※この作品はR-18です。

リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる   作:オッパイは正義マン

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妻と母親を寝取られた旦那と息子

 

 

 イオリ・セイは修行から帰り、イオリタケシもイオリ家に帰った、が、そこに彼らの母親、妻は居らず、リビングのテーブルにビデオレターが置かれており、セイとタケシはビデオを再生した。

 

 

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 そこにはウランギと黒人化したボテ腹リンコが交わっている。

 

 

 

 

ずちゅっ❤❤❤❤ぴちゃん❤❤❤❤❤ぴちゃん❤❤❤❤ぱぁん❤❤❤❤ぱぁん、❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤ぱんぱん❤❤❤

 

 

 

 愛液がとめどなく溢れ出る。リンコの体温と淫乱汁、媚肉の絡まりを感じて、射精感が身体の奥から高まってくる。そして、今まで感じたことのない感情も、胸の奥底からこみ上げてきた。

 

 彼女の頭を抱えるように抱き寄せ、牝とシャンプー、ほのかな香水の香りが入り混じった髪に自分の顔を埋めて、ウランギは今日まで抑えていた言葉を発した。

 

 

 

「リンコ……俺、君のこと大好きだ。愛してるよ……❤❤❤」

 

 

 

 びくん、とリンコが大きく波打った。腰が強張り、ギュウギュウと膣がペニスを絞り上げる。

 

 

 

「……っっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 足に力が入り、彼女の下腹部が痙攣した。声も出さずに絶頂を迎え、はっはっ、と荒い息とともにすすり泣きが聞こえる。

 

 震える子宮に肉棒を挿入いれたまま、少し身体を離して、ぽろぽろと涙をこぼす彼女を見る。

 

 

 

「ご主人様……嬉しい……❤❤❤❤こんなに嬉しくて気持ちいいの、初めてだよ……❤❤❤❤もう、ありがとう……❤❤❤❤私も愛してる……❤❤❤❤❤❤愛しちゃったの……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 愛しい人の大粒の涙を、キスと舌で丁寧に拭い、唇を優しく吸った。

 

 キスをしたまま、腰のスパートを上げる。抜き差しするたびに、射精感がこみ上げてくる。

 

 

 

 ずちゅ❤❤❤❤❤ずちゅずちゅ❤❤❤❤ぴちゅっ❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤❤ぐじゅっ❤❤❤❤

 

 

 

 ボルテージはどんどん上がる。ウランギも自分の腰の強張りと、亀頭付近の感触から、必死でとどめていた発射のスイッチ入りかけているのを感じた。唇を離して、彼女の耳元で囁く。

 

 

 

「はあっ……もう……リンコの中に出したい……もう、我慢の限界だ……」

 

 

 

「うん……❤❤❤❤❤いいよ……❤❤❤❤❤❤はぅぅぅっ……❤❤❤❤いっぱい出して……❤❤❤❤❤精液出る感じ、すごく気持ちいいの……❤❤❤❤❤❤あんっ……わぁ❤❤❤❤❤❤また大きくなった感じするぅ……あんっ!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤❤❤ぱんぱんぱん❤❤❤❤ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 牡の本能が無我夢中で腰を振らせる。愛している人の子宮に自分の精液を再びぶちまけたい。

 

 今、この瞬間のこの想いをセックスという行為を通して、感じまくっている彼女に伝えたい。

 

 

 

「リンコっ!!!! 射精でる、射精でるぞっ!!!……うぐぅっ!!!……イクイクっ!!!……くぁぁぁっ!!!」

 

 

 

「ああっ……❤❤❤❤ちょうだい、いっぱいちょうだいっ!!!……❤❤❤❤❤❤お腹いっぱいに出してっ!!!……❤❤❤❤❤はぁぁぁぁっ!!! ❤❤❤❤イクイクっ!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 どぴゅっ❤❤❤❤どくんどくん、どぴゅどぴゅっ❤❤❤❤びゅるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「……きゃぁっ!!!❤❤❤❤❤❤ご主人様の来たっ!!!❤❤❤❤ ……はあああっ!!! い、イクぅぅぅぅぅっ!!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 精液が勢いよく飛び出た一瞬後、子宮の肉壁に液を感じたリンコも絶頂に達し、大きく身体を跳ね上げてびくんびくんと身体を痙攣させた。

 

 ウランギ自身も発射の余韻が冷めやらない。清美の締め付けにあわせて精液がどくどくと溢れ出ている。

 

 痙攣が収まるまで、身体は密着させたまま、お互いの胸の動きと鼓動、体温を感じ、セックスの余韻を味わうのだった。

 

 

 

「タケシ、、セイ、、ごめんね❤❤あなた達ががんばっている間に、この子に孕まされてベビ族になったの………❤❤❤❤だから日本に帰らないわ………❤❤❤❤タケシ、セイ、さようなら❤❤❤❤今までありがとう❤❤❤❤私のことはもう………諦めてね……❤❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁ❤❤❤❤またしましょう~~~❤❤❤❤」

 

 

 

「ということみたいだ、セイ、タケシ。リンコは俺の花嫁だ。リンコは忘れて男二人でむさ苦しく暮らすんだな。じゃあな。」

 

 

 

 

「ぁぁ❤❤❤❤御主人様ぁ私もぉエッチしてぇ~~~~❤❤❤❤」

 

 

 

 

 もう一人の花嫁、キララがウランギに迫った所でビデオは終わった。

 

 

 

 セイとタケシは只々、呆然とするしかなかった。。。

 

 

 

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