リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
「んん…❤❤❤アッはん…❤❤❤❤ウランギくぅん❤❤あぁああん…❤❤❤❤❤」
世界のハリウッド女優であるミホシはウランギに手玉にされ、ウランギの2番の孕ませペット妻にされ、リン子と同じベビ族の国に帰り彼のお嫁さんになることが決定していた。
フェリーニと婚約が決まっていたが、フェリーニに一方的に別れを告げ、イオリ家に居候している。
ミホシは30を超えていたが美人であった。
「ほら、もっと喘げよ!ミホシ!俺にもっとイヤラシイ声を聞かせくれよ!」
壁に手をついたミホシを、後ろから激しく攻め立てている。
「あっ❤❤❤❤ああああんっ!❤❤❤❤❤いやんっ!❤❤❤❤恥ずかしいから…お願い…❤❤❤❤❤やめてっ!❤❤❤❤」
ミホシが声を抑えようとすると、激しさを増した。
「ほらっ! 喘げよ! もっと大きな声で喘げよ! 気持ちいいって言えよ! 後ろからチンポで突かれて気持ちいいって言えよ!」
更に激しくなる。
「あああんっ!❤❤❤❤いやっ!❤❤❤❤❤いやぁあああっ!❤❤❤❤❤」
「イヤじゃねぇだろっ!? 後ろからチンポで突かれて気持ちいい! だろ!?」
「あっ❤❤❤❤あああっんっ!❤❤❤❤❤いいっ!❤❤❤後ろから…チ、チンポで突かれて…❤❤❤❤❤あああっ…❤❤❤❤❤気持ち…いい…❤❤❤❤❤❤ぁあん❤❤❤❤❤❤」
「へへへっ、気持ちいいのか? じゃあこのまま中にいっぱい出してやるよ! ほら、お前のマンコでいっぱい受け止めろよ!」
ウランギの振動が速くなる。
「あ、あ❤❤❤❤あああん!❤❤❤❤❤❤いやっ❤❤❤ダメっ❤❤❤❤あああん❤❤❤❤いく❤❤❤❤いく❤❤❤❤いく!❤❤❤❤❤❤」
揺れが大きくなるにつれ、ミホシの声が大きくなった。
「あああん!❤❤❤❤❤いく!❤❤❤❤❤いく!❤❤❤❤❤いくっ!❤❤❤❤❤あ、あ、❤❤❤❤❤❤あ…❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああンンッ!❤❤❤❤❤❤❤」
どくん…………❤❤❤どくん…………❤❤❤❤❤❤❤どプッ❤❤❤❤どプッ❤❤❤❤❤
声がだんだん大きくなり、上下の腰の動きも速くなる。
「ああああん❤❤❤❤❤ダメっ❤❤❤❤❤イキそう!❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤あ、❤❤❤❤あああああああ❤❤❤❤❤いく❤❤❤❤いく❤❤❤❤❤いく❤❤❤❤❤いくっ!❤❤❤❤❤❤❤」
ミホシの下半身がブルブルと震え出す。
「あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤イッちゃう! ❤❤❤❤❤イッちゃう!❤❤❤❤❤❤あ、いくいく❤❤❤❤❤いくいく……❤❤❤❤❤…はぁああああああんつ!❤❤❤❤❤❤❤」