 

 

空鬼は二回戦珠世母さんとやった。

 

 

 

 

 

珠世母さんは孕んだ。

 

 

 

 

善導葵枝、善導瑠火、善導珠世の満ち溢れる愛に囲まれ幸せな空間の中孕んだ3人の母親で妻の女達に愛されていた。

 

 

 

 

 

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