リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
瑞々しい乳房は、変幻自在にカタチを変えながら、指に吸い付いて離れない。
まさに魔性の乳だ。
「おっ、すごっ……❤ほぉ……」
いちいち感嘆の声を漏らしながら揉みしだき続ける。何らかのエネルギーが生み出せそうなほど熱心に、熱烈に、骨太な指は別の生き物のようにおっぱいの上を縦横無尽に這い回り、無限の軌跡を描いていた。
「はぁ❤❤❤はっ❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤あっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤わたしがするんです……よね❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤ウランギちゃん…❤❤❤そ、んな……そんなに、いやらしく揉まれたら……❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤ はぅっ……❤❤❤」
太腿をもぞもぞ擦り合わせながら、リン子ママは苦しそうな吐息を漏らした。
こんなに熱狂的におっぱいを揉まれたのは久しぶりである。ますます彼女の中の理性が溶けて剥がれていく。
「あぁ、ごめんごめん。ついつい夢中になっちゃいましたよ……」
「じ、じゃあ……その、シますから……❤❤❤❤❤❤」
Jカップのエロ爆乳で黒人ショタのウランギの肉棒をむぎゅっと包み込んだ。
カウパーと唾液でドロドロになった肉棒に、スベスベの乳肌が満遍なく吸いついて、爆乳の感触を細胞レベルにまで染み込ませる。
この光景を眺めているだけでつい口元が緩んでしまう。
「ああ……❤❤❤❤❤おちんぽ硬い❤❤❤❤❤立派なカリがおっぱいに食い込んじゃう……❤❤❤」
「くおぉっ……全部埋もれちまった」
かなりの巨根であるウランギの肉棒が隠れてしまうほどの爆乳。
竿の根元から先端部分まで、熟れた柔肉の中に閉じ込めていく。
まだ微動だにしていないのに、その乳圧だけでウランギの背筋を電流が駆け抜け、腰が浮き上がりそうになった。計画の一環であることが念頭になければそのまま情けなく射精していたかもしれない。
「……ははっ、パイズリのためにあるようなおっぱいだね。」
「んっ…❤❤❤❤んん………❤❤❤」
そう言いながら胸の谷間に唾液を垂らし、左右交互にクロスさせるように乳圧をかけて天然のローションを刷り込んでいく。くちゅりくちゅりといやらしい水音が響くたびに亀頭がおっぱいに埋もれ、海綿体がざわつくのがわかった。
「くっ、すげぇ…………リン子のおっぱい……こんなのすごく……すげぇ……」
軽口を叩いて虚勢を張ろうと試みるがパイズリの快感が凄すぎて、語彙がお粗末になっていた。
主導権を握らせまいという意志だけが快楽に敢然と立ち向かっている状態だ。
「はあ❤❤❤はあ❤❤❤❤❤はあ❤❤❤はあっ……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤おっきい、です❤❤❤それに、すごく……熱くて……❤❤❤ふあ❤❤わたしのおっぱいの中で❤❤❤ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅって……❤❤❤」
もちろんリン子にも余裕などあるはずもなく、自分のおっぱいの中で脈打つ若い肉棒を気持ち良くする使命感で頭がいっぱいであった。ウランギの一部分以外の状況を把握することなどできるはずがない。
「あぁ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤ふぅ、あはぁ❤❤❤❤気持ちいいですか……❤❤❤❤ウランギちゃん?❤❤❤んんっ……❤❤❤❤わたし、ちゃんとできていますか……?❤❤❤❤」
「ぐっ!?ああ……最高だよ……! まるでパイズリ専用のおっぱいだ!」
パイズリ専用と評された爆乳を両脇で抱え、乳圧をさらに強めて上下させる。
みっちりと隙間なく蜜と乳に包まれた肉棒からカウパーの涙が流れ続けた。