リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
ウランギ=ベヘリットはリンコ=ベヘリットとキララ=ベヘリットをベビ族の国、ウガーズプへと連れて帰り、彼女たちには黒人の肌のように真っ黒な肌に焼いて、乳首も黒くなり、ベビ族の入れ墨を二人に刻み込み、乳首、まんこのヒダにはピアスを入れた。
「リンコ、キララ、壁に手をついてお尻を突き出して」
「「はい、仰せのままに……❤❤❤」」
ウランギの命令にとても嬉しそうにボテ腹花嫁達は従う。
従順なメス奴隷モードに移行した彼女達は、突き出したお尻をフリフリと揺らしながらメスの匂いを際立たせた。
「「ああ、ご主人様のおちんちん、早く欲しいですぅ❤❤❤❤❤」」
今の彼女達は従順なボテ腹メス奴隷妻である。
壁に手を付いて、お尻を突き出しながら媚びるような視線を向ける。
それは欲情に染まりきった誘い顔。
全身からメスのフェロモンがムンムンと立ちこめ、男の欲望を刺激して理性を溶かす。
もう我慢の限界だったウランギはスカートをたくし上げ、パンティを脱がせる手間も惜しんでお尻の半分まで引き下ろす。
血液が充填されすぎてズキズキと痛みを覚えるほどの勃起ペニスを密着させ、まずはキララの背中に抱きつきながら存在を当てつける。
「キララ、今からお前を貫く肉棒だ。どう感じる?」
「あぁ❤❤❤熱いです……❤❤❤❤❤ご主人様のガチガチペニスが、キララのお尻に当たってます……❤❤❤❤❤男らしくて、逞しい、素敵なおちんちんですぅ……❤❤❤❤❤❤」
「さあ、いくぞ、受け止めろッ!」
「んぁあぁああぁあっ!❤❤❤❤❤か、硬いぃいっ!❤❤❤❤」
「ああん…………御主人様のおちんぽぉ❤❤❤味わいたいです………❤❤❤❤」
「リンコはまってろ!マン肉ぐちゃぐちゃにしとけ!」
「ぁ❤❤❤御主人様に強く命じられるの好き…………❤❤❤❤うふん………❤❤❤ぁん………❤❤❤❤御主人様ぁ❤❤❤❤」
リンコは自分でマン肉をグジュグジュに弄る。
硬く、熱く滾った灼熱の肉棒を濡れたキララの肉ビラに差し込んでいく。
入り口に触れた瞬間、亀頭の先端にプチュリと花開く感触を味わいながら中へと侵入していく。
熱い愛液がねっとりと絡みつき、肉棒の形を覚えているかのように迎え入れる。
そこから一気に奥まで吸い込まれ、あっと言う間に膣奥まで到達した。
「んぁ❤❤❤❤❤ぁ、あああっ❤❤❤❤ご主人様ぁあ❤❤❤❤凄いッ、熱くて、硬くて❤❤❤❤❤逞しいぃ……❤❤❤❤❤し、幸せぇ❤❤❤❤❤❤❤わたし、ぁ、ぁあ、幸せですぅ❤❤❤❤❤❤」
一瞬にして子宮内膜が迎え入れた肉棒に歓喜しているのが分かるほど締め付けてくる。
ニュクニュクと蠢きながらカリ首を擦り、皮を押し込んで敏感な部分に密着してくる。
かつてないほどの締め付けであり、かつてないほどの歓喜であり、かつてないほどの深い絶頂を味わっている痙攣だった。
ウランギには分かる。挿入の瞬間にキララの子宮が降りきり、ウランギのペニスを全身で迎え入れ、そして一瞬にして絶頂した。
密着した太ももに感じる濡れた感触は、零れ落ちた愛液が伝って靴下まで到達している。
ズボンを脱いでいないウランギの股間周りはキララの洪水のような愛液でずぶ濡れになる。
「もうこんなに濡れているじゃないか。そんなに欲しかったのか?」
「はいぃ、そうなんですぅ、ご主人様のおちんちんが欲しくてぇ……❤❤❤❤❤❤好きな人の、おちんちんで、幸せいっぱいになっちゃったからですぅ❤❤❤❤❤❤」
小刻みに震える膣内にペニスを押し込み、ウランギも限界の時に備えて思い切り腰を振った。
「ぁあああ❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤気持ち良いと幸せが、いっぱい溢れて訳わかんなくなるっ……、ごしゅじんさまッ! 抱き締めてッ!❤❤❤❤❤❤思い切りっ、抱き締めてぇえっ!❤❤❤❤」
求められるままにキララの身体を背中から搔き抱いて最後の時を迎える。
「キララッ、❤❤❤❤❤イクよっ、愛してるからなっ!❤❤❤❤」
「愛してるッ!御主人様愛してるっ!❤❤❤❤❤ぁ、あぁあ❤❤❤❤❤❤❤貴方だけっ!❤❤❤❤❤貴方だけなのっ❤❤❤❤愛してるっ❤❤❤❤❤ぁ、あああ❤❤❤❤❤❤イクゥ❤❤❤❤ぁ、あぁ、ああああああ~~~~~~❤❤❤❤❤」
ビュるる❤❤❤❤❤クブッッ!!❤❤❤❤ビュクビュクビュクッ……ッ❤❤❤❤❤ドピュッ❤❤❤❤❤ドピュルルルッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤
一番奥まで叩き込んだ肉棒が震え、生命の根源をキララの母なる園へと解き放った。
ウランギはリンコのマン肉にちんぽをあてがった。