あァ、、たきなァ?!、、、あいつかァ、、あいつはなァ、、、
・・・・
死んだよ
一一は?
一一シンダ??、しんだ??、死んだ??、、え?、、え??
一一ナニ、、いってんの、、たきなが、、死ぬわけないじゃん、、、え、??だって、、、私、、頑張ったじゃん、、、何度もスイッチ押しそうになったけど、、、我慢したんだよ、、、耐えたんだよ、、、たきなに、、休んで貰うために、、、、
嘘、、つくなっ、、、たきなが、、、死ぬわけないっ!死ぬわけないっ!!
「なァ、、千束ォ、、
"4時間9分"、
この時間が何か分かるかァ???、、答えて見ろよォ、、、」
「んーっ、、んっ!、、んっ!!」
「あァ、、口枷してるから答えられねぇかァ、、、教えてやるよォ!
"4時間9分"
っていう時間はなァ、、
、、、お前が、、、昨日の夜、、、電マ責めをされてからァ、、
お前が、"リタイヤ" の、"スイッチ" を、押したまでの時間だァ、、、、」
一一え、、、
「お前は頑張ったぜェ、、、本当にすげェよォ、、、
始まって1時間が過ぎたくらいでェ、、もう既に限界でェ、
とめてとめて、と、叫んでたのになァ、、
1時間半が経ってからはァ、、、目と耳と口を塞いで、、、電気パッドも追加したよなァ、、、
あァ、あと媚薬もなァ、、、
それにィ、'スイッチ'の事もおしえたよなァ、、、
もう既に身体も限界なのに、、、、刺激を何倍にも増やされて、、
いつでも"リタイア"できる"スイッチ"を握り続けながらァ、、、
それから2時間半もの間ァ、、、よく我慢したなァ、、、」
一一嘘だ、、そんな、、わけない、、4時間!?、、そんな訳ない、、、
だって!、、あんなに、、あんなに、、長かったのに!!
スイッチなんて押してないっ!、、何度も何度も押しそうになったけど、、、その度にたきなを想って、死ぬ気で何度も耐えた、、、
押してないっ、、、はず、、、
「覚えてるだろォ?、、、電気パッドを付けられてからの事をよォ!、、
真っ暗な孤独の中でェ、、、休みなく何度も何度もイかされてェ、、、
媚薬が入ってると分かってても、喉の乾きに抗えずにドリンクを飲んで、、、
どんどん感じやすい身体になって、、、たきなの眠りが深まるに連れて電気の強さが何倍にも強くなってきて、、、
強くイかされた時は、泡吹いて気絶してェ、、
でもその直後に、強すぎる刺激で叩き起こされるんだよなァ、、、
どんな気分なんだろうなァ、、、気絶した後すぐに叩き起こされる気分はよォ、、、くっくっくっ、、、」
一-え??、、気絶って、、、え??、、、
確かに、、イった時に何度も意識が飛んで、、、また強い刺激で起こされてたけど、、、
あれって、、一瞬の出来事なの??、、、
うそっ、、、そんな、、、わけっ、、、、、、
こわいっ、、、こわいっ、、、、、、
「本当にスゲェやつだぜェ、千束ォ!
普通!ありえねぇよなァ、、
つい昨日までオナニーすら知らなかったようなェガキがよォ、、、、
地獄のような電マ&電気責めをォ
自分の意思でまさか4時間も耐えるとはなァ
俺は、電気パッドを加えてスイッチの事を教えてから、、せいぜい30分が限界だろうと思ってたんだがなァ、、、
まあそれでもォ、、4時間半が限界だったみてェだなァ、、、
時刻で言うとォ、、1時9分、、、
お前は意識的にせよ、無意識的にせよォ、、、"スイッチ"を押してしまったァ、、、
そして電マ装置は停止してェ、、、直後、お前は気絶するように眠ったのさァ、、、
もしリタイヤしたならァ、その後はちゃんと仰向けで寝かせてやるって約束したからなァ、、、
汚れた身体を綺麗にしたりィ、、タオルケットを掛けてやったりしたんだぜェ、、、感謝しろよォ、、、、
それから8時間強、、、お前はぐっすりと眠り、、、
たった今、、、ええっとォ、、9時半ぐらいに目覚めたんだよォ、、、」
一一、、、、そんなっ、、、嘘っ!、、、
そんな、、わけっ、、っっ、、、ないっ、、
そんなっ、、わけっ、、、、
でもっ、、、時計は9時40分を指している、、、
電マ責めの"10時間"が終わったはずなのは、、、
朝の7時だから、、、
もし、私が本当に10時間、リタイヤせずに、眠らずに耐えきったのならば、、
7時に電マ責めが終わってから、、、
たったの"2時間半"しか、寝れていないことになってしまう、、、
それなのに私は、今、、全く眠くないのだ、、、っ、、、!!
「じゃァ今からァ、、、
お前がスヤスヤと寝ていた間に何が起こっていたのかをォ、、、教えてやるよォ、、、」
その後、私は、再び目隠しを付けられ、耳栓を付けられる、、、
でも、耳栓のかたちがさっきと違う、、、
「それじゃァ、再生、スタートォ!」
ポチッ
⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎
『う"う"っっ!、、んんんぐぅぅっっ!!、んんんほお"お"お"ぉぉ!!』
『ブィィィィィィィィン、、、』
『バチバチバチチチバチバチィィィ、、』
⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎
耳栓、、ではなくイヤホンから大音量で、、女の子のうめき声と、機械音が流れてくる、、、
ビクッ!、と、私の身体が震え上がる、、、
電マと、電気パッドの音、、、
ついさっきまで、、私を、、ずっとずっと苦しめてきた音、、、
でもっ!、、、
この声は、、私じゃないっ、、、
たきなだ、、、
たきなの絶叫と、、、電気と振動の音が、、
両耳から、、頭の中へと、大音量で響わたる、、、
、、そんっ、、、なっ、、、、っっ!!、、じゃあ、、私が寝てた間っ、、たきなはっ、、!、、、
一一う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっ!!、うぞだあぁぁぁっっ!!、、嫌だぁぁぁっ!!、、、たきなが、、、これされてるなんてぇ!、、、嫌だぁ!、、、ちがうっ!!、、こ"んなの嘘っ"っ、、、、嘘だぁぁぁぁ!、、、
パカッ
「んぐっ!?、、んんっ!?」
突然、、私の両足が掴まれ、、、股を開かれる、、、
一一何っ!?
ズブゥゥゥウウッ!!
「あ"がっ"、、、、がっ"、、、お"ごぉ、、、」
ぐあ"あ"あ"はあ"あ"あ"あ"あ"っ"っ!!
痛いっ!!痛いっ!!痛いっ!!
意識が飛びそうになる、、、
今まで感じたことのない痛み、、、、お腹の中身を直接ハンマーで思いっきりぶっ叩かれたような、、とてつもない衝撃を受ける、、、
お腹の中の、、弱い所を、、勢いよく打ちぬかれて、、、
息がっ、、できないっ、、、、
あまりの痛さに、、悶絶してしまう、、、、
、、いだ、、すぎるっ、、、、死んじゃう、、あ、、あ、、あ、、、
あ"れ"??、、な"に"??、、わだしのおながのなが、、、な"にか"おか"しい"ぃ"、、っ!、、
なにか"っ、、お"お"き"いものがっ、、、、はい"って"るっ!、、、
いだいっ!、、いだいっ!、、
おぢんぢんがっ、、、おまんこのな"か"、、はい'っ"ち"ゃって"るっ!、、
きも"ち"わ"る"いぃっ!!、、足っ閉じたいいっ!!、、ぐるっ、、ぐるしいぃっ!!
足が開かれてるとっ、、おちんちんがどんどん、、おまんこに沈みこんでくるしっ、、、、
お腹に力がはいらないからっ!、、抵抗出来なくてっ、、おまんこがおちんちんっ、、素直に受け入れちゃうっ!!、、
足を必死に閉じようとしてもっ、、電マ責めでの筋肉痛で、、足に力入んないっ、、、
男の手で両足を固定されてっ、、ビクともしないっ、、
硬くて大きなおちんちんが、私のおまんこの中で、ビクンビクン、と跳ねる、、、
その度に、私のナカのぷにぷにとしたお肉が、ゾゾゾゾゾ、と撫でられて、、さまざまな刺激が、、私の脳へとかけのぼる
ああっ、、はぁっ、、、っつ、、
なんかっ、、気持ちわるいのにっ、、、気持ちいいっ、、、
おまんこの内側は、、少しの刺激に対しても、、敏感に、、繊細に、感じてしまう、、
女の身体の中で1番、、大切で、、か弱くて、、繊細なところ、、
そんな大事な所を、、こんな鬼畜男に、、不防備にさらけ出し、、明け渡している、、
その事実が、、たまらなく怖いっ、、
目隠しと、、イヤホン、、、
真っ暗の中、、、イヤホンから大音量で流れる、電マや電気パッドの稼働音、、たきなの泣き叫ぶ声に、、、つつまれる、、
その"外側"の状況は、、見えないし聞こえない、、
身体に触れているものしか分からない
たきなの悲鳴と、、"外側"への恐怖で、、頭の中がぐちゃぐちゃになる、、、
一一怖い怖い怖い怖い、、、
たきな、、、たきなっっ、、
もし今、、"外側"の男が、私のお腹をぶん殴ろうとしていても、、私は、、、殴られるまでは気づけないのだ、、、
今の私は、、、私の足首を掴んだ両手と、、、、お腹の中のおちんちんしか、、"見え"ない、、
怖すぎて、、、身体中の触覚が、、、おまんこの中の神経が、、さらに、、敏感に敏感になっていく、、、
一一怖い怖い怖い怖い怖い、、、!
あっ、、、、おちんちん抜かれてくっ!、、、ヌルヌルしてっっ!、、ああっ、、うんっっ、、、!
敏感にっ、、反応しちゃうっ、、おちんちんの段差のとこでっ、、コリコリっておまんこのなか引っ掻かれるのっ、、きもちいいっ"っ"、、
こんなのっ、、、知らないっ、、
頭の中、、ポカポカするっ、、、、、
グサアァァァァァァッ!!
「ぐあああああああああっっ!!」
一一か"あ"ぁっ"!!あ"あっ"!!あぐぅっ!!、あ"がっ、、
痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!、、、おまんこの奥がっ!!、おちんちんでぶんなぐられてるぅぅぅ!!、、ムリぃぃっ、、、死んじゃうっ!、、、あがっ、、ぐふぅぅっ!、、っ、、
い"た"い"っ!、、、女の子のっ"!、、いち"は"んよ"わい"とこ"ろ"な"のに"っ、、無防備でっ"!、、、敏感でっ"!!繊細などごろ"なの"にぃ"ぃ"!!、、、そ"んな"こ"と"さ"れ"たら"ぁ"ぁ"っ!!
こ"われ"ちゃう"ぅぅ!!
わた"しのお"まんこ、、こわ"れぢゃううっ!!
また、おちんちんが引き抜かれていく、、、
一一ねぇ、、ダメ、、ダメ、、、それ本当にしんどいのっ!!、、、痛すぎるのっ!!、、やめでっ!、、やめでっ!、お願いっ!!、
私は、言葉にならない声で必死に泣き叫びながら、、、首を横にブンブンと振る、、
「う"ーっ!!、、ん"ーん"っ"!!、、ん"ぐーん"っ!!」
一一やめ"て"、、、やめ"て"!、、、おね"がい"やめ"て"っ"!!
ズブゥゥゥウウゥゥッ!!
「がはあぁ"ぁ"っ!!、っぐうっ"っっ、、、っっ、、」
両足広げられて力の入らないおまんこに、、上向きから、全体重をかけられて、またおちんちんがうち込まれる、、、
よけられない、、、
1番奥の、敏感でか弱い、女の泣き所を撃ち抜かれて、、
私のよわよわおまんこは悲鳴をあげる、、、、
あ"、、し"ぬ"、、、
こんな痛みっ、、耐えられない、、、、
そんななか、、、私の頭の中では、、たきなの絶叫と、機械の音が、、絶えず響き渡っていた、、、
「衝撃的な事実」