リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
イオリ・セイは修行から帰り、イオリタケシもイオリ家に帰った、が、そこに彼らの母親、妻は居らず、リビングのテーブルにビデオレターが置かれており、セイとタケシはビデオを再生した。
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そこにはウランギと黒人化したボテ腹リンコが交わっている。
ずちゅっ❤❤❤❤ぴちゃん❤❤❤❤❤ぴちゃん❤❤❤❤ぱぁん❤❤❤❤ぱぁん、❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤ぱんぱん❤❤❤
愛液がとめどなく溢れ出る。リンコの体温と淫乱汁、媚肉の絡まりを感じて、射精感が身体の奥から高まってくる。そして、今まで感じたことのない感情も、胸の奥底からこみ上げてきた。
彼女の頭を抱えるように抱き寄せ、牝とシャンプー、ほのかな香水の香りが入り混じった髪に自分の顔を埋めて、ウランギは今日まで抑えていた言葉を発した。
「リンコ……俺、君のこと大好きだ。愛してるよ……❤❤❤」
びくん、とリンコが大きく波打った。腰が強張り、ギュウギュウと膣がペニスを絞り上げる。
「……っっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
足に力が入り、彼女の下腹部が痙攣した。声も出さずに絶頂を迎え、はっはっ、と荒い息とともにすすり泣きが聞こえる。
震える子宮に肉棒を挿入いれたまま、少し身体を離して、ぽろぽろと涙をこぼす彼女を見る。
「ご主人様……嬉しい……❤❤❤❤こんなに嬉しくて気持ちいいの、初めてだよ……❤❤❤❤もう、ありがとう……❤❤❤❤私も愛してる……❤❤❤❤❤❤愛しちゃったの……❤❤❤❤❤」
愛しい人の大粒の涙を、キスと舌で丁寧に拭い、唇を優しく吸った。
キスをしたまま、腰のスパートを上げる。抜き差しするたびに、射精感がこみ上げてくる。
ずちゅ❤❤❤❤❤ずちゅずちゅ❤❤❤❤ぴちゅっ❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤❤❤❤ぱんぱん❤❤❤❤ぐじゅっ❤❤❤❤
ボルテージはどんどん上がる。ウランギも自分の腰の強張りと、亀頭付近の感触から、必死でとどめていた発射のスイッチ入りかけているのを感じた。唇を離して、彼女の耳元で囁く。
「はあっ……もう……リンコの中に出したい……もう、我慢の限界だ……」
「うん……❤❤❤❤❤いいよ……❤❤❤❤❤❤はぅぅぅっ……❤❤❤❤いっぱい出して……❤❤❤❤❤精液出る感じ、すごく気持ちいいの……❤❤❤❤❤❤あんっ……わぁ❤❤❤❤❤❤また大きくなった感じするぅ……あんっ!!!!❤❤❤❤❤」
ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤❤❤ぱんぱんぱん❤❤❤❤ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤❤❤❤
牡の本能が無我夢中で腰を振らせる。愛している人の子宮に自分の精液を再びぶちまけたい。
今、この瞬間のこの想いをセックスという行為を通して、感じまくっている彼女に伝えたい。
「リンコっ!!!! 射精でる、射精でるぞっ!!!……うぐぅっ!!!……イクイクっ!!!……くぁぁぁっ!!!」
「ああっ……❤❤❤❤ちょうだい、いっぱいちょうだいっ!!!……❤❤❤❤❤❤お腹いっぱいに出してっ!!!……❤❤❤❤❤はぁぁぁぁっ!!! ❤❤❤❤イクイクっ!!!❤❤❤❤❤❤」
どぴゅっ❤❤❤❤どくんどくん、どぴゅどぴゅっ❤❤❤❤びゅるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤
「……きゃぁっ!!!❤❤❤❤❤❤ご主人様の来たっ!!!❤❤❤❤ ……はあああっ!!! い、イクぅぅぅぅぅっ!!!!!!❤❤❤❤❤」
精液が勢いよく飛び出た一瞬後、子宮の肉壁に液を感じたリンコも絶頂に達し、大きく身体を跳ね上げてびくんびくんと身体を痙攣させた。
ウランギ自身も発射の余韻が冷めやらない。清美の締め付けにあわせて精液がどくどくと溢れ出ている。
痙攣が収まるまで、身体は密着させたまま、お互いの胸の動きと鼓動、体温を感じ、セックスの余韻を味わうのだった。
「タケシ、、セイ、、ごめんね❤❤あなた達ががんばっている間に、この子に孕まされてベビ族になったの………❤❤❤❤だから日本に帰らないわ………❤❤❤❤タケシ、セイ、さようなら❤❤❤❤今までありがとう❤❤❤❤私のことはもう………諦めてね……❤❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁ❤❤❤❤またしましょう~~~❤❤❤❤」
「ということみたいだ、セイ、タケシ。リンコは俺の花嫁だ。リンコは忘れて男二人でむさ苦しく暮らすんだな。じゃあな。」
「ぁぁ❤❤❤❤御主人様ぁ私もぉエッチしてぇ~~~~❤❤❤❤」
もう一人の花嫁、キララがウランギに迫った所でビデオは終わった。
セイとタケシは只々、呆然とするしかなかった。。。