※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

27 / 32
#飲尿プレイ有り


千束とたきなの愛のカタチ 26 Your juice

 

私は、たきなのお願いを聞くためにお風呂場に呼び出された。

 

たきなとの混浴という夢が叶ったのだ、凄く嬉しいのだが、、、

 

たきなの様子がどうもおかしい、、、目をきょろきょろと泳がせて落ち着きがない、、

 

 

「あのっ、ちさとっ、、私のお願いですがっ、、嫌なら断って貰ってくださいねっ、、、どうか引かないで欲しいですっ、、、」

 

 

「なに~、言ってごらんよ、大丈夫だよ~っ、たきなのお願い、聞かせてっ!」

 

 

「はいっ、あのっ、、

 

 

、、ちっ、、ちさとの、、おしっこを、、のませてくだっ、、さいっ、、、」

 

 

「はえっ?!、、、」

 

 

「実はっ、昨日っ、、あの男達に千束のおしっこをいっぱい飲まされましてっ、、それでっ、、その、、直接飲んでみたいんですっ、、」

 

 

「えええっ!!、、あの時のおしっこって私のだったのっ!?、、うわぁぁっ、、、そんなっ、、やめときなよっ、ばっちいよっ、、、、」

 

 

「そう、、ですよねっ、、、、、、、やっぱり嫌、、、ですよねっ、、、、ごめんなさいっ、、」

 

 

「いやっ、、そういう訳じゃっ、、、なくてっ、、、私はっ、、、別にやってもいいよっ、、、

たきながやりたいならっ、、、しよっ、、」

 

 

「ありがとう、、、大丈夫、、嫌な気持ちにはさせないから、、、」

 

 

私は緊張しつつ、、たきなの顔をみて安心する、、、

 

 

「うん」

 

 

「じゃあ、まずは、そこに立ったまま両手をバンザイして下さい、、」

 

 

「え、、こっ、こう??」

 

 

私は、ラジオ体操の始まりのポーズのように、両手をバンザイする、、、

 

 

「はい、、次は、、足を開いてがに股になって、おまんこを私の方に向けて下さい、、」

 

 

 

「えっ、、、このままで??」

 

 

「はい、手は上げたままで、、、」

 

 

「わかった、、うんっ、、、」

 

 

私は、言われた通りに、だらしなく脚をがに股に開き、おまんこを、たきなの方に向ける、、、

 

バンザイしてるから、何も隠せない、、たきなに私のアソコがハッキリと見られてる、、

 

 

「はずっ、、恥ずかしいよっ、、、こんなのまるでっ、、変態っ、、」

 

 

「ちさとのおまんこ、綺麗なピンク色ですよ、震えていて可愛いです、、、」

 

 

「ううっ、、恥ずかしいっ、、よぉっ、、」

 

 

でも、、たきなに私の無様な裸を見られて、興奮してしまっていた、、、

 

おまんこ、、舐めて、ほしい、触りたいっ、、、

 

 

「じゃあ、、さいごに、、私がいいというまでそのポーズを維持して、、ずっと私がおしっこ飲んでるのを見ていてください」

 

 

「うん、、、分かったっ、、」

 

 

 

 

――――――――――

 

 

 

 

たきなは私の前で床に正座をして、両手で洗面器を抱えて、、

 

顔を私のおまんこに近づけ、口を開けて私をみあげる、、、

 

 

「最後にっ、、私に向かって、「おしっこを飲んで下さい」、って、お願いして下さいっ」

 

 

「えっ?!、、、うっ、、、ううっ、、、

 

、、、わっ、わかったっ、、、

 

たきなっ、、、、、私のおしっこ、、飲んでくださいぃっ!!」

 

 

 

そんな綺麗な目で言われたらっ、断れないよっ、、

 

 

「はいっ、、いただきます、、、、わたしの口を便器だと思って、男の子みたいに立ちションして下さい、、、っ、、、」

 

 

たきなの口を、私のおしっこで汚すなんてっ、、申し訳なくてっ、、でも興奮してしまうっ、、ああっ、、たきなっ、、

 

 

「ちさとっ、尿道が緊張して震えてますよ、、リラックスして、、力、緩めて下さい、、、、」

 

 

「あっ、、ふぅっ、、、、」

 

 

「ほら、、リラックスですっ、、、」

 

 

「うんっっ、、、でるっ、、、、」

 

 

私は、緊張して縮んでいる尿道を脱力させていく、、

 

私の膀胱に溜まった尿を、、筋肉で押し出して、解放する、、、

 

 

じょぼぼぼぼっ、、、じょぼぼぼぼぼぼっ、、、、ぼぼっ、、

 

 

「んふぅぅっ!!、、、」

 

 

私のおしっこは、勢いよく飛び出して、、たきなの顔面へと直撃した、、、

 

たきなの顔は一瞬のうちにおしっこまみれになる、、

 

綺麗な顔から、私の濁った尿がしたたる、、、

 

たきなは、目の中に入ってしまったのか、目をギュッと瞑りながら、必死に口を開け、、

 

ごくっ、、ごくっ、、と、私のおしっこを身体の中へと取り込んでいく、、、、

 

 

じょぼぼぼぼぼぼっ、、、、

 

 

「ごくっ、、ごほっ、、んぉお、、」

 

 

もちろん、全てを飲みきることは出来なかった、、噴き出して、苦しそうに顔をしかめながらも、、必死に飲んでくれている、、、

 

 

凄く、恥ずかしくて、逃げたしたいけど、、、

 

私のおしっこを飲めるくらい、たきなは私のことが好きなのだ、、

 

苦くて、臭くて、マズイのは知ってる、飲んだことなんてないけど、、

 

 

 

自分の子は目に入れても痛くないという諺がある、、

 

たきなにとって、、私のおしっこは、飲んでも苦くないの?、、

 

たきなの歪んだ愛を受けて、、私はどうしょうもなく興奮する、、、

 

乳首もクリトリスも硬くなり、、快感を求めてしまう、、、

 

 

ジュブジュブジュルジュルジュル、、、、

 

 

「んんんっ!?、、、んはぁあああっ!!、、ああはぁぁぁっ!!、、」

 

 

たきなが、私のおまんこにしゃぶりついてきたっ、、、

 

 

「ああひぃぃっ、、たきなっ、、はぁぁっ、、、」

 

 

たきなは、私の尿道から、じゅるじゅるとおしっこを吸い出していく、、

 

おしっこ絞りとられながら、おまんこ舐められるの、、気持ちよすぎておかしくなる、、、

 

そして、、おしっこが全て出終わった頃、、、

 

 

、、ぬぷぷぷっ、、、

 

 

「んんぁあああっ!!」

 

 

たきなは洗面器を床におき、左手で私のおしりを掴んでから、右手の指を、私のおまんこの穴に突っ込んでくるっ、、、

 

 

そして、物凄い勢いで、、手を出し入れしてくる、、、

 

 

「んはぁあああああっ、、いくううううっ、、、あぁあふぅぅうう、、」

 

 

初めての感覚っ、、おまんこの中の弱点を思い切り抉られる感覚、、、指で、お腹の裏の性感帯を思いっきり擦られる、、、こんなの知らないよっ

 

 

「やばいいくいくいくいくっ、、ああああああっ、、ふぅううううっ、、、んんんんんあああっ、、、、」

 

 

ジュブジュブジュブジュブジュブジュブ、、、、、

 

 

「あ、ああああっ、、いぐうぅぅぅっ、、ふぐぅうううつっ、、、!!」

 

 

ぶしゃあああああああああっ、、、、

 

 

 

 

 

私は一瞬で絶頂に達し、尿道から体液を、たきなの口内へぶちまける、、、

 

これ、おしっこじゃなくて、、潮吹きと言うらしい、、

 

 

 

「んっ、、んっ、、んぐ、、んぐっ、、、、」

 

 

たきなは舌で、尿道口を虐めながら、、蛇口の水をがぶ飲みするように、、ごく、ごくと、、飲み込んでいく、、、

 

やばいっ、、無限に出るっ、、、

 

 

「ああうああづ、、、だきなぁあああっ、、ぎもちいぃぃっ、、、、」

 

 

ぶしゃぁぁぁぁぁっ、、、ぶしゃあぁあぁぁっ、、、

 

 

私は全てを搾り取られ、たきなは全てを飲みきった、、、

 

 

たきなは、私を見上げて口を開け、中に溜まった最後の1杯を私に見せてから、

 

見せつけるように飲み込んみ、空っぽになった口を見せる、、、

 

私は唇を噛んで、表情を隠すのに必死だった、、、

 

 

れろっ、、んちゅっ、、んちゅ、、、

 

 

たきなは、まだわたしのおまんこを舐め続ける、、掃除をするように、、飲み残しのないように、、、

 

 

「んっ、、、」

 

 

やっと終わったようで、、たきなは唇を離してから、、

 

 

「ごちそうさまでした、美味しかったよっ、、ちさとっ、、」

 

 

と、満足そうに言ってくる、、

 

 

「千束は、どうでしたかっ?、、」

 

 

え、、私っ、、、?、ええっとっ、、、

 

 

「んっ、、恥ずかしかったよぉ~っ、大好きな人に私の汚いおしっこ飲まれるなんてっ、、嫌われないか心配でっ、、でもっ、、おしっこを飲めるほど、たきなが私のことを好きなんだって思って、、嬉しくてっ、、気持ちよかったっ、、、」

 

 

「顔真っ赤で可愛いかったよっ、ちさとっ、、ありがとう、無茶なお願いを聞いてくれてっ、、そうだよっ、、私っ、、ちさとの事、大好きですよっ、、」

 

 

「うん、、知ってるっ!」

 

 

「じゃあ、最後まで飲みますか、、上手く飲めなくてっ、洗面器にこんなに溜まってしまいました、、やはりしゃぶりついた方が飲みやすいですね、口を話していると、飲み込む度に口が閉じてしまいますからっ、、」

 

 

「そっ、そんな分析しないでっ!!」

 

 

たきなは、洗面器に溜まったおしっこを飲み干してから、

 

洗面器に残った尿をを、水で洗い流し、その水も飲む、、、

 

さらに口をすすいで、その水も飲み込む、、、

 

私の尿を一滴たりとも零さないという強い意志を感じた、、、

 

すごく恥ずかしくって、すごく嬉しかった、、、

 

 

「では千束、せっかくですし、洗いっこしません?」

 

 

「おーいいねっ!やろう!ずっとしたかったっ!、、」

 

 

「どうせえっちなことするつもりでしょっ?」

 

 

「そっちこそ!」

 

 

私達は、互いに泡に包まれて汗を流す、、、

 

 

それがすぐに、エッチな触り合いになったのは言うまでもない、、、

 

お陰で身体中、十分すぎるほど綺麗になった、特に股間と胸の周りが、、、

 

そして、湯船の中でイチャイチャしながら、、ゆっくりして、、、

 

私達は温まった身体を拭き、、裸のままベッドへと戻っていく、、、

 

 

まだ、、寝たくないなっ、、、

 

 

もっと、ぐちゃぐちゃに交わりたい、、君と何時までも、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




「君のジュース」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。