今回のifのヒロインはバイビークです!
ここ、ハーメルンでは彼女がヒロインの一人だったりメインヒロインとして登場する、作品があまりに無いんですよね…
可愛いのに…
バイビークの部屋でもある裁縫室に上条が居た、彼女に来てほしいと頼まれたので、彼女の部屋に来たのである
「…裁縫室で、上条さんは何をするのでせう?」
「それはですね…私が作った、女性用下着の感想を聴きたいのです…男性視点での意見も参考にもなるときも…あるんですよ?(夜の…営みに関して…)」
上条に言うが…最後の所はボソッと小さく言ったので上条は良く聞こえなった…
「そ、そうなんだ…まぁ、上条さん的には専門な事は言えませんよ?(今の…小さく何か言ってたよな?何だろう?)」
「構いませんよ、普通の意見でも参考するつもりですから」
「んじゃぁ…始めようか…えっと…その、アレは何処に?マネキンとかに着けてるはずじゃあ?」
キョロキョロと辺りを見渡すが…彼女の言う下着を着けたマネキンやトルソーが見当たらない…
「…トウマさん…今…私が身に付けています…///」
「え”?何で?」
「下着は女性が身に付けてこそなので…私がマネキン代わりです…では…御覧になってください///」
しゅる、しゅる、すとん、と彼女の普段見にまとっている衣服をバイビークはゆっくりとプレゼントのリボンをほどくかのように脱いでいき…上条に下着姿を顕にする…
彼女の豊満な胸を覆うブラは黒のレースや透ける素材等で作られており…見る角度、光の当てかた次第では…バイビークの乳首が透けて見えそうであり、
そして…同じ素材で作られた、リボンの飾りのパンティも同じ条件であれば透けてしまえる…エロスの中に…彼女の美しさを感じさせる工夫などが凝らしてあった、消してバイビークではなくても…同じくその妖艶な姿を他の女性でも顕にする事は出きるだろう。
「…バイビーク…その…綺麗だ…何だ…エロいです…///」
「…今回の…題材はセクシーや妖艶さですよ…後、パンティにはちょっとした仕掛けがあるんですよ?///」
バイビークは上条に後ろ向き…上条に尻を向ける…形の良い桃尻であり、その黒のパンティはそれを淫らにして上条を欲情させる
バイビークは…パンティのリボンをほどくと…そこからティーバッグが顕となる…
顕となったヒップに黒いライン、そして…その黒い細いラインは彼女の秘部の土手を横断するが…ピンク色の婬豆を隠し通せきれず、半分ずつ見えていた
「パンティの飾りに見える、リボンをほどくと…ティーバッグになるんです…どうですか…?///」
「…あの…バイビークさん…これって大丈夫?ティーバッグは色々と防御率が下がってる///」
「そういう…下着何ですよ…///」
バイビーは姿勢を戻し…くるりと上条へ顔を向ける…
上条は前屈みとなっていた
「あ…私の下着で興奮してくだいましたね…///」
「…その…ごめん…バイビーク…///」
「謝らないでいいんです…だって…私が望んだ事でもあるんですよ?」
バイビークはにっこりと微笑みながら、上条に近寄り…
ズボンの中に手を差し込み…勃起した、ペニ〇を優しく撫でるようにさわる…彼女の繊細で柔らかい手が彼のペニ〇を優しく触りながら言う
「…トウマさん…シましょう…前にモスティマさんとしたとか…私は嫉妬したんですよ?何で最初は私では無いのか…なので…アダルト下着を作り誘ったのです…」
「うっあ…たがらっ…エロ下着を着てたのかよっあ…///」
「つらそうですね…脱いで差し上げます…///」
バイビークは片手で着ようにベルト等を外し…ズボンを下ろす…ぶるんっと彼女の手に握られた、固く太く立派は勃起していた、上条のペニ〇を彼女はペニ〇の鈴口から溢れ出す…ヌルヌルとした先走り液を指等に絡ませ“にちゅ、にちゅ、にちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ”と上条のペニ〇を上下にしごく…バイビークは鈴口に指を這わせたり…して、快感をあたえたりする、それに合わせて上条は、びっくっ!びっく!身体を跳ねたり震えたりした
「あっうっ!やめっあっ!バイビーク…っあ!///」
「ふふ…分かりました…でも、手でイジメません…次は、あむ…んちゅ…ぐちゅるるる…」
バイビークは、上条のペ〇スから手を離したが…代わりに口でペニスを咥え、上下に動き口で上条のペニ〇を責める…
ぐポッ…ぐポッ…ぐポッ…とバイビークの可愛い顔に似合わない婬音を立てながら、舌でペニ〇のカリ首や鈴口の溝口に舌を這わせたり…口でのストロークを早くしたり遅くしたり等をしてペニ〇に刺激をあたえた…
「あっくっう!バイビーク…ソコはあっうっ!///」
そんな上条の声を聞いたバイビークは口の動きを早め…射精させようとする…そして、ぐポッ、ぐポッ、ぐポッ、ぐりゅくぶっ…バイビークの口婬に上条のペニスは限界を迎え…
「あぐっう!いぐっ…!」
“どくっどくっぶぴゅるるる”バイビークの口の中で熱くネトネトした精液を吐き出す…
くちゅる…と上条はバイビークの口からペニ〇を抜き取る、つつうと、彼女の口と先走り液と唾液と精液が混じりあった…銀色の糸が引いていた…
「いっひゃいでまひゃね……(いっぱい出ましたね…)♥️」
口を開き…白濁した精液を見せ舌で見せてから
「んっごきゅ…濃くて…トウマさんの味がしました…♥️」
「…バイビーク…さん…ゴムは有りませんか?」
「何を…言うんですか…ナマでするんですよ?」
「避妊しないと…いけないと思うんですよ?」
「する必要は無いですよ?だって…今日は安全日です♥️」
バイビークは…ブラ、ティーバッグを脱いで…ソファーに座り股を開き、顕となったワギ〇を見せる…さっきの手婬や口婬で性的に興奮していたのかしどとに愛液で濡れていた
「トウマさん…さっき私に好き勝手された…分…やり返して良いんですよ…?♥️」
指でくちぃと膣口を広げ、トロトロと愛液が涎のように溢れ…パクパクと上条のペ〇スを欲しがるように開いたり閉じていた
「…バイビーク…後悔するなよ?…」
上着を脱いで全裸となり
「しません…」
上条は…バイビークのワギ〇にペニスをあてがい…膣の中に埋める…“ぐちゅるるる、ぷちゅん”とバイビークの中に上条の半身が入る
「あ…トウマさんが私の中に入ってくりゅ…熱くて固くて…気持ちいいの…///♥️」
「バイビーク…お前の中は暖かくて…気持ちいい…////」
二人は抱き締める…互いに体温…交合した性器の感触や熱を味わい…そして、最初は触れる口付けから…貪るような激しいキスへと変えて行く
「んちゅ…じゅるる♥️」
「ん…ちゅく…れちゅ…ぷは…」
唾液を交換する水音…そして、上条は口を離す
「トウマさん…動いて…も良いですよ///♥️」
「わかった…///」
彼は腰を動かす…最初は、ゆっくりとした膣道の感触を楽しむ感じでの、ピストンをする
“ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ”と上条はバイビーク中を味わう…
「あ…ん…んぁ…気持ちいいです…中でごりゅごりゅって中で擦れるのが気持ちいいです…んっ…♥️///」
「そうか…なら…もっと…気持ち良くしてやるよ…」
彼は腰を引き、ペニ〇を杭打器のように打ち込む”ごちゅ、ごちゅ、ごちゅ”とペニスをバイビークの子宮口に打ち込む
「おうっ!?にゃにこれ、わたひの奥に、ごちゅごちゅとされて何かきぼちいいのっあっあっあっ///♥️」
バイビークは上条に子宮口を刺激され、脳に電流が慣れたような甘い痺れを感じる…バイビークは子宮口が性感帯であった、
膣は快楽に反応して締め付ける力が強くなる、その分膣肉のヒダ等か上条のペニスを刺激を与える、気を抜いたら直ぐに射精をしてしまいそうになるが
バイビークと一緒に果てるまでは堪える
「ふぅっ…ふぅっくっ!///」
互いにせり上がる、絶頂を求め激しく体を動かし、激しくキスをして…
“ごちゅごちゅごちゅごちゅぐりゅぐちぃ!”とペニ〇と子宮口がぶつかり合う
粘液と粘膜と奏でる婬音共に
「らめぇ!トウマぁ…これ以上されたらぁわたひ、いぐっのいっひゃう!♥️///」
「なら…一緒に…つぁ!///」
「はひぃっく…いぐっぅ!♥️///」
“ぷしゃぁ”とバイビークの汐を吹くのと同時に
“ぶぴゅるるる…どくっどくっどくっ”上条はバイビークの子宮口にペニスを押し付け…子宮内に“びちゃびちゃ”と注ぎこむ…
そして、二人は射精と絶頂を迎えて少し抱き合いそれから、
上条はペニスをバイビークのワギ〇から、抜き取る
“ごぽぉ…ぶりゅりゅりゅ…”婬音共に精液が彼女のワギ〇から溢れだした
「…すごい…たくさん、出ましたね…///」
「うん…バイビーク…意見件、何だけど…誘惑するなら効果アリだね…だってバイビークとしちゃったもの」
バイビークを抱き寄せながら言う
「あっ…そうですね…夫婦や若いカップルには最適ですね…///」
互いに恥ずかしがりながら、互いに話していく。
上ヤン:バイビークが作った、女性用下着の意見を言うところが、エッチをしてしまう…モスティマ、バイビークの二人の肉体関係を築いてしまう
バイビーク:ロドスの初めての作戦任務で危ない目にあって、助けられると言う、ハードな吊り橋効果で上ヤンに好意を寄せる
そして、エロ下着を作り上ヤンを誘惑しエッチをする…
モスティマが上ヤンとしたことをモスティマから聞かされて嫉妬していた
次回に登場する、未登場ヒロインは誰が良い? 回答締め切りは、8月10日まで
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