リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
「ふぅっ❤❤❤❤んはぁ……❤❤❤❤❤❤はぁぁ❤❤❤」
ウランギの太腿を摩りながら、布地越しの肉棒に舌を這わせた。ゆっくり、じっくりと大きく舌を使って裏筋を刺激する。だんだんグレーの布地が唾液のせいで濃い色に染まっていく。
「はっ、❤パンツドロドロにされちゃうな……」
「はふ❤❤❤❤❤ちゅぶ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤❤れろんちゅ❤❤❤❤❤ぴちゃ❤❤❤❤ぴちゃ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ごめんなさい❤❤❤ウランギちゃんのおパンツちゃんと洗濯するかぁ……❤❤❤❤あむちゅば❤❤❤ちゅるちゅる……❤❤❤❤」
下着から飛び出そうになっている亀頭の部分を、ぬるぬるの唾液たっぷりの唇で包み込み、舌先でチロチロとくすぐる。どっと先走りの汁が溢れてくるのを舌で感じて、リン子ママのあそこからも蜜が滲んできた。
「ふはぁ❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤あ、あの……❤❤❤❤そろそろ……❤❤❤」
「もう我慢できなくなったの? ……じゃあ、よし」
まるで飼い犬みたいな扱いだったが、リン子ママは気にすることもなく、手を使わないという条件を器用に満たして下着をずりおろす。
「あはあっ……❤❤❤おちんぽバキバキ❤❤❤❤❤」
彼女の期待通りにたくましく屹立した肉棒が、眼前に勢いよく躍り出た。粘ついたカウパーで濡れた亀頭が鈍い光沢を放っており、彼女の目を惹きつける。
「カメラ目線でご奉仕してもらおうか」
「はい……❤❤❤❤ウランギちゃんのご命令のままに………❤❤❤❤」
まずは上目遣いで先っぽに口づけをしてご挨拶。それから竿全体に唾液を塗りたくるように舐めまわす。肉棒がピクリと震えるとリン子ママの膣内も同調するようにキュンとした。
「あ❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤❤ちゅむる❤❤❤はぷ❤❤❤んっ❤❤ウランギちゃんの亀頭がパンパンに膨らんで……❤❤❤❤❤はぢゅる❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤❤」
手持ちぶさたの両手で自らの爆乳を揉みしだきながら、蛇のように細かく舌を使い丹念に亀頭を刺激する。膨張して威嚇する亀頭にドキドキして、おっぱいを触る手にも力がこもった。爆乳がいやらしく歪む様子は、ウランギの興奮を煽って肉棒をさらに硬くさせる。
「タケシのちんぽとどっちがいいんだ?」
せっかくの動画ということもあって寝取られの定番セリフを吐いてみる。
言ってみてから陳腐なセリフの恥ずかしさに顔を手で覆いたくなった。
「はぁ❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤あなたの……❤❤❤❤あなたのおちんぽ❤❤❤❤あなたのおちんぽのほうが好きです❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤❤んふぁ……❤❤❤❤❤あの人はあまり……大きくないし……❤❤❤❤れちゅ❤❤❤❤❤ぴちょ❤❤❤❤はぷじゅ❤❤❤❤それに、たくさんシてくれないから……女として自信がなくなってしまうんです……❤❤❤❤」
ウランギは歪んだ優越感を覚えてもいた。
「はむちゅば❤❤❤❤れろんちゅほ❤❤❤ぉ❤❤❤❤おっきい……❤❤❤❤このちんぽ大好きなんです❤❤❤❤あむん❤❤❤❤ぷぢゅ❤❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤❤ぐっぽぐっぽ❤❤❤❤❤ぐっぽぐっぽ❤❤❤❤❤むじゅ❤❤❤❤にゅちゅっ❤❤❤❤❤じゅぷるる❤❤❤❤❤」
ウランギをジッと見つめながら、亀頭にキスマークを付けるように唇を吸いつけて、リズミカルに竿をしごく。
もっと乱れた姿を記録してやりたい。
「そういえばあれを忘れてたな……」
「っはああぁん……❤❤❤❤❤❤」
持っていたのにすっかり存在を忘れていたリモコンのスイッチを入れる。
リン子ママの股間にあらかじめ固定しておいたバイブがブルブルと震えだした。
膣内を掻き回して暴れていた。
「あんっ❤❤❤❤くひぃ❤❤❤❤い゛っ❤❤❤いきな、り……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤はっ、はげしっ……❤❤❤❤❤❤んくぅ❤❤❤❤❤」
「こっちもしっかり頼むよ」
「くっひ❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤くっ……❤❤❤❤❤は、はいぃ……❤❤❤❤❤わか、りましたぁ……❤❤❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤❤ぢゅるるっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ちゅろ❤❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤んぁぁ……❤❤❤❤❤んぶぅ❤❤❤❤❤❤ぴちょ❤❤❤❤❤ちゅる❤❤❤うぅん……❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤あんぐっ❤❤❤❤んぁむ❤❤❤❤❤じゅぷるるぅぅ……❤❤❤」
がに股に開いた脚をぷるぷるさせながら、リン子ママは奉仕を続行する。喘ぎ声で喉を鳴らしつつも、懸命に肉棒を飲み込んだ。
バイブの振動で余裕がなくなってきて、バキュームがより強くなっている。
狂ったように竿や亀頭に舌を絡め、唾液が白く泡立つほど激しく擦り上げる。
唇から白濁汁がダラダラと垂れて、いやらしく揺れる爆乳を濡らした。
「んあぁぁ❤❤❤❤❤ぁぐぶ❤❤んぢゅんぢゅ❤❤❤ぬむっ❤❤❤❤❤❤んんぐっ……❤❤❤❤」
喘ぎ声とバキューム音が入り混じった湿度の高い淫靡な響き。
男の熱が口の中を擦るたびに、下半身が疼いて仕方なかった。肉棒の代用品に膣壁を叩かれて、果汁を搾るように愛液が溢れてくる。
「くっ❤いいよ……もう出そうだ……!」
裏筋を舐る粘膜のざらつきが脳髄までも強烈に刺激した。腰にズキンと衝撃が走り、つま先から頭のてっぺんまで甘い痺れに支配される。
「んぶ❤んっぶ❤じゅるじゅる❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤じゅっぽ❤❤❤じゅっ❤❤❤❤❤❤んぢゅぅちゅるるる~……❤❤❤❤」
咥え込んだ肉棒が弾ける寸前であることを察し、リン子ママは喉を開いて受け入れる準備をする。
そしてカリに上唇を引っ掛けて、舌先で裏筋を磨くように刺激した。
これでフィニッシュだ。
「ぐっ……おぉっ……!」
「んんむ❤❤❤❤❤❤❤むぐ❤❤❤❤❤❤❤ふう゛っ……❤❤❤❤❤❤んぶふ〜……っ❤❤❤❤❤」
リン子ママの口いっぱいに濃厚な精液が吐き出された。噛まないと飲み干せないくらい濃い雄のエキスが粘膜を跳ね回る。
(イク❤❤❤イク❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤❤❤❤❤イクぅ〜〜ッッッ❤❤❤❤❤)
射精とほぼ同時にリン子ママも絶頂を迎える。
無慈悲なバイブの刺激と雄の圧力が組み合わさり、彼女の意識を真っ白な世界に飛ばした。
「んふぅ❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤❤❤くふぅ……❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤むぐ❤❤❤❤んん❤ぶむっ……❤❤❤❤❤こくこくこく……ふぅ❤❤❤❤❤……んんっ❤❤❤❤❤❤」
「くっ……うぅ……吸い取られる……!」
噴き出した精液を、すっかり慣れた様子で器用に喉奥に流し込む。
飲まされた精液の分、身体から押し出されるように潮を噴き出し、カーペットにいやらしい水溜りができてしまった。