※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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錦木千束の壊し方 14 Unreasonable choice

 

「さァ、、、それじゃァ2つ目の選択だァ!、、、

 

2つ目はなァ、、、

 

 

 

もしも、たきなが生きていたとして、、、

 

 

 

""お前がおしっこを出してしまったら、たきなが殺される""

 

 

 

と、言われたら、、、

 

 

 

お前はどうする??」

 

 

 

 

 

 

 

 

「え?、、、、、」

 

 

 

 

 

 

 

「だからァ!、もしも、たきながいきていたとしてェ、、

 

"お前がおしっこを出す代わりに、たきなを殺される"

 

としたらァ、、、

お前は、、、おしっこをしたいのか?したくないのか?

って、聞いてんだよォ、、、」

 

 

「え?、、待ってよ、、、たきな、、生きてるの!?、、、おしえてよっ、、、生きてるのっ!?、、、ねぇっ!!」

 

 

「もしも、、って言ってるだろォ、、、例えばの話だよォ、、、」

 

 

「ねぇ、、、たきなは生きてるんだよねっ!、、、ねぇっ!、、、おしえてよっ!、、、、たきなは死んでないんだよなっっ!、、、おしえろっつってんだよっ!!、、」

 

 

ドゴォォォォォォ、、、

 

 

「ご、、、がぁ"、、が、、お"お"、、、お"、、え"え"ぇ"」

 

 

「黙れよ、、俺に命令すんじゃねぇぞ、、奴隷が、、」

 

 

俺は、拳を、千束のお腹へと、力強く叩き込む、、、

 

千束は、体を大きく震わせ、俺の膝の上でうずくまり、、、

胃の中のいろんな汚いものを、、絞り出すように口から吐きだす

 

俺の膝の上で吐くんじゃねぇよ、、、

 

 

 

「ほらァ、どうするか、答えを聞かせろよォ、、、

 

いくらでも悩んでいいぜェ、、、俺は優しいからなァ、、、

 

悩んでるお前の顔を見てるのは飽きねぇからなァ、、、

 

何分でも、何時間でも、何年でも、死ぬまででも、、

 

俺はお前の"答え"を待っててやるよォ、、、、」

 

 

「、、、っ、、、、!、、、」

 

 

俺は、丸まった千束の肩を撫でながら、、すすり泣く千束を愉しむ、、、

プルプルと震えてるのが可愛いんだよなァ、、、

なァ、、今どんな気持ちだァ??、、千束ォ、、くっくっく、、、

 

 

「、、、、おしっこ、、、したいです、、、」

 

 

「あァ!?」

 

 

「おしっこ、、出させて、、くださいっ、、」

 

 

 

「だからァ!!ちゃんと具体的に言えっていってんだよォ、、、

 

"たきなは殺されてもいいから、おしっこ出させてください"

 

って、言えよォ!!、、、」

 

 

「、、っ、、、、、いやっ、、、、、、やだっ、、、」

 

 

「そうかよ、、、じゃあ一生このままだなァ、、、」

 

 

「つっ、、!、、、うっ、、、、!!」

 

 

千束の表情が、どんどん壊れていく、、、

目の光は消えていき、、、顔を大きく歪める、、、

 

 

「たきなが、、、死んでも、、、いいので、、、おしっこ、、、、させて、、、ください、、、、」

 

 

「あァ!?、聞こえねェよォ、、、ちゃんと大きな声で、聞こえるように喋れよ、、、」

 

 

「たきながっ!、、、しんでもいいのでっ!、、おしっこっ!!させて下さいっ!!」

 

 

「そうだァ、、あと10回、、それを大声で叫べェ、、

 

お前はあくまで、"お願いする"立場だァ、、、お願いする時は、、誠心誠意、、心の底から、、だろォ、??」

 

 

「たきながじんでもいいのでおじっござぜてぐだざい!、、だぎながじんでもいいのでおじっごだざぜでぐだざいっ!、、だきながじんでもいいのでおじっこざぜでぐださぃぃぃぃっ!、、、たきながじんでもっ!いいので!おじっござぜてぐだざいっ!、、、たぎながじんでもいいので!おじっごっ!ざぜでぐださいぃっ!だぎながじんでもいいのでっ!おじっござぜでぐだざいっ!、、だぎながっ!じんでもいいのでっ!おじっござぜでくだざぃぃぃ!、だぎながじんでもいいのでおじっござぜでぐだざいっ!

だぎながじっでもっ!いいのでっ!おじっござぜてぐだざいっ!、、たぎながじんでもいいので、おじっござぜでくだざいぃぃぃぃっ!!

 

もういいでじょっ!!ねぇ"っ!!、、ばやぐっ!!ざぜでよっ!!」

 

 

 

「、、、、だそうだぜェ、、たきなァ、、、、可哀想になァ、、、

お前の親友はァ、、、お前が殺されてもいいからァ、、、おしっこがしたいんだとよォ、、、、」

 

 

「え、、、、、、、、、?」

 

 

「おォ、千束ォ、、、てめぇにも聞かせてやるよォ、、、

たきなの声をなァ!、、、、」

 

 

一一そう言って男は、私の耳に、通話中になっているスマートフォンを近づける、、、

 

そこから聞こえたのは、、、電マの音と、、、たきなの声、、、、

 

口枷が付けられているのだろう、、、なにか言おうとしているけど、「んーんー」と、うめくだけで、、、何を言おうとしているのか分からない、、、

 

 

「たっ、、たきなっ、、、」

 

 

『んぐっ?!、、んーっ!!、、んぐっ!!、、んんっ!!』

 

 

私の声に、たきなは明らかに大きな声で、返事をしてくる、、、

 

これは録音音声とかじゃない、、、これはたきなだ、、、今、、そこにいる、、、電話の向こうで、、生きてるっ、、、!

 

、、良かったっ、、、良かったっ、、、嬉しいっ、、、嬉しいっ、、、

 

たきなが死んじゃったら、、私っ、、、どうしていいか分かんなくてっ、、、

 

 

おしっこ、、、したいよ、、、

 

 

「ねぇ、、、お願いします、、、早く、、、おしっこ、、させてくださいぃっ、、、たきなにっ、、会わせて下さぃぃっ!!、、酷い事っ、、もうしないでくださいぃぃっ!!、、私が、、一生性奴隷になりますからぁっっ!!絶対、、逆らいませんからぁあぁぁっ!!、、、たきなを、、、解放して、、、くださいぃっ!!

 

 

「くっくっく、ならさっさと次にいくか、、、これが3つ目、、最後の選択だァ、、、

 

 

 

最後の選択はなァ、、、、

 

 

 

 

"お前がおしっこを出すことを選べば、、、俺たちはマジでたきなを殺す"

 

 

 

って、やつだァ、、、

 

 

これは脅しじゃなくて本気だぜェ、、、俺は、絶対に約束を守る男だからなァ、、、、、、、、

 

おしっこを我慢し続けるかァ、、たきなに死んでもらって解放されるかァ、、、

 

さあ、、どうする??」

 

 

「え、、、、あ、、、あ、、、、」

 

 

「もうこれ以上は言わねぇよォ、、、俺は待つぜェ、、、お前が答えをだすまでェ、、、

1時間でも、、、1ヶ月でも、、1万年でもよォ、、、」

 

 

「うっ、、、ううっ、、っ、、、、」

 

 

俺は、千束のお腹を撫でてやろうと思って、、やめた、、

せかすような真似はつまらねぇ、、、

こいつが、、悩んで、、苦しんで、、、、

自分の意思で、答えを出す、、、

そっちの方がァ、、よっぽどこいつの心には、堪えるんだよなァ、、、

 

 

「、、、ねぇ、、、たきな、、、たきな、、、私、、、どうすればいいのっ、、、、

 

おしっこ、もう無理なのっ、、、、、痛いっ、、痛すぎるっ、、、、吐きたくても吐けないのっ、、、

 

でもっ、、、私がおしっこをしたら、、、たきなが殺されるなんて、、、やだっ、、絶対、、嫌だよっ、、、

 

うっ、、、、ねぇ、、、もう、、無理、、無理、、、たきなっ、、たきなっ、、、私っ、、、私っ、、、

 

おしっこしたいよっ、、、

 

ねぇ、、たきな、、、私っ、、、」

 

 

『、、、んっ!、、んんんっ!!、、むぐぅうっ!?』

 

 

「、、、何言ってるか、、、分かんないよっ!、、、たきなっ、、、、、

、、、ねえ、、、、もう、、無理なの、、、もう、、いい、、かな、、?、、、っ、、、!

 

だってっ!、、しょうがないじゃんっ!!、、こんなの無理っ!!、、しんどすぎるっ!、、死んじゃうっ!!、、、、

私っ、頑張ったんだよっ!、、耐えてっ!耐えてっ!、、辛くてっ!、、苦しくてっ!!、、っ、、、

 

ねぇ、、、もう、、休んでいいかな?、、たきなっ、、、

 

たきな、、ごめん、ね、、、、だって、、しょうが、ない、、じゃん、、もう、、、むり、、、っ、、、、なんだもん、、、」

 

 

 

 

「おねがい、、、します、、、、おしっこ、、、させて、、、くだ、、、さい、、、、、」

 

 

「あァ!?、、だ~か~らァ、、、もっと具体的にィ、、、誠意を込めて言えよォ、、、電話越しのたきなにも聞こえるような大きな声でなァ、、、」

 

 

「うっ、、、、んっ、、うう、、、、っ、、、

たきながっ!、、こ"ろっ、、、、、こ"ろさ"れてもい"いのでっ、、、

ううっ、、、おじっごっ、、ざぜでぐだざいっ、、、、うううっ、、、」

 

 

「あァ!?、、、たきなは殺されてもいい、って、、ふざけてんのかァ!?、、被害者づらしてんじゃねぇぞォ、、

 

お前は俺達に!お願いする立場なんだって言ってんだろォ!!

さあ、、ちゃんと"お願い"しろよっ、、、さあっ!!」

 

 

「ううっ、、、うっ、、、おしっこをっ、、させて欲しいのでっ、、、

たきなをっ、、、ころじでっ、、ぐだざいっ!!、、、お願いっ、、、しますっ、、、、

おじっこ、、、させてっ、、、くださいっ!!、、、おながいじますうっ、、、」

 

 

「そうかァ、、、じゃあもう1回、、、たきなに向けてちゃんと言ってやれよォ、、、

私は、たきなよりも、おしっこの方が大事です、ってなァ!!」

 

 

「ちがっ、、、、、!

、、、、うううっ!!、、、

、、っぅ、、、、、、

 

たっ、、たきなっ、、、、

、、わ、、、わたしの、、おしっこの、、、ためにっ、、、し、、、し、、、

、、っ、、、、、

、、死んで、、ぐだ、、、ざい、、、っ、、、」

 

 

「だからァ!ちゃんと言えって言ってんだよォ!!」

 

 

「だぎなぁ"ぁ"っ!、わだしがおしっこじだいからぁぁあ、、、

じんでぐだざぃい"ぃ"ぃぃっ!!!おねがいし"ま"す"ぅぅ"ぅっ!!!

こ"め"んなさ"い"ぃ"ぃ"ぃ'ぃ"!!、う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!」

 

 

 

一一やだっ、やだっ、やだやだやだっ、、、、

 

、、もう、、やだっ、、、、

 

 

 

「くっくっく、、良いだろう、そこまで言うのなら、、しょうがねぇなァ、、、たきなを殺してやるよォ、、、

 

おれは絶対に、約束は破らねぇからなァ、、

 

おいお前ら、、、ちゃんとタイミング合わせろよォ、同時にやるぞォ、、」

 

 

 

そうだァ、、、おい、千束ォ、、たきなに何か言っておかなくていいのかァ、、、??」

 

 

「、、、、あ、、、あ、、、、たきな、、、っ、、、ううっ、、、っ、、、

わだしっ、、たきなのことっ、、大好きっ、、なんだよっ、、、世界で、、いぢばんっ、、、すぎなのっ、、

たきなとっ、、けっこん、、したいっ、、、

ずっとっ、、いっじょにいだいっ、、、のっ、、、

でもっ、、でもっ、、、ごめんっ、、、ごめんっ、、、だぎなっ、、、

わだしっ、、、もうっ、、だめなのっ、、、っ、、、

ごめんねっ、、ごめんっ、、、、!」

 

 

一一ああ、、、、クズじゃん、、、私、、、

 

 

たきなが、大きな呻き声で、

 

『んぐぅぅぅ!?、んんんっっ!!!』

 

と、叫んでいるのが耳に入る、、、

 

 

、、、私は、たきなの言葉を思い出してしまう、、、

 

 

「どんな事があっても、、私は千束のこと、大好きだよ、、、」

 

「たとえ私が死んじゃっても、、千束は生きてね、、、私の分まで幸せになるの、、、」

 

 

一一ああ、、こんな時に、、こんな言葉を思い出すなんて、、本当に、、私はクズだ、、、

 

 

、、ぁうぐっ!、、、お腹がっ、、苦しすぎてっ、、もう、、何もっ、、、

 

 

 

「ほら、これ見とけよォ、、たきなだぞォ、、、」

 

 

そういって、、男は私にタブレットのような画面をみせる、、、

 

画面には、、監視カメラの映像から、、壁に拘束され、電マ責めを受けているたきなと、、、3人の男達、、、

 

そいつらのうちの1人が、たきなの胸に銃を向けている、、、

 

スマホから出る音声からは、、明らかに恐怖し、、叫んでいるたきなの声、、、

 

 

 

私の心拍数が、、、一気に上がる、、、

 

やだっ、、やだっ、、、、でもっ、、おしっこっ、、、、たきな、、、

 

 

 

「じゃあ、、、おしっこさせてやるよ、、、」

 

 

「うぎっ、、ぐっ!!あ"っ!!」

 

 

男が、私のおしっこの穴を塞いでいる、棒のようなものを引き抜いていく、、

すこしづつ、、すこしづつ、、、

 

パンパンの尿道が内側から擦られ、、、少しの刺激にも、凄く敏感に反応してしまう、、、ビリビリする、、、

 

そして、、多分半分くらいが抜けた、、、

 

 

「よォし、、後は勝手に吹っ飛ぶだろォ、、、行くぞォ、、、」

 

 

男は、私を床に仰向けで寝かせてから、立ち上がる、、、

 

 

男の片足が上げられていく、それが私のお腹の上にきて、、、

 

 

え?、、、、ねぇ、、、まってっ、、、まってっ、、、、

 

 

 

「じゃあいくぞォ、、同時にたきなを撃つからなァ、、、

 

3、、、、」

 

 

『んぐぐぅ!!んっ!!んんんっ!!!』

 

 

たきなの呻き声が、私の耳へと響いてくる、、、

 

 

私は、、これから起きることを悟り、、絶望する、、、

 

 

「2、、、、」

 

 

 

 

流れる時間が異様に長い、、、、

 

恐怖、、絶望、諦め、、、

 

 

ごめんねっ、、、たきなっ、、、

 

 

「1、、、、、」

 

 

 

 

、、好きだったよ、、、ずっと、、、、

 

 

 

「ゼロ」

 

 

男のカカトが、、私のお腹へ、一直線に振り下ろされる、、、

 

 

私の動体視力は、その動きを正確に捉える、、

 

 

でも、、、、避けられない、、、

 

 

 

グシャァァァッ!!

 

パァァァン!

 

 

「あぎゃあああああああっ!!!いぎぃぃいいいいいいっ!!!おぐうぅぅううう!!」

 

 

お腹を思い切り潰され、、、、膀胱の水圧で、、尿道栓が勢いよく弾けとぶ、、、、

 

それから、足でグリグリとお腹を潰され、、、溜まりに溜まった私のおしっこが、小さな尿道口が焼き切れんばかりの勢いで、、、ブシャブシャブシャァァと、噴き出していく、、、、

 

画面の向こうで、、銃声と、、たきなの断末魔が響きわたり、、鮮血が飛びちっていた、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、

 

 

 

グリグリグリグリ

 

ブシャァァァァブシャァァァァァァァ!!

 

 

「あがぁああぁぁぁっ!!、、ぁあああぁっ!!、、ぐぅぅぅうっ!!」

 

 

「あぁ!!、、やっぱり可愛いなァ、、千束ォ!、、、

そうだァ、、、おしっこしてる時のおまんこって、どんな感じなんだろうなァ??」

 

 

そういって、、おしっこが出続けている、私の股間を左右に広げ、、おまんこにちんこを突っ込んでくる、

 

 

ズブゥゥゥッ!!

 

 

「あぐぅっ!!?、、ぅがあぁっ!!」

 

 

「ああっ、、おしっこすげぇ勢いだなあ!まだまだ出てくるぜぇ!おまんこも、キュンキュン締まってやがる。気持ちいいぜぇ、、、」

 

 

ズップズップズップズップズップ

 

ブシャァブシャァァァ、、ジョボジョボジョボジョボボボボ、、、

 

 

「んっ!、、んんっ!、ぐっ!、、、ううっ、!!、、」

 

 

私の膀胱は、、お腹の中からはおちんちんで突かれ、、、お腹の外からは手のひらでグリグリ押されて、、、悲鳴を上げている、、、

 

 

「がっ!、、あっ、、、あぁっ!!、、あんっ、、、あっ、、、!、」

 

 

、、ブシャッ、、ジョボッ、、ジョボボボッ、、ジョボボッ、、、、

 

 

「あはぁんっ!!、、あっ、、、はぁあぅっ!」

 

 

おしっこが出ていく度に、、、しんどさが、、、なくなっていく、、、

 

苦痛が和らいでいく、、、、、開放感、、、

 

 

辛かったものが、全て流され、、天国に上るような、、、幸福感に包まれるのだった、、、

 

 

 

 

 

 

 

、、私は、、、たきなを、、殺した、、、殺してしまった、、、

 

 

 

 

、、私は、親友の命をすてて、、、おしっこを出してもらうことをえらんだ、、、

 

 

 

、、私は一生、、この男達の性奴隷として生きていくことを、、えらんだのだ、、、

 

 

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

 

 

 

 

ズブズブズブズブ、、、

 

ジョロジョロジョロ、、ジョジョジョジョジョ、、

 

 

「あっ!、、あっ、、あんっ、、、はあっ、、、、」

 

 

 

おしっこの勢いが、、少しずつ弱まってきて、、、

 

お腹の中の圧迫感が、、消えていく、、、、

 

 

それと入れ替わるように、、、なんか、、、変な感じがしてくる、、、

 

 

おちんちんで、、、おまんこの中を擦られるたびに、、ビクビク、っと、、身体が震えちゃうっ、、、、、

 

変な声っ、、出ちゃうっ、、、!

 

なんかっ、、、お腹の中っ、、、撫でられてるみたいでっ、、、

おっ、、おかしいっ、、、変な感じっ、っ、、、!

 

 

「んふっ!、、んっ、、はぁっ、、、ぁはぁっ、、あぁっ!、、、」

 

 

「おぉ??、、、感じてるのかァ??、、、千束ォ、、、

 

どうだァ、、気持ちいいかァ??、、、

 

お前が従順にしてる限りィ、、、もう酷いことはしねェからなァ、、、

 

セックスの気持ち良さってもんを、、たっぷり教えてやるよォ、、、」

 

 

「何っ、、、これっ、、、はんっ、、、あんっ!、、気持ち、、いぃっ?、、のっ?、、、分かんっ、、、ないっ!!、、ああっ!!、、」

 

 

「ほらァ、、安心してイっていいぞォ、、、

潮吹きを止められることもねェしィ、、、イった後すぐに責められることもねェ、、、

お前が1番気持ちよくなるようにしてやるよォ!!」

 

 

「あっ、、あっ、、いっ、、ひっ、、、、あっ、、、イクっ、、、イクっ!!、、、ああっ、、、」

 

 

一一痛くない、、、しんどくない、、、気持ち悪くない、、、苦しくない、、、

 

ただ、、、身体が震える、、、心が踊る、、、

 

ああっ、、、なんでっ、、、気持ちいいっのっ、、、

 

、、、もっとっ、、、もっとっ、、てっ、、、欲しがってるっ、、、

 

 

もうっ、、、イクのがっ、、怖くないっ、、、、、

 

イキたいっ、、、私の身体がっ、、、求めちゃってるのっ、、、

 

もっと、、気持ちよくっ、、、してぇぇっ♡、、、、、、、

 

 

「あっ、、ああっ♡、、、んあっ♡、、、はあぁっ♡、、い"っ、、、い"く"っ、、、あ"ぅっ、、、、んぅっ♡、、、いぐぅぅ、、」

 

 

「いい顔じゃねぇかァ!千束ォ!!、、イク時はちゃんとイキますって言えよォ、、、気持ちいいときはちゃんと気持ちいいっていえよォ!!」

 

 

「気持ちいいっ♡、、気持ちいいですっ♡、、イクっ、、イキますっ!、、イキますうぅぅっ!!、、あああっ♡!!、、あ"くっ、、、、

 

あはぁぁあああぁぁんっ♡♡♡!!!」

 

 

プシャアァァァァァッ!!

 

ビクビクビクビクッ、、ビクン、、ビクッ、、、

 

 

「あんっ♡、、、はぅっ♡、、、ぇあ♡、、はぁっ♡、、、きもちいぃぃっ♡、、、ですぅぅぅ♡、、、、はあぁぁ♡、、、」

 

 

 

、、セックスって、、、きもちっ、、よすぎるっ、、、はぁっ♡、、

、、、こんにゃにっ、、きもひいいのぉ?♡

しんどくにゃい、、、いたくにゃぃ、、くるひくにゃぃ、、、♡

あたひのからだ、、、ビクンビクンって、、よろこんでるっ、、、♡

、、、しあわせっ♡

 

 

 

たきな、、ごめんねっ、、、

 

でも、、こんにゃの知っちゃったら、、もうわたひ、、、もとにはもう、もどれにゃいよ、、、

 

気持ちぃセックス、、だ~いすきっ♡

 

ずっと、、ず~っとしてたいよっ♡、、、

 

 

 

 

そして、男は、、、おちんちんの動きをとめ、、、

 

ハアハアと息を整える私の口に、、唇を重ねてくる、、、

 

 

「んちゅ♡、、、んっ♡、、ぇろ♡、、、、れろ♡、、、じゅるっ♡、、、ちゅっ♡、、」

 

 

男は、、私の口の中を、舌を使って丁寧に犯してくる、、、

 

そして、、ぞぞぞぞっ、、と、手が触れるか触れないかの距離で、私のお腹を撫でてくる、、、

 

すごい、、気持ちいいっ♡!、、、

 

私は、、、、この男に愛されてる、、、と、感じてしまった

 

こんな、、クソ野郎に、、、、

 

 

「これから、、気持ちいいこと、、1杯教えてやるからなァ、、、

だからァ、、たきなのことなんかもう忘れろォ、、、

お前には俺たちがいるからよォ、、、ずっと一緒だからなァ、、、

ほら、、返事は?、、、」

 

 

「、、、はいっ♡、、、、、

、、、たきなのことはっ、、、もうっ、、、忘れますっ♡、、、、

 

あなた達の性奴隷になれて、、しあわせですぅぅっ♡、、

もっとたくさん、、、エッチで気持ちいいこと、、、教えてくださいっ♡♡」

 

 

くくくっ、、いいぜェ、、、じゃあコレをつけるぞォ、、、奴隷の証の

首輪だァ、、、

これで、、お前は正式に、、俺たちの性奴隷だ、、

 

 

「あっ、、はいっ♡、、うれしいですっ♡、、」

 

 

ガチャン、、、

 

 

重々しい、飼い犬のような首輪をはめられて、、

 

 

 

私、錦木千束は、この男達の、一生契約の性奴隷になったのだった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




「理不尽な二択」
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