たきなが死んだこと、、
昨日の夜のこと、、、
それらを全て順序だてて、説得力を持たせて分からせていく、、
千束は、たきなの電マアクメの音声を聞かされながら、、
壊れたように泣きじゃくる、、、
ここから、、、畳み掛ける、、、、、
たきなの死を、悲しませる暇なんか与えねぇ、、、
完全に壊しきる、、、
泣き叫ぶ千束の股を開き、、
綺麗なピンクのバイパン処女まんこに、俺の勃起チンポをあてがい、、
思いっきり突っ込む、、、
いや、突っ込むなんて甘いもんじゃねぇ、、
軽くジャンプしてから、、、チンコに全体重をかけて、千束のまんこに落としこむ、、、
"腟内スパンキング"とでもいうべきか、、
これは、、セックスではなく、、圧倒的な暴力だ、、、
ズブゥゥゥウウッ!!
「あ"、、、、が、、、、、」
俺の巨根が、、、未使用処女おまんこをこじ開けて、、、一気に処女膜を突き破り、、、膣奥へと、、全体重をかけて叩き潰す、、、
千束は、あまりの痛みに、息が出来ないのか、、、
口枷のついた口を、酸素を求める魚のようにパクパクとさせ、、コンクリートにうち上げられた魚のように、、ピチピチと身体を震わせる、、、
ああ、、やっぱり最高だなァ、、処女膜を一気に突き破る感覚はよォ、、!
超ドMの経験者でも悶絶するコレを、、
指すら挿れた事のないであろう、ド処女マンコにやったんだから、、、
その痛みは想像を絶するだろうなァ、、、
男の場合で当てはめると、、、仰向けで寝ている時の、ふにゃふにゃのチンコを、、、
ジャンプしてから、全体重をかけて、カカトで踏みつけられるようなものだろうか、、
想像するだけで死ぬほど痛てぇ、、、
どんなに可愛い子に、どんなに好きな子に、たとえ千束みたいな女の子に、やりたいって頼まれても、、
チンコを踏み潰されるなんて、、絶対に嫌だ、、、全力で拒否をする、、、
でも、千束は、俺の与える拷問のような痛みを、全部受け止めてくれるんだよなァ、、、嬉しいなァ、、、
、、、強制的に、、だかなァ、、
一一ほら、、ゆっくりとチンコを抜いて、、焦らして焦らして怖がらせて、、、
オラァッ!!
ズドォォォォォン
「ぎゃあああああああああっっ!!」
くっくっくっ、、、かわいいなァ、、千束ォ、、、
泣き喚いて、、、よだれと鼻水をたらして、、、俺の与えた痛みを噛み締めてやがる、、、
お?、、首をブンブン振ってやがる、、、かわいいなァ、、、ほら、、、もっと痛いのをくれてやるよぉ、、、
おれは、、少しずつ、、少しずつ、、ペースを上げていく、、、
毎回全体重をかけるのはかなり大変なのだが、、、
千束の鳴き声に取り憑かれ、、夢中になっていく、、、
ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!ズドッ!!
「お"っ!、お"っ!、ごっ!、おごっ!、がっ!、おごっ!」
千束は、足を閉じようとするが、力が入らないのだろう、、プルプルと足を震わせるだけだった、、、
口をパクパクさせて、、、必死に酸素を吸おうとしているのが、スゲェかわいい、、
俺は、、千束の口を、まるごと包み込むように、、俺の口で優しく塞ぐ、、、
それでも、必死で口で呼吸しようとする千束の口を、舌で味わっていく、、、
千束の乱れた息と、、溢れ出る唾液を味わって、、俺は更に興奮する、、、
更に早く、、強く、、膣奥へとチンコで叩きこんでいく、、、
あ、そうだ、、あれも言って置かないとな、、、
おれは、千束の左耳のイヤホンを外し、、耳元へと口を近づける、、、
「そうだ千束、、お前がぐっすり眠っていた間ァ、何が起こってたのか教えてやるよォ、、、
そのイヤホンの音声のようにィ、、、
お前が、"交代のスイッチ"を、、押したからァ、、、
電マ責めはたきなが引き継いだんだよォ、、、
まず最初ははなァ、、、電マと電気のスイッチを入れて、たきなを叩き起こしてェ、、、なにも状況を教えないまま、イかせまくったなァ、、、
お前と同じようにィ、、、
目隠し、、口枷、、耳栓、、付けてェ
さらに媚薬オイルも使ったなァ、、、
泣き叫びながら、、、なにも状況が分からないままァ、、真っ暗闇の孤独の中でなァ、、
いつまで続くかも分からないままァ、、イかされまくってたなァ、、、
そうやって、、、2時間ぐらい放置したァ、、、」
「んぐぅうううっ!!?ごぉぉっ!!、おおおおっ!!?」
「くっくっくっ、、それでなァ、、こんな風に片方の耳栓をとって、伝えてやったのさ、、
残酷な真実をなァ、、、
まず、千束とたきなで、合わせて10時間、電マ責めをする事にしたってことォ
そしてェ、、
千束が4時間9分で"交代のスイッチ"を押しちまったからァ、
たきなに残りの時間の
"5時間51分"
が引き継がれたことォ、、
さらにィ、、
たきなの電マ責めが始まってからァ、、、まだ2時間しか経過していなくて、
残り、"4時間近く"の時間が残ってることォ、、
千束と違って、たきなにはァ、
"リタイヤ"する"スイッチ"なんて存在しないことォ、、
電気パッドの電圧はァ、、、
目の前で寝ている千束の脳波とリンクしていてェ、、
眠りが深ければ深い程、強くなることォ、、、
それからなァ
たきなの目隠しを、少しめくってやって、、
ガラスの向こうで暖かい毛布にくるまって、ぐっすり眠っているゥ、、
お前の寝顔を見せてやったんだよォ、、
そのときの、たきなの顔はひでぇもんだったぜぇ、、くっくっくっ、、
まあ、、想像してみるんだなァ、、」
「うううっっ!!?、ぐぅううぅっ!!!、うううっっ!!」
「もちろん、情報には、"対価"が必要だからなァ、、、
色々と"デバフ"を付けさせて貰ったよォ、、
電マ責めをさらに強力にしてやったのさァ
まずはァ、、お前が電マ責めされてる時の、お前の喘ぎ声をイヤホンで大音量で聞かせてやったりィ
女の1番の泣き所ォ、"尿道"に細いバイブを突っ込んだりィ
おまんことケツの穴にィ、ピストンバイブマシンを追加したりィ
電気パッドの電圧を2倍に上げてやったりィ
両足をもっと、限界まで開いてやったりィ
乳首とクリトリスに、吸引装置をつけたりなァ、、、
どんな人間でも、、10分経てば発狂するような、、欲張り全部セットだァ、、、
その状態で、、、残りの"3時間半"ぐらい放置したァ、、、
それでェ、、俺が朝起きて見てみたらァ、、
たきなは死んでたってわけだァ、、、」
「むごっ"っ"!!、、、ん"んっ"!!、、んん"っ"、、、、!!」
「確かァ、、、、6時半ぐらいだったかァ、、
お前が目覚める3時間ぐらい前だァ、、
まだ約束の10時間まで、、30分程残っててェなァ、、
電マと電気パッドは動き続けていたんだがァ、、、
たきなは、、ただ機械に揺すられてるだけで、無反応でェなァ、、、
肌に触れてみたら、、冷たかったんだよォ、、、
まあ、、、その時も、まだお前は暖かい毛布の中で、スヤスヤと寝てたんだけどなァ、、、
よく寝むれただろォ千束ォ!、、8時間以上もぐっすりとなァ!、、、
その間ァ、、たきなはどんな思いだったんだろうなァ??
死ぬ間際、お前の事をどう思ったんだろうなァ??」
「う"く"っ"!、、うう"っ"!、、うう"っ"!、、、」
「くっくっく、、、、まあいい、、、
俺もそろそろイきそうだァ、、、千束ォ、!!
初めての中出しセックスだろォ!!、、
ちゃんと残さず俺の精子をお前のマンコで飲み込めよォ!!ちさとォ!!」
ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!
「がはっ!、、ごほっ!、、ごっ!、、お"っ!、、お"ぉっ!、、」
千束は、目隠しの下から、涙をドバドバと垂れ流しながら、、辛そうに嗚咽している、、、
肉体的な圧倒的暴力と、精神的な致命傷を同時に叩き込まれて、、
千束は今、、何を思っているのだろう、、、
まだだ、、まだ、、足りない、、、
錦木千束を、、、徹底的に、、、ぐちゃぐちゃに、、壊していく、、、
「がはっ!、、がぁ"っ!、、お"ぇっ!、、お"ほ"ぉ"!」
俺は、、、走り回った後の子犬のように、ハアハア、と、息を荒らげるちさとの口を、、、咥え込んで塞ぐ、、、、
更に、人差し指と中指で、、、ヒクヒクと動いている鼻の穴も塞ぐ、、
これで千束は、息が出来なくなった、、、
とことん苦しめてやる、、
あと30秒くらいまでには俺もイクだろう、、、
流石に30秒息を止められたくらいで、人は死なない、、、
ラストスパートを叩き込む、、
暴れ回る頭を押さえつけながら、、更に加速する、、、
千束のまんこも、、キュンキュンと締まって、気持ちがいい、、
まあコイツは、、、感じてる訳では全くなく、、痛みと酸欠のせいだろうがな、、、
さあ、、もうイク、、出るっ、、、
精液出すぞっ!、千束、、、!
「、、ん"む"っ!!、、ん"ん"っ!!、、、んっ"っ"!!、、!!」
ズッズッズッズッズッ、、、
ズドォ"ォ"ォ"ォ"ン!!!
「一一一一一一一一一!!!!!」
最後の締めに、限界チンコを膣奥に強く叩きつける、
痛めつけられてらブルブルと震えるおまんこの奥へ、
グリグリとチンコおしつけながら、、、
射精する、、、
ビュルッ、、、ビュルルルッ、、、ビュルルルルッ、!
そして、鼻の穴と口を同時に解放する、、
「がはっ!!、げほっ、!!」
千束が息継ぎをした所で、、、すぐにまた呼吸を塞ぐ、、、
「むぐっ!?、、、んぐっ"!!、、、むぅ"っ!!、、、」
千束は苦しそうに頭を震わせる
そうして、、しばらく口と鼻を塞ぎ続け、、、、
また一瞬だけ解放して、
すぐにまた塞ぐ、、
これを何回も繰り返す、、、
次第に、ちさとの呼吸は少しずつ落ち着いてきて、、、震えも止まってくる、、、
ハア、ハア、ハア、、
と、酸素を身体に巡らせながら、、、諦めたように脱力し、、、俺のキスを無抵抗で受け入れていく、、
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はあ、、はあ、、、やっと、、、とまった、、、終わった、、、
何度も死ぬかと思った、、息止められた状態で、、、発狂する程の痛みを受け続けるなんて、、、、無理、、、、意識飛びそうなぐらい、、、くるしいっ、、、、
それにっ、、、私が眠ってた間に、、たきな、、しんじゃった、、の??、、
私が、、、途中で、スイッチ押したから、、、
なんで、、?、、
決めたのにっ!、、たきなのことはっ!、、、死んでも守るってっ!!、、、
絶対に、絶対にっ!!、スイッチ押さないって決めたのにっ、、!!
たきなは、、、6時間近くもっ、、、、!
しかも私と違って、、最初から電気とか目隠しもされて、、、
私と違って、、途中で、、尿道にバイブとか、、電圧も上げられたりとっ、私よりもっとしんどいことされてっ、、、
しかもっ、、私は"4時間"で、リタイヤしたのにっ、、
たきなは、リタイヤなんて出来ないから、、、
6時間近く、、、苦しんで、苦しんで、苦しんで、、
死んだ、、、、
イヤホンから聞こえてくるたきなの声、、、嫌でも、考えてしまう、、
私のこと、、失望して、、恨んで、、呪って、、死んでいったんだろうな、、、
ごめん、、なさい、、、たきな、、、、ごめんなさい、、、
溢れた涙に濡らされて、、、私の心と身体が、、急速に冷えていくく、、、
つめたい、、、、
もう、なにもかも、、どうでもいい、、、
ただ、、、私のナカへとはき出された、ドロドロの精液だけが、、、
凍えきった私を、ドクッドクッと、あたためてくれていた、、、
「二重苦」