千束と2人の行為は、、意外とすぐに終わった、、、
、、というのも、、千束の激しすぎる責めに、、長く耐えられなかったのだ、、、
凄まじい速度のフェラ、、亀頭を舌で、、高速で、レロレロレロレロっと舐めたり、、唾液をたっぷりと絡めながら、ほっぺたや喉を使ってしごき倒す、、、
そこに、苦しそうなアヘ顔で、涙をボロボロと流しながら、、、
「どうれすかぁぁ??、、きもひいぃれふかぁぁ??、、おひんひんおいひぃれすぅぅぅ、、、おひんひん、、はやくおっひくなっへぇ、、、
あたひのぉ、、おひっこバンパンのおにゃかのなかをぉぉ、、はやくっ、、、おっひくて、かたいので、、ぐひゃしひゃに、、かきまわひて、、ほひいんですぅぅ、、、!!」
こんなことを言われて勃たない男はいないだろう、、
自分がどれだけ苦しくても、俺達を気持ち良くするために、必死でご奉仕してくれる、献身的な姿
俺達を興奮させる為に、必死で胸を揺らしてみたり、泣き笑顔で見つめてきたり、エッチな言葉で煽ってみたり、幸せそうに喘いだり、自身の魅力に気づいたうえで、必死に俺達に媚びてくる姿
その健気さが、可愛すぎて、エロすぎるのだ、、、
2人のチンコはみるみる大きくなる
フル勃起するのに、2分も掛からなかった、、
そして、、えげつない速度で、、2人の勃起したチンコを、、自身のまんこでしごいていく、、、
俺とやった時は、ただ早く動くだけだったが、、
もはやただ早く動くだけでなく、、脱力を上手く使い、、より気持ちよくさせる技術を身につけていた
両手を後ろで固定され、、2本の足だけであんなに早く動くなんて、、常人にはとても出来ない、、、
さらに、、千束の足の疲労は限界を越えていて、、
千束のお腹は、、、
チンコの出し入れの動きが、外から見てもハッキリと分かるほど、、
パンパンに膨れて、動く度にミシミシと軋んでいる、、、
一一やっぱり、こいつイカれてるわ
勿論、男2人も、俺と同様、千束のお腹を押さえたり、揺らしたりしている、、、
千束は豚のような叫び声を上げながら、、でもペースは落とさない、、
今の千束のおまんこの中は、圧力や緊張でギュッギュッと締まり、
おちんちんにとっては、さぞ気持ちいいだろう、、、
千束にとっては、この世の地獄だろうが、、、
ズッズッズッズッズッズッズッズッ
「がっ"、、あ"っ"!、、ほ"ら"ぁ"っ"!、、あ"だし"をみ"でぇ"ぇ"っ"!!、、え"っ"ち"な"あ"た"し"を"み"て"え"!!、、き"み"の"お"ち"ん"ち"ん"て"ぇ"ぇ"!!、、も"っ"と"わ"た"し"を"く"ち"ゃ"く"ち"ゃ"に"し"て"え"ぇ"ぇ"!!、、あ"か"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!!」
狂気、、、、戦慄すら感じる千束の責めで、、2人は一気に射精へと向かっていく、、
しまいには、、、両手を背中で縛られた状態なのにもかかわらず、、
腰を振りながら、、、口ではノーバンドフェラという、、、2人同時に相手をする、、、
人間離れした、驚異の時短テクを使いやがる、、、
一一こいつ本当に人間かよ、、、やっぱり頭のネジが飛んでやがる、、
千束自身も、涙をボロボロと流しながら、、、それでも必死に動いている、、、
この、おしっこ我慢ゲームで、酷いことは終わり、と、約束したからな、、
一刻も早く終わらせようと、必死で動いているのだろう、、
今まで、俺達の与えた刺激を受け止め続けるだけだった千束が、自分から必死で動く姿に、征服感を感じずには居られない、、、
「あ"あ"あ"あ"あ"っ"!!、ほ"ら"っ"!!、た"し"て"っ"!!、
わ"た"し"の"な"か"に"っ"、、!!、お"せ"い"し"く"た"さ"い"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!、、た"い"すきて"すっ"!、、か"らぁ"ぁ"っ"!!、、く"た"さ"い"!!、く"た"さ"い!!、っ!!、、あ"く"ぅ"ぅ"ぅ"っ"!!、く"た"さ"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!」
ビュルッ、、ビュルルルッ、、、ビュルルッ、、、、
ドピュ、、ビュルルルッ、、ビュルッ、、、
千束は、2人の射精を膣の奥で受け止める、、、
つい2時間まで、エッチなことなんてなにも知らなかった、無垢なおまんこが
今では純血を散らされ、男の形を覚えさせられ、計11発の精液を
お腹のなかへと受け止めた、、
おちんちんが抜かれたおまんこからは、、、とろりっ、、
と、俺達の精液が溢れてくる、、、
やはり、おまんこの穴から垂れる精液をみるのは最高だァ、、、
犬が自分のナワバリに、おしっこをかけてマーキングするように、、
この女は俺のものだ、と、マーキングしている気分になる
「終わったっ!!、やぐそぐどおり"っ!!、性処理しましたっ!!、早くっ!!、おしっこさせてください"っ!!」
そういって、正座のように座りこんだまま、足を動かして、俺の近くへと這い寄ってくる。
飼い主に寄ってくる子犬みたいで可愛い
俺は、千束を抱き寄せると、背中側から抱きしめて、
俺の太ももの上に、千束のおしりをストンとのせる、、
子犬を膝にのせて、可愛がるみたいで、なんかいい、、
「ねぇ、、はやくしてよっ!、、、もう無理っ!、、約束したよね、、、?、、早くっ!!」
俺は、千束の頭を優しく撫で回す
「ああ、、、約束はしたなァ、、、」
千束のふわっとした髪、華奢な首筋、すらっとした背中、背中で縛られた両手、以外とどっしりとしたぷりぷりのおしり、おっぱいは大きいのにキュッと引き締まっていて、乳首はピンと上を向いている、
そして、処女を喪失し、ムワッと滲み出た汗からは、発情したメスの匂いがプンプンと臭う、、、
背中越しでも分かる、呼吸や鼓動のリズム、、
あまりに興奮してしまった俺は、、また勃起し始めてしまう、、
「ねぇ、、なんで!?、、早くおしっこの穴の栓、取ってよ!!、3人分の性処理すればっ、おしっこさせてくれるって言ったじゃん!?」
千束は叫びだす、そりゃそうだろう、、「あと少しで終わる」それを信じて、、死ぬ程の苦痛を堪えながら、自分で動いて、3発の射精を受け止めたのだから、、、
だが、、、なにか勘違いをしているようだな、、、
「何言ってやがる千束ォ、、よく聞いてなかったのかァ??、、
俺はただ、、
"おしっこをさせて欲しかったら、まずは俺たちの"性処理を自分からしろ、"話はそれからだ"、、"
って言ったんだよォ、
なんで、"性処理をするだけ"で終わりだと思ってんだよォ、、、」
「え、、、、で、、でも、、これが終わったら、、、もう酷いことしないって、、、言ってた、、、よね、、?」
「ああ、確かに言ったぜェ、、、
だが思い出せよォ、、、俺は
""酷いことはもうしない、このおしっこ我慢ゲームを最後にしてやる""
と、言ったんだぜェ、、
まだまだおしっこ我慢ゲームは終わらねェぞォ、、、
勝手に勘違いして終わらせてんじゃねェぞォ!
さてぇ、、次は何をさせようかなァ、、、」
「え、、、え?、、え?、、あ?、、え、、、あ、、あ、、」
千束がこちらを振り向き、漫画のように分かりやすく、表情を歪ませる、、、
身体が怖張り、唇は震えだし、目の中の光は消え、涙がぽろぽろとこぼれ落ちる、、、
千束の絶望顔は、あまりに可哀想で、俺はつい、頭をよしよしする、、、
可愛すぎるだろ、、、
「うわあぁぁあっ!!、あああああっ!!、ひぐっ、、、うぐううううっ!!、、ううっ、、、いやぁああぁっ!!、、うっふっ、、、うっ、、、、ああああっ、、、あああああっ!!、、、うあぁああっ!!、、、」
千束は、大声で、子供のように泣きじゃくる、、、
じたばたする千束を、俺の力で押さえつけながら、、、
おっぱいや乳首をいじりながら、、俺は言う、、、
「おいおい泣くなよォ、、、大したものじゃねェからよォ、、、
あとはただァ、、、
お前に3つほど"選択"をして欲しいんだよォ、、、
選択肢は俺がだすからよォ、、、
お前が、""おしっこを出させて貰う""という選択を選び続ければ、おしっこをさせて貰える、、、
なァに、、お前が悩まなければすぐ終わるぜェ、、、」
「おしっこ!、出したいですぅぅ、、、、、、早くっ、、、はやくっ、、、」
「そうかそうかァ、、まあ急ぐなよォ、、、
それじゃあ、、、1つ目の選択だ、、千束、、、
"これから一生、俺達の性奴隷になること"を誓え、
そうしなければ、お前はずっとそのままだ、、、」
「性、、奴、、隷、、、??、、、、それって、、、一生、、、?」
「詳しく説明してやるよ、、、お前はさっき、、、私を彼女にして下さい、、とか叫んでやがったよなァ、、、
ふざけてんのかァ、、なんで俺とお前が対等の恋人にならなきゃいけねぇんだよォ、、
てめェにはァ、、俺達の性処理奴隷がお似合いだァ、、、
もちろん、、、お前に約束した通り、、、このおしっこ我慢ゲームが終わったら、、、
これ以上、酷すぎるようなことは絶対にしねぇ、、、
それだけは約束してやる、、、
お前が俺を好きで、、、慕ってくれる限りはなァ、、、
お前が従順な限り、、、ある程度自由にさせてやる、、、
ただし、、もし俺達に反抗するようなら、、、それ相応の罰を与えてやるからなァ、、、」
「、、、分かり、、、、ました、、、、性奴隷に、、、一生、、、、なります、、、、だから、、、早く、、、おしっこ、、、させて、、、」
「あァ、、、偉そうに何言ってんだよォ!!、、俺はお前に、性奴隷になる道を"与えて"やってるんだぜェ、、、
酷すぎることももうしないって、いってあげてるだろうがァ、、
""お願い""しろよ、、、
そして誓えよ、俺達の命令は絶対に聞く、、絶対に反抗はしねェってなァ!!」
「誓いますぅっ!!、、絶対っ、命令に逆らいませんっ!!、従順にしますっ!!、反抗なんてしませんっ!!、だからもう酷いことしないでくださいっ!!おしっこもう、出させてくださいっ!!そうしたら!性奴隷になりますっ!!なりますからぁっ!!」
「だ~か~らァ、"お願い"しろっていってんだよ!!、、、俺はあくまで、、
お前を性奴隷にしてやってもいい、、
って言ってるだけだァ、、、、
頼み込むならァ、、それ相応の言葉遣いってもんがあるだろォ!」
「わたしをっ!、、、一生あなたたちの性奴隷にしてくださぃぃっ!!、、、おねがいしますっ、、、大好きですっ、、、あなた達の奴隷になりたいんですぅぅ、、、おねがいしますっ!!」
「くっくっく、、、いいぜェ、、、俺達の性奴隷にしてやるよォ、、、千束ォ、、、」
「はいっ!、、、っ、、、うれしいっ、、ですぅぅっ!!、、早くっ、、、!」
千束は、冷静に判断出来なくなってしまっているようだ、、、
おしっこを出すこと以外、考えられていない、、
だが、、、これならどうだ、、??
「さァ、、、それじゃァ2つ目の選択だァ!、、、
2つ目はなァ、、、
もしも、、、
もしも、たきなが、、、
もしも、たきなが生きていたとして、、、
""お前がおしっこを出してしまったら、たきなが殺される""
と、言われたら、、、
お前はどうする??」
「希望と絶望の狭間で」