リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
リビングから夫婦の部屋にセックスしながら移動し、昼の13時をさしていた。
ウランギはリン子のまんこから離れたくないのか、四六時中入れっぱなしだ。
「あっ……❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤❤❤凄いっ……❤❤❤❤チンポッ……❤❤❤おっきい!❤❤❤❤」
ベッドを鳴らしながら、マットレスの上で四つん這いになったリン子がおとがいをあげて喘ぐ。
ようやく回復しかけていた彼女を後ろから突くのは、リン子の夫、ウランギであった。
丸々と張り詰めた尻肉をパンッ、パンッと腰で叩き、名器と言われてきたワレメに太い肉棒をピストンする。
「あっ……❤❤❤❤あひぃっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
ウランギ専用の巨乳をバルンバルン揺らすリン子は回復しつつある腰をくねらせ、無意識のうちに潤った肉襞で肉棒をゾリゾリと撫であげていた。
「ヘヘヘッ、キツいマン肉もいい、さすがは俺のドスケベ花嫁だ…………❤❤❤この絡み付く穴、いい具合だ」
ギシッ❤❤❤❤
「キャッ……❤❤❤❤❤❤」
背中にウランギに体重をかけられ、リン子はベッドの上でベシャリとうつ伏せに押し潰された。
「オラァッ、マン肉ブルって締め付けろっ! イクぞぉっ!」
パンパンパンッ❤❤❤❤❤
寝バックの姿勢でピストンのペースが上がり、リン子の身体を貫く剛直が、子宮口を破城槌のように叩く。
「んぁあっ……❤❤❤そんなっ……❤❤❤❤重たっ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤❤❤逃げられな……❤❤❤❤❤苦じ……❤❤❤❤❤❤」
ウランギにしかかられ、リン子の手が苦しげにシーツを掻き掴む。
「おっ……❤❤❤❤おごっ……❤❤❤❤❤カハッ……❤❤❤❤はっ…………❤❤❤❤❤❤」
肺の中の空気が押し出され、酸欠気味の脳を強烈な快感がかき回す。
「苦しいの……❤❤❤❤❤気持ぢイイッ……❤❤❤❤イグッ……イグイグッ」
ビクビクビクッ❤❤❤❤
リン子の全身を電流が流れ、肉棒を咥え込んだ膣肉がギュッと収縮し、痙攣した。
「オラァッ」
バチンッと肉を打つ音と共に腰を叩きつけ、ウランギは猛りを解放した。
ドピュピュッ❤❤❤❤❤
ドプッ❤❤❤❤❤
「ンヒィ❤❤❤❤❤❤❤❤ゥゥーーッッ!!!❤❤❤❤❤」
歯をガチガチ鳴らして、リン子も絶頂する。
すでに毎日のように注ぎ込まれているウランギの精液。
その粘度の高い感触を覚えさせられた肉穴は本人の意思を無視して律動し、尿道に残ったモノを啜ろうと吸い付いていた。
「ングッ……❤❤❤❤❤❤んぁあっ……❤❤❤❤❤❤くふぅっ……❤❤❤❤❤」