リン子ママ❤ミホシママ❤ドスケベ変態黒人ショタ部族のボテ腹ママになる 作:オッパイは正義マン
ミホシの両肩を掴み、更に深く突き刺す。亀頭の先端がミホシの奥まで当たる感覚があった。
「ああああんっ!❤❤❤❤すごぉおいいい!❤❤❤❤ウランギくんもっといっぱい突いてぇ?❤❤❤❤❤❤もっと奥をいっぱい突いて?❤❤❤❤❤」
ミホシがどんどんヒートアップしてくる。感じているミホシを見ていると、ウランギも興奮してくる。ミホシの顔を見ながら突きたい。ミホシの感じている顔を見ながら奥を突きたい。そう思った時だった。ふと目の前あるものを見つけた。
「ミホシ、ちょっとこっちまで来い」
ウランギは入れたままミホシを移動させる。そして彼女を立たせ、その場所に手をつかせる。
「いやんっ!❤❤恥ずかしい!❤❤❤」
「見てえんだよ。ミホシが感じている顔を見ながらしてえ!」
鏡にウランギに後ろから突かれているミホシの感じている顔が写っている。
「ほら、いっぱい突いて気持ちよくしてや るからな」
ミホシの両肩を掴みながら、腰の動きを速める。
ズンズンと奥を突く度に、鏡に映るミホシの顔が快楽の色に染まってゆく。
「あっああん❤❤❤❤恥ずかしい…❤❤❤❤❤恥ずかしいけど…❤❤❤❤❤感じちゃう!❤❤❤❤」
「もっと感じろミホシ、もっとエッチな声を聞かせろよ?」
ミホシの腰を両手で掴みながら、ズンズンとミホシの奥を突く。
突く度に、ミホシの胸が大きく揺れる。その姿が鏡に映る。
「ミホシのおっぱいが揺れてて何だか興奮するな」
「いやぁあん❤❤❤恥ずかしい!❤❤❤❤❤❤❤」
「ほら、もっと揺らすぞ。おっぱいもっと揺らせろ!」
言いながら更に腰の動きを強めた。
「あ❤❤❤あ❤❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤いいっ!❤❤❤❤❤❤すっごおおおいい!❤❤❤❤❤❤」
胸を揺らしながらミホシはその顔に快楽の笑みを浮かべている。
突かれるほどに嬉しそうに悶えるミホシのアソコからは、どんどんヌルヌルとした愛液が溢れ出してくる。それが肉棒の動きを更に滑らかにし、ウランギたちを絶頂へと導いてゆく。
「あああっん❤❤❤❤❤だめっ…❤❤❤❤❤イキそう…❤❤❤❤あ、あ❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤」
「俺もイキそうだよ…ああっ、ミホシのここがヌルヌルで気持ち良すぎて、もう我慢できない!」
「私ももうだめっ!❤❤❤❤ウランギくんの硬いのが気持ち良すぎて…❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤ダメっ❤❤❤❤いく❤❤❤❤いく❤❤❤いく❤❤❤❤いっちゃう!❤❤❤❤」
「あああっ、ミホシママ❤出る、出る、出る!」
「ぁあああん❤❤❤❤いく❤❤❤❤いく❤❤❤いく❤❤❤❤いく…❤❤❤❤❤❤あ、あ…………❤❤❤❤❤❤あぁあああああん❤❤❤❤いくうううう!!❤❤❤❤❤」
ミホシママの腰がガクンと折れた瞬間、彼女の身体が痙攣し始める。
「ミホシママあああああ、いくううううううっ!」
それと同時に、ウランギも絶頂を迎えた。
ミホシママはウランギに日本人より濃い黒人精液を子宮に飲まされウランギの子を妊娠した。
「ウランギくん❤❤❤妊娠しちゃった❤❤❤❤❤責任取ってね………❤❤❤❤」
「ああ…❤❤ミホシママはリン子ママと一緒に国に連れて行く。」
「あは❤❤❤私アナタについていくわ………❤❤❤好きよ………❤❤❤❤アナタ❤❤❤❤」