※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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錦木千束の壊し方 13 Between hope and despair

 

千束と2人の行為は、、意外とすぐに終わった、、、

 

、、というのも、、千束の激しすぎる責めに、、長く耐えられなかったのだ、、、

 

凄まじい速度のフェラ、、亀頭を舌で、、高速で、レロレロレロレロっと舐めたり、、唾液をたっぷりと絡めながら、ほっぺたや喉を使ってしごき倒す、、、

 

そこに、苦しそうなアヘ顔で、涙をボロボロと流しながら、、、

 

「どうれすかぁぁ??、、きもひいぃれふかぁぁ??、、おひんひんおいひぃれすぅぅぅ、、、おひんひん、、はやくおっひくなっへぇ、、、

あたひのぉ、、おひっこバンパンのおにゃかのなかをぉぉ、、はやくっ、、、おっひくて、かたいので、、ぐひゃしひゃに、、かきまわひて、、ほひいんですぅぅ、、、!!」

 

こんなことを言われて勃たない男はいないだろう、、

 

自分がどれだけ苦しくても、俺達を気持ち良くするために、必死でご奉仕してくれる、献身的な姿

 

俺達を興奮させる為に、必死で胸を揺らしてみたり、泣き笑顔で見つめてきたり、エッチな言葉で煽ってみたり、幸せそうに喘いだり、自身の魅力に気づいたうえで、必死に俺達に媚びてくる姿

 

その健気さが、可愛すぎて、エロすぎるのだ、、、

 

2人のチンコはみるみる大きくなる

 

フル勃起するのに、2分も掛からなかった、、

 

 

 

 

そして、、えげつない速度で、、2人の勃起したチンコを、、自身のまんこでしごいていく、、、

 

俺とやった時は、ただ早く動くだけだったが、、

 

もはやただ早く動くだけでなく、、脱力を上手く使い、、より気持ちよくさせる技術を身につけていた

 

両手を後ろで固定され、、2本の足だけであんなに早く動くなんて、、常人にはとても出来ない、、、

 

さらに、、千束の足の疲労は限界を越えていて、、

千束のお腹は、、、

チンコの出し入れの動きが、外から見てもハッキリと分かるほど、、

パンパンに膨れて、動く度にミシミシと軋んでいる、、、

 

 

一一やっぱり、こいつイカれてるわ

 

 

勿論、男2人も、俺と同様、千束のお腹を押さえたり、揺らしたりしている、、、

千束は豚のような叫び声を上げながら、、でもペースは落とさない、、

 

今の千束のおまんこの中は、圧力や緊張でギュッギュッと締まり、

おちんちんにとっては、さぞ気持ちいいだろう、、、

 

千束にとっては、この世の地獄だろうが、、、

 

 

 

ズッズッズッズッズッズッズッズッ

 

「がっ"、、あ"っ"!、、ほ"ら"ぁ"っ"!、、あ"だし"をみ"でぇ"ぇ"っ"!!、、え"っ"ち"な"あ"た"し"を"み"て"え"!!、、き"み"の"お"ち"ん"ち"ん"て"ぇ"ぇ"!!、、も"っ"と"わ"た"し"を"く"ち"ゃ"く"ち"ゃ"に"し"て"え"ぇ"ぇ"!!、、あ"か"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!!」

 

 

狂気、、、、戦慄すら感じる千束の責めで、、2人は一気に射精へと向かっていく、、

 

しまいには、、、両手を背中で縛られた状態なのにもかかわらず、、

腰を振りながら、、、口ではノーバンドフェラという、、、2人同時に相手をする、、、

人間離れした、驚異の時短テクを使いやがる、、、

 

 

一一こいつ本当に人間かよ、、、やっぱり頭のネジが飛んでやがる、、

 

千束自身も、涙をボロボロと流しながら、、、それでも必死に動いている、、、

この、おしっこ我慢ゲームで、酷いことは終わり、と、約束したからな、、

一刻も早く終わらせようと、必死で動いているのだろう、、

 

今まで、俺達の与えた刺激を受け止め続けるだけだった千束が、自分から必死で動く姿に、征服感を感じずには居られない、、、

 

 

「あ"あ"あ"あ"あ"っ"!!、ほ"ら"っ"!!、た"し"て"っ"!!、

わ"た"し"の"な"か"に"っ"、、!!、お"せ"い"し"く"た"さ"い"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!、、た"い"すきて"すっ"!、、か"らぁ"ぁ"っ"!!、、く"た"さ"い"!!、く"た"さ"い!!、っ!!、、あ"く"ぅ"ぅ"ぅ"っ"!!、く"た"さ"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!」

 

 

ビュルッ、、ビュルルルッ、、、ビュルルッ、、、、

 

 

ドピュ、、ビュルルルッ、、ビュルッ、、、

 

 

千束は、2人の射精を膣の奥で受け止める、、、

 

つい2時間まで、エッチなことなんてなにも知らなかった、無垢なおまんこが

今では純血を散らされ、男の形を覚えさせられ、計11発の精液を

お腹のなかへと受け止めた、、

おちんちんが抜かれたおまんこからは、、、とろりっ、、

と、俺達の精液が溢れてくる、、、

やはり、おまんこの穴から垂れる精液をみるのは最高だァ、、、

 

犬が自分のナワバリに、おしっこをかけてマーキングするように、、

この女は俺のものだ、と、マーキングしている気分になる

 

 

 

「終わったっ!!、やぐそぐどおり"っ!!、性処理しましたっ!!、早くっ!!、おしっこさせてください"っ!!」

 

 

そういって、正座のように座りこんだまま、足を動かして、俺の近くへと這い寄ってくる。

 

飼い主に寄ってくる子犬みたいで可愛い

 

俺は、千束を抱き寄せると、背中側から抱きしめて、

俺の太ももの上に、千束のおしりをストンとのせる、、

 

子犬を膝にのせて、可愛がるみたいで、なんかいい、、

 

 

「ねぇ、、はやくしてよっ!、、、もう無理っ!、、約束したよね、、、?、、早くっ!!」

 

 

俺は、千束の頭を優しく撫で回す

 

「ああ、、、約束はしたなァ、、、」

 

 

千束のふわっとした髪、華奢な首筋、すらっとした背中、背中で縛られた両手、以外とどっしりとしたぷりぷりのおしり、おっぱいは大きいのにキュッと引き締まっていて、乳首はピンと上を向いている、

そして、処女を喪失し、ムワッと滲み出た汗からは、発情したメスの匂いがプンプンと臭う、、、

背中越しでも分かる、呼吸や鼓動のリズム、、

あまりに興奮してしまった俺は、、また勃起し始めてしまう、、

 

 

「ねぇ、、なんで!?、、早くおしっこの穴の栓、取ってよ!!、3人分の性処理すればっ、おしっこさせてくれるって言ったじゃん!?」

 

 

千束は叫びだす、そりゃそうだろう、、「あと少しで終わる」それを信じて、、死ぬ程の苦痛を堪えながら、自分で動いて、3発の射精を受け止めたのだから、、、

だが、、、なにか勘違いをしているようだな、、、

 

 

「何言ってやがる千束ォ、、よく聞いてなかったのかァ??、、

俺はただ、、

 

"おしっこをさせて欲しかったら、まずは俺たちの"性処理を自分からしろ、"話はそれからだ"、、"

 

って言ったんだよォ、

なんで、"性処理をするだけ"で終わりだと思ってんだよォ、、、」

 

 

「え、、、、で、、でも、、これが終わったら、、、もう酷いことしないって、、、言ってた、、、よね、、?」

 

 

「ああ、確かに言ったぜェ、、、

だが思い出せよォ、、、俺は

 

""酷いことはもうしない、このおしっこ我慢ゲームを最後にしてやる""

 

と、言ったんだぜェ、、

まだまだおしっこ我慢ゲームは終わらねェぞォ、、、

勝手に勘違いして終わらせてんじゃねェぞォ!

 

さてぇ、、次は何をさせようかなァ、、、」

 

 

「え、、、え?、、え?、、あ?、、え、、、あ、、あ、、」

 

千束がこちらを振り向き、漫画のように分かりやすく、表情を歪ませる、、、

 

身体が怖張り、唇は震えだし、目の中の光は消え、涙がぽろぽろとこぼれ落ちる、、、

 

千束の絶望顔は、あまりに可哀想で、俺はつい、頭をよしよしする、、、

 

可愛すぎるだろ、、、

 

「うわあぁぁあっ!!、あああああっ!!、ひぐっ、、、うぐううううっ!!、、ううっ、、、いやぁああぁっ!!、、うっふっ、、、うっ、、、、ああああっ、、、あああああっ!!、、、うあぁああっ!!、、、」

 

 

千束は、大声で、子供のように泣きじゃくる、、、

 

じたばたする千束を、俺の力で押さえつけながら、、、

おっぱいや乳首をいじりながら、、俺は言う、、、

 

「おいおい泣くなよォ、、、大したものじゃねェからよォ、、、

あとはただァ、、、

 

お前に3つほど"選択"をして欲しいんだよォ、、、

 

選択肢は俺がだすからよォ、、、

 

お前が、""おしっこを出させて貰う""という選択を選び続ければ、おしっこをさせて貰える、、、

 

なァに、、お前が悩まなければすぐ終わるぜェ、、、」

 

 

「おしっこ!、出したいですぅぅ、、、、、、早くっ、、、はやくっ、、、」

 

 

「そうかそうかァ、、まあ急ぐなよォ、、、

それじゃあ、、、1つ目の選択だ、、千束、、、

 

"これから一生、俺達の性奴隷になること"を誓え、

 

そうしなければ、お前はずっとそのままだ、、、」

 

 

 

「性、、奴、、隷、、、??、、、、それって、、、一生、、、?」

 

 

「詳しく説明してやるよ、、、お前はさっき、、、私を彼女にして下さい、、とか叫んでやがったよなァ、、、

 

ふざけてんのかァ、、なんで俺とお前が対等の恋人にならなきゃいけねぇんだよォ、、

 

てめェにはァ、、俺達の性処理奴隷がお似合いだァ、、、

 

もちろん、、、お前に約束した通り、、、このおしっこ我慢ゲームが終わったら、、、

 

これ以上、酷すぎるようなことは絶対にしねぇ、、、

それだけは約束してやる、、、

お前が俺を好きで、、、慕ってくれる限りはなァ、、、

 

お前が従順な限り、、、ある程度自由にさせてやる、、、

 

ただし、、もし俺達に反抗するようなら、、、それ相応の罰を与えてやるからなァ、、、」

 

 

「、、、分かり、、、、ました、、、、性奴隷に、、、一生、、、、なります、、、、だから、、、早く、、、おしっこ、、、させて、、、」

 

 

「あァ、、、偉そうに何言ってんだよォ!!、、俺はお前に、性奴隷になる道を"与えて"やってるんだぜェ、、、

酷すぎることももうしないって、いってあげてるだろうがァ、、

""お願い""しろよ、、、

そして誓えよ、俺達の命令は絶対に聞く、、絶対に反抗はしねェってなァ!!」

 

 

「誓いますぅっ!!、、絶対っ、命令に逆らいませんっ!!、従順にしますっ!!、反抗なんてしませんっ!!、だからもう酷いことしないでくださいっ!!おしっこもう、出させてくださいっ!!そうしたら!性奴隷になりますっ!!なりますからぁっ!!」

 

 

「だ~か~らァ、"お願い"しろっていってんだよ!!、、、俺はあくまで、、

お前を性奴隷にしてやってもいい、、

って言ってるだけだァ、、、、

頼み込むならァ、、それ相応の言葉遣いってもんがあるだろォ!」

 

 

「わたしをっ!、、、一生あなたたちの性奴隷にしてくださぃぃっ!!、、、おねがいしますっ、、、大好きですっ、、、あなた達の奴隷になりたいんですぅぅ、、、おねがいしますっ!!」

 

 

「くっくっく、、、いいぜェ、、、俺達の性奴隷にしてやるよォ、、、千束ォ、、、」

 

 

「はいっ!、、、っ、、、うれしいっ、、ですぅぅっ!!、、早くっ、、、!」

 

 

千束は、冷静に判断出来なくなってしまっているようだ、、、

おしっこを出すこと以外、考えられていない、、

 

だが、、、これならどうだ、、??

 

 

 

 

「さァ、、、それじゃァ2つ目の選択だァ!、、、

 

2つ目はなァ、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、、、

 

 

 

もしも、たきなが、、、

 

 

 

もしも、たきなが生きていたとして、、、

 

 

 

 

""お前がおしっこを出してしまったら、たきなが殺される""

 

 

 

と、言われたら、、、

 

 

 

お前はどうする??」

 

 

 

 




「希望と絶望の狭間で」
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