※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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千束とたきなの愛のカタチ 28 Love forever night

 

 

 

 

 

「さて、じゃあ次は千束の番ですね、、」

 

 

落ち着いてから、、たきながそう言った、、

 

 

「うん楽しみっ、、じゃあたきなっ、、、

私のおまんこ、たきなの手で気持ちよくして下さいっ!」

 

 

「ふふっ、、、よく言えましたっ、、じゃ、入れますよっ、、、、」

 

 

ブィィィィィィィン

 

 

電マのスイッチが再びオンになり、たきなの愛液で濡れ切った電マが、

 

私の中に入ってくる、、、

 

おちんちんの形の棒がナカで振動するなんて、、一体どんな気持ちよさなのだろう、、?

 

 

 

ずぷっ、、、

 

 

「んあ"ああ"っ!??、、、はああああああっ!!!、、」

 

 

――えっ、、何これっ!?、、おかしいっ、、やばいっ、、、

 

 

「ひいいぃぃぃっ!!、、」

 

 

「えっ、ちょっ、、大丈夫ですかっ、、、ちさとっ、、」

 

 

「だぁ、、だいじょうぶぅぅぅぅぅっ、、あががががぁぁっ!!、、ぎもぢよずぎるだげぇえええっ、、あがぁあっ、、、あああっ、、、頭おがしなるううっ、、、」

 

 

明らかに今までとは桁違いの快感が私の身体を襲う、、、おまんこの中の性感帯が振動によって内側から抉られる、、、

 

 

「えっ、、一度中止しますかっ?、、これはさすがに、、」

 

 

「だ、だめぇえっ、、、つづけてぇええっ、、きもぢよずぎるのずきぃいいっ、、、たきなっ、、もっどわだしをぐじゃぐじゃにじでぇぇっ、、、ああっ、、いぐううっ、、いぐいぐいぐっ、、、ごっ、、、おほぉぉおおっつ、、、、」

 

 

びくびくびく

 

 

私は、おマンコの中を電マで犯されて、、一瞬でイかされてしまった

 

 

「あああっ、、ぐっ、、、んんっ、、いってるのにいいつ、、とまんないよぉおおっ、、」

 

 

「なるほど、千束って、身体の外側は頑丈なくせに、中身がよわよわなんですね、、、

さらに体力と性欲がたっぷりあって、、

 

千束の身体は、いっぱい気持ちよくなれる身体なんですねっ、、、

分かりました、、千束のこと、ちゃんとぐちゃぐちゃに気持ちよくしてあげます、、、」

 

 

「うん、、、ありがとおぉぉっ、、あはああああっ、、、」

 

 

「じゃあ、、動かしますから、、、」

 

 

そう言ってたきなは、、刺さりっぱなしの電マを掴んで、、

 

じゅぽっ、、じゅぽっ、、と、挿送を開始する、、

 

 

「んはあぁあっ、、おおおおおおっ、、、」

 

 

たまらず私は下品な声を上げる、、おまんこの中のデコボコを、、電マの段差で撫でられて、おかしくなる、、、

 

 

「じゃ千束、、こうしましょう、私は少しずつ出し入れを加速していきます、、

千束は、ちゃんと足を開いたままで、、指で私のおまんこをイかせて下さい、、。

私がイき終わるまで、、電マは止めませんからっ、、」

 

 

「はえっ、、、おほおおっ、、、なんかっ、、あの男達とっ、、同じようなこと言ってるっ、、、」

 

 

「千束が嫌なら止めますよ、、でも、千束がこういう事で興奮するの、知ってますからっ、、」

 

 

「うふぅっ、、、正解っ!、、私はっ、、おまんこをメチャクチャにされるのっ、、、興奮しちゃうのおおっ、、、」

 

 

「はいっ、、じゃあスピードアップします」

 

 

ずぶずぶずぶずぶ、、

 

 

「あはぁああっ、、やばいっ、、いくっ、、いくっ、、いくっ、、」

 

 

「千束がどれだけイっても、、私がいくまでとまりませんからねっ、、」

 

 

「あはあああああああっ、、、」

 

 

びくびくっ、、、

 

 

、、、、、、いった。、、、

 

 

「んふぅぅぅっ!、、、、っ、、、わかったっ、、ほらっ、、たきなあああっ!!、、、きもちよくなってっ!!、、、」

 

 

口の中で指を濡らして、、たきなのおまんこをぐちゃぐちゃにかき回す、、

 

一緒に気持ちよくなろっ、たきなっ!、、、

 

 

「んんっ、、私はなるべくイクの我慢しますから、、千束の可愛い顔をもっとみたいからっ、、、」

 

 

「かわいいっ?、、んああんっ、、えへへっ、、、もっと見てぇっ、、」

 

 

「見てますよっ、、ほらっ、、、」

 

 

ずぶずぶずぶずぶっ、、、

 

 

「ああんっ!、、、いくうううっ!!、、たきなもっ!、たきなもきもちよくなってぇっ!!、、、んおおおぉぉっ!!」

 

 

ぶしゃああああっ、、、

 

 

私は、また絶頂を迎え、豪快に潮を噴く、、、

 

 

「あーあっ、、こんなに漏らしてっ、、、ちゃんと綺麗にしますからっ、、、ちゅっ、、んんっ、、れろれろっ、、、」

 

「あっだめっ、、、今クリ舐めるのだめっ、、、おかしく、、あっ、イっちゃああ、、、」

 

 

ぶしゃあああっ、、、

 

 

たきなの顔に、私の潮吹きがぶっかかる、、、

 

2連続で豪快に潮吹きして、身体の中の水分がなくなるんじゃないかと心配になる、、

 

 

「わたしもっ、、、そろそろイクのでっ、、、最期は2人で本気ですよっ!!」

 

 

ずぶずぶずぶずっずっずっ、、ずずずずずっ、、、

 

 

「あひゃああっ、、、おおおっ、、おほおおおおっ、、、」

 

 

ぶしゃああああっ、、、、、

 

 

――あひぃっ、またいっちゃった、、、

 

 

あはああああっ、、、、

 

 

「あっ、、、私もいきますっ、、、千束も合わせて下さいっ、、」

 

 

「、、あっ、、、あっ、、、、」

 

 

「いくっ、、、!!」

 

 

「うううはああああっ!!」

 

 

ぶしゃあああああっ、、、

 

 

私たちは、同時に絶頂を迎える、、、

 

 

ずぶずぶずぶっ、、、

 

 

たきなはまだ手を止めない、ダメ押しとばかりに、イきっぱなしのおまんこを苛め抜く、、、

 

 

んはぁぁぁ、、、ああったきなっ、、、もうだめっ!、だめだめだめえっ、、!!

 

 

 

 

ぶしゃああっ、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イきおわったたきなは、ようやく手の動きを止めて、私の中からバイブを抜き取る、、、

 

 

そして、痙攣している私に覆い被さり、抱きしめてくる、、、

 

 

 

 

「ふう、、はあ、、はあ、、、はあっ、、、」

 

 

たきなに抱かれながら、私は息を整えていた、、、

 

 

「千束っ、、イき過ぎてドン引きしましたよ、大丈夫ですか?」

 

 

「ふっ、、ふふっ、、うーん。死ぬかと思ったっ」

 

 

「やっ、やめて下さいねっ、もし今ので千束が死んでたらっ、私一生泣き続けますからっ、、」

 

 

「じょっ、冗談だよーっ。、、、死ぬほど気持ちよかったったってことっ、、

 

たきなだからだよっ、こんなに幸せいっぱいの気持ちでイかされたの初めてだからっ、、」

 

 

「私だからですかっ、、嬉しいですっ、、、千束が幸せそうにしているのが、私の幸せですからっ、、」

 

 

「むふふっ、、、うーんっ、、私も同じっ!お互い様だよっ!」

 

 

グリュッ、、、

 

 

「んんっ!?」

 

「あぁっ!?」

 

 

私達は同時に嬌声をあげた、、、

 

足を絡め合っていたら、互いのおまんこが触れ合ったのだ、、、

 

 

ぬるっとした柔らかい感触、、

 

凄く気持ちいいっ、、、

 

 

グリュッグリュッグリュッ、、

 

 

「んふぅぅっ、、あふっ、、、ゃぐぅぅっ、、、、」

 

 

私たちは、おまんこを当て合う快感に憑りつかれ、ぐりぐりと擦りつける、、、

 

 

「ふああっ、、なんですかこれっ?、、ただおまんこを当て合っているだけなのにっ、、電マより気持ちいいっ、、、、」

 

 

「うんっ!、ふぅうううっ、、ヌメヌメしてっ、、まるでっ、、」

 

 

「そうですねっ、、まるでっ、、」

 

 

「ギャラクシー・アドベンチャーのタコ星人みたいっ」

「異世界ものの触手プレイみたいっ」

 

 

「え?」

 

「ぶふっ!、、あははっ!、、なんですかそれっ!?」

 

 

「ななっ!?、名作映画だよっ、タコ星人は、身体中がすっごいヌメヌメしてるんだからっ、笑わなくてもっ、、」

 

 

「ぶくくっ、、だってっ、タコ星人ってっ、、!」

 

 

「そっ、それにっ、たきなもさっ、、触手プレイってっ、何っ?、」

 

 

「えっ、、えーっとっ、、まっ、、漫画ですよっ、、ヌルヌルとした触手で、、、!、、っ、、

 

、もう、とにかく続きしますよっ、、」

 

 

「ふーんっ、、、それってエッチな漫画だよねっ、そういうの見てるんだ、、、」

 

 

「そっ、、、そうですけどっ?、幻滅しましたか??」

 

 

「んーん、むしろ興奮したよっ、ほらっ、もっとやろうよたきなっ、」

 

 

「ええ、、まだ寝れまれんねっ、、」

 

 

ぐちゅ、、、ぐちゅ、、、ぐちゅ、、、、

 

 

「んふぅぅ、、、んはぁあああ、、あ、、、あああっ、、、」

 

 

おまんこが、ヌルヌルの粘液で擦れあう、、、お互いの突起が引っ掛かり、刺激し合う、、、

 

 

「ふぅぅぅっ、、、あああっ、、たきなのおまんこで、私のおまんこよしよしされるの好きっ!」

 

 

「なんてこと言うんですか、えっちっ、、、ほら、よしよしよしっ、、、、」

 

 

「んん~っ、好きっ、、好きぃぃっ、、、ありがとぉぉぉっ!、、ふにゃぁぁぁぁっ!!、、、」

 

 

「んんっ、、子猫みたいで可愛いですっ、、よしよしよしっ、、、」

 

 

「んはぁっ、、ひゃぐぅぅぅ、、、きもちぃよぉぉぉっ、、」

 

 

お互いの性器を当て合うのは、機械よりも興奮して、気持ちいいっ、、、これ大好きっ、、、

 

 

 

 

「そうだ千束っ、いい事思いつきましたっ、今から猫になって下さい、、」

 

 

「えっ??」

 

 

「千束を子猫みたいに可愛がりたいんです。これから、にゃあ、しか言っちゃ駄目ですからっ」

 

 

「かっ、可愛がるってっ、、、んっ、、、恥ずかしいってばっ、、、」

 

 

「なら私は犬になりますからっ。二人でやりましょう、どうですか?、、」

 

 

「うっ、、う~っ、、、にゃあっ、、、」

 

 

「ん、、、わんっわんっ、、」

 

 

犬のたきな、可愛いっ、、!

 

 

 

くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、、、

 

 

「んふぅぅぅっ!、にゃっ、、にゃあっ!!、、、」

 

 

「わんっ、わんっ!、わふぅっ、、わんんっ!!」

 

 

何これっ、気持ちよすぎるってっ!!、動物になりきるの好きっ!!、犬のたきなっ、可愛すぎるっ!!でもっ、可愛いよ、って言えないっ、、、

 

 

「にゃっ!、にゃっ、、にゃあにゃあっ!!、、、」

 

 

「わんっ!、、あっ、、わんっ!、、わんっっ、、、!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、、、

 

 

ほんとにっ、、気持ちいいっ、、、びちょびちょの、、おまんこで、、、優しく、、撫でられてっ、、、

私のおまんこ、、、すっごく感じちゃうっ、、、、

 

 

たきなの顔も、私の顔も、、よだれダラダラで、すごくえっちっ、、、

 

本物の、、犬と猫みたいっ、、、

 

 

「んにゃっ、、にゃっ、、にゃあああっ!!、、、」

 

 

私は、もっと触れ合いたくて、、両足を左右に限界まで広げて、、おまんこをぐりぐりと、たきなのに押し付ける、、、

 

 

「わんっ!、、あんっ!、、わんっ!!」

 

 

たきなも、それに応えるように両足を前後に広げて、私の足とクロスさせる、、、

 

そして、、体重任せに、、ぐり、ぐり、ぐり、、と、、私のおまんこを押し潰す、、、

 

互いのおまんこが、ぐっちゃぐちゃに掻き回される、、、

 

 

「に"ゃはぁぁっ、、ふに"ゃぁぁあ"あっ、、、にゃお"っ!にゃお"っ!」

 

 

「わ"んっ!、わんっ、わ"んわ"んっ!!、、、」

 

 

あまりの気持ちよさに悶絶し、足を閉じたくなる、、、

 

でも、、我慢っ、、もっと感じたいっ、、、

 

 

「に"ゃっに"ゃっにゃあにゃあっ!!、、、」

 

 

「わ"っわ"っわっわん"ん"っ、、、」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、、、、

 

 

 

腰が更に加速する、、、、

 

快感の波に溺れながら、、、もっと深さを求めてしまう、、、

 

私達は、言葉を忘れて、、獣のように、、ただただ快楽を求めあう、、、

 

もの凄く、、下品な顔で、、、

 

ねぇたきなっ、、もっと私の下品な顔を見てっ、、、

 

君の子猫ちゃんだよっ、、君の事が大好きでっ、、、君といれば幸せなのっ、、、

 

見てっ、、見てっ、、見てっ、、!

 

 

ねぇっ、、たきなっ、、もっと下品な顔見せてっ、、、

 

私のこと、愛してっ、、可愛がってっ、、、犬みたいに乱暴に、、私を犯してっ、、、

 

 

 

「にゃっにゃっにゃっにゃっにゃあ"あ"っ!!」

 

 

「わんっわわんっ!わ"んわぉお"っ、、、」

 

 

ああっ、、いっちゃうっ、、たきなもいくんだよねっ、、わかるよっ、、、一緒にっ、、、一緒にいこっ、、、

 

 

「わ"んっっ、、!!」

 

 

ちゅっ、、、ちゅっ、、ちゅぅぅぅっ、、

 

 

たきなが、私の体に覆いかぶさり、、唇を重ねてくる、、、

 

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、、、

 

 

「わんっ!、、んっ、、ん、、、わんっ!!」

 

 

「にゃあっ!、、んっ、、、んっ、、にゃっ、、、」

 

 

あっ、、いくっ、、いくっ、、いくぅぅ、、もっとっ、、早くっ、、、

 

 

じゅっじゅっじゅっじゅっ、、

 

 

「わっ!わんっ!わっわんっあんんっ、、、、!!」

 

「にゃにゃにゃにゃにゃにゃあぁっ!!」

 

 

いくっ!!、、、

 

 

「に"ゃはあ"あああぁぁぁっ、、、!!」

 

「わあ"あ"んんんんんんっ、、、!!」

 

 

 

プシャッ、、、、

 

 

 

ビクビクッビクンッッ、、、、

 

 

 

 

 

 

、、、私達は、、同時にいき果てた、、、、

 

 

 

もうイってるのに、、まだ、おまんこを擦りあってしまう、、

 

 

 

だって、、いってる瞬間にもらう刺激って、、気持ちいいんだもん、、、

 

 

 

私達は、、ビクビクと震える身体を、、、お互いに抱きしめあう、、、

 

 

「にゃああっ、、、にゃっ、、にゃっ、、、」

 

 

「わんっ、、わん、、わんっ、、、」

 

 

まるで動物園だ、、、獣のように淫らなセックス、、、

 

 

でも、、凄い、、気持ちよかったっ、、、、

 

 

 

 

 

「ふぅっ、、、千束っ、、可愛い子猫でしたねっ、、、嬉しそうにはぁはぁと息を荒らげながら私を求めてきて、、、可愛すぎますよ、、」

 

 

「たきなも、、狂犬って感じですっごく激しくって、、私のこと求めてくれて、、嬉しかったよっ、、すきっ、、、」

 

 

「んっ、、、狂犬ですかっ、、少し恥ずかしいですっ、、、

えっとっ、、どうしますか?、、まだやりますか?」

 

 

「うん、、せっかくだから交替したいっ、、今度は私が犬で、たきなが猫だからっ、、、」

 

 

「うんっ、、、うにゃあ、にゃあ、にゃあっ、、」

 

 

「わんわん!わんっ!」

 

 

また、たきなのベッドの上が動物園になってしまう、、、こんな事するのは恥ずかしいけど、、たきなと一緒だから楽しいっ、、、

 

それに、、獣みたいに大胆になれて、、すっごく気持ちいいっ、、、

 

うんっ、、幸せすぎて、、昇天しちゃいそうっ、、、

 

 

 

私達は、満足いくまで、交わりあった、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――――

 

 

 

 

 

「はあっ、、気持ちよかったです、、ちさとっ、、、」

 

「うんっ、、ほんとに幸せすぎて泣いちゃうよっ、、、」

 

「はいっ、、私もちさととこんな関係になれて、、幸せです、、、」

 

「ん~っ、、好きっ、、、」

 

「可愛いっ、、千束っ、、、、。ふうっ、、、私はもう、、満足しましたが、、どうしますかっ、、」

 

「そうだね~、、、私も満足かなっ、、そろそろ寝よっ!、、、

明日は休んでいいとは言われたけど、生活習慣崩すのは良くないし、、、

、、なんか、疲れてるんだけど、、幸せな疲れだなっ、、、」

 

「ええ、、ですねっ」

 

 

 

そうして私達は、、シャワーやトイレや給水を済ませてから

 

ビショビショに濡れたシーツを取り換えて、肌を密着させながら床に就く、、、

 

互いに裸での添い寝は、ちょっとくすぐったい、流石にもうムラムラなんてしなくて、ただただ安心感だけに満たされる、、、

 

 

すぐに眠気が近づいてきて、、、

 

 

 

たきなの寝息を子守り唄にしながら、、、、

 

 

 

私達は眠ってしまった、、、

 

 

 

 

 

 

、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

、、、、、

 

 

 

 

 

、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

、、、あ、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

、、、私は目が覚める、、、

 

 

 

 

 

 

、、窓の外から白いカーテンを透過して、明るい光が差し込んでくる、、、、

 

 

 

 

 

身体がぽかぽかして、、あつい、、、

 

 

 

 

 

私は、温かい気配を感じた、、、

 

 

 

 

 

振り向くとすぐそこに、、、無防備な顔で寝息をたてるたきながいる、、、

 

 

――ふふふっ、、たきなの寝顔っ、可愛すぎるっ、、、

 

 

すーっ、、すーっ、、と、気の抜けた表情で眠っている、、、

 

 

たきなの寝息が、私の頬を温める、、、

 

たきなは素っ裸で、私のすぐ隣で寝転んでいる、、、

 

あれ、掛け布団は?

 

寝るときに私たちの身体を覆っていたはずの掛け布団が無い、、、

 

隣のたきなは、あられもない姿でベッドに転がっている、、、

 

周囲を見渡して気づく、私の左手が掛け布団を絡めとって、握りしめていることに、、

 

あちゃーやっちゃったっ、、寝ている間に私が左手で、掛け布団をひっ剥がしてしまっていたようだ、、、ごめんたきなっ!

 

寝相の悪さも、これからたきなと寝るなら直していかないとなっ、、、

 

 

改めてたきなのはだかを見て、またえっちな気分になってしまう、、、

 

たきなの顔に手を伸ばし、たきなの黒髪に指を絡める、、、凄く綺麗、、、

 

私よりも年上のお姉さんみたいに綺麗なのに、、顔は幼くて子供っぽい、、、

 

それがもう可愛くって、好きすぎてっ、、ずーっと見てられるっ、、

 

 

半開きの口が可愛いっ、、

 

キス、、、くらいならっ、、起こさないよねっ、、、

 

 

私は、唇を、、たきなの唇に重ねる、、、

 

 

ちゅっ

 

 

軽いキス、、でも、私を興奮させるのには十分だった、、、

 

 

――ねえっ、、たきなっ、、おきてよっ、、昨日の続きっ、、したいっ、、

 

 

私は起こさない程度に、頬っぺたをつっついたり、、頭をなでたりした、、、、

 

 

 

 

 

 

 

―――――――

 

 

 

 

 

、、、、、、

 

 

 

 

、、、ん、、、

 

 

 

 

、、私は目が覚める、、、、

 

 

 

 

、、んっ??、、、、

 

 

 

、、、唇に何かが当たっている、、、

 

 

 

 

、、目を開けてみると、目の前に、赤くてくりくりとした目があった、、、

 

 

 

「うはあっ!!?」

 

 

、、と、私がびっくりして飛び上がると、、

 

 

その赤い目もビクンと飛びあがって遠のいた

 

 

、、、、いや、、、、千束か、、、

 

 

 

「あ、、、おはようございます、、、ちさとっ、、」

 

 

 

眠気でぼーっとしたまま、私は千束に挨拶をした

 

 

 

「おはよっ!たきなっ!!ん~~~んっ♡」

 

 

どすっ、

 

 

途端に私はベッドに押し倒され、、飛び乗られる

 

 

「ぐふっ!、、ちょっ、ちょっ!、重いですっ!ちさとっ、、あんっ♡」

 

 

千束はわたしの胸やお腹をペタペタと触りながら、こんなことを言う、、

 

 

「たきなが可愛すぎるからいけないんだよっ!、起きるまでずっと我慢してんだからっ、おはようたきなっ!!じゃあ今からしよっ!」

 

 

そう言って、私の両足の隙間に手を入れて、、私の顔に近づきながらからだを密着させてくる、、、

 

 

「ちょっ、、私起きたばっかりでっ!、、あっ♡んっ♡」

 

 

ちゅっ、、ちゅっちゅっ、、

 

 

「んふっ♡、、すきだよ、、たきなっ、、んんっ♡、、」

 

 

「んっ、、んふぅっ♡、、千束っ♡、、」

 

 

、、、、、、、

 

 

、、、、

 

 

 

 

 

 

私たちは朝っぱらから、乳繰りあって果てた、、、

 

 

 

 

 

初夜の続きは、まだまだ終わりそうにない、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




「永遠の愛、終わらない夜」
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