※この作品はR-18です。

おトイレ我慢の刑   作:aps

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暗黒軍団にとらわれ尋問を受けるラグノ、しばらくすると彼女をあるものが苦しめ始める

ラグノのキャラグラフィック
https://vivid.wicurio.com/index.php?%E8%8B%B1%E9%9B%84%E4%B8%80%E8%A6%A7%E8%A1%A8%2F%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%8E

ポーラのキャラグラフィック
https://wikiwiki.jp/7885-115120/%E9%99%B8%E8%BB%8D%E8%8B%B1%E9%9B%84/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9


おトイレ我慢の刑ー囚われラグノおトイレ禁止拷問

 目覚めると、そこは殺風景な部屋だった。暗黒軍団に捕らえられてしまったのだろう。ラグノは辺りを見渡し様子を見る。窓もないコンクリート打ちっぱなしの部屋に、脱出防止用の監視カメラがいくらも置いている。

 

 しばらくして、一つしかないドアから人が入ってくる。ポーラだ。助けに来たようだが、様子がおかしい。目は怪しく赤い光を放っている。これはポーラも捕獲されて暗黒軍団に洗脳されてしまったのだろう。

 

 いきなりポーラがラグノの髪を引っ張り、左手に持っていたヤカンをラグノの口に突っ込む。

 

 ごほっ…ごほっ…

 

 水だけを大量に飲まされるのは案外苦痛だ。これが拷問の第一歩ということか。だが、そこからポーラは何もしようとしない。拍子抜けしてしまう。

 

 しばらくして…まずいことが起こる。困ったことにさっきの水のせいで催してきてしまったのだ。しかしここでポーラに悟られては弱みを見せてしまうことになる。何もないフリをするしかない。

 

 だが。だがしかし、時間がたてばたつほどそういった欲求は強まっていく。それが生理現象というもの。ラグノは下腹部に大きな波を経験する。そして尿意を耐えるために腰を大きくくねらせてしまう。

 

 その直後

 

 ポーラはラグノのズボンのベルトを掴み、きつく締めなおしてしまう。あっ…ラグノの口が大きく開き、表情は苦痛にゆがむ。

 

 ふとももは今まで以上にきつく閉じ合わされる一方で、ひざ下は大きく開きつま先立ちになる、もうどんな鈍い人間にとってもラグノが今何に耐えているのかは明らかだった。

 

 ラグノはここで気づく。この拷問がなんであるか。いや、前から気付いていた。ただ、気づかなかったふりをしようとしていただけだ。あの監視カメラも逃亡防止用ではなく、別の目的のために用意されたものだろう。ラグノの背筋に尿意によるものとは別の寒気が走る。

 

 さらに時間が経過する。ラグノは腰をふりながら尿意の波に耐え続ける。そこでまたポーラが動き続ける。

 

 ポーラがハサミでラグノのベルトを切り始める。その後ズボンが落とされ、ラグノのパンツがあらわになる。そしてポーラがパンツのゴムを引っ張る。

 

 ラグノの下腹部の圧迫が減り、ラグノの顔に安堵が戻る……パチン!ポーラがゴムから手を放し、ラグノの下腹部に衝撃が走る。ラグノはうつむいて出そうになるものをこらえるしかなかった。

 

 それからもラグノの下腹部をいくつかの波が襲い続けた。そしてラグノの腰が激しく動き始めた。ラグノを今までにない大波が襲い始めた。

 

 そこでポーラが動き始める。拷問というのは相手に慣れられてしまえば意味はない。相手にとって予測もつかない手を取る必要がある。

 

 そこでポーラがとった手は

 

 ラグノの股間に手をやり、出口を抑えてやる。気休め程度だが、尿意の圧力が軽くなった気がする。

 

 はぁ……♡

 

 その意味も理解せず、ラグノの顔に安堵が戻る。

 

 そこでポーラはラグノの下半身をいじり始める。

 

 あっ……♡んっ……!

 

 ラグノの全身に衝撃が走り、腰が今までにない激しさで運動を始める。

 

 いつものラグノならどのような拷問にも耐えて見せるだろう。だが、今のラグノは頭も膀胱もオシッコ!もうオシッコでいっぱいだ。ラグノの全身には今、黄色い欲求が駆け巡っている。オシッコがしたい。パンツを脱いで、しゃがんで、ぷしゃ~。オシッコしたい。オシッコぷしゃ~。今ちびった。オシッコ出る!漏れる!それがラグノが考えられるすべてだった。

 

 今まで一言も発していなかったポーラは悪魔の取引を持ち掛けるタイミングを伺っている。

 

 

 

 

 

どっちのラグノが好き?

  • トイレのために機密情報おもらし女ラグノ
  • 拷問に耐えるがおしっこおもらし女ラグノ
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