私は、たきなのお願いを聞くためにお風呂場に呼び出された。
たきなとの混浴という夢が叶ったのだ、凄く嬉しいのだが、、、
たきなの様子がどうもおかしい、、、目をきょろきょろと泳がせて落ち着きがない、、
「あのっ、ちさとっ、、私のお願いですがっ、、嫌なら断って貰ってくださいねっ、、、どうか引かないで欲しいですっ、、、」
「なに~、言ってごらんよ、大丈夫だよ~っ、たきなのお願い、聞かせてっ!」
「はいっ、あのっ、、
、、ちっ、、ちさとの、、おしっこを、、のませてくだっ、、さいっ、、、」
「はえっ?!、、、」
「実はっ、昨日っ、、あの男達に千束のおしっこをいっぱい飲まされましてっ、、それでっ、、その、、直接飲んでみたいんですっ、、」
「えええっ!!、、あの時のおしっこって私のだったのっ!?、、うわぁぁっ、、、そんなっ、、やめときなよっ、ばっちいよっ、、、、」
「そう、、ですよねっ、、、、、、、やっぱり嫌、、、ですよねっ、、、、ごめんなさいっ、、」
「いやっ、、そういう訳じゃっ、、、なくてっ、、、私はっ、、、別にやってもいいよっ、、、
たきながやりたいならっ、、、しよっ、、」
「ありがとう、、、大丈夫、、嫌な気持ちにはさせないから、、、」
私は緊張しつつ、、たきなの顔をみて安心する、、、
「うん」
「じゃあ、まずは、そこに立ったまま両手をバンザイして下さい、、」
「え、、こっ、こう??」
私は、ラジオ体操の始まりのポーズのように、両手をバンザイする、、、
「はい、、次は、、足を開いてがに股になって、おまんこを私の方に向けて下さい、、」
「えっ、、、このままで??」
「はい、手は上げたままで、、、」
「わかった、、うんっ、、、」
私は、言われた通りに、だらしなく脚をがに股に開き、おまんこを、たきなの方に向ける、、、
バンザイしてるから、何も隠せない、、たきなに私のアソコがハッキリと見られてる、、
「はずっ、、恥ずかしいよっ、、、こんなのまるでっ、、変態っ、、」
「ちさとのおまんこ、綺麗なピンク色ですよ、震えていて可愛いです、、、」
「ううっ、、恥ずかしいっ、、よぉっ、、」
でも、、たきなに私の無様な裸を見られて、興奮してしまっていた、、、
おまんこ、、舐めて、ほしい、触りたいっ、、、
「じゃあ、、さいごに、、私がいいというまでそのポーズを維持して、、ずっと私がおしっこ飲んでるのを見ていてください」
「うん、、、分かったっ、、」
――――――――――
たきなは私の前で床に正座をして、両手で洗面器を抱えて、、
顔を私のおまんこに近づけ、口を開けて私をみあげる、、、
「最後にっ、、私に向かって、「おしっこを飲んで下さい」、って、お願いして下さいっ」
「えっ?!、、、うっ、、、ううっ、、、
、、、わっ、わかったっ、、、
たきなっ、、、、、私のおしっこ、、飲んでくださいぃっ!!」
そんな綺麗な目で言われたらっ、断れないよっ、、
「はいっ、、いただきます、、、、わたしの口を便器だと思って、男の子みたいに立ちションして下さい、、、っ、、、」
たきなの口を、私のおしっこで汚すなんてっ、、申し訳なくてっ、、でも興奮してしまうっ、、ああっ、、たきなっ、、
「ちさとっ、尿道が緊張して震えてますよ、、リラックスして、、力、緩めて下さい、、、、」
「あっ、、ふぅっ、、、、」
「ほら、、リラックスですっ、、、」
「うんっっ、、、でるっ、、、、」
私は、緊張して縮んでいる尿道を脱力させていく、、
私の膀胱に溜まった尿を、、筋肉で押し出して、解放する、、、
じょぼぼぼぼっ、、、じょぼぼぼぼぼぼっ、、、、ぼぼっ、、
「んふぅぅっ!!、、、」
私のおしっこは、勢いよく飛び出して、、たきなの顔面へと直撃した、、、
たきなの顔は一瞬のうちにおしっこまみれになる、、
綺麗な顔から、私の濁った尿がしたたる、、、
たきなは、目の中に入ってしまったのか、目をギュッと瞑りながら、必死に口を開け、、
ごくっ、、ごくっ、、と、私のおしっこを身体の中へと取り込んでいく、、、、
じょぼぼぼぼぼぼっ、、、、
「ごくっ、、ごほっ、、んぉお、、」
もちろん、全てを飲みきることは出来なかった、、噴き出して、苦しそうに顔をしかめながらも、、必死に飲んでくれている、、、
凄く、恥ずかしくて、逃げたしたいけど、、、
私のおしっこを飲めるくらい、たきなは私のことが好きなのだ、、
苦くて、臭くて、マズイのは知ってる、飲んだことなんてないけど、、
自分の子は目に入れても痛くないという諺がある、、
たきなにとって、、私のおしっこは、飲んでも苦くないの?、、
たきなの歪んだ愛を受けて、、私はどうしょうもなく興奮する、、、
乳首もクリトリスも硬くなり、、快感を求めてしまう、、、
ジュブジュブジュルジュルジュル、、、、
「んんんっ!?、、、んはぁあああっ!!、、ああはぁぁぁっ!!、、」
たきなが、私のおまんこにしゃぶりついてきたっ、、、
「ああひぃぃっ、、たきなっ、、はぁぁっ、、、」
たきなは、私の尿道から、じゅるじゅるとおしっこを吸い出していく、、
おしっこ絞りとられながら、おまんこ舐められるの、、気持ちよすぎておかしくなる、、、
そして、、おしっこが全て出終わった頃、、、
、、ぬぷぷぷっ、、、
「んんぁあああっ!!」
たきなは洗面器を床におき、左手で私のおしりを掴んでから、右手の指を、私のおまんこの穴に突っ込んでくるっ、、、
そして、物凄い勢いで、、手を出し入れしてくる、、、
「んはぁあああああっ、、いくううううっ、、、あぁあふぅぅうう、、」
初めての感覚っ、、おまんこの中の弱点を思い切り抉られる感覚、、、指で、お腹の裏の性感帯を思いっきり擦られる、、、こんなの知らないよっ
「やばいいくいくいくいくっ、、ああああああっ、、ふぅううううっ、、、んんんんんあああっ、、、、」
ジュブジュブジュブジュブジュブジュブ、、、、、
「あ、ああああっ、、いぐうぅぅぅっ、、ふぐぅうううつっ、、、!!」
ぶしゃあああああああああっ、、、、
私は一瞬で絶頂に達し、尿道から体液を、たきなの口内へぶちまける、、、
これ、おしっこじゃなくて、、潮吹きと言うらしい、、
「んっ、、んっ、、んぐ、、んぐっ、、、、」
たきなは舌で、尿道口を虐めながら、、蛇口の水をがぶ飲みするように、、ごく、ごくと、、飲み込んでいく、、、
やばいっ、、無限に出るっ、、、
「ああうああづ、、、だきなぁあああっ、、ぎもちいぃぃっ、、、、」
ぶしゃぁぁぁぁぁっ、、、ぶしゃあぁあぁぁっ、、、
私は全てを搾り取られ、たきなは全てを飲みきった、、、
たきなは、私を見上げて口を開け、中に溜まった最後の1杯を私に見せてから、
見せつけるように飲み込んみ、空っぽになった口を見せる、、、
私は唇を噛んで、表情を隠すのに必死だった、、、
れろっ、、んちゅっ、、んちゅ、、、
たきなは、まだわたしのおまんこを舐め続ける、、掃除をするように、、飲み残しのないように、、、
「んっ、、、」
やっと終わったようで、、たきなは唇を離してから、、
「ごちそうさまでした、美味しかったよっ、、ちさとっ、、」
と、満足そうに言ってくる、、
「千束は、どうでしたかっ?、、」
え、、私っ、、、?、ええっとっ、、、
「んっ、、恥ずかしかったよぉ~っ、大好きな人に私の汚いおしっこ飲まれるなんてっ、、嫌われないか心配でっ、、でもっ、、おしっこを飲めるほど、たきなが私のことを好きなんだって思って、、嬉しくてっ、、気持ちよかったっ、、、」
「顔真っ赤で可愛いかったよっ、ちさとっ、、ありがとう、無茶なお願いを聞いてくれてっ、、そうだよっ、、私っ、、ちさとの事、大好きですよっ、、」
「うん、、知ってるっ!」
「じゃあ、最後まで飲みますか、、上手く飲めなくてっ、洗面器にこんなに溜まってしまいました、、やはりしゃぶりついた方が飲みやすいですね、口を話していると、飲み込む度に口が閉じてしまいますからっ、、」
「そっ、そんな分析しないでっ!!」
たきなは、洗面器に溜まったおしっこを飲み干してから、
洗面器に残った尿をを、水で洗い流し、その水も飲む、、、
さらに口をすすいで、その水も飲み込む、、、
私の尿を一滴たりとも零さないという強い意志を感じた、、、
すごく恥ずかしくって、すごく嬉しかった、、、
「では千束、せっかくですし、洗いっこしません?」
「おーいいねっ!やろう!ずっとしたかったっ!、、」
「どうせえっちなことするつもりでしょっ?」
「そっちこそ!」
私達は、互いに泡に包まれて汗を流す、、、
それがすぐに、エッチな触り合いになったのは言うまでもない、、、
お陰で身体中、十分すぎるほど綺麗になった、特に股間と胸の周りが、、、
そして、湯船の中でイチャイチャしながら、、ゆっくりして、、、
私達は温まった身体を拭き、、裸のままベッドへと戻っていく、、、
まだ、、寝たくないなっ、、、
もっと、ぐちゃぐちゃに交わりたい、、君と何時までも、、、
「君のジュース」