※この作品はR-18です。

とある装甲偽善者のアークナイツ 愛欲編   作:坂井泉水

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初めてのアダルト編…性描写が上手く伝わるか心配ですが楽しんでくれると幸いです!


モスティマ編

ロドスの上条の部屋にモスティマが泊まりに来た、たまには二人で過ごしたいと言うものでもあったりするし、あるいは何処かの依頼で数日、側に上条に居ないくて寂しかったからも理由として、泊まりに来たりする。

その夜、モスティマはベッドに寝かせ上条は部屋にあるシャワー室に寝具を持って寝ようとした時

「トウマ、シャワー室じゃなくて…一緒に寝よ…前にカジミエーシュ近郊の車中泊した時のように?」

「え、でもですね…あの時は一緒に寝ないとヤバい寒さだから…」

「でも…一緒に寝たよね…良いじゃないか、また一緒に寝ても…トウマ…来てお願いだよ」

「…わかったよ…でも、何が起きても知らないからな…」

「良いよ?トウマにサレても私は受け入れるよ」

モスティマは妖艶な笑みを浮かべて、上条に言う

「っ!(何だろう…モスティマがエロく感じる)///」

ふと心中で思いながら、ベッドに入る…そして、ライトの電気を消して、暗くなる窓から月明かりが彼の部屋を照らすなか……

上条はモスティマの髪や彼女の香りに、次第にムラムラと性欲が沸いてしまい…何度も寝返りうちながら…寝付けない…前には話をしていたから、それで寝付けたが…それがない…どうする…

“トウマにサレても私は受け入れるよ”との言葉が頭に過り…出来心なのだろうか…寝息を立てる彼女に覆い被さるように移動し

モスティマのパジャマ代わりのブカブカのシャツを捲り、ブルーのブラを上にずらした…プルんと形の良く、そして大きすぎず、小さすぎずの程の良い大きさの胸を触る…最初はゆっくりと優しく触る…決して荒く触る事はしない、

「ん…あ…///」

声ともにプクリと綺麗なピンク色の乳首が立つ…それを上条は

「…はむ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅろ…」

モスティマの乳首を口に含み、吸ったり、舌で愛撫する

「はぁ…っうん…あ…///」

甘い声をあげるモスティマ、それを聞いて次は…コリコリと優しく、乳首を甘噛みする…グミ見たいな感触を楽しみながら…コリコリと乳首を責める…甘噛みから、舌で愛撫をし、

「ふぅ…うっ…あっう…っうっ////」

モスティマの声を聞きながら乳首を犯す…

眠る彼女を少しづつ犯すのは背徳感と何時目を覚ますかわからないと言うスリルが彼の頭の良心を溶かす…そして、モスティマを犯したい、そして自分のモノにしたいと言う、獣欲じみたモノが沸き上がる

「ちゅぱぁ…はぁ…はぁ…はぁ…モスティマ…ごめん…我慢出来ない…///」

胸から口を離し、モスティマのブルーのパンティを脱がしていく…丁寧に手入れされた、髪と同じブルーの茂みと…だれとも入れた事の無い乙女の綺麗なピンク色の秘部を見る…さっきの愛撫でトロり、愛液が蜜のように流れだし秘部の入口を濡らしていた

上条は人指し指をゆっくりと秘部に“ちゅくり…ぷちゅう…”と粘液の水音を立てながらゆっくりといじくり回す…

“ちゅく…ぐちゅる…ちゅぐ…にゅぐ…にゅぐ…ぐちゅ”

そして、人差し指から中指をいれ二本の指で責め立てる…

「あっあっあっあっ…っうっん…いぅ!///」

秘部から愛液でぐちよ、ぐちよになるまでいじくり回したあと

「……ここまで来たら、入れても痛くないよな…///」

上条はズボンと下着を脱ぐぶるんと勃上がる、大きな怒張はモスティマの秘部に入れたそうに…鈴口から…先走り汁が涎のように垂れている…上条は…怒張を、モスティマの秘部の口にあてがい…そして、

“ぐちゅるるるっぶちゅ…ぶちゅぶちゅ…”

と、挿入しモスティマの処女膜を貫く感触を怒張で味わいながら、モスティマの膣の感触を怒張で味わう…

「つぁ…んっくぅ…ふぅ…ふぅ…///」

「あっぅ…モスティマの中って…温かい…し、締め付けがほどよくって…気持ちいい…///」

上条は…種を出さそうとする膣の中を少しずつ、怒張を動かし

”ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…にちゅ“

粘膜を擦り合わせる婬音を立てながら、少しずつ怒張を動かし行くそして、上条は快楽を求めて…怒張を激しく動かしていく、杭のように、彼女の膣内を打ち込むように腰を動かす

“ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちぃ”

「んっぁ…いっくっぁ…あっうっう///」

「はぁ…はぁ…はぁ…っく!あっうっ!出そうっ!抜かないっと…えっ?!」

上条は…怒張を抜こうとしたら…急に腰に足が巻き付き逃がさない…いわゆる…だいしゅきホールドになっていて…

「トウマ…寝た振り…していたら…はぁ…はぁ…やっと手を出してくれたね…さぁ、射精しよ?私の子宮にトウマの赤ちゃんのモトビュービューして、一緒に気持ち良く、な、ろ♥️」

耳元に囁き…膣の締め付けが強くなり…そして、逃がさないと言わんばかりに彼の腰に絡めた足の力が増し、それが射精寸前の怒張が奥に押し込まれそして、子宮口にキスする

“ぷちゅり…ぐちゅ♥️”それが止めとなり

「あっあっあっ…っうっ////」

“ぶぴゅるるる…びゅくびゅく…どくっどくっ“

子宮内に射精し、その精液がモスティマの子宮の壁に当たり“びちゃびちゃ”と言わんはがりに流し込まれる

「あっん…トウマの熱いのが私の中にびちゃびちゃと流込んで来て良いっ!///」

モスティマは足の力を抜ける上条は射精の余韻を味わった後、腰抜ける感覚を覚えながら、モスティマの秘部から、怒張を抜くと…ドロリと秘部から、彼の精液が溢れだした…

「…ふふ…一杯出たね…トウマ…///」

モスティマは、秘部から溢れでる精液を指ですくいながら言う

「…モスティマのが気持ち良かったから…ね…後、ちゃんと責任は取るから」

モスティマを抱き締めながら言うと

「安心してよ…今日は安全日だし…トウマと私は種族は違うから妊娠の成功確率は低いよ…それに、もし成功したら…ちゃんと生んで、トウマが元の世界に帰るまでの間一緒に子育てしよ?」

「もし、俺とモスティマの間に子供出来たら、俺はここに生きるよ…何せ、モスティマと俺の子だ置いてきぼりにしたくない…」

「トウマ…ありがとう…ねぇ…キスしよ?」

「ああ…良いぞ」

二人は互いに口付けをし、また…高いに昂ったのでまた互いに求め会った……

 

 

 




上ヤン:今回の主人公…本編ではまだ童貞だが、今回のifではモスティマによって童貞を卒業をする…
後、ヒロイン達に自分の子供が出来た場合は、大和國には帰らず父親として生きる覚悟を決める…

モスティマ :初のifストーリーの最初のヒロインの堕天使…初めてを上ヤンにあげ、後にお互い初めてだった事を知って互いに驚く、後にエクシアと3Pする事になるのは別の話

この話に出てくるヒロイン達は全員上ヤンの事が好きであり囲って共有する事に同意したと言う事になっていますので、惨劇は起きません!惨劇ネタはやりたくない!しんどいから!

次回に登場する、未登場ヒロインは誰が良い? 回答締め切りは、8月10日まで

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