※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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※飲尿プレイ有
※特殊タグ使用


井ノ上たきなの汚し方 18 For you

 

、、、、、、、、、、、

 

 

 

、、、、、、、、

 

 

 

、、、、

 

 

 

「ぷっ、、千束と同じようなことを言ってやがる、、。まあそういう事なんだが、、それじゃあつまらねぇからなぁ、、、。しょうがねぇな、お前にも、電マ責めを千束からお前に交代する方法を与えてやるよ、、、」

 

 

「えっ!、やっ、、やりますっ!!、早くっ、、教えて下さいっ、、、」

 

 

「分かった分かったぁ、、、お前の心意気は分かったよ!、んじゃまずは、、、これを全部飲め、、、」

 

 

そういって、男は、洗面器を私の目の前に持ってくる、、、

 

その中には、微かに黄色を帯びた汚い液体が、、たっぷりと溜まっている、、、

 

 

 

「なに、、これ、、、おしっこ??、、、だけじゃない、、、

汚いっ、、、臭いっ、、、やだっ、、、飲めるわけないっ、、、おぇっ、、」

 

 

「なあたきな、、一体この液体はなんだと思う??」

 

 

「あなた達の、、トイレの水??、、、おぇぇぇっ、、、」

 

 

「ブッブー、不正解~、、、それはそれで面白そうだがなぁ、、、、

 

答えを教えてやるよ、、、

 

 

 

 

その液体はなあ、、、、

 

 

 

 

6時間の電マ責めの間に、、、千束の身体から出た、、、千束のあらゆる体液の、混合液だよ、、」

 

 

 

「え、、、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

 

「ほら、、、画面を見ろ、、、千束の拘束台の下の床が、アリ地獄みたいに穴の中心へと下がっていってるだろ、、、

 

あそこから、おしっことか、汗とか、身体から垂れた色んなものを排出できる作りになってるだよ、、

 

 

で、、、6時間の間に、そこに集まったものが、この液体って訳だ、、、

 

 

 

6時間の電マ責めで、千束の身体から分泌された、

 

 

 

千束の、尿とか汗とか涙とか、、鼻水とか唾液とか愛液とかが混ざりあってる、、、

 

 

 

あと、アイツの身体に塗りたくった媚薬オイルも入ってるだろうなぁ」

 

 

 

 

「え、、、これが、、千束の体液、、の、混合液?、、、、、、、、こんなに沢山も!?」

 

 

一一洗面器に1杯の、濃くて汚れた液体に、、頭がクラクラする、、、

 

 

「ああ、、、なんせ6時間ずっと、あの状態なんだぞ!、おしっこも汗も、そりゃあ沢山でるさ」

 

 

私は、テレビ画面に映し出された映像を見る

 

 

 

そこでは千束が、目隠しと耳栓をされ、ただ、、機械に刺激され続け、イカされ続けている、、、

 

汗も、よだれも、涙も、、撒き散らしながら、、、、

 

 

 

「ほら、千束はお前なんかの為に、あんなに頑張っているんだぜ、

千束と電マ責めを交代したいなら、お前もこれぐらいがんばらねぇとなぁ!

さあ!、

 

千束が頑張った証の"この体液"を全部飲めたら、

千束の電マ責めを終わらせてやる、お前に交代させてやるよ、

 

まあ、千束は、クタクタで死にそうなお前に交代させない為に、今も必死で頑張ってるんだけどなぁ!その思いを踏みにじることになるがいいのかぁ!?

 

さあ、、どうする、、、やるか?やらねぇのか??」

 

 

「やりますっ!!、やりますっ!!」

 

 

 

「は??、なに偉そうにしてんのお前??、、

俺はお前が、どうしても千束と交代がしたいって言うから、仕方なく方法を与えてやっているんだぜ、、、

"お願い"しろよ、、、誠心誠意でな!!」

 

 

「千束の体液を飲ませて下さいっ!!、お願いしますっ!!」

 

 

「気持ちがこもってねぇ!!、もう1回、ちゃんと画面の中の千束に向かって言えっ!!」

 

 

「ちっ、ちさとの体液を飲ませてくださいっ!!お願いしますっ!!もう頑張らなくていいのっ!!ちさとっ!!私が交代するからっ!!」

 

 

⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎

『ん"っ!ん"っ!んぐぐぅ"ぅ"っ!!』

⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎⚡︎

 

 

もちろん、画面の中の千束からは返事なんてなく、ただただ苦しそうに、呻いていた

 

 

「ふん、いいおねだりじゃねぇか。録音したから後で千束にも聞かせてやるか。勿論前半の"お願い"の所だけな、、」

 

「ははっ、、どんな顔するかな??あいつ、、、」

 

 

「、、っ!、、、もうっ!!、、いいでしょっ!!早く飲ませてっ!!」

 

 

私は拘束された手足をバタバタさせる。

 

 

「ははっ!、、そんなに飲みてぇのかぁ!!仕方ねぇ、、動けるようにしてやるよぉ!!

 

ただし、、、

 

、、、抵抗なんて、すんじゃねぇぞ、、、」

 

 

一一出来るわけ、、、ない。、、、千束が人質に取られているのだから、、、

 

 

私は、拘束台への拘束を外されるが、両手を背中側で、ガッチリと縛られる、、、

 

両腕が後ろに引かれ、、私の胸が前へと、ブルンと強調される、、、もう、別になんとも思わないけど、、、

 

 

「ほら、、、自分から飲めよ、、、」

 

 

私は、洗面器1杯の、千束から出た体液と向かいあう、、

 

精液は、、コイツらのを何度も飲まされて、かなり慣れている、、、

 

でも、、体液なんて、、飲んだことがないっ、、、

 

それに、、、千束の、なんて、、、

 

 

私は、、正座をして、両手を背中で縛られたまま、土下座をするように、、恐る恐る唇を水面へと近ずけて、、、

 

 

濃い匂いのする、その液体を、

 

 

スズっ、、と吸い上げた、、、

 

 

 

 

、、、、、、、、

 

 

 

 

、、にがっ、、、、、まずっ、、、、うぇぇっ、、、

 

 

 

 

しょっぱくて、、、臭くて、、、濃くて、、、、にがい、、、、

 

 

 

口の中、、、イガイガする、、、

 

 

 

でも、、、これは、、、千束の味、、、

 

 

 

千束が、、、私の為に、、、頑張ってくれた味、、、

 

 

 

嫌いだなんて、、、言えないよね、、、

 

 

 

ごくっ、、、

 

 

 

千束の体液が私の喉を通る、、、

 

にがい、、、けど、、、変な感じ、、、

 

千束の身体の中にあった液体が、、、私の口から、お腹の中へと入っていく、、、

 

すごく、、、いけないことをしてるみたい、、、、

 

 

「どうだ!?、美味しいかぁ??、美味しいですって言ぇぇ!!」

 

 

「ごほっ、、こほっ、、、っ、、、おいしい、、、ですっ、、、」

 

 

「そうかぁ!!、じゃあ早く飲んでやれよぉ!!、千束も頑張ってるんだからよぉ!!」

 

 

一一ちさと、、ちさと、、、ちさと、、、

 

 

ゴクリっ、ゴク、ゴク、、

 

私は、千束の、おしっこと、汗と、涙と、愛液と、、いろんな体液が混ざりあったものを、喉の奥へと通していく。

 

濃厚な匂いにむせ返る、、、苦味でのどがイガイガする、、、

 

でも、、、私の身体は、、どんどん熱くなっていった。、、、乳首と、、クリトリスが硬くなる、、、触りたいっ、、

手が縛られているから、触れないのだけど、、、

 

多分、、これは、、ちさとだからだ、、、

 

ちさとのおしっこ、、、ちさとの汗、、ちさとのおまんこの味、、、

私は、、、ちさとでさえ知らないような、、千束の身体の中身を、、味わっている気分になる、、、

 

 

、、それは、、、すごくエッチで、、、興奮してしまう、、、

 

 

 

 

 

「ひぐっ!!?」

 

 

 

私は突然の、強烈な刺激に飛び上がる、、、

 

そして、、口の中に含んだものを噴き出してしまう、、、

 

私の2つの乳首に、電マが当てられたのだ、、、

 

 

「俺たちは、お前を犯す時間が、-70分になっちまったからな!、

まあ、本来なら約束を破るのはダメなんだが、

俺達は、どうしてもお前を犯してぇんだよ、、、

だから妥協案だ

 

"今から、70分間は、手を出すのを控えてやる。その後は俺たちの自由だ"

 

約束と違うが、これで妥協しろ!、、、、

しょうがねぇだろ

俺達も興奮してギンギンに勃起してるんだからよ!!

 

だがな、、、手、以外なら、今からでも出させて貰うぜ!!

 

 

ビィィィィィィィン!!!

 

 

「んはぁぁっ!!んんんっ!!!、あはぁぁんっ!!」

 

千束のカラダの中身を想像しながら、、、硬くなっていた乳首に、、、電マを当てられて、、、

 

どうしょうもないぐらい、、、感じてしまう、、、

 

 

「可愛い鳴き声だぜ、たきなぁ!!

それにしても、本当に千束はかわいそうだぜぇ、、、たきなが電マ責めをされない為に、今も必死で耐えているってのになぁ、、、

その裏では、たきなは普通に電マ責めされてるなんてよぉ!!、、

動画撮って千束におくってやろうか?!!」

 

 

「、、、んうぅっ!?、、」

 

「ほら、、、早く飲んでやれよぉ、千束が可哀想だろぉ!!」

 

 

ビィィィィィィィン

 

ゴクッ、、ゴクッ、、ゴクッ、、、

 

臭い、、、にがい、、、吐きそう、、、、

 

でも、これは、、千束の味、、、

 

飲み込んでいくたびに、、、千束の体液で、、埋め尽くされていく、、、

 

千束のナカに、、溺れていく、、、

 

千束の声、千束のにおい、、千束の味、、、

 

 

、、、好き、、、

 

 

 

千束、、、ちさと、、、ちさと、、、

 

 

 

私の為に、、、頑張ってくれてありがとう、、、

 

 

、、、大好きだよ、、、、

 

 

私も、、愛しい君の為に頑張るよ、、、

 

 

 

ゴクッ、、ゴクッ、、、ズズズズッ、、、

 

 

 

「、、んんっ!!、、、、、ん"ん"っ!!、、、あ"あ'っ!!、、」

 

私は、、千束のニオイに包まれながら、、絶頂するのだった、、、

 

 

 

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

 

 

 

そして、、、私は、、イカされながら、

千束の体液を、飲んで、飲んで、飲みつづけた、、、

 

最初は順調だった、、、でも、、、

 

気持ち悪くなってくる、、、お腹1杯になってくる、、、

 

耐えられなく、なってくる、、、

 

でも、、、半分は、、、飲めた、、、

 

まだ、、、半分も、、、残ってる、、、

 

 

 

 

「なあ、たきな、お前が飲み初めてから、一体何分経ったと思う??

 

 

 

 

、、、、、正解は70分だ、、、

 

 

 

 

 

画面の向こうの千束も、頑張ってるぜ、7時間達成だ、、、」

 

 

 

 

「え、、、」

 

 

 

 

考えてなかった、、、

 

飲むのが苦しすぎて、、、時間は、、、気にしてなかった、、、

 

もう、1時間?!、、、

 

私は慌てて飲み始める、、、

 

気持ち悪いとか、、苦しいとか、、どうでもいいっ!!、、

 

早くっ!!千束を休ませないとっ!!、、、

 

 

「おっと、、、忘れちゃいねぇか?、、、70分経ったからなぁ、、、俺達は手を出せるんだよぉ、、、」

 

 

男がそう言って、、私のお尻を掴み、、びしょびしょのおまんこに、おちんちんを挿入してくる

 

 

待って、、今っ、お腹1杯だから、、そんな事したら、、

 

 

「ほら!、、、大好きな千束に溺れながら、、気持ちよくなれ!」

 

 

そう言って、もう1人の男が、私の頭を掴み、、、

 

 

 

洗面器の中へと沈める、、、

 

 

 

「ごっ"、、ごほっ"!!、お"お"ぉ"っ"!?」

 

 

ズップズップズップズップ、、、、

 

 

 

顔を洗面器に埋められたまま、、、おちんちんの出し入れをされ、、、私のお腹が悲鳴を上げる、、、

 

洗面器の中で胃の中のものを吐き出し、、、鼻と口から、洗面器の中の液体を吸いこんでしまう、、、

 

口の中と鼻の中が、千束の体液で埋め尽くさせる、、、

 

苦しい!、、死ぬっ!!、、死ぬぅっ!!

 

 

「お"え"ぇぇえ"え"ぇっ、、、」

 

そして、また、胃の中のものを吐き出してしまう、、、

 

 

頭が洗面器に漬けられていたのは、、10秒と少し程度、、、

 

だけど、、私を苦しめ、、絶望させるには十分な時間だった、、、

 

顔を上げられた瞬間、息を吸った後、、

また、思いっきり吐き出してしまう、、

 

 

「お"ぇ"ぇ"ぇ"、、、ごほっ"、こ"ぼっ、、、」

 

 

1時間、、頑張ったものを、ほとんど、、、吐き出して、、、

 

 

「あ、、、あ、、、あ、、、あ、、、」

 

 

私の身体は震え、涙が出てくる、、、

 

 

「全部、、、また、、、最初から??、、、」

 

目の前には、千束の体液と私の消化液が混合した液体が、洗面器の中にたっぷりと溜まっていた

 

 

 

 

 

 

ああ、、、私達は、、どうやっても助からないんだね、、、

 

 

 

 

 

ごめんね、、千束、、、巻き込んじゃった、、、、

 

 

 

 

 

 

それからも、、、地獄は続いた、、、、

 

必死に飲んで、吐かさせるの繰り返し、、、

 

沢山しんどい事をさせらせながら、、、おまんこも犯される、、、

 

 

 

一一一一一一一一

 

 

 

また、長い時が経ち、、

 

男達のケータイに、、ピピピピピピ、、と、通知音がくる、、、

 

すると、私は再び拘束され、口枷と電マをつけられる、、、

 

 

一一何をする気なのだろうか??千束に、なにかするつもり!?

 

 

男達はイヤホンを付けて誰かと通話をしながら、私の口にマイクのようなものを近づける、、、

 

そして、、私の身体をつねったり、引っ掻いたりする、、

 

 

「んぐっ?!、、んーっ!!、、んぐっ!!、、んんっ!!」

 

 

当然、、痛みで呻き声を出してしまうが、、口枷を付けているから何も話せない、、、

 

 

痛いっ!!何をしているのっ!?

 

千束に、また何かするつもりなのっ!?

 

ろくな事ではないと思うが、、、、、今の私に抵抗なんて、、出来ない、、、

 

 

 

そして、男は、ポケットから拳銃を取り出し、、、

 

 

 

 

それを私の胸へと突きつける、、、

 

 

 

「え??、、、何するつもり??、、」

 

 

 

「んぁ??、、お前を撃ち殺して、千束に見せてやろうと思っただけだよ、、」

 

 

一一は??、、え??、、、やだっ!、、、、

 

 

 

「待ってな、、タイミングを合わさねぇとな、、」

 

 

「んぐぐぅ!!んっ!!んんんっ!!!」

 

 

一一声っ!、、出せないっ!!、、ヤダっ!、ヤダっ!!

 

 

パァァァン!!!

 

 

「んぐふぅっ!!!!」

 

 

私は、、、弾丸で胸を撃たれた、、、、、

 

 

 

 

 

 

、、、い"だぃっ!!!、、

 

 

 

 

 

 

、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

、、、あれ、、、、、

 

 

 

 

 

 

、、そんなに、、痛くない、、、?

 

 

 

 

 

その弾は、、千束のゴム弾、、、

 

 

よりも柔らかい、、、安全な弾だった、、、痛いけど、、、

 

 

飛び散っている赤い液体は、、、血のり??、、、

 

 

「よぉし!、いい声だったぜぇ!、これには千束も、たきなが殺されたと騙されるなぁ!!」

 

 

「えっ!?、だめっ!!、千束にこんなのを聞かせたらっ!!千束の心が壊れちゃうよっ!!」

 

 

「ふっ、、、心配ねぇよ、もう壊れてる、、、」

 

 

 

 

そして男達3人が、私に聞こえないような囁き声で、笑いを噛み殺しながら何かを話していた、、、

 

 

「くくっ、、それにしてもリーダーは、、上手いこと言いやがるぜ、

"マジで殺す"、"約束を守る"、

なんて言って、千束を上手く勘違いさせてやがる、、、

別にリーダーは、、、

"たきなを殺すのは今すぐだ"

、、なんて一言も言ってねぇのになぁ、、、」

 

 

「違いねぇ!、、殺すといっても、、1ヶ月後でも、1年後でも、1000年後でもいいからなぁ、、。まあ、あの言い方はずりぃよなぁ!」

 

 

「リーダーの、絶対に"約束"を守る、っていう拘りは下らねぇとは思うが、トンチの上手いヤツだぜ、まったく、、、」

 

 

聞こえないけど、、これから千束に良くないことが起こるということだけは分かる、、、

 

画面の中の千束は、変わらず電マに耐え続けている、、、

電マ以外、何もされていないように見えるが。もしかしたら千束が耳につけている何かが耳栓ではなくイヤホンで、音声でによる精神攻撃をされているかもしれない

 

分からないけど、、、ごめんねっ、、、千束っ、、

 

私が、全部、代わって上げたいっ、、、

 

だから、、飲まないとね、、。頑張れっ、私っ、、、

 

 

 

 

一一一一一一一一一一

 

 

 

 

 

私は、、何とか全て飲みきった、、、

 

洗面器の中身を全て飲みきりかけた時に、"追加分"とか言われて、千束が新たに出したおしっこを洗面器に追加された時は、心の底から絶望したが、、、

 

それも、、全部飲んだ、、、

 

もう、、限界を越えた限界であった、、、お腹はパンパンで、吐くのをずっと耐えている状態、、、

 

おしっこも、したくてしたくて堪らない、、、

 

でも、おしっこを出せば、すべてもう一度飲まされてしまうから、、我慢しないといけない、、、

 

 

「全部、、飲みま、、した、、、千束を、、解放、、、して、、、下さい、、、」

 

 

その時の私は、もう顔中ぐちゃぐちゃで、、、とめどなく涙が溢れていた、、、

 

 

「すげぇよ、、お前、、本当に、、、すげぇよ、、、

 

だかな、、後1つだけ、、頼みたいことがあるんだぁ、、、

 

 

 

 

、、実は俺、、今おしっこしたいんだよ、、、飲んでくれねぇか??」

 

 

一一は??、、、

 

 

「頼むよ!、1回やってみたかったんだ!、たきなは今まで、洗面器に入ったおしっこしか飲んでこなかっただろ

1度ぐらい、直接飲んでみろよ。

これが本当に最後だ、、いいよな、、?」

 

 

一一よく、、ないっ!、、、けど、、、

 

一一従うしかないのだ、、、千束を守る為に、、、

 

一一大丈夫、、後少し、だけだからっ、、頑張れ、、私、、、

 

 

「はい、、、わかりました、、、」

 

 

 

「くくっ、、」

 

 

男達は、不気味に笑い、、、何かを用意する、、、

 

大きめのビニール袋を持ってきて、底に大きな穴を開け、、私の頭を通し、

私の首に、ガムテープでしっかりと巻き付けられる、、、

 

 

まるで、ビニール袋に、私の頭だけが入ったような状態になる。

 

 

「じゃあいくぞ、最後だからな、しっかり飲めよ!」

 

 

そう言って男は、ビニールの端と端を持ち上げながら、私の口の奥へとおちんちんを入れてくる、、、

 

別の男に、私の顎を引き上げられ、、男の顔を見上げるような、真上を向いた格好になる。

 

 

じょろじょろじょじょじょじょじょ、、、

 

 

おしっこが、口の奥で、喉を叩きながら、勢いよくなだれ込んでくる、、、

 

苦しくて、、熱くて、、臭くて、、苦い、、、

 

千束のよりも、、くさいっ、、、

 

 

一一飲めっ!!飲めっ!!、、精液の時と同じっ、、、ちゃんと飲めばっ!!、、、っ!!

 

、、、無理だった、、、量が多すぎる、、、

 

 

私はさっきまで、洗面器の液体をゆっくりゆっくり飲んでいたのだ、、

 

物凄い勢いで、私の喉を埋めつくしていく男のおしっこ、、、

 

くさくて、、生暖かくて、、熱いっ、、

 

息が苦しくなる、、、上手く飲み込めない、、、

 

おしっこの出る速度に、飲み込む速度が追いつかなくなり、、溺れていく、、、

 

そして、、、

 

 

「ごほぉぉっ!!」

 

 

私は、胃の中の液体を吐き出してしまう、、、

 

そんなことをしたら、ビニール袋の中に、全てが溜まってしまう、、、

 

そして、鼻の穴の高さまで、、、水位が上がる、、、

 

私は、また吐き出す、、、

 

「がぼっ!!ぉお"お"っ!!ふがあ"ぁ"っ!!」

 

 

反動で吸い込んでしまい、鼻や口から汚い液体が入り込み、本格的に溺れる、、、、

 

本気で死ぬ、、、、そう感じて私は、、、頭を振り回し、身体をよじらせ、バタバタと暴れ回るのだが、

 

 

男達3人に、ガッチリと拘束される

 

天井を見上させられたまま、私の頭が全部、ビニール袋の液体の中へと沈められる、、

 

苦しくなって、吐き出せば吐き出すほど、鼻の中、、耳の中、、喉の中へと入ってくる、、、

 

 

「ほらぁ!!、後1分こうしてやるよぉ!!、溺れろっ!!、苦しめっ!!」

 

 

 

「ごぼぼぼぼっ、、おぼぉっ、、、おぼぼぼぼぉ、、、」

 

 

 

、、じょろっ、、じょろじょろじょろじょろじょぼぼぼぼ、、

 

 

 

一一私は、苦痛で膀胱を縮ませて、、、おしっこを床へと撒き散らしてしまう、、、

 

 

 

一―ああ、、また、、、最初から、、、、!

 

 

 

一一苦しいっ!、、死ぬっ、、、死ぬっ、、、死ぬっ、、、死ぬっ、、、

 

 

一一千束、、、ごめんね、、、やっぱり私、、、君を守れない、、、

 

 

 

一一やっぱり私、、、先に殺されちゃうみたい、、、、、

 

 

 

一一私が死んだ後も、、、千束は生きてね、、、自殺なんてだめだからね、、、ちゃんと生きて、、、私の分までしあわせになるの、、、

 

 

 

一一君が、私のことが大好きなのは、、、分かってる、、、

 

 

 

 

一一だって、こんな所まで、私を助けにきてくれたんだから、、、私を守るために、頑張ってくれているんだからっ、、、

 

 

 

一一ごめんね、、、千束の願い、、、叶えてあげられなくて、、、

 

 

 

 

一一でも、、、これからずっと、、、たとえ死んでも、、、私は君のことが大好きだから、、、

 

 

 

一一君ともっと、傍にいたかった、、、

 

 

 

 

 

 

 

バシァァッ!!!

 

 

 

 

 

突然、私の顔が、空気と触れ合う、、

 

ビニール袋の中の液体が、、全て、、床へとぶちまけられたのだ

 

 

 

 

「がは"っ"!!こ"ほ"っ"!!かはっ!!」

 

 

 

 

 

私は、口の中にたまった液体を必死で吐き出し、、酸素を取り込む、、

 

 

 

 

、、、助かったっ!、、、

 

 

 

 

私は、濃厚な液体が染み込んで、焦点の合わない目を凝らしながら、顔をあげて、目の前を見る、、、、、

 

 

 

 

、、そこには、、、千束がいた、、、、

 

 

 

 

、、、千束も私を見つめていた、、、

 

 

 

、、、今にも泣きそうな顔で、、、

 

 

、、そしてすぐに、、、私から顔を逸らし、、、、

 

 

、、電マ責めの映像が流れているテレビを、撃ち壊し、、、

 

 

、、私におしっこを飲ませていた男に、馬乗りになり、、、

 

 

、、そいつの身体を、ナイフで何度も何度も、刺し続ける、、、

 

 

グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ

 

 

、、赤い鮮血が飛び散る、、、

 

 

「うぐっ!、、げほ"ぉ"ぉ!!、、」

 

 

、、私はまた吐き出してしまう、、、

 

 

、、足元には、、2人の男が、、首の後ろと心臓から血を流しながら倒れていた、、、

 

 

グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ、グシャ

 

 

、、千束は、壊れた機械のように、ただナイフを男の身体へと振り落としし続けていた、、、

 

 

、、私には、千束の背中しか見えない、、、

 

 

 

 

、、でも、、、千束の背中は、、、とてつもなく悲しそうで、、、

 

 

 

 

、、、今にも壊れてしまいそうなほど、、、小さかった、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




「君のために」
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