リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
イオリ・セイはガンプラ修行でイギリスで一年間の間イオリ家を出ていった。
リン子の夫のタケシも家に帰って居らず、イオリ家はイオリ・リン子ただ一人。
二人が出ていっている間にウランギ=ベヘリットという黒人部族の8歳の少年をホームステイで預かることになった。
ウランギ=ベヘリットは絶倫、巨根の持ち主でドスケベボディでセクシーな人妻のイオリ・リン子を毎日犯していた。
その結果リン子はウランギの子を妊娠。ボテ腹になり、ウランギ専用の孕ませママ、そして妻にリン子=ベヘリットになった。
リン子、ウランギ夫婦の部屋(元タケシ、リン子の部屋)
「リン子ママ❤❤❤ボクのママになってくれるね・・・・❤❤❤❤」
ウランギの妻リン子ママは、小さく頷いた。
そして、再び・・・互いにキスを始めた。
「ウランギちゃん………❤❤❤ちゅ…………❤❤❤❤ちゅ………❤❤❤❤」
長い、長いキスの後ウランギは、リン子ママの足の間に移動するとゆっくりと挿入を開始した。
ジュッポッ❤❤❤❤ジュッポッ❤❤❤グチュチュ❤❤❤ジュッポッ❤❤❤❤❤グチュチュ❤❤❤❤❤
「はあぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤あああぁァァァ・・・・・❤❤❤❤❤❤❤」
「リン子ママ❤僕のモノを、いっぱい感じて欲しい・・・・・❤❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤❤感じてるわ・・・ああ❤❤❤❤❤大きいわ・・・❤❤❤❤❤あの人のより大きいの・・・❤❤❤ああ❤❤❤❤❤
気持ちいい・・・❤❤❤❤ああ♥凄❤❤❤❤❤・・・ああ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤凄いの・・・❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤」
ドチュ・・・・❤❤❤❤
「リン子ママ❤ボテ腹子宮まで届いたよ・・・・・❤」
「あああぁァァァ・・・❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤」
「また・・・ボテ腹子宮を激しく突いて欲しいかい?」
「あああぁァァァ❤❤❤❤壊れちゃう・・・❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤で・・・でも・・・❤❤❤❤❤❤突いて欲しい・・・❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤ああ♥❤❤❤❤❤」
「リン子ママ・・・❤❤僕を、忘れられ無くなる程、突いてあげるよ・・・・❤❤❤❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤❤・・・❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤」
ウランギは、リン子ママの顔を見詰めたまま
腰を大きく引いた、そして・・・・
どチュチュチュッ!!!❤❤❤❤❤❤ドチュ・・・・!!!!❤❤❤❤❤
「!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤ひゃぁあああぁぁぁッ!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
リン子ママは、夫のウランギに見詰められたまま大きく瞳を見開き喜の声を上げた。
そして両足を大きく掲げると一気に頂点に達した。
子宮の、奥深くまでウランギのペニスで突かれ身体全体で痙攣し潮と、愛液を挿入されたまま吹き上げた。
ブシュッシュ!!!❤❤❤❤ブシュッ!!❤❤❤❤ブシュッッ!!!❤❤❤❤❤
「ひゃああああ!!!❤❤❤❤止まらない!!止まらないの!!❤❤❤❤❤❤気持ちいいの!!❤❤❤❤❤❤ダメになっちゃう!!!❤❤❤❤凄いの❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤」
その、言葉を聞きながらウランギは、再び腰を大きく引いた
「イヤッ❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤!!!!子宮が!!❤❤❤❤❤❤子宮が捻り出されちゃうの!!!!!!❤❤❤❤❤」
そして、また子宮の奥深くまで強く突かれた
ドチュ・・・・!!❤❤❤❤❤❤どチュチュチュッ!!!❤❤❤❤❤❤
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤」
リン子は、声にならない声を出してウランギに、必死にしがみ付くとイキ果てた。