※露出?羞恥プレイ、特殊性癖
久しぶりに日本に帰還して、懐かしい東京の街を散歩していると、、ふと、洒落た喫茶店が目に入る、、
小腹が空いていた俺は、、せっかくだからと思い、立ち寄ってみることにした、、、
カラン、、カラン、、
あれ、、誰もいない??
静かな店内、、開店中の看板も見て入ったし。店内は明るいのだが、、お客さんどころか店員の気配がない
とっとっとっとっとっ
「わわわっ、、いらっしゃいませーっ、、すみませんお待たせしましたーっ!」
と思った矢先、店の奥から足音がして、ショートカットの明るい女の子が飛び出してくる、、
しかもなんか、若いのに色気が凄い、、ドキドキする、、
「おっ、おおっ、、ここの店は、今日は君だけなのか?」
俺はそう尋ねた、、
「はいっ!いつもはあと四人いるんですけど、今日は皆さんお休みで私だけなんですよ~。さあさあ入ってーっ!どうぞお好きな席に座って下さいっ!」
「ああ」
もの凄く元気で明るい子だ、でも何だろう?、どこか俺に対して緊張をしているように見えた、、
「おお、その席を選ぶとは変わってますな~」
「ああ、せっかく日本に戻ってきたから、なるべく和を愉しんでおきたくてな」
「海外からの帰省ですか~いいですね!和洋折衷がここの店長のこだわりなんですよー。また日本を出ていくんですか?」
「ああ、古い友人の不幸でな、急遽戻ってきたんだ」
「そうなんですか。それは辛い帰郷でしたね」
「ああすまん、こんな所で暗い話をするもんじゃねえな。ただの、遠い昔の馴染みだ。驚いたが辛くはねぇよ。じゃあえーっと、おおっ!この団子三兄弟ってやつ美味しそうだ。頼めるか?」
「かしこまりましたっ!、あっ、ふぅううっ!、、、んっっ!、、」
突然、彼女が呻き声を上げた、、
「えっ?、どうしたっ?だっ、大丈夫かっ!?、」
「あっ!、えっ?、あっっ!、、、ちょっ、、ちょっとトイレ行って来ていいですかっ!!、、すみませんっ!!」
「えっ、あっ、はい、、」
彼女は、股間を抑えながら店の奥へと駆け込んでいった、、
おしっこを我慢していたのだろうか、、、可愛かった、、、
しばらくして、また彼女が、俺の席へと駆け込んでくる、、
「すいません!すいません!、またお待たせしてしまってっ!、、」
「いやっ、大丈夫だからっ、おしっこ漏らされても困るしっ、、」
「はっ!、、、はいっ!、はいっ!」
彼女は真っ赤な顔をして動揺している、、可愛いっ、、
「それでっ?、さっき何か言いかけてなかった?」
「あっ、えっとっ、おっ、お飲み物とかっ、どうしますかっ?、お水ならタダですけどっ!」
「ああ、確かにな、、うーん、じゃあコーヒーを頼もうかな、、あと、水もお願い」
「はいっ、100円オフで合計800円です、いいですかっ?」
「ああ」
「承りましたっ!じゃあっすぐ用意して来るのでっ!、少々お待ちをっ!」
「あっ、焦らなくていいからねっ」
「はっ、はいっ、すいませんっ、、!」
新人さんなのかな?、ひとりでお店を任されて大変だな、、
――――――――ー
彼女はカウンターに入り、コーヒーを注ぐ、、
そして、バタバタと駆け回って、注文の品を持ってきた、、
三種類の団子は凄く美味しかった、、、この子の言っていた通りコーヒーが美味い、よく菓子に合う、、
いいな、日本、、、
あいつらの葬式も終わって、明日イギリスに帰らなければならないのが残念だ、
だが俺には、イギリスに第二のリリベルをつくるという"使命"がある。それが俺の"幸せ"、、、
日本に戻ってきたら、またここにも来ようかな、、
そう思った、、、
―――――――――――
喫茶リコリコの裏側の部屋で、私、井ノ上たきなは、真っ赤な顔の千束に詰め寄られていた、、、
「ちょっ、ちょつとたきなっ!流石にお客さんの目の前ではダメだってっ、、」
「我満出来る程度ならいつでもしていい、って言ったのは、千束じゃないですか、」
「そうだけどっ、流石に一対一の接客中は、恥ずかしいっていうかっ、、、それにっ、、」
「そうですか、なら千束っ、千束のおまんこ、見せて下さい」
「はぇ!?、、、、、、、、っ、、、///」
「早くっ!」
「、、んん、、、、」
千束は恥ずかしがりながら、腰を屈ませ、着物の裾をまとめ上げてから
「じゃ、じゃあ、、私のおまんこ、見て下さいっ、、」
そう宣言して、足をだらしなくがに股に開き、着物を捲り上げる、この一連の流れは、毎回のルーティーンになりつつある、、
当然そこに下着なんてない、、、毛の生えていない、千束の可愛いおまんこが露わになる、、。
太い消音バイブが深々と突き刺さって、抜けないように太ももに固定されている、、
、、、まあ私がつけたんですけどね、、、
そして、、千束のおまんこからは透明な液体が溢れ出し、ふとももを伝って膝の辺りまで垂れ落ちている、、、
「ひゃっ!?、ちょっとっ!、、」
私は千束の股間に顔を埋めて、匂いを嗅ぐ、、むわっとしたメスの匂い、、
そして、溢れ出した千束の愛液をぺろっと舐める、、、しょっぱ、、、
「びしょびしょじゃないですか、これじゃ、家に帰るまで我慢できませんよね?、」
「そのとおりだよーっ!、どうすんのっ!、それにっ、ちょっとおしっこ出そうになったし、、」
「おしっこ、、ですか、、もう少し我慢出来ますか?」
「う、うん、できるけどっ、」
「じゃあ、あのお客さんに、お飲みものどうしますか?、と、聞いてきて下さい、、」
「聞こうと思ったんだけど、、たきなが電マをっっ、、うわっ!、、んんっ!、、」
私は千束の中に入っている電マのスイッチを入れる、もちろん遠隔操作である、、、振動音がほとんどしない優れものだ、、
「んーっ、、、ふっ!、、、っ、、、、」
すぐ向こうにはお客さんがいるので、千束は真っ赤な顔で必死に声を我慢する、、
目の前のおまんこから愛液が飛び散り、私の顔を濡らす、、、
「そうです、そうやって我慢すればいいんですっ、そのままお客さんに飲み物のこと聞いて来て下さい。すっごい気持ちいいと思いますよ、バレそうになったら止めますから。
、、どうします?、本当に嫌なら止めますが、千束が決めて下さい」
「う、ううんっ、、やりたいっ、、、、」
「そうですかっ、ふっ、、とんだ変態ですねっ、千束はっ。、、さあ、、もう服を下ろしていいですよっ、いってらしゃいっ、、」
「うん、、行って来ますっ、、、、!」
そう言って千束は、快感に反応するのを我慢しながら、恥ずかしそうに嬉しそうに、店の表へと駆けていく、、。
なんだかんだ言おうと、千束は恥ずかしいことが大好きな変態さんで、私はそんな千束を見るのが大好きな変態なのだ、、、
しかし、、
「すいません!すいません!、またお待たせしてしまってっ!、、」
「いやっ、大丈夫だからっ、おしっこ漏らされても困るしっ、、」
「はっ!、、、はいっ!、はいっ!」
千束は、明らかにモジモジしていて挙動不審だ、、、
さすがに怪しまれると思い、電マを止めようかと迷ったが、
お客さんは、千束がただテンパっているだけだと勘違いしてくれたみたいだ。良かった、、、
私は構わず続行した、、、
千束は羞恥に晒されて、、湯気が出そうなほどホカホカに茹で上がっていた、、、可愛すぎる、、、
「承りましたっ!じゃあっすぐ用意して来るのでっ!、少々お待ちをっ!」
「あっ、焦らなくていいからねっ」
「はっ、はいっ、すいませんっ、、!」
千束は、注文を聞き終わると、また私のもとへと駆け寄ってくる、、
「ちょっちょっちょっ!、さすがに今のは止めてよっ!、、んんっ、我慢出来ないってっ、、絶対変な人だと思われてるよ~っ!、、、、電マのことバレちゃってるかもっ!!」
「大丈夫ですよ、あの人の反応を見るに、ただミスしてテンパっている新人店員くらいにしか思われていないはずです、、、」
「ちょっ、、もうイクっ、、ヤバいっ、、止めてっ、、」
「分かりました」
私は電マのスイッチを止める、、、
「ふううっ、、はあっ、、んんっ、、、っ、、、」
「流石にイカせはしませんから安心してください、でも、千束も自分で弄ったりしたらだめですからね、、今日、千束にエッチな刺激を与えられるのは、私だけですからっ、、」
「うんっ、、分かってるっ、、弄りたいけど我慢するっ、、、あとっ、、おしっこしたいんだけど、今日も飲むのっ?」
「ええ、、ですが、いつも通りじゃ面白く無いですから、今日は、千束がおしっこ飲ませてるとこ、お客さんに見せてあげましょう、、、」
「へえっ!?、、なっ、何言ってるのっ?」
「勿論、バレないように、です、、、千束はカウンターに立って、お客さんのためにコーヒーを注いでください、、、
それで、その間に下半身で、千束のおいしいおしっこを、私の口の中に注ぐんです、、、」
「うっ、、うへええっ、、なっ、、ななっ、、なにそれっ?!、すっ、、すごいっ、、えっちっ、、、、」
「私はやりたいですけど、千束がやるかどうか決めて下さい、嫌なら止めますから、、」
「、、、っ、、はぁーっ、、よくそんなエッチなこと思いつくねっ、!、、ぅ、、うん、、、やりたいっ、、やってみたいっ、、」
「ふふっ、、きっと気持ちいいですよっ、、、」
そうして、千束は自然に歩きながら、、、
私は音をたてず、お客さんから見えないように屈みながら、、
カウンターの中の、コーヒーメーカーの前へと移動する。
――――――――――
私はカウンターに立つ、そしてコーヒーメーカーを使って、手順通りにブレンドコーヒーを作っていく、、、
足元には、上半身だけ服をはだけた、上裸のたきながにこにこしながら私を見上げる、こっちが恥ずかしい、、、
向こうではお客さんが、スマホを見ている、、、私のことは、見てくれていない、、、
私は、コーヒーを挽き終わってから、左手でスカートをたくし上げる、、、
がに股を作って、たきなに、わたしのおまんこを向けるのだ、、、
そして、、、
「あのっ、、お兄さん、コーヒーとかってよく飲むんですか?」
私はお客さんに声をかけた、、
「ん?、、あー、、飲むけど。いつも同じ味しか頼まねぇから、詳しくはねぇよ、、、」
私は、お客さんに声をかけてしまったのだ、、見てほしかった、興奮したかった、、
「そうなんですか、いつもはどんな味を飲んでるんですか?」
私は右手を使って、コーヒーポットから、お客さんに出すカップへと、コーヒーを注いでいく、、
「わからねぇ、仕事場の食堂にあるやつだ」
こぽこぽこぽこぽ、、、、
私は、コーヒーを注ぐ音で隠しながら、、
尿道の筋肉を緩めて、、、
おしっこを、たきなの口の中へと注いでいく、、、
じょぼじょぼじょぼじょぼ、、、、
尿道から虚空へと舞う私の聖水、、その解放感、、
放物線を描いて、たきなの喉に叩きつけられる水音、、
口を開いたまま、両手をそえて、おっぱいを丸出しにしながら、苦しそうながらも満足そうに、ごくごく、と飲み込んでいく私の彼女、、
そんなことは知らない、私を見つめるお客さんのお兄さん、、、
「そうなんですね!、、、えっと、このコーヒーはっ、うちの店のどのスイーツに合うように、苦みは抑えめのブレンドになってるんですっ!、、」
じょぼじょぼじょぼじょぼ、、、
私っ!、今っ!、、お客さんと話しながら、がに股で恋人におしっこ飲ませちゃってる!、、、
そんなっ、、変態みたいなことでっ、、興奮しちゃうっ、、、恥ずかしすぎてっ、、気持ちよくてっ、、おしっこしてるだけでいっちゃいそうっ、、!
イきたいっ、、触りたいっ、、、オナニーしたいっ、、!
「へぇーっ、そりゃ、美味しそうだ、楽しみだ」
「、、んんっ、、!」
うっ、、思わず声が出ちゃったっ、、、
たきなが私のおまんこにしゃぶりついてきたのだ、、、いつもはここから、イかされる、、、、イかされたいっ、、気持ちよくなりたいっ、、でもたぶん、いったらエッチな声でちゃうっ、、お客さんに私が変態だってことばれちゃうっ!、、いきたいのにっ、、んんっ、、、!
じゅるるるる、じゅっ、、じゅっ、、れろれろっ、、じゅるっ、、
ちょろちょろっちょろちょろっ、、
「んっ、、、ふっ、、、っ、、、、!」
幸い、小さな声だから、まだバレてないっ、、けどお客さん私のことみてるよっ、、、
おまんこ舐められて感じてる私のことっ、、、
――あっ、、いくっ、、いっちゃうっ、、、、ううっ、、っ、、、!
「んんんっ!!!、、、、、、んぁ、、、?、、」
たきなが突然私のおまんこを舐めるのをやめた、、、そして私に、にやっ、と笑いかけて、からっぽの口の中を見せつけてくる、、、
私は既におしっこを出しきっていた、、、
そして、口パクで、、「お団子お団子」、と言ってくる、、
お団子を作れってこと??、、
私のおまんこが、寂しそうにきゅんきゅんと締まる、、、
絶頂の直前で寸止めを喰らった私は、、もどかしくって仕方がない、、、もう、オナ二ーのことしか考えられない、、、
でも、今日は自分では弄らない、と、たきなと約束しているし、それに、お客さんを待たせてそんなことは出来ない、、、
私は、左手で捲っていた服を下ろして、、お団子を用意する、、、
途中、走り回って汗で蒸れたおしりの穴をたきなに舐められたり、、、、
何度も、電マのスイッチを入れられて、、、お客さんにバレないように我慢して、、、毎回イきそうになるのだが、、その度に寸止めされる、、、
体に熱が籠り、、もどかしさでおかしくなる、、もう、おまんこのことしか考ええられない、、
私はなんとかメニューを提供して、
ムラムラした状態のまま、お客さんと会話して、、
ありがとうございました~と、お客さんを送りだした、、
店の中へ戻り、、、私はたきなの居る店の裏側へと駆け込んだ、、、
「千束っ、、どうしたんですか?」
「ねぇっ!、たきなっ、、もうがまんできないっ、、イかせてっ!!、、、」
「うーん、もっとエッチな感じでお願いして欲しいです、、、」
「えっ??、、、んんっ、、、分かったっ、えっとっ、、、
私をっ、男の人に見られながらおしっこして興奮しちゃう、、、私の変態おまんこをっ、、たきなの手でぐちゃぐちゃにイかせてくださいっ!!」
「はい、、良く頑張りました、、ご褒美に思いっきりき持ち良くしますね、おまんこ出してくださいっ、、、」
「うん、、お願いっ、、」
「そうだ、、いつ人がくるか分からないので、、声が出ないように上着を口で咥えて、、両手でスカートを捲ってください」
「うん、、」
「じゃあ、いきます」
たきなは、電マの固定をはずして、、負荷を最大にする、、、
ブイイイィィィン、、、
「んんんんむむぅぅっ!!!?」
そして、物凄い速度で出し入れする、、、
ずぶずぶずぶずぶ、、、
「んんつ!!!んん!!んん!!、、、!!?」
「ほらっ、、イっていいよっ、、、きもちよくなってっ、、、」
「んんんっ、、むぐぅぅぅっ!!、、、」
足をガクガクさせながら、千束が本気で感じてる、、、お店の中で、、服を噛み締めて息を殺しながら、
「可愛いですよっ、、ちさとっ、、すっごく可愛いっ、、」
「んんっ!、、んぐぅうぅぅっ、、、ふむぅぅぅぅぅ!!」
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ、、、、
ガチャリ、
急に、扉の開く音がする、、
新しいお客さんが入ってきた、、まずい、、
「あっ!!、ちさとっ、お客さん来ましたっ!!、すぐイってください、、早くっ!!」
私は千束を抱きしめて、口を塞ぎ、もっと加速させ、、耳を舐めて、、早くイかせようとする
「ほら早くイってっ!、イってっ!、イってっ!、、、」
「んんんっ!!!、、んんっ!、、んんんんんっ、、!」
「早くっ!!!」
「、、んむぅぅぅぅぅっっ!!、、、んんっ!、、、っっ、、、、、」
プシャッ、プシャッ、プシャァァァ、、、、
千束は、身体を大きく震わせて絶頂した、、、、口が塞がれたまま必死に呼吸する、、、、、
苦しそうだけど、塞いでおかないと声が漏れる、、、
少し待ってから、千束の口を解放すると、千束はぷはぁと息を吸い込み、私の胸に寄りかかって、私をぎゅーっと抱きしめながら乱れた息を整える、、
千束の肌は、熱を帯びた汗で湿っていた、、本当に可愛いっ、、、、
私は千束の背中をさすり、頭をよしよしと撫でながら、、、、
「どうしますか千束、まだしたいですか??、もう満足なら私が接客しますけど、、、」
「ううんっ、、まだしたいっ、、、もっと気持ちいいことしてほしいっ、、お願いたきなっ、、、」
「分かりました、じゃあもう一度電マを固定します、、、ほら、早く行ってくださいっ、、」
「うんっ、、いってきます、」
千束は、足をふらつかせながら、幸せそうにカウンターの外へと出ていく、、、
店員としても、恋人としても、いけないことをしてるのは分かってる、、、
でも、これが私たちの幸せなんだもん、、、、
これが私達の"やりたいコト"だから、、、
「二つのお飲み物」
書き方どちらが好みですか?
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前話までの、行間多めのスタイル
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今回のような、行間を少なくしたスタイル