わたし、錦木千束と、わたしの親友、井ノ上たきなは、向かい合っていた。
手足を拘束され、うまれたままの姿で、、、
たがいのはだかなんて、いままで見せ合ったことなんてなかった、、
めのまえでぐったりとするたきなは、ところどころか赤く腫れ、男たちの白い液体でよごされていた、、、
でも、、、
たきなのはだか、きれいだな、、、
わたしはそう思ってしまった、、、
――――――――――
「よおし、拘束できたなァ、、、、せかいいちのしんゆうだとォ、下らねェ、、、いまからてめェにまってるのは地獄だァ、、、死んだほうがましなくらいの拷問をあじあわせてやるぜェ」
男はそう言った、
拷問か、、、怖い、、、、いやでも想像してしまう、、、想像するだけで泣き叫びたくなる、、、恐怖でからだじゅうがひきつり、震える、、、、
この男の一挙手一投足を目で追う、、、全身が敏感になり、、、この男が想い描く不確定なみらいに恐怖する。
わたしは無力だ、、、ただこの男が与えるものを、、、この身一つでうけとめるだけ、、、
まな板の上の魚って、こんな気持ちなのかな、、、
「泣きそうな顔するなよォ、簡単なゲームだァ、フェラチオってしってるかァ、お前には、俺たちのちんこを順番に口にいれてもらう、そして、俺たちの精液を口でうけとめ、飲み込んでもらう。
成功すれば口内射精一発ごとに、ひとつご褒美をくれてやるよ、、
ただし、もしちんこに歯を立てたりして傷つけたり、一滴でもこぼしたりしたら、、罰ゲームだ」
――は?
わたしはある意味で拍子抜けした、
――あーなんだ、そういうことしたいだけなんだー-
わたしは今までキスすらも同姓と遊びでしたことくらいしかない。
こいつらのモノを口にいれるなんて、本当にいやだ、、、吐き気がする。
でも、爪はがされたり、息をとめられたりに比べると100倍ましだ。
「、そん、な、、、ちさ、、とが、、よごされる、の、、みたく、、ない、、」
「大丈夫だよ、たきな。わたしの心はこんなことで汚されないよ」
精一杯の笑顔をたきなに向ける。大丈夫、楽しいことも苦しいことも一緒にのりこえよう。
私たちは、最高のパートナーだから
――――――――――
「じゃァ、はじめるぜェ」
わたしは拘束具ごと高さを下げられる
「まずはァ、手始めにお前からいけよォ、小さいほうから慣らしたほうがこいつにとってもいいだろォ」
「おいてめっ、誰が粗チンだゴラァ、、、まあいいぜ、、こいつのはじめては俺がもらうってことだなぁ」
わたしの目の前には男の股間がある。
息をすればかかる距離、こんなに近くでみたことはない、血管が浮き出たイチモツは、お辞儀をするようにぷらんぷらんと垂れ下がっている。透明と白の液体に濡られ、光を反射させている。
――これでたきなを犯したのか、、、
目を背けたい現実が、目の前につきつけられた
「ははっ、やっぱり最高だぜ、けがれのねぇ無垢なメスガキを、俺の匂いでドロドロに汚していくのはよぉ!」
男はそういいながら、垂れたちんちんの先をわたしの鼻の穴に何度もこすり付けてくる。
オスとメスが交わった後の、強烈な濃い匂い、
たきなのおなかのなかの匂いと、男のちんちんの匂い、愛液と精液のまざった匂いを覚えさせられる。
――頭がクラクラしてくる、、、ものすごい匂いだ、、
――でも、、、なんでだろ、、そんなに嫌では、、、ない、、、
男は垂れたちんちんを、わたしの左のほっぺたに、何度も何度もこすりつける、
その度にわたしのほっぺは、ヌルヌルとドロドロに汚されていく、
まるで犬が自身のなわばりにマーキングしていくように、
見上げてみると、男は気持ち悪い顔で、私を見おろし笑っていた、
まるでペットでも見るかのように
――――――――――
「ほらよ、舌出して舐めろ」
男はわざとちんちんを口から遠ざけて、にやけ顔でそう言う、わたしが自分から近づかないと届かない距離だ、
無理やりされるよりも、じぶんからやらされるほうが屈辱的だ
わたしは、ちんちんを舐めることへの生理的な強い拒絶感で顔をしかめながらも、まだ知らない大人の味への興味もありながら、顔を近づけていく、
手足はXの形に拘束されているから、顔を近づけるにつれ胸が開かれていき、乳首がより強調される、、、おっぱいと舌を差し出しているような恰好になる、、、いやらしい女みたいで、はずかしい、
わたしは舌をちんちんへ向かってのばす、拒絶感を飲み込み、覚悟を決める、
――さよなら、わたしのファーストキス
――――― ぺろ
――― ぺろ ぺろ ぺろ
「ぎゃははっ、こいつ従順に俺のチンポ舐めやがったぜ、なんだこの優越感はよぉ」
――しょっぱい くさい にがい べとべとする
先っぽを舌で舐め上げていく度に、舌に絡まり、わたしの唾液と混ざり合い、わたしのなかを犯していく、
男の精液とたきなの愛液、セックスの味を覚えさせられていく、、、
だんだんとおちんちんは起き上がり、ふくらみ、かたくなる、
いっそう強くなるオスの匂いにクラクラしながら、舌を走らせる、
「じゃあ、奥まで、くわえろ、歯ぁ当てんじゃねぇぞ」
「う”っっ、、、!」
男に下半身を押し付けられ、頭ごと後ろの拘束台に叩きつけられる、
男の肉棒は深々と私の口の中へとつき刺さり、獰猛にビクンビクンと暴れまわっている、
私の顔面は男の股間に押しつぶされ、精液のからまった黒い毛玉が私の鼻をくすぐる。
首を後ろに叩きつけられた反動で閉じそうになあごを必死で開き、唇を巻いて歯を隠す、
あごの筋肉がつりそうだ、、、わたし今、、もの凄くひどい顔してる、、、
「さあ、舌をつかってなめろ」
わたしは言われたとうりに肉棒の裏筋にそって舐める
その度におちんちんが、ビクン、ビクン、と嬉しそうに跳ねまわる。
「おいおいこいつ、本当に初めてかよ、すげえきもちいいぜ、、、やっぱり運動神経がいいほどセックスもうめぇのか?ああ、、!もう、我慢できねえよ!絶対、歯をあてんじゃねぇぞ」
そう言って男は、私の横髪を両手で乱暴につかみ、激しく前後させる
――痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!! 髪抜けるって!!
「やっぱり髪はだめかぁ、上手く動かねぇよ」
そう言って今度は私の頭を鷲掴みにして、まるでオナホを使うかのように、自身の股間に何度も何度も叩きつける
「、、お"っ、、お"っ、、、う"おっ、、ごっ、、!」
「、、!、いってぇっ!!歯を当てんなっつたよなあ、後でお仕置きだからな」
頭を振り回され、ちんちんを軽くかんでしまった。こんなの無理だって!、息も苦しい!
「唇と舌をつかってちんこを締め上げるんだよ、ちゃんと口まんこをつくれ、あと、ずっと俺の顔をみろ、目を離すんじゃねえぞ」
言われた通りに唇で肉棒を締め付け、上目遣いで男を見上げる、男は気色わりぃ顔で私を見下ろす
「へへっ、、うまいじゃねぇか千束ぉ、なんて顔だよぉ、ひょっとこみてぇに口をすぼめて、精液まみれの鼻の穴かっぴろげてよぉ、アヘ顔しながら見上げてくれるなんてよぉ!!」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ
――最悪、、、
私は、目だけでこいつをにらめつける、、、口の中は唾液と我慢汁が溶け合い、二人の境界線を消していく、、、
「ああっ、そろそろだすぜぇ、俺の孕ませ汁、、、全部のみこめよぉ!
――!!
「おらおらおらおらおらおらぁ!!」
「んっ!んんっ!んごぉぉ!ふぐぅ、お"お"お"っ!!」
「出すぜ千束、、、何も知らねえガキが、、、オスの味ってものを、、、教えてやる、、よっ、、、」
びゅるるっ
びゅるっ
びゅるるるっ
口の奥に肉棒を突っ込まれながら、無数の精子が喉をたたく、生暖かくて、どろっとして、生臭い液体が、私の口内を満たしていく、きもち悪い、、、すごい変な味、、、
「気持ちよかったぜぇ、ちさと、お前の口マンコはよお、
さあ、最後は俺のちんこを咥えたまま、俺の精液を全部飲み込んで綺麗にしてもらおうか」
冗談じゃない、こんな男の体液を飲み込むなんて吐き気がする、でも、従おう、我慢していれば、いつか終わるから、、、
わたしは、口にちんちんを突っ込まれたまま、、、生理的な拒絶感を押さえつけ、口内を満たす精液を一気に喉の奥へと送りこむ
ごっくん、ごくん、、、、ごく、、、
――う"っ!
おえ"えっ、、ごぼっ、、
あまりの不快感に、私は精液を吐き出してしまう、喉にべっとりとはりつく、ひりつくような後味のわるさ、喉の奥から感じる、生ごみのような臭さ、身体中の細胞が拒絶しているのを喉で感じる、無理無理無理無理、こんなのを飲みこむなんて正気じゃない、、、ウンチを食べろって言われるのとかわらないよ、、
「おい、、、吐き出すなって言ったよな、、、こぼしてんじゃねえよ、、、お仕置きひとつ追加だな、」
そう言って、男は、私の顎を掴んで上を向かせると、肉棒を抜きとり、口からこぼれて胸などにこぼれた精液を指でふき取り、私の口の中へと戻す、そのまま人差し指と中指で、私の口の中をかき回す、精液を歯ぐき、頬、喉の奥へと塗りたくり、精液の味を覚えこまされる。
私は何度も吐き気を催しながら、なんとか慣れようする、これを飲まないと、、、たきなが苦しいことさせられるかもしれない、、、
「さあもう一度だ、今度は全部飲めよ、お仕置きを増やして欲しくなかったらなあ」
精液と唾液で汚れた肉棒を、私の口の奥へと挿入しなおしながら、男は言った。
――本当に無理、、嫌すぎる、、、でも、飲まないと、、いけない、、、
――絶対に、口は開けるな、、、鼻からも、ふき出さないように、、、
――味も匂いも感じないように、一気に飲み込もう、、、できる、、、毒じゃない、ただの水だ、、、
そうして私は、鼻で深呼吸をしてから、息を吸うと同時に口の中の液体を胃の中へと送り込む
ごくっ
――ん"ぐっ!、、、んんっ!
ごくっ
――ううっ!、、、んんんっ!
ペロペロペロペロペロ
――、、、あ、、、、、おちんちんも、、、、綺麗にしないと、、、
じゅるじゅるじゅるるじゅるる
ごくんっ
ぷはっ
はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、
――全部、、、飲んだ、、、、、おなかの中に、、全部はいった、、、、、やった、、、なんとか、、できた、、、
喉は精子でべたついて、、イガイガしている、、、すごい気持ち悪くて、涙目になりながらも、、今は、初めての精液を全て飲み込めたことに、達成感を感じている自分がいた、、、
――――――――――
「全部飲めたようだな、、褒美をあげたいぜ、だがな、、てめぇに待っているのは罰だ」
「ちんこに歯を当てたのが1回に、、精液を噴き出したのが1回、、、それぞれ腹パン3発とムチ打ち10回の刑だァ、、くっくっく、これは面白くなりそうだぜェ!!」
――腹パンと、、ムチ打ち、、、、
――怖い、、、ムチ打ちは、さっきたきながやられていた、、、弱っているたきなが容赦なく叩かれているあいだ私は何もできなかった、、、
――痛いだろうな、、、痛かっただろうな、、、たきな、、、
たきなは今、私の正面でぐったりとして、、気絶してしまっている、、、
――これは、、たきなを守れなかった、、、私への罰だ
「じゃあまずは腹パンからだなァ、、、綺麗なおなかだなァ千束ォ、よく鍛えられている。殴りがいがありそうだぜェ」
わたしのおなかをやさしく撫でながら、男はそう言う。私は男の手に集中してしまう、、どうせ身動きはとれない、、、私はただのサンドバックだ、顔も、首も、みぞおちも、大切な所も、守る術はない、、、ただこの男の暴力を受けとめるだけだ、、、怖い、、この男の一挙手一投足が、、、
「くっくっく、なんて顔だよォ!安心しろォ、たった3発だァすぐに終わるよォ」
そういって、男は大きく腕を振りかぶる、怖い嫌だ来る!目を背けたいのに見てしまう
「じゃあ1発目いくぞォォォ!」
――え、、、
ドゴッ
「、、う"、、、、、、あ"、、、、が、、!、、」
――なん、、、、で、、、、??
「おらァ!、、、寝てんじゃねェぞォ、、たきなァ、、!、今おもしれェところなんだからよォ」
「、、、い"、、、だい、、、、、ううっ、、、、、やめで、、、よぉぉ、、、」
――なんで、、、たきなが、、、なぐられてんだよっ!?
「恨むなら千束を恨むんだなァ、、あと二発だァ、、、行くぞォ」
「、、やだ、、、、やだ、、、、やだ、、、、」
「やめろ!てめぇふざけんじゃねぇ!やめろやめろやめろやめろっ!」
ドゴォォ
「、お"っ、、、お"えぇぇぇぇ、、、、、、、、ごほっ、、、げほっ、、、、」
男の拳はたきなの腹に深々と食い込み、たきなの口から、白いドロドロが吐き出される。
今の私は、それが何なのかをよく知っていた。
「、、ふざっ、、けんなっ、、、罰を受けるのは私だろ!!私がいくらでも殴られるから!たきなには手をだすな!もうボロボロだろ!こんな女の子をいじめてなにが楽しいんだよ!」
「楽しいぜぇ俺は、自分が原因で大切な人が苦しむこと程つらい罰はねェ、
痛みだけじゃつまらねぇからなァ、言ったろ、俺は千束、、お前に地獄のような苦しみを味合わせてやりてェだけなんだよォ」
「そ、、そんな、、、」
「、、ごほっ、こほっ、、、、はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、」
「じゃあ、3発目、思いっきりいってみようかァ」
「、、やめ、、て、、、、いや、やだ、、、」
「やめっっ、、、、、おね"がいします!、、やめ"てください!、、私がな"んでもしますから!
、どんなに酷いこ"とでもや"りますから"っ!」
ドゴォォッ
「あ"ががあああっっ!!」
「だめええええぇぇぇぇ」
「げぼぉっ、、、おぇ、、、ううっ、、、、」
「、、、いやだよ、、ごんなの、、やだぁ、、、ううっ、、、やめ"て、、よおぉ、、、」
「くっくっく、いい泣き顔じゃねぇか、じゃあ次、ムチ打ち十発いってみようかァ」
「え、、、」
「あ、、、」
二人の女の子の顔が絶望と恐怖に染まる、それをみて、男たちはいやらしく笑うのであった。
「ごっくんゲーム」