※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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※暴力描写(血は流れない)注意


錦木千束の壊し方 11 Can't get out...

 

私がスイッチを押して、、、

 

たきなが酷い目にあって、、、、

 

そしてたきなは死んだ、、、、、

 

 

、、、、、

 

 

 

なんか、、、心に穴が空いたみたいで、、、ただただ、、放心する、、、

 

多分、、現実を受け止めたくないのだ、、、

 

受け止めてしまったら、、、壊れちゃうから、、、

 

いや、、もう、、壊れてちゃってるか、、私、、、

 

イヤホンから漏れる、、、たきなの悲痛な叫び声が、頭の中でこだまする、

 

 

「それじゃァ、輪姦(まわ)すかァ!、、っとその前にィ、、色々しなきゃなァ、、、

おいっ、、、あれ持ってこい、、」

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

私は、、イヤホンと、、目隠しと、、口枷を外される、、、

 

視界が開かれ、、イヤホンから聞こえた、たきなの呻き声は、聞こえなくなり、、現実に引き戻される

 

そして、口には口枷の代わりに、、

口を強制的に開かせる、道具を取り付けられる。

 

 

 

一一何でこんなもの??、、私が舌を噛んで自殺しないようにしてるの??

 

 

 

一一、、はは、、自殺だけは、、絶対しないよ、、

 

だって、、昨日、たきなに言われたから、、

 

『私が死んでも、、千束は生きてね』って、、

 

だからっ、、!、、、私は、、、絶対、、死なないっ、、のっ、、、、

 

絶対っ、、、生きる、、、のつ、、、!

 

 

----------

 

 

そして、私は水を、たくさん飲まされる、、

 

飲むんじゃなくて、、、飲まされる、、、、

 

500mLのペットボトルを、1本目、2本目、、

 

3本目の途中で、おなか一杯になる、、しんどい、、、気持ち悪い、、、

 

でも、、ちゃんと全部飲め、といわれて、、、なんとか、なんとか、頑張って、、3本目を飲み干す、、、

 

そして、、4本目、、、気持ち悪い、、苦しい、、苦しい、、、、

 

私は、胃の中から水を吐きだしてしまう、、

 

男は、、無感情に、、

「へぇー、そこがお前の限界かァ、、じゃあここからもう一本なァ、」

なんて言いやがる、、

 

何度も飲まられ、、吐き出して、、5回目くらいで、、

 

吐き出した後の500mLをなんとか飲みきり、、、

水飲み地獄はおわる、、、

 

お腹の中がタプんタプんとなって、、苦しい、、

 

お腹から、喉元まで、、全て水で満たされたような、、、溺れているような感覚に陥る

 

 

 

そして、、私は、おしっこの穴に、、何かを入れられてしまう、、、

 

一一なにっ、、ううっ!!、、ヤバいっ、きもぢわるいっ、おしっこの穴の中って、、、うぐぅっ、、こんなにっ、敏感っ、、なのっ??

 

 

 

 

『じゃあ、、スイッチ、、オン、、、」

 

 

 

ビビビビビビビビビビビビビビビビ

 

「あごぁぁあぁぁ!!、、おごぉぉぉぉぉ!!、、おぼぉぉおおぉぉ!!、、」

 

一一待って!ほんっとむりっ!!、クリトリスをっ、、外側側だけじゃなくて内側から抉られてるようなっ!!、おがひくなるっ!!、イがされちゃうっ!!、ヤバいっ!!本当にヤバいっ!!、死ぬっ!、死ぬっ!!、死にそうなのにぎもちよすぎるぅっ!あがっ!お"ぉ!んあぁ!!だめぇぇっ!!、おしっこの穴っ!バイブ責めされるのだめぇぇっ!!、

 

 

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

ビビビビビビビビビビビビビビビ

 

「お"こ"こ"こ"こ"こ"っっ!、、お"お"お"があ"ぁ"っ!、、、:」

 

千束は、尿道をバイブで責めたてられて、身体をバタバタとあばれさせながら悶絶する。

 

初心者にとって、、尿道なんて、挿れられるだけでもやばいからな、、

それに振動が加われば、まず耐えられないだろう、、、

 

女の尿道には、クリトリスの脚が伸びている、、、それも、かなりの面積でなァ、、、

いうなれば、、女の1番の泣き所だからなァ、、、凄く敏感で繊細だァ、、

だからァ、ちゃんと丁重に扱ってやらないとォこわれちまうからなァ、、、

 

だがァ、、痛みが少なくなるよう正しい方法でやればァ、、、その快感は今までの比じゃないぜェ、、!

 

 

さあ、そろそろ一度、壊しきりますかァ、、、!

 

 

「よしィ、、、お前ら待たせたなァ、、、

挿入したい奴から、どんどんいけェ」

 

 

俺の号令で、尿道バイブに悶絶する千束の周りに、男が集まってくる

 

 

ここからは、何でもありだ、、、

 

 

 

 

尿道バイブ責めで、イキ狂う千束に、、、

 

 

 

1人が、膣奥へ全体重をかけた、"膣奥スバンキング"

 

1人が、その後ろから、おしりの穴に指を出し入れする

 

1人が、大量の水でぷっくらと膨れたお腹に跨り、乳首を弄る

 

1人が、クリトリスを上から優しく撫でる

 

1人が、開口具で無理やり開かれた口マンコにチンコを挿れ、喉の奥をスバンキングしていく、、

 

 

 

まさに地獄絵図、、、

 

単体でも、発狂するレベルの快感と、発狂するレベルの痛みが

いくつも重ね掛けされたら、、どんな感じなんだろうなァ

 

千束は、胃の中の水を吐き出しながら、苦しそうに暴れ回る、、、

 

 

 

身体がちゃんと動けているんだから、、大丈夫そうだな、、、

 

もし、身体の反応が弱くなってきたら、、流石に中止だ、、

お前を殺すつもりはないからな

 

 

ああ、そうだ、、

 

 

 

「そうだァ!!いい事思いついたぜ千束ォ!!、イヤホンは取っちまったからなァ!!、この部屋に映像付きで大音量で聴かせてやるよォ!!

 

"たきなが死ぬ間際の音声"をなァ!!、

 

まァ、口まんこガンガン突かれてるだろうからァ!!映像なんて見れないだろうけどなァ!!」

 

 

 

ビビビビビビビビビビビビビビビビ

ズッズッズッズッズッ

パチャパチャピチャピチャピチャ

「ぉ、、ごぼぉ、、ぅ、、、ごっ、、、おごぉ、、」

 

 

部屋の中に鳴り響くのは、、、

死にそうな程の快楽と痛みと、胃の中から噴き出す水に溺れる千束の音と、

 

映像の中で、、、虫の息のたきなが、、、弱まることのない振動と電流の涙に打たれ、、、体温を失っていく音だけだった、、

 

 

錦木千束を、徹底的に壊す。

 

 

これが、俺達の復讐だ、、、

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

40分程経ち、、、、

 

 

 

8人全員が射精を終えて、、尿道バイブの電源を切ると、

 

千束は白目を向いて失神した、、、、

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

私は、、また、、、目を覚ます、、、

 

身体中が痛い、、、お腹の中、、なんか、、変、、、苦しい

 

そう、だ、、さっき、、、あ、、、たきなが、、死んだって聞いて、、、それで、、、

 

それで、、、死にそうなほどのおちんちんの痛みと、、、おしっこの穴を抉られて、死にそうなほどくるしすぎて、、口の中抉られて息出来なくて、、、

 

あ、、、私、、、壊されるんだ、、、って、、思ったんだ、、、

 

 

ぼんやりとした視界に目を凝らすと、、時計は、、11時過ぎを指していた、、、

 

 

 

あ、、苦しい、、、気持ち悪い、、

 

 

おしっこ、、、したい、、、

 

 

もう、すぐに出したい、、、かなりキツい、、、、

 

 

この尿意のせいで、まだこんなに身体だるいのた、、起きちゃったのかな??

 

 

だめ、、もう限界、、漏れちゃう、、、

 

 

あれ、、、?

 

 

出ない、、、?

 

 

いや、身体は出そうとしてる、、、でも、、、出ない、、なんで、、、?、、なんで、、、??

 

 

「よォ、、起きたかァ、千束ォ、、、」

 

その声に私は震え上がりし、ビクンと跳び上がる、、、

 

「オーオー可愛いねェ、、おしっこをパンパンに溜め込んでよォ!、

あんなに沢山、水を飲ませたからなァ、、利尿剤入りのなァ、、

もう出したくて出したくてしょうがないだろォ、、、

ほら、、お腹がこんなに膨れてやがるぅ、、、すげぇなコレ、石みてェ、、、、」

 

「あぐうっ!!、だめっ、、、撫でないでっ!!、、、おしっこ出そうになるっ!!しんどいっ!」

 

いつの間にか、私の口枷は外されていて、言葉が喋れるようになっていた、、

 

「だからァ、、どんな事をしても"出ない"んだって、、もっと教えてやろうか??」

 

そういって男は手を、私の下腹部から離して、握り拳をつくり、それを高く振り上げる、、、

 

「え、、、まって、、、、だめ、、むり、、ねぇ、やだ、やだ、、、」

 

 

私の優秀な目は、振り下ろされる拳の軌道を鮮明に捉える、、、でも、、身体、動かない、、

 

ぐしゃあああ!

 

「お"お"おっ、、あが、、、ぐ、、あ"、、」

 

男の腕は私の下腹部へと正確に落下する、、男の体重がかかり、、パンパンに膨らんだお腹が、ぐしゃりと潰される、、、

その後、、、体重をかけて、、グリ、グリ、グリと、私のお腹を粘土のように変形させていく、、

 

 

凄まじい痛みと、気持ち悪さ、、吐き気に襲われて、、

吐き出しそうになる、、、でも、、、吐き出せない、、、おしっこの出られる穴は、、、全て塞がれているのだから、、

 

「気分はどうだァ千束ォ、、、ああそうだ、、次は目を隠してやってやるよォ、、、いつ殴られるか分からない方が怖ぇだろうからなァ、、」

 

 

「待って!!ヤダヤダヤダ!!これダメ!痛すぎるっ!!、おしっこもう出したいですっ!!おしっこ出した後に、お腹殴ってもいいからっ!!

ねぇっ!!、、、お願いです!!おしっこさせて下さいっ!!」

 

 

 

「俺に命令すんなよォ、、ムカついたからあと10発なァ、、、」

 

「やだっ、、無理っ、、、お願いします!、、やめてぐださいっ!、お願いしますっ!!、膀胱壊れちゃいますっ!!、ああっ、!、、」

 

私は、左手で両目を塞がれて、、

右手でお腹を優しく撫でられる、、、、

怖い、、怖い、、、、怖いっ、、、怖いっ、、、

 

そして、、右手がお腹から離れていき、、、

真っ暗のなか、、ただその時を待つ、、、

 

怖いっ、、怖い怖い怖いっ、、やだっ、、いやだっ、、いやだっ、、、いつ来るのっ?、、、いや来ないでっ、、、、嫌だ、、、むりぃ、、、

、、っっ、、まだ、、、来ないの?、、、だめっ、、いやだっ、、怖いっ、、こ

 

 

グシャッ!、、、グリグリグリリ!

 

「がぁああっ、、お"お"えぇぇぇ、、ごおぅぇえぇぇ」

 

 

それから9発、、、いつ来るか分からないパンチをくらい続ける、、、

 

あまりの恐怖と、あまりの痛みに、おしっこを漏らしそうになる、、、

 

もちろん、、、一滴も漏らせないのだけど、

 

 

 




「出せない、抜け出せない、、、」
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