「さァてェ、千束ォ、、、おしっこ出したいだろォ、、、
じゃあ取引だァ、、、おしっこさせて欲しかったら、
俺たちの"性処理"を自分からしろォ、、
話はそれからだァ、、
簡単だろォ、、
何人かのチンコをお前のマンコで射精させて、、
中で精液を受け止めるだけだよォ、、、
おうお前らァ、やりてぇ奴いるかァ??、手ェ上げろォ、、、
ええっとォ??、、1、2、3、4、、、
って、6人もかよ、、さすがに多いだろォ、、俺を含めて3人までだァ、、」
「はぁ!?なんでだよ!俺も千束ちゃんにご奉仕して貰いてぇよぉ!
リーダーだからっていつもいつも、美味しい所持っていきやがってェ、、
俺達にもヤラせろよっ!」
「そうだ!ずりぃぞ!復讐も出来てセックスもできるっていうから、喜んできたのにぃ!」
「てめぇら何言ってやがる!、、この計画を立てて準備したのはァ、全部、俺なんだぜェ、、、
お前らは昔の馴染みで誘ってやっただけだァ、
文句言うなら帰れよォ、、
大丈夫だァ、これが終わったらァ、、また美味しい思いさせてやるからよォ、、!」
千束は、俺達の会話を聞いて、、目を見開き、、なにかにすがるように俺に話しかけてくる、、
「何?、、言ってるの?、、復讐?、、計画?、、私に恨みがあるの?、、、
分からないけど、、、ごめんなさいっ!、、ごめんなさいっ!!、、謝りますっ、、、しんどくないことなら何でもしますっ、、、だからっ、、、こんな酷いこと、、しないで下さいっ!!、、お願いですっ!、、、おしっこっ!!出させて下さいっ!!」
「チッ、、お前らが余計なこと言うからァ、、、
千束、、てめぇには関係ねぇっ!
で、、、、どうなんだァ?、、千束ォ??、、
"取引"に応じるかァ?!」
一一私に、選択肢なんてない、、、お腹、、気持ち悪い、、
おしっこをこれ以上我慢なんて、、、出来るわけないっ、、
「応じ、、ます、、、」
「あァ!?応じるゥ?!、もっと具体的に言えよ、"お前"が、、"俺たち"に、、"何"をするのか!!、、ちゃんと言わねぇと分からねぇよ!!」
「私に、、お兄さん達の、、性処理を、、させて下さいっ!」
一一くくっ、、、
思わず顔がニヤケる、、、、
あの千束が、、俺たちに屈服している、、
その事実が、たまらなく気持ちいいのだ、、、
「よォし!、じゃあまずは、リーダーの俺からだァ、、
両手以外の拘束はァ、全部外してやるよォ、、、
俺は仰向けに寝るから、全部自分でやれ、
もし変な真似をしたら、、分かってんだろうなァ、、」
一一私は、拘束をとかれる、、でも、、、両手は、、背中の後ろでガッチリと拘束される、、
多分、おしっこの穴の栓を、私が、手を使って抜けないようにするためだろう。
両手以外は、、自由、、、でも、、
身体、、くたくたでっ、、、動かすの、、しんどいっ、、!
性処理っ、、しないと、、、おしっこ、、出させてもらえないのにっ、、、
動けっ、、、身体っ、、動けっ、、
なんとか、、、寝返りをうって、、拘束台のベッドから転げ落ちる、、、
動く度に、、パンパンのお腹がタプンタプンと、揺れる、、決して吐き出せない、、、
吐き気と気持ち悪さで、、おかしくなる、、
私は、なんとか、身体を引きずって、男の身体へと身を重ねる、、おちんちんに、おまんこを重ねて、、中に入れる、、
一一あれ?、、なんで??、、入んない、、、
「何やってんだお前??、、勃起してないのにマンコに入るわけねぇだろ、、まず勃起させろよ、、、」
一一勃起?、、おちんちんを大きく硬くするってこと??、、
そういえば確か、昨日、フェラさせられた時に、おちんちんが、大きくなってた、、
フェラもしないと、、いけないの??
私はまた身体をズラして、柔らかいおちんちんに口を重ねる、、そしてペロペロペロと、舐めていく、、
手がつかえないから、、、頭、、上げられない、、
「おいおい、、そんなんじゃダメだぜェ、、ちゃんと咥えて、、舌を締め付けたり、吸い付いたり、喉奥までつかって出し入れしねェとォ、、俺のチンコは勃起しねぇよォ、、」
「あの、、、手伝って、、、くれませんか??、、、もう、、しんどくて動けないんです、、、私の頭掴んで、昨日みたいに乱暴にしてもいいのでっ、、、
早くっ、、、勃起して欲しいんですっ、、、早くっ、、中出しして欲しいんですっ、、、、
動くの、、、手伝って下さい、、、」
「断る、、、
"取引"の約束は絶対だァ、、自分で頑張れェ、、、」
「っ、、、、!」
一一そんなっ、、、私は、なんとか土下座のような格好をとり、、おちんちんを咥える、、、そして、腹筋をつかって、頭を上下に揺らす、、、その度に、、お腹が圧迫される、、、キツイっ、、キツイっ、、、
「おォ、うめぇじゃねぇかァ、、、でももう少し強く吸って、チンコの先っぽの段差を刺激して、、激しく動かせばァ、、、さらに早く勃起するだろうなァ、、、
「うっ、、、ぐっ、、お"っ、、ごっ、、お"っ、、!」
一一こいつマジかよ!?、直ぐに言った通りにやりやがる、お腹に負担が少なくなるように工夫してるようだし、、、くくっ、、
やっぱりコイツはバケモンだ、、特に身体を動かす事に関してはなァ、、
ホントに、壊しがいがあるなァ!!
あっ、くそっ、、ヤベぇ、、もう勃起しちまうっ、、我慢っ、できねぇっ、、くそっ、、、
一一頑張れっ!、、頑張れっ!、、私っ、、!
頑張れば、、早く終わるっ!!
おちんちん、どんどん大きくっ、硬くなるっ、、、喉の奥に、当たる、、、ビクビクって、跳ねてる、、もう、、いいかなっ、?、、
私は、、フェラをやめて、、身体をズラすと、、おちんちんにおまんこの穴を重ねて、、入れっ、、、っ!、、、あっ!、、、
一一うっ、、おちんちん、、、おっきいっ、、おまんこにいれるとっ、お腹の中っ、、さらに圧迫されてっ、、ああっ、、ビクビクしないでっ、、キツいつ、、、ああっ、、
でも、、、早く、、中にだしてもらわないとっ、、どんどんキツくなるっ、、
私は、この男の身体に、上半身を預けて、、足の筋肉でおしりを持ち上げて、、落とす、、また持ち上げて、、落とす、、、
その度に、、おまんこの敏感なところが刺激され、、お腹の中のおしっこが、、タプンタプンと、掻き回される、、、
物凄くっ、、、苦しいのにっ、、、おまんこは、、気持ちいい、、、、
このっ、しんどいのに気持ちいいのがっ、、どうしょうもなく辛いのっ、、
早く、、、終わってよ、、、しんどいっ、、、
「千束ォ、、頑張ってるお前にまたアドバイスをしてやるよォ、、
男を早く射精させる方法をなァ、、、
それは、強い刺激を与えることと、、、
男を興奮させることだァ、、、
強い刺激を与えるにはなァ、、もっと激しく動かしたりィ、、、乳首とか、他の所も弄るといいぜェ、、、
あとはなァ、、男を興奮させるためにはァ、、、
おっぱい揺らすのお見せたりィ、、エッチなことしてる姿を見せたりィ、、
抱きついたりィ、、、キスしたりィ、、、好きだよ、とか、愛してるよ、、とか言ってあげたり、、、
エッチな言葉を言ったり、、、
男の望んだことをやってあげたりだなァ、、って、、え、、?」
、、、ちゅ、、、、れろ、、、じゅ、、、れろ、、、
千束が、、、俺の唇に、唇を重ねてくる、、、
まずは甘いキスをしてから、、、俺の口の中へといやらしく舌を伸ばし、、れろれろれろ、、、と、舌と唾液を絡めてくる、、、
ハアハアハアと、子犬のような荒い息で、、、
正直、物凄く興奮する、、、
「好き、、です、、あなたのこと、、好きになりますっ、、、大好き、、異性としてっ、、、愛してますっ、、、好きっ、、、好きっ、、、好きですっ、、好きですっ、、、好きっ、、好きっ、好きっ、好きなのっ、、」
一一こいつは心の中で、俺を殺したいほど恨んでいるのは分かってる、、、
だが、、なんだこの破壊力は、、、!?
「だからっ!、、あなたの恋人になりたいんですっ!!、、、
こんなしんどいことじゃなくてっ、、あなたと普通のHがしたいんですっ!!普通にデートとかいきたいんですっっ!!
好きですっ!好きですっ!!好きですっ!!
あだしをかのじょにじでくださいぃぃっ!!」
スブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!
おでこが触れ合うゼロ距離で、、、激しく腰をふりながら、、、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらの、必死の告白、、、
やべぇ、、エロすぎる、、、
これには、流石の俺も、、答えてやらなければ、、、
俺は千束の肩を抱きしめる、、
「分かったよォ、、千束ォ、、、お前がそこまで俺を思ってくれてるならァ、、、もうこれ以上酷いことはやらねぇよォ、、絶対だァ、、約束するよォ、、、
酷いことはァ、、、このおしっこ我慢のゲームを最後にしてやる、、、だからァ、、最後だから頑張れよォ、、」
「、、っ、、、はいっ!!、、がんばりますうぅっ!!」
俺は思わず、千束のおっぱいを掴む、そして、乳首を弄るする、、
これは不可抗力だ、、
もちもちの乳房とは対照的に、、乳首はツンと上を向き、、マメのようにコリコリしている、、、
「お前のおっぱい、、すげェエロいなァ、千束ォ!、どうだ?!、、気持ちいいか??」
「きもぢいいっ!、、ですぅぅ!、、、、んあ"あ"っ!、、うれじぃっ!、、ですぅぅっ!、、、
もっとっ!、、、えっぢなわたしのからだっ!、、触って欲しいですぅぅぅっ!」
「そうかァ!!じゃあ触ってやるよォ!!、、ほらァ、、!、、気持ちいいかァ??」
俺は、千束のおしっこで膨れた下腹部を、グリグリグリ、と、右手で揺すってやる、、
「ごが!!!、あ"あ"あ"、、がぁあああっ、、、」
「気持ちいいかって聞いてるんだよォ!、ほら、腰止めてんじゃねぇ!今いいとこなんだよォ!」
グリグリグリグリグリグリ
「はぃぃっ、、、ぐぅっ!、、ぎもぢっ!!、、い"い"っ!!、、ああぅっ!!、、ですぅっ!!!、、お"お"ぉ!!!
ズップ、ズップ、ズップ、ズップ
「そうかァ!!気持ちいいかァ!!じゃあもっと強くしてやるよォ!!
ほら、もうそろそろイきそうだァ、、、精子欲しいんだろォ?、、
もっと早く動けよォ!!」
グリッグリッゴリッグリグリグリ
「はぃいいぃっ!!、、ぐふう"ぅっ!!、、よ"ろごんでえ"ぇぇぇっ!!、、がああっっ!!、、、
わだしの!!、、え"っぢなお"まんこ"にぃ"ぃ!!、、、お"し"っこ"て"!!、ま"んぱいの"ぉ"!!わだしのおながのな"がにぃぃ"ぃ"っ!!
あっつあつのお"せ"い"し、、、い"っ"ば"いそそぎごんでぐだざぃ"ぃ"ぃ"!!」
ズッ、ズッ、ズッ、ズッ、
ゴリッゴリッゴリッゴリッ
「おらァ!!、もっと早くゥ!!、加速しろォ!!」
「はぃい"い"ぃぃ!!、、ぉごおっ!!、、よろごんっ!!、!っつ、、!、、でえ"ぇ"ぇ"!!」
そろそろ、、出そうだっ、、俺は、下腹部を1層強く揉みしだく、、
同時に、左手を千束の股間へと伸ばし、、激しくクリトリスを弄り倒す、、、
容赦なく、早く、強く、、、
一瞬でイカせにかかる、、、
「ほら!!、もっと加速しろォ!!、一緒にイクぞォ!!」
「がっ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!」
千束は背中をのけぞりながら、騎乗位で、壊れた機械のように腰を振り続ける、、
胸は身体の振動に遅れて、ブルンプルンと跳ね回る、
おしっこで1杯の、パンパンに膨れ上がった千束のお腹は、
激しい上下運動と、、俺の右手での揉みしだき、、さらに俺のチンコで突き上げられて、
タプンタプンと、洗濯機のように激しく掻き回されている。
俺のチンコと右手で挟まれ、すり潰されていく膀胱、、
一一ああっ!、、いまどんな気持ちなんだァ!?、千束ォ!!?
一一俺はァ、、ずっとこうしたかったァ!!、お前を壊したかったんだよォ!!、千束ォ!!
俺は、右手の揉む位置をさらに下げ、、膀胱の出口をグリグリと指で押す、、
さらに、チンコの当たり方、左手のクリトリスの弄り方を変えて、潮を吹かせにかかる、、、
「もうイクっ!!、、出すぞっ!!、、俺の精液っ!!ほらっ、、欲しいだろっ、、、!!、最後だっ!!、、
加速っ、、、、しろっ!!」
「はぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"!!、か"そ"くし"ます"ぅ"ぅ"ぅ"!!くだざい"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"!!、、、あ"な"た"のおせ"いし"!!、め"く"んて"く"た"さ"いぃぃぃ!!」
ズッズッズッズッズッ
ゴリゴリゴリゴリゴリ
グリグリグリグリグリ
一一あ、、、出る、、、
ビュルルルッ、、、、
ビュルルッ、、
ビュルルルッ、、、
一一それは、、人生で1番気持ちの良い射精だった、、、
射精してしばらくは、、千束の腰は止まらずに、、おまんこでしごかれながら搾り取られた、、、凄く気持ちよかった、、、
数秒遅れて、、千束が絶頂する、、、
その瞬間に合わせて、グリッと、右手を千束のお腹へと押し込む、、
女性の身体は、人にもよるが、、上手くクリトリスとGスポットを責めれば、、絶頂時に、膀胱が収縮し、尿道が弛緩する、、
それによって、、薄まった尿が勢いよく尿道口から噴き出す、
いわゆる、潮吹きが起こる、、、、
しかし、それは、尿道に出口があった場合の話、、
絶頂した千束の膀胱は収縮する、、、
しかしそれは、中の尿をさらに圧迫するだけである、、、
潮吹きは、尿道栓で、せき止められる、、、出口なんてない、、
故に千束は、最高の快感と、最恐の苦痛を、同時に味わう、、、
気持ち良ければよいほど、しんどいのである。
男がちんこを殴られた時のように、死ぬ気で悶絶する、、、
吐き気に襲われたのか
おぇぇ、、、と
水を吐き出す、、、
でも、、それ以上は何も出てこない、、
吐き出したいものは、、、別の所にあるのだから、、、、
絶頂して、潮も吹けたら気持ちいいだろうに、それを止められる苦しさはどれほどのものだろうか、、、
俺の射精が落ち着くと、仲間たちの内の2人が、俺と千束の側へと寄ってくる、
そうだ、あと2人もいるのか、、、
「おいリーダー、、お前はもう終わったろ、、次は俺たちの番だ
ァ、、、早くそこ変われよ」
「そうだよ、、早く俺達も、こいつに腰振ってもらいたいなァ、」
コイツら、、あんなに頑張った千束に、とんでもない事を言うものだ、、、
千束も、息をするのも苦しそうに、顔を真っ青にしながらうずくまっている、、
もう、これ以上は無理か、、、ん、、?
なんと、千束は、フラフラしながらも、起き上がる、、
死んだ目をしながら、、身体を引き摺って、2人の男の身体へと、身を重ねていく、、
水の中で溺れていく人間が、、水面へと手を伸ばすように、、
千束は、微かな希望の光を、、必死に求めるのだった、、、
「微かな光へ手をのばして」