※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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錦木千束の壊し方 12 Reach out to the faint light

「さァてェ、千束ォ、、、おしっこ出したいだろォ、、、

じゃあ取引だァ、、、おしっこさせて欲しかったら、

 

俺たちの"性処理"を自分からしろォ、、

 

話はそれからだァ、、

 

 

簡単だろォ、、

 

何人かのチンコをお前のマンコで射精させて、、

中で精液を受け止めるだけだよォ、、、

 

おうお前らァ、やりてぇ奴いるかァ??、手ェ上げろォ、、、

 

ええっとォ??、、1、2、3、4、、、

 

って、6人もかよ、、さすがに多いだろォ、、俺を含めて3人までだァ、、」

 

 

 

「はぁ!?なんでだよ!俺も千束ちゃんにご奉仕して貰いてぇよぉ!

リーダーだからっていつもいつも、美味しい所持っていきやがってェ、、

俺達にもヤラせろよっ!」

「そうだ!ずりぃぞ!復讐も出来てセックスもできるっていうから、喜んできたのにぃ!」

 

 

 

「てめぇら何言ってやがる!、、この計画を立てて準備したのはァ、全部、俺なんだぜェ、、、

 

お前らは昔の馴染みで誘ってやっただけだァ、

文句言うなら帰れよォ、、

 

大丈夫だァ、これが終わったらァ、、また美味しい思いさせてやるからよォ、、!」

 

 

千束は、俺達の会話を聞いて、、目を見開き、、なにかにすがるように俺に話しかけてくる、、

 

「何?、、言ってるの?、、復讐?、、計画?、、私に恨みがあるの?、、、

分からないけど、、、ごめんなさいっ!、、ごめんなさいっ!!、、謝りますっ、、、しんどくないことなら何でもしますっ、、、だからっ、、、こんな酷いこと、、しないで下さいっ!!、、お願いですっ!、、、おしっこっ!!出させて下さいっ!!」

 

 

「チッ、、お前らが余計なこと言うからァ、、、

千束、、てめぇには関係ねぇっ!

 

で、、、、どうなんだァ?、、千束ォ??、、

 

"取引"に応じるかァ?!」

 

 

一一私に、選択肢なんてない、、、お腹、、気持ち悪い、、

おしっこをこれ以上我慢なんて、、、出来るわけないっ、、

 

 

「応じ、、ます、、、」

 

 

「あァ!?応じるゥ?!、もっと具体的に言えよ、"お前"が、、"俺たち"に、、"何"をするのか!!、、ちゃんと言わねぇと分からねぇよ!!」

 

 

「私に、、お兄さん達の、、性処理を、、させて下さいっ!」

 

 

一一くくっ、、、

 

 

思わず顔がニヤケる、、、、

 

 

あの千束が、、俺たちに屈服している、、

 

 

その事実が、たまらなく気持ちいいのだ、、、

 

 

「よォし!、じゃあまずは、リーダーの俺からだァ、、

両手以外の拘束はァ、全部外してやるよォ、、、

俺は仰向けに寝るから、全部自分でやれ、

もし変な真似をしたら、、分かってんだろうなァ、、」

 

 

一一私は、拘束をとかれる、、でも、、、両手は、、背中の後ろでガッチリと拘束される、、

 

多分、おしっこの穴の栓を、私が、手を使って抜けないようにするためだろう。

 

 

 

両手以外は、、自由、、、でも、、

 

身体、、くたくたでっ、、、動かすの、、しんどいっ、、!

 

性処理っ、、しないと、、、おしっこ、、出させてもらえないのにっ、、、

 

動けっ、、、身体っ、、動けっ、、

 

なんとか、、、寝返りをうって、、拘束台のベッドから転げ落ちる、、、

動く度に、、パンパンのお腹がタプンタプンと、揺れる、、決して吐き出せない、、、

吐き気と気持ち悪さで、、おかしくなる、、

 

 

 

私は、なんとか、身体を引きずって、男の身体へと身を重ねる、、おちんちんに、おまんこを重ねて、、中に入れる、、

 

 

一一あれ?、、なんで??、、入んない、、、

 

 

「何やってんだお前??、、勃起してないのにマンコに入るわけねぇだろ、、まず勃起させろよ、、、」

 

 

一一勃起?、、おちんちんを大きく硬くするってこと??、、

そういえば確か、昨日、フェラさせられた時に、おちんちんが、大きくなってた、、

フェラもしないと、、いけないの??

私はまた身体をズラして、柔らかいおちんちんに口を重ねる、、そしてペロペロペロと、舐めていく、、

手がつかえないから、、、頭、、上げられない、、

 

 

「おいおい、、そんなんじゃダメだぜェ、、ちゃんと咥えて、、舌を締め付けたり、吸い付いたり、喉奥までつかって出し入れしねェとォ、、俺のチンコは勃起しねぇよォ、、」

 

 

「あの、、、手伝って、、、くれませんか??、、、もう、、しんどくて動けないんです、、、私の頭掴んで、昨日みたいに乱暴にしてもいいのでっ、、、

早くっ、、、勃起して欲しいんですっ、、、早くっ、、中出しして欲しいんですっ、、、、

動くの、、、手伝って下さい、、、」

 

 

「断る、、、

"取引"の約束は絶対だァ、、自分で頑張れェ、、、」

 

 

「っ、、、、!」

 

 

一一そんなっ、、、私は、なんとか土下座のような格好をとり、、おちんちんを咥える、、、そして、腹筋をつかって、頭を上下に揺らす、、、その度に、、お腹が圧迫される、、、キツイっ、、キツイっ、、、

 

 

「おォ、うめぇじゃねぇかァ、、、でももう少し強く吸って、チンコの先っぽの段差を刺激して、、激しく動かせばァ、、、さらに早く勃起するだろうなァ、、、

 

 

「うっ、、、ぐっ、、お"っ、、ごっ、、お"っ、、!」

 

 

一一こいつマジかよ!?、直ぐに言った通りにやりやがる、お腹に負担が少なくなるように工夫してるようだし、、、くくっ、、

やっぱりコイツはバケモンだ、、特に身体を動かす事に関してはなァ、、

 

ホントに、壊しがいがあるなァ!!

 

あっ、くそっ、、ヤベぇ、、もう勃起しちまうっ、、我慢っ、できねぇっ、、くそっ、、、

 

 

 

一一頑張れっ!、、頑張れっ!、、私っ、、!

頑張れば、、早く終わるっ!!

おちんちん、どんどん大きくっ、硬くなるっ、、、喉の奥に、当たる、、、ビクビクって、跳ねてる、、もう、、いいかなっ、?、、

 

 

私は、、フェラをやめて、、身体をズラすと、、おちんちんにおまんこの穴を重ねて、、入れっ、、、っ!、、、あっ!、、、

 

 

一一うっ、、おちんちん、、、おっきいっ、、おまんこにいれるとっ、お腹の中っ、、さらに圧迫されてっ、、ああっ、、ビクビクしないでっ、、キツいつ、、、ああっ、、

 

でも、、、早く、、中にだしてもらわないとっ、、どんどんキツくなるっ、、

 

私は、この男の身体に、上半身を預けて、、足の筋肉でおしりを持ち上げて、、落とす、、また持ち上げて、、落とす、、、

 

その度に、、おまんこの敏感なところが刺激され、、お腹の中のおしっこが、、タプンタプンと、掻き回される、、、

物凄くっ、、、苦しいのにっ、、、おまんこは、、気持ちいい、、、、

このっ、しんどいのに気持ちいいのがっ、、どうしょうもなく辛いのっ、、

早く、、、終わってよ、、、しんどいっ、、、

 

 

 

「千束ォ、、頑張ってるお前にまたアドバイスをしてやるよォ、、

男を早く射精させる方法をなァ、、、

 

それは、強い刺激を与えることと、、、

男を興奮させることだァ、、、

 

強い刺激を与えるにはなァ、、もっと激しく動かしたりィ、、、乳首とか、他の所も弄るといいぜェ、、、

 

あとはなァ、、男を興奮させるためにはァ、、、

おっぱい揺らすのお見せたりィ、、エッチなことしてる姿を見せたりィ、、

抱きついたりィ、、、キスしたりィ、、、好きだよ、とか、愛してるよ、、とか言ってあげたり、、、

エッチな言葉を言ったり、、、

男の望んだことをやってあげたりだなァ、、って、、え、、?」

 

 

、、、ちゅ、、、、れろ、、、じゅ、、、れろ、、、

 

 

千束が、、、俺の唇に、唇を重ねてくる、、、

まずは甘いキスをしてから、、、俺の口の中へといやらしく舌を伸ばし、、れろれろれろ、、、と、舌と唾液を絡めてくる、、、

ハアハアハアと、子犬のような荒い息で、、、

 

 

 

正直、物凄く興奮する、、、

 

 

 

「好き、、です、、あなたのこと、、好きになりますっ、、、大好き、、異性としてっ、、、愛してますっ、、、好きっ、、、好きっ、、、好きですっ、、好きですっ、、、好きっ、、好きっ、好きっ、好きなのっ、、」

 

 

 

一一こいつは心の中で、俺を殺したいほど恨んでいるのは分かってる、、、

だが、、なんだこの破壊力は、、、!?

 

 

 

「だからっ!、、あなたの恋人になりたいんですっ!!、、、

こんなしんどいことじゃなくてっ、、あなたと普通のHがしたいんですっ!!普通にデートとかいきたいんですっっ!!

好きですっ!好きですっ!!好きですっ!!

 

あだしをかのじょにじでくださいぃぃっ!!」

 

 

 

スブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

 

 

 

おでこが触れ合うゼロ距離で、、、激しく腰をふりながら、、、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらの、必死の告白、、、

 

 

やべぇ、、エロすぎる、、、

 

これには、流石の俺も、、答えてやらなければ、、、

 

俺は千束の肩を抱きしめる、、

 

 

 

「分かったよォ、、千束ォ、、、お前がそこまで俺を思ってくれてるならァ、、、もうこれ以上酷いことはやらねぇよォ、、絶対だァ、、約束するよォ、、、

 

酷いことはァ、、、このおしっこ我慢のゲームを最後にしてやる、、、だからァ、、最後だから頑張れよォ、、」

 

 

「、、っ、、、はいっ!!、、がんばりますうぅっ!!」

 

 

俺は思わず、千束のおっぱいを掴む、そして、乳首を弄るする、、

これは不可抗力だ、、

もちもちの乳房とは対照的に、、乳首はツンと上を向き、、マメのようにコリコリしている、、、

 

 

「お前のおっぱい、、すげェエロいなァ、千束ォ!、どうだ?!、、気持ちいいか??」

 

 

「きもぢいいっ!、、ですぅぅ!、、、、んあ"あ"っ!、、うれじぃっ!、、ですぅぅっ!、、、

もっとっ!、、、えっぢなわたしのからだっ!、、触って欲しいですぅぅぅっ!」

 

 

「そうかァ!!じゃあ触ってやるよォ!!、、ほらァ、、!、、気持ちいいかァ??」

 

 

俺は、千束のおしっこで膨れた下腹部を、グリグリグリ、と、右手で揺すってやる、、

 

 

「ごが!!!、あ"あ"あ"、、がぁあああっ、、、」

 

 

「気持ちいいかって聞いてるんだよォ!、ほら、腰止めてんじゃねぇ!今いいとこなんだよォ!」

 

 

グリグリグリグリグリグリ

 

 

「はぃぃっ、、、ぐぅっ!、、ぎもぢっ!!、、い"い"っ!!、、ああぅっ!!、、ですぅっ!!!、、お"お"ぉ!!!

 

 

ズップ、ズップ、ズップ、ズップ

 

 

「そうかァ!!気持ちいいかァ!!じゃあもっと強くしてやるよォ!!

ほら、もうそろそろイきそうだァ、、、精子欲しいんだろォ?、、

もっと早く動けよォ!!」

 

 

グリッグリッゴリッグリグリグリ

 

 

「はぃいいぃっ!!、、ぐふう"ぅっ!!、、よ"ろごんでえ"ぇぇぇっ!!、、がああっっ!!、、、

わだしの!!、、え"っぢなお"まんこ"にぃ"ぃ!!、、、お"し"っこ"て"!!、ま"んぱいの"ぉ"!!わだしのおながのな"がにぃぃ"ぃ"っ!!

あっつあつのお"せ"い"し、、、い"っ"ば"いそそぎごんでぐだざぃ"ぃ"ぃ"!!」

 

 

ズッ、ズッ、ズッ、ズッ、

 

ゴリッゴリッゴリッゴリッ

 

「おらァ!!、もっと早くゥ!!、加速しろォ!!」

 

 

「はぃい"い"ぃぃ!!、、ぉごおっ!!、、よろごんっ!!、!っつ、、!、、でえ"ぇ"ぇ"!!」

 

 

そろそろ、、出そうだっ、、俺は、下腹部を1層強く揉みしだく、、

 

同時に、左手を千束の股間へと伸ばし、、激しくクリトリスを弄り倒す、、、

容赦なく、早く、強く、、、

一瞬でイカせにかかる、、、

 

 

「ほら!!、もっと加速しろォ!!、一緒にイクぞォ!!」

 

「がっ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!あ"っ"!」

 

 

千束は背中をのけぞりながら、騎乗位で、壊れた機械のように腰を振り続ける、、

 

胸は身体の振動に遅れて、ブルンプルンと跳ね回る、

 

おしっこで1杯の、パンパンに膨れ上がった千束のお腹は、

激しい上下運動と、、俺の右手での揉みしだき、、さらに俺のチンコで突き上げられて、

タプンタプンと、洗濯機のように激しく掻き回されている。

 

俺のチンコと右手で挟まれ、すり潰されていく膀胱、、

 

 

 

一一ああっ!、、いまどんな気持ちなんだァ!?、千束ォ!!?

 

一一俺はァ、、ずっとこうしたかったァ!!、お前を壊したかったんだよォ!!、千束ォ!!

 

 

俺は、右手の揉む位置をさらに下げ、、膀胱の出口をグリグリと指で押す、、

 

さらに、チンコの当たり方、左手のクリトリスの弄り方を変えて、潮を吹かせにかかる、、、

 

 

「もうイクっ!!、、出すぞっ!!、、俺の精液っ!!ほらっ、、欲しいだろっ、、、!!、最後だっ!!、、

加速っ、、、、しろっ!!」

 

 

 

「はぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"!!、か"そ"くし"ます"ぅ"ぅ"ぅ"!!くだざい"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"!!、、、あ"な"た"のおせ"いし"!!、め"く"んて"く"た"さ"いぃぃぃ!!」

 

 

ズッズッズッズッズッ

 

ゴリゴリゴリゴリゴリ

 

グリグリグリグリグリ

 

一一あ、、、出る、、、

 

 

 

 

 

ビュルルルッ、、、、

 

 

 

ビュルルッ、、

 

 

 

ビュルルルッ、、、

 

 

 

一一それは、、人生で1番気持ちの良い射精だった、、、

 

射精してしばらくは、、千束の腰は止まらずに、、おまんこでしごかれながら搾り取られた、、、凄く気持ちよかった、、、

 

 

 

 

数秒遅れて、、千束が絶頂する、、、

 

その瞬間に合わせて、グリッと、右手を千束のお腹へと押し込む、、

 

 

 

女性の身体は、人にもよるが、、上手くクリトリスとGスポットを責めれば、、絶頂時に、膀胱が収縮し、尿道が弛緩する、、

 

それによって、、薄まった尿が勢いよく尿道口から噴き出す、

 

いわゆる、潮吹きが起こる、、、、

 

しかし、それは、尿道に出口があった場合の話、、

 

 

 

絶頂した千束の膀胱は収縮する、、、

 

しかしそれは、中の尿をさらに圧迫するだけである、、、

 

潮吹きは、尿道栓で、せき止められる、、、出口なんてない、、

 

 

 

故に千束は、最高の快感と、最恐の苦痛を、同時に味わう、、、

 

気持ち良ければよいほど、しんどいのである。

 

男がちんこを殴られた時のように、死ぬ気で悶絶する、、、

 

 

 

吐き気に襲われたのか

 

おぇぇ、、、と

 

水を吐き出す、、、

でも、、それ以上は何も出てこない、、

吐き出したいものは、、、別の所にあるのだから、、、、

 

 

絶頂して、潮も吹けたら気持ちいいだろうに、それを止められる苦しさはどれほどのものだろうか、、、

 

 

俺の射精が落ち着くと、仲間たちの内の2人が、俺と千束の側へと寄ってくる、

 

 

そうだ、あと2人もいるのか、、、

 

 

 

 

 

「おいリーダー、、お前はもう終わったろ、、次は俺たちの番だ

ァ、、、早くそこ変われよ」

「そうだよ、、早く俺達も、こいつに腰振ってもらいたいなァ、」

 

 

コイツら、、あんなに頑張った千束に、とんでもない事を言うものだ、、、

千束も、息をするのも苦しそうに、顔を真っ青にしながらうずくまっている、、

 

もう、これ以上は無理か、、、ん、、?

 

 

 

なんと、千束は、フラフラしながらも、起き上がる、、

死んだ目をしながら、、身体を引き摺って、2人の男の身体へと、身を重ねていく、、

 

水の中で溺れていく人間が、、水面へと手を伸ばすように、、

 

千束は、微かな希望の光を、、必死に求めるのだった、、、

 

 

 

 




「微かな光へ手をのばして」
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