これは、、、千束が男達の、一生の性奴隷となることを誓い
おしっこを出すために、たきなが殺されることを選んでしまった、、
その、12時間ほど前の、お話、、、
午前6時半頃、モニタールームにて、、、
一一一一一一一一一一一一一
「うぐぅぅうううっ!!、、うぐっ、、うううっ!!」
「おいおい、、嘘、、だろ、、、」
俺は、戦慄していた、、、千束が電マ責めを始めてから、、もう、9時間半以上経っている
もうすぐ、、、約束の10時間が経つ、、
有り得ねぇ、、、なんだこいつは、、バケモンかよ、、、
始めてから、、たった1時間で、限界だと訴えていたやつが、、、
1時間半が経った時に、、、電気パッドや目隠し、耳栓、口枷、媚薬、、、
さらには、いつでもリタイヤ出来るスイッチの存在を教えたのに、、、
地獄のような苦しみのなかを、、いつでも逃げられるスイッチがあるのに、、、
自分の意思で、、耐えて、耐えて、耐えてやがる、、、
ただ、たきなに、、、グッスリと眠って貰うために、、、
くっくっく、、、なんて、、なんてやつなんだ、、、千束、お前っ、、
大切な親友の為に、、そこまでっ、、、
すげぇよ、、、すげぇよ、、、さらにお前のことが好きになるぜェ、、、
だがなっ、、、すまねぇな、、、お前は、俺の人生をグチャグチャにした奴だァ、、、沢山の友達の仇なんだァ、、、
だからよォ、、、お前は壊さなきゃいけねえんだァ!、、、
追い詰めて、、追い詰めて、、追い詰めて、、、
お前のその、、明るく健気な性格を、、ぶち壊してやるよォ、、、
「どうします??、リーダー、、、千束が10時間を耐えきってしまったら、、、あの作戦が出来ませんが、、、」
「問題ねぇよ、頭をつかえよォ、、、こういうのは、騙せばいいのさァ、、、
千束にはァ、、、"4時間くらい"で、スイッチを押した、、、と、思わせればいい、、、
あいつの時間感覚なんて、とっくに狂ってんだからよォ、、、
部屋の時計の表示されてる時間をォ、、、6時間巻き戻してェ、、、千束を説得させるストーリーを偽装してェ、、、
あとはたきなの電マの音声も欲しいなァ、、、
"2日前"の、たきなのバイブ責めの音声があったろ、、、
それを上手く加工して、、、電気パッドの音とかを合成してそれっぽくしてくれよォ、、
映像も、千束を犯している時に使えばァ、じっくりとは見れねぇだろォ、、加工したり、暗くしたり、画質を粗くしてなんとか誤魔化せねぇかァ??
まァ、、映像の方は、たきなが弱って気絶していた、最後の方のシーンだけでいいからよォ、、
もちろん、千束が寝てから起きるまでに作り上げろォ、、、」
「はァ!?、、加工!?、なんでそんな面倒なことをするんですか!?、、今からたきなを電気パッドと電マで何時間か虐めて、
音声撮ればいいだけじゃないですかっ!!」
「ばかやろォ、、、それだけは、、、それだけはやっちゃダメだァ、、、
今千束が、あいつがどんな思いで、、電マ責めに耐え続けていると思ってんだ、、
苦しくても、、スイッチを押すのを、、ずっとずっと我慢してェ、、
ただ、たきなを守るために、、、
""千束がスイッチを押さなければ、、、たきなには電マ責めをしない""、、、
これは約束なんだ、、、絶対に破っちゃいけねぇ、、、
これから千束には、まだまだ沢山酷いことをするんだよォ、、、
だからせめて、、、たきなだけは、、、千束に守らせてやれよ、、、
千束が耐えきった後、千束が眠っている間はァ、絶対にたきなには何もするなァ、、、」
「チッ!、、分かりましたよっ!、、、
あなたは!、千束のことは、ああしろこうしろってうるさいんですよっ!、、
せめて、たきなになら、好き勝手にできると思ったんですがっ!」
「ったく、、、女子高生沢山犯せるって期待したのにっ、、ああしろだのこうしろだのって、めんどくせぇんだよっ、、、
なんなんだよ、、、自分のやりたいように犯しまくればいいだろ!、、、
こいつは俺達の仇だぜェ、、容赦なく壊すんじゃなかったのかよ?!、
いい加減変なこだわりは捨てろよ!」
「黙れ!!俺がこの計画の立案者で計画者で、リーダーだァ!
文句があるなら出ていけっ!!
なァに、、、あと半日もすれば、、、千束の精神は崩壊し、、泣きながら俺たちの性処理をしてるだろうよォ、、、」
一一一一一一一一一一
そして半日後、、、
俺の計画によって、、千束の精神は壊れ、、
死んだような目で泣きながら、、無抵抗で俺達に犯される、、、
そして、俺達はそれを楽しむ、、、
予定だった、、、
なのに、、なんだ、、これ、、、
「よぉしィ、、、千束ォ、、、俺も射精したいからなァ、、、激しくしていいか??」
「あっ、、いいですよっ♡、、、もっと気持ちよくして欲しいですっ♡、わたしはぁっ、、痛いこととか苦しいこと以外なら、どんなこともやりますからぁっ♡、わたしはあなたの、、、性奴隷なんですからぁぁ♡、、、
もっと、、気持ちいいこと、、教えてほしいっ、、ですっ♡」
千束が壊れた、、、、
いや、壊そうとはしてたんだが、、、こんな壊れ方は予想していなかった、、、
千束が、性の快感を知り、淫乱女になってしまった、、、
確かに、、今までは痛みとセットで快楽を与えながら、、こいつの性感帯を開発してきた、、、
おしっこを出せない苦しさで気づけていなかったようだが、、
中出し8発から、、自分から腰を振って、さらに3発、、
千束のおまんこはとっくに、中イキできる、えっちなおまんこになっていた、、、
さらに、、、おしっこを出させてからは、痛みのない、純粋なセックスの気持ちよさを叩き込んで、、、
セックスを好きにさせようともしていた、、、
でも、、こんなに変わる??!
俺はこいつに、
「酷いことをしない代わりに、従順にしろ」
と言った、、、
それを守ろうとしてんのか??、、
でも、、俺のイメージしてたのは、、、嫌々と従うお前で、、、
こんなにノリノリで、、自分から求めてくるなんて、、、
考えてもなかった、、、
別に嫌じゃないんだがなっ!、、むしろ大歓迎なんだが!
本当に、、心の底から本音を言っているように聞こえる、、、
たきなの事なんか、、、もう頭にないかのように、、、
物欲しそうな目で俺を見つめながら、、、おちんちんが挿ったお尻を、、フリフリと揺らして誘惑してくる、、、
エロすぎるっ!!、、
こいつの、、、ぷりぷりっと引き締まった、健康的でえろいボディでそんなことされたらっ、、
どんな男も我慢できねぇよっ!
「ほらぁ♡、、、ちさとはぁ♡、、あなたたちのせいでぇ、、こんなにえっちな女になっちゃいましたぁぁ♡、、責任とってぇ♡、、、いっぱい気持ちよくしてくださいよぉぉ」
「生意気なガキが!、、、なんで俺がお前の責任をとらなきゃいけねぇんだよォ、、、俺は酷いことはしないっていっただけだァ、、、
俺が気持ちいいように動く、、、お前は勝手に感じてろっ!!」
パンパンパンパンパンパンパン
「あっ♡、はっ♡、はいぃぃ♡、勝手に気持ちよくなりますぅぅ♡、だからぁっ♡わたしのおまんこっ♡、好きに使ってくださぃぃっ♡ああんっっ♡、できればっ♡、もっともっと激しくしてほしいですぅぅっ♡」
「しょうがなぇなぁ、、、さらにスピード上げてやるよっ!、、ほらっ、、、」
「あっ♡ひぃっ♡♡、、ありがとうございますぅぅっ♡、きもちいいっ、、、ですぅぅっ♡、あひゃあぁっ♡、あっ♡、、、、
まっ、、またイっちゃいますっ♡、気持ちよくなっちゃいますぅぅっ♡、、わたひっ♡、せっくすがこんなにきもちいいなんてっ♡、しらにゃかったんですうぅぅっ♡、わたひのからだも、こころもっ♡、おちんちんはめられてよろこんでるんですうぅっ♡、イキますっ♡、勝手にイキますっ♡、、、かってに気持ちよくなっちゃいますぅぅっ♡♡♡んふんんんんっ、、あぁぁんっ♡♡♡」
ピシャピシャと潮を撒き散らし、千束の身体がブルンと跳ねる、おまんこのなかがキューッと締まり、ビクビクと震える、
千束は、半目涙目でよだれを垂らしながら、満足そうな笑顔でこちらを見つめてくる
いや、エロすぎるだろ
俺は、もう興奮しすぎて、ピストンを更に加速させる
「あひゃああああああっ♡♡んふっ♡おっおっ♡んあぁっ♡」
「お前が悪いんだぞッ!お前がエロすぎるから!手加減できねェよッ!好きに使えって言ったのはおまえだからなッ!俺がイクまでとまらねェぞっ!!」
「ひゃいっ♡、あひゃっ♡、イッたばっかのとこ責められるのっ♡、きもひいぃぃっ♡んひゃぁあっ♡、おかひくなりましゅっ」
ジュブジュブジュブジュブ、、、
千束のおまんこのなかは愛液でグショグショで、膣内のひだがヌルヌルッ、と絡めついてくる、、、
ついさっきまで、ちんこにローションを塗っておかないと痛かったキツキツの処女マンコが、たった数時間でとんでもない名器へと成り上がった
あぁっ、、、もうそろそろそろ出るっ、、、
あ!、そうだ!
「おい!千束ォ!俺はそろそろイク!だからお前も、俺と同時にイケェ!」
「あぇっ♡!?、どっ、同時っ!?、、あっ♡、、それはっ、、無理っ、だとっ、思いますっ!、、ああっ♡、、だってぇっ、、イッたっ、、ばっかり、
なのでっっ!、、んんんっ♡」
「じゃあ、手の拘束を外してやるよォ、、、手を使ってクリトリスとか乳首を自分で弄れ、そうすれば早くイけるだろォ!」
そう言って、俺は千束の手の拘束を外す、、
手錠を外しても問題はねェからなァ、、、
さっき"性奴隷の証"として千束の首に嵌めた首輪が、いざと言う時には首を締めることが出来る。
まあ、こいつの様子を見る限り、そんな心配は要らないだろうがなァ
それに、武器がなく疲労が溜まっているコイツに、この俺は倒せねェし
千束は、手の拘束が解かれると、左手を左胸、右手を股間へとのばしていき、、
指先で、2つの突起物をこねくり回す、
「はいぃぃっ♡はぁぁんっ♡頑張って同時にイキますぅぅぅっ♡、あっ♡あんっ♡んっ♡んあっ♡♡」
グリュリュリュリュリュリュリュ
千束は、えげつない速度でクリと乳首を弄り倒す、昨夜の電マ責めで虐め抜かれ、疲労し、開発された所にそんな事をしたら、、、その快感は凄まじいだろォ、、、
「ほらァ、、、初めてのオナニーだろォ??、、自分で触る気分はどうだァ!?」
「んぁああああっ♡、ぎもちいいぃぃっ♡ですうぅぅぅっ♡、はぁぁぁんっ♡、あっ♡、んっ♡、じゅるるるるっ♡」
千束はまだ物足りないのか、指を、自分の口の中へと突っ込んで舌で濡らして、びちょびちょになった指でまた、乳首やクリトリスを弄りはじめる、、、
「ほらっ!もう射精するぞォ!イけるかァ!?」
「んぁああああっ♡♡、右の乳首っ、舐めてくださいっ!!、、そうしたらっ、、イけると思いま、、、んあああっ♡♡♡」
「ったく、しょうがねぇなぁ、、、、ほら、、イクぞッ!、イクぞっ!!」
「んぁひゃああぁぁぁっ♡♡♡イくっ!イくっ!イくっ♡イきますぅぅっ♡いぐぅぅぅううぅぅ♡♡♡んはあぁぁああぁっ♡♡♡
ビュルルルルルルルビュルゥゥ、、、
「あっんんんっっ♡んはぁぁぁっ♡はぅんんっ♡はあぁぁぅ♡」
俺たちは同時にイキ果てた、、、
千束のおまんこは、キュンキュンと俺のチンコを締め付けて、
飛び込んだ精液を、ごくんごくんと、お腹の奥へと飲み込んでいく、、、
とても暖かい、、、
千束は、ハアハアと吐息を漏らしながら、トロンとした目で俺を見てくる、、、
俺は、その顔に近づき、千束にキスをした、、、
舌を口の中へ入れてやると、千束も舌を絡めてくる、、、
千束の口のなかは、精液とチンコの味がした、、、
何度もフェラをさせたから当然だろう、、、
俺は、嫌悪感をもちながらも、、、凄く、凄く興奮した、、
千束が、両腕を俺の首にかけて、抱きしめてくる、、、、
もう、可愛すぎるだろっ、、、
俺は千束の頭を撫でながら言った、、、
「ありがとうなァ千束ォ、、、すっげぇ気持ちよかったぜェ、、、よく頑張ったなァ、、、お前はすげぇよ、、、」
「はいっ、、、そんな事言われたらっ、嬉しいですっ♡、、、私も気持ちよかったですっ♡♡、、、もっとしたぃですぅぅっ♡」
「そうだなァ、、、俺はもう満足だァ、、、次は、俺の仲間のこいつらの相手をしてやってくれェ、、、」
「はいっ♡、、喜んでっ♡、、、」
一一一一一一一一一一
「よっしゃあ!やっとリーダーの許可が出たぞォ!」
「ったく、どれだけ待たせるつもりだよォ!」
「やっと千束ちゃんとヤレるぜぇ!」
そんな会話をしながら、千束のまわりをグルリと囲むように、7本のチンコが集まっていく、、、
「「「さあ、千束ちゃん、俺たちのチンコをシゴいてくれ!」」」
「はぁんっ♡ちょっちょっちょっちょっちょぉ♡
あーもうほらほらっ♡、みんな一気にがっつかない~っ♡だいじょーぶっ♡ちゃんと順番にやってあげるからぁぁっ♡♡♡」
そう言って千束は、右手と左手、口をつかって、3本のチンコをしごいていく、、、
「あたま撫でてほしいですぅぅ♡、、、乳首とか、おまんことか、、私の身体触ってほしいですぅぅ♡、、んあっ♡、、、ありがとうございますぅぅぅ♡♡、、んちゅっ♡、、じゅっぷじゅぶしゅぶじゅぶ♡♡♡」
一一一一一一一一一一
それから千束は、おまんこや、おっぱいも含めた、身体中を使いながら、男達の情欲を受け止めていった、、、
男達が満足するまで射精し終わるまでには、千束も体力の限界がくる、、、
と、思っていたのだが、、、千束は、男達が皆満足した後も、元気だった、、、
10時間のアクメからの地獄のような時間を耐えきり、、
おしっこを出し切って体力を回復した千束は、、
もう無敵なのかもしれない、、、
「はぁぁぁんんっ♡♡♡、たくさんお精子いただいてぇぇ♡♡♡、しあわせですぅぅっ♡♡♡もうお腹パンパンだよぉぉ♡♡♡」
まさか、、千束をここまで壊してしまうとは、、、
いや勿論いい意味での予想外なのだけど、、、
快楽堕ちというやつだろうか、、、エロ漫画やエロアニメの世界の中だけの話だと思っていた、、、
「あっ、、、そうだっ、、すみませんっ、、、お願いがあるんですけどっ、、、、」
「あァ、?、、なんだァ千束ォ、、言って見ろォ、、」
「あの、トイレにいきたいですっ、、
おしっこと、大きい方をしたいです、、、
あと、、飲み物と、、ご飯もたべたいですっ、、、」
「なんだァそんな事かァ、、、それぐらい気軽に行っていいんだぜェ、、、
おぉっ!、マジかよ!、もうそろそろ2時じゃねぇかァ、、、
よし、昼飯にしよォ、、、
いや、その前にトイレだったなァ、、、」
「この部屋の外に出る訳だから、念の為、お前に手錠を付けて、俺が付き添う形になるが、、、、
、、、構わねぇよなァ??」
「はいっ♡ありがとうございますっ♡」
こうして、俺たちは二人で一緒に、この部屋の外にある、トイレへと向かった、、、
「快楽に溺れて」