私がスイッチを押して、、、
たきなが酷い目にあって、、、、
そしてたきなは死んだ、、、、、
、、、、、
なんか、、、心に穴が空いたみたいで、、、ただただ、、放心する、、、
多分、、現実を受け止めたくないのだ、、、
受け止めてしまったら、、、壊れちゃうから、、、
いや、、もう、、壊れてちゃってるか、、私、、、
イヤホンから漏れる、、、たきなの悲痛な叫び声が、頭の中でこだまする、
「それじゃァ、輪姦(まわ)すかァ!、、っとその前にィ、、色々しなきゃなァ、、、
おいっ、、、あれ持ってこい、、」
一一一一一一一一一一
私は、、イヤホンと、、目隠しと、、口枷を外される、、、
視界が開かれ、、イヤホンから聞こえた、たきなの呻き声は、聞こえなくなり、、現実に引き戻される
そして、口には口枷の代わりに、、
口を強制的に開かせる、道具を取り付けられる。
一一何でこんなもの??、、私が舌を噛んで自殺しないようにしてるの??
一一、、はは、、自殺だけは、、絶対しないよ、、
だって、、昨日、たきなに言われたから、、
『私が死んでも、、千束は生きてね』って、、
だからっ、、!、、、私は、、、絶対、、死なないっ、、のっ、、、、
絶対っ、、、生きる、、、のつ、、、!
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そして、私は水を、たくさん飲まされる、、
飲むんじゃなくて、、、飲まされる、、、、
500mLのペットボトルを、1本目、2本目、、
3本目の途中で、おなか一杯になる、、しんどい、、、気持ち悪い、、、
でも、、ちゃんと全部飲め、といわれて、、、なんとか、なんとか、頑張って、、3本目を飲み干す、、、
そして、、4本目、、、気持ち悪い、、苦しい、、苦しい、、、、
私は、胃の中から水を吐きだしてしまう、、
男は、、無感情に、、
「へぇー、そこがお前の限界かァ、、じゃあここからもう一本なァ、」
なんて言いやがる、、
何度も飲まられ、、吐き出して、、5回目くらいで、、
吐き出した後の500mLをなんとか飲みきり、、、
水飲み地獄はおわる、、、
お腹の中がタプんタプんとなって、、苦しい、、
お腹から、喉元まで、、全て水で満たされたような、、、溺れているような感覚に陥る
そして、、私は、おしっこの穴に、、何かを入れられてしまう、、、
一一なにっ、、ううっ!!、、ヤバいっ、きもぢわるいっ、おしっこの穴の中って、、、うぐぅっ、、こんなにっ、敏感っ、、なのっ??
『じゃあ、、スイッチ、、オン、、、」
ビビビビビビビビビビビビビビビビ
「あごぁぁあぁぁ!!、、おごぉぉぉぉぉ!!、、おぼぉぉおおぉぉ!!、、」
一一待って!ほんっとむりっ!!、クリトリスをっ、、外側側だけじゃなくて内側から抉られてるようなっ!!、おがひくなるっ!!、イがされちゃうっ!!、ヤバいっ!!本当にヤバいっ!!、死ぬっ!、死ぬっ!!、死にそうなのにぎもちよすぎるぅっ!あがっ!お"ぉ!んあぁ!!だめぇぇっ!!、おしっこの穴っ!バイブ責めされるのだめぇぇっ!!、
一一一一一一一一一一
ビビビビビビビビビビビビビビビ
「お"こ"こ"こ"こ"こ"っっ!、、お"お"お"があ"ぁ"っ!、、、:」
千束は、尿道をバイブで責めたてられて、身体をバタバタとあばれさせながら悶絶する。
初心者にとって、、尿道なんて、挿れられるだけでもやばいからな、、
それに振動が加われば、まず耐えられないだろう、、、
女の尿道には、クリトリスの脚が伸びている、、、それも、かなりの面積でなァ、、、
いうなれば、、女の1番の泣き所だからなァ、、、凄く敏感で繊細だァ、、
だからァ、ちゃんと丁重に扱ってやらないとォこわれちまうからなァ、、、
だがァ、、痛みが少なくなるよう正しい方法でやればァ、、、その快感は今までの比じゃないぜェ、、!
さあ、そろそろ一度、壊しきりますかァ、、、!
「よしィ、、、お前ら待たせたなァ、、、
挿入したい奴から、どんどんいけェ」
俺の号令で、尿道バイブに悶絶する千束の周りに、男が集まってくる
ここからは、何でもありだ、、、
尿道バイブ責めで、イキ狂う千束に、、、
1人が、膣奥へ全体重をかけた、"膣奥スバンキング"
1人が、その後ろから、おしりの穴に指を出し入れする
1人が、大量の水でぷっくらと膨れたお腹に跨り、乳首を弄る
1人が、クリトリスを上から優しく撫でる
1人が、開口具で無理やり開かれた口マンコにチンコを挿れ、喉の奥をスバンキングしていく、、
まさに地獄絵図、、、
単体でも、発狂するレベルの快感と、発狂するレベルの痛みが
いくつも重ね掛けされたら、、どんな感じなんだろうなァ
千束は、胃の中の水を吐き出しながら、苦しそうに暴れ回る、、、
身体がちゃんと動けているんだから、、大丈夫そうだな、、、
もし、身体の反応が弱くなってきたら、、流石に中止だ、、
お前を殺すつもりはないからな
ああ、そうだ、、
「そうだァ!!いい事思いついたぜ千束ォ!!、イヤホンは取っちまったからなァ!!、この部屋に映像付きで大音量で聴かせてやるよォ!!
"たきなが死ぬ間際の音声"をなァ!!、
まァ、口まんこガンガン突かれてるだろうからァ!!映像なんて見れないだろうけどなァ!!」
ビビビビビビビビビビビビビビビビ
ズッズッズッズッズッ
パチャパチャピチャピチャピチャ
「ぉ、、ごぼぉ、、ぅ、、、ごっ、、、おごぉ、、」
部屋の中に鳴り響くのは、、、
死にそうな程の快楽と痛みと、胃の中から噴き出す水に溺れる千束の音と、
映像の中で、、、虫の息のたきなが、、、弱まることのない振動と電流の涙に打たれ、、、体温を失っていく音だけだった、、
錦木千束を、徹底的に壊す。
これが、俺達の復讐だ、、、
一一一一一一一一一一
40分程経ち、、、、
8人全員が射精を終えて、、尿道バイブの電源を切ると、
千束は白目を向いて失神した、、、、
一一一一一一一一一一
私は、、また、、、目を覚ます、、、
身体中が痛い、、、お腹の中、、なんか、、変、、、苦しい
そう、だ、、さっき、、、あ、、、たきなが、、死んだって聞いて、、、それで、、、
それで、、、死にそうなほどのおちんちんの痛みと、、、おしっこの穴を抉られて、死にそうなほどくるしすぎて、、口の中抉られて息出来なくて、、、
あ、、、私、、、壊されるんだ、、、って、、思ったんだ、、、
ぼんやりとした視界に目を凝らすと、、時計は、、11時過ぎを指していた、、、
あ、、苦しい、、、気持ち悪い、、
おしっこ、、、したい、、、
もう、すぐに出したい、、、かなりキツい、、、、
この尿意のせいで、まだこんなに身体だるいのた、、起きちゃったのかな??
だめ、、もう限界、、漏れちゃう、、、
あれ、、、?
出ない、、、?
いや、身体は出そうとしてる、、、でも、、、出ない、、なんで、、、?、、なんで、、、??
「よォ、、起きたかァ、千束ォ、、、」
その声に私は震え上がりし、ビクンと跳び上がる、、、
「オーオー可愛いねェ、、おしっこをパンパンに溜め込んでよォ!、
あんなに沢山、水を飲ませたからなァ、、利尿剤入りのなァ、、
もう出したくて出したくてしょうがないだろォ、、、
ほら、、お腹がこんなに膨れてやがるぅ、、、すげぇなコレ、石みてェ、、、、」
「あぐうっ!!、だめっ、、、撫でないでっ!!、、、おしっこ出そうになるっ!!しんどいっ!」
いつの間にか、私の口枷は外されていて、言葉が喋れるようになっていた、、
「だからァ、、どんな事をしても"出ない"んだって、、もっと教えてやろうか??」
そういって男は手を、私の下腹部から離して、握り拳をつくり、それを高く振り上げる、、、
「え、、、まって、、、、だめ、、むり、、ねぇ、やだ、やだ、、、」
私の優秀な目は、振り下ろされる拳の軌道を鮮明に捉える、、、でも、、身体、動かない、、
ぐしゃあああ!
「お"お"おっ、、あが、、、ぐ、、あ"、、」
男の腕は私の下腹部へと正確に落下する、、男の体重がかかり、、パンパンに膨らんだお腹が、ぐしゃりと潰される、、、
その後、、、体重をかけて、、グリ、グリ、グリと、私のお腹を粘土のように変形させていく、、
凄まじい痛みと、気持ち悪さ、、吐き気に襲われて、、
吐き出しそうになる、、、でも、、、吐き出せない、、、おしっこの出られる穴は、、、全て塞がれているのだから、、
「気分はどうだァ千束ォ、、、ああそうだ、、次は目を隠してやってやるよォ、、、いつ殴られるか分からない方が怖ぇだろうからなァ、、」
「待って!!ヤダヤダヤダ!!これダメ!痛すぎるっ!!、おしっこもう出したいですっ!!おしっこ出した後に、お腹殴ってもいいからっ!!
ねぇっ!!、、、お願いです!!おしっこさせて下さいっ!!」
「俺に命令すんなよォ、、ムカついたからあと10発なァ、、、」
「やだっ、、無理っ、、、お願いします!、、やめてぐださいっ!、お願いしますっ!!、膀胱壊れちゃいますっ!!、ああっ、!、、」
私は、左手で両目を塞がれて、、
右手でお腹を優しく撫でられる、、、、
怖い、、怖い、、、、怖いっ、、、怖いっ、、、
そして、、右手がお腹から離れていき、、、
真っ暗のなか、、ただその時を待つ、、、
怖いっ、、怖い怖い怖いっ、、やだっ、、いやだっ、、いやだっ、、、いつ来るのっ?、、、いや来ないでっ、、、、嫌だ、、、むりぃ、、、
、、っっ、、まだ、、、来ないの?、、、だめっ、、いやだっ、、怖いっ、、こ
グシャッ!、、、グリグリグリリ!
「がぁああっ、、お"お"えぇぇぇ、、ごおぅぇえぇぇ」
それから9発、、、いつ来るか分からないパンチをくらい続ける、、、
あまりの恐怖と、あまりの痛みに、おしっこを漏らしそうになる、、、
もちろん、、、一滴も漏らせないのだけど、
「出せない、抜け出せない、、、」