リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
「あんっ……❤❤❤❤ウフフッ……❤❤❤❤❤おっきいウランギちゃんオチンポ…………❤❤❤❤❤奥まで入っちゃいましたね……❤❤❤❤❤❤」
ボテ腹リン子は慈母の様な微笑を浮かべながら、ウランギの頬を撫でる。
ヘソのすぐ下まで肉棒に貫かれているにも関わらず、苦しげな様子は一切見せない。
それどころか、その肉穴はウジュルウジュルと複雑な動きで肉襞を絡みつかせ、亀頭の先に子宮口をチュウチュウ吸い付かせ始めた。
「ほぉら、ウランギちゃん…………❤❤❤❤❤私の無抵抗マンコ、オナホールみたいにグチョグチョに擦ってもいいんですよ?❤❤❤❤❤❤」
ヌチュッ❤❤❤❤ヌチュッ❤❤❤❤
粘度の高い水音をたててリン子の腰が誘う様に揺れる。
ジュプ❤❤❤❤❤ジュプッ❤❤❤❤
ニュルルッ❤❤❤❤❤
幾千もの肉襞に亀頭、カリ首、竿をなぞり上げられ、肉棒が痺れる様な快感に熱を持つ。
ゾリュゾリュ❤❤❤❤❤ゾリュッ❤❤❤❤
わずかに腰が動くだけで、裏筋を細かい粒々が擦り上げ、先走り汁を垂れ流している鈴口を弾力のある子宮口がもっともっととせがむ様に食む。
「おぉっ……こっ……この感触、マンコに尿道啜られるこのハメ心地っ…………たまんないっっっ!!!」
たまらずウランギはリン子の細い腰を掴むと、全体重を乗せて狂ったようにピストンを始めた。
パンッパンッ❤❤❤パンッ❤❤❤❤
小柄ぶりな尻に激しく腰を打ちつけ、亀頭で中の肉襞を引っ掻き回し、ウランギがリビングで朝からリン子を強姦する。
イオリプラモ店は休業していたのでリン子とセックスし放題。
「あはぁっ……❤❤❤❤あんっ……❤❤❤❤❤❤あっ……ハァッ……うんっ……」
肉を打つ重たい音が響き、リン子の細い身体がガクガクと激しく揺さぶられる。
長い舌を伸ばして甘い嬌声をあげながら、リン子は強姦者の腰に脚を回した。
「あっ……❤❤❤❤❤ウランギちゃん❤❤❤❤❤やぁんっ……❤❤❤❤あんっ……❤❤❤❤フフッ……❤❤❤❤レイプ…❤❤❤❤❤………❤❤❤❤❤されちゃいました……❤❤❤」
密着させた腰をうねらせ、ウランギの抽送に合わせて表と裏の膣壁を擦り付ける動きをする。
娼婦の様に淫らに、肉穴全体で肉棒に媚び諂ってみせた。
「ハァッ…❤❤❤❤…ハァッ……❤❤❤❤❤フフッ……な、何がレイプだ……散々俺のチンポでこんなに感じてマン汁垂らしやがって……!❤❤❤」
「いやぁん❤❤❤❤赦してぇ……❤❤❤❤❤❤❤」
リン子の細腕がウランギの首に絡みつく。
ムニュリ❤❤❤❤❤
上体まで密着し柔らかいリン子二つの感触がウランギの胸に当たった。
「だからぁ…………レイプ大好きな子宮も、犯してぇ…❤❤❤❤❤…」
ググッとさらに深く腰が溶け合い、プリプリとした弾力の子宮口が口を開け、亀頭をツルリと飲み込んだ。
「おおーーーッッッ?!?!」
ブビュルルッ❤❤❤❤❤
ブビュゥーーッ❤❤❤❤❤
ウランギは吐精した。
「おぉおおぉぉぅっ?!」
瞼の裏に火花が散り、ウランギは涎を垂らし、全身をビクビク痙攣させて絶頂する。
「…………おおおっ……!」
尿道をストロー代わりに、精巣から直接精液を吸い取られる感覚。
脳が溶け出しそうな快楽に、ウランギの視界が真っ白に染まった。
ビュルルッ❤❤❤❤
ドプドプッ❤❤❤❤❤
「ウフフッ…………❤❤❤❤気持ちいいでしょう?❤❤❤❤❤ウランギちゃん❤❤この子のために、オチンポミルクた❤❤❤❤❤❤たぁくさん出してくださいねぇ……❤❤❤❤❤❤❤」
リン子は聖母の様な優しい笑みを浮かべて、愛おしげに自分のお腹を撫でた。