#ヘテロ
※ミカ先生と二人の行為です。
『いらっしゃいませーっ!!!』
今日も、喫茶リコリコに、元気な声が響き渡る、、
延空木事件から半年、、、沢山のことがあった、、、
一番焦った事件は、たきなと千束の監禁事件だろう、、
無事に帰ってきたものの、精神的な傷は大きいのだろう、、、
千束があんな泣き方をするのは、長い付き合いで一度も見たことがなかった、、
私は、ただ謝り、慰めるだけで、どうすればいいか分からなかった、、、
流石にその翌日は、二人とも仕事を休んだのだが、
その次の日には、2人とも驚くほど元気になってリコリコへと顔を出し、、
「私たち付き合います」、という報告を受けたのだ、、、
おそらく、同じ傷を持つもの同士、慰め合って惹かれ合ったのだろう、、、
とにかく二人が元気になって良かった、私も似たもの同士だ、応援しよう、、
そう思ったのだが、、、
「ねぇっ、、先生、、私達とせっくすしてよっ!!」
閉店後の薄暗い店の奥で、、千束とたきなが、それぞら私の左右の腕を掴まえながら、そんなことを言ってきた、、、
「えっ、、、どどっ、、どういうことだっ??」
「そのままの意味ですよっ、、私達、、そのっ、、毎日性行為しいてるのですがっ、、、女同士なのでっ、、、そのっ、、、おちんちんを入れられて、中に出される感覚がないんです、、
今までは、、いろいろ工夫して我慢してたんですけどっ、、、。でも、あの気持ちよさを忘れられなくてっ、、、!、、店長っ、、お願い出来ませんかっ?、もちろん避妊はしてますからっ、、」
私は、子供の頃から実の娘のように育ててきた千束が、たきなとそういう行為をしているという事実にショックを受ける、、でも、付き合っているなら当然か、、私も昔、、、
いやそんなことはどうだっていい、私が千束やたきなと?、、そんなのっ、、
「だめだっ、、分かるだろっ、、そういうことは、愛し合っている人だけでっ、、」
「でもっ、、そしたら、、あの男の人たちが、、私達の最初で最後の、男の人との思い出になってしまいますっ、、」
「だから、、先生に上書きしてほしいのっ、、、先生だけが、、唯一信頼できる男の人だからっ、、、
もしっ、、、先生がだめなら私達、、、誰か他の人を探さないといけないからっ、、」
「分かった、分かったっ、、本気なのは分かったっ、、だが、、千束は18才だがたきなは17才だ、、、日本の法律では、、、
「リコリス自体が法律を破っているのに何言ってるんですかっ、、、それに、、私たちには戸籍が無いんです、、実際の誕生日も分かりませんし、法律は適用されません」
「まあ、、それはそうなんだがっ、、、」
「お願い先生っ、、、それにほらっ、、おちんちん硬くしてる、、、いつもちゃんとオナ二ーしてるっ??、、セックスしてよ~、、私たちのおまんこで気持ちよくするからっ、お願いっ!」
「うっ、、、んーーーっ、、、
わっ、、分かった、、、、、、君たちがそれを望むのならっ、、やろうっ」
「やったっ、、ありがとせんせっ!、、、」
千束は、屈託のない笑顔で笑いかけてくる、、。勿論あんな目に遭ってから、元気なのは良いことなのだが、私は素直に喜べなかった。
「向こうのお部屋にお布団あったよねっ、先生は仰向けで楽にしてるだけでいいよ、私たちが全部やるからっ」
本当にいいのだろうか?、、
私は戸惑いつつも、、結局抗うには至らず、、部屋の奥の寝室へと連行されてしまった、、、
――――――――――
私達3人は薄暗い明かりの中で、布団の上に囲んで座った、、、
「じゃあ先生、本当にいいんだね?」
千束が遠慮気味に聞いてくる、、私の倫理観は、常に赤信号を灯して訴えてくる、ここで止まれ、と、だが、千束の元気な笑顔を見るとそんなものは見えなくなる。
千束が笑顔でいてくれるのが、何よりの幸せだから、、
「ああ」
だから私は肯定する。責任は大人である私がとらなければ、、、
「うん、、ならどうぞっ!脱がせてっ!!」
「お願いします」
そう言って二人は、両手を広げる。店の着物だから簡単に脱がせられるのだが、、、千束の下着姿、ましてや裸なんて、何年ぶりだろうか、、、
そこで私は、膨れ上がった股間に気づく、、、勃起していたのだ、、、
――なぜっ、、、?
私の恋愛対象は、シンジに出会ってから男だった、、それ以降女性、、ましてや娘のような存在に、興奮したことなんて無かったのに、、、
今の千束とたきなは、17や18とは思えないほどの大人の色気があった、、、見た目は幼いのに、、色っぽい、、、
「ふふーんっ、どしたのせんせ?もしかして興奮してる??」
「息づかいが荒くなってますよ」
「ほれほれ、脱がしてみんさい」
2人が別人に見えてしまう、小悪魔?魔女?、そんな雰囲気を受ける、、
「ああっ、わかってる」
私は千束の方から、帯を解いて、前の重なりを開く、下半身の膨らみを隠すのが大変だった。
――え??
私が目の前の光景に息を飲み、唖然とする、、
千束は色気たっぷりの目でニヤニヤ笑いながら、、、
「どうしたの、先生、まだ全部脱げてないよ、、ちゃんと袖を通して最後までぬがせてよっ、、」
と、言う、、、
「おっ、おまえっ、下着はっ!?、、」
「ふふっ、見ての通り、つけてないよっ、邪魔だもん、、、」
私の目の前には、破壊力抜群の二つのおっぱいがある、、その先にある乳首は、ピンクの部分が大きくて、、綺麗だった、、、
小さい頃の裸しか知らなかった私は、今の千束に衝撃を受ける、、
もう、すっかり大人の身体だ、、、
「どうしたのーっ。これぐらいで動揺してたら、セックスなんてできないよっ!、ほらっ、脱がせてっ!、、、」
千束は隠す素振りもなく、両手を広げて私をまつ、、私は千束の着物に手をかけて、袖を外して、上着を脱がせる、、、
千束は、ちょっと顔を赤らめながら、じっと私のことを見つめてくる。私はそれを直視できなかった、、、
「んーっ、よくできましたっ、じゃあ、次は下だよっ」
上半身裸になった千束は、両手を下ろして、じっとしたまま私を待つ、
仕方ないな、、、
スカートを脱がすと、そこにあるはずのものが、やはりなかった。
おへその下の膨らみから、ハリのあるお尻とV字ライン、、そして真ん中には、薄い毛のかたまりの中にピンク色のおまんこがあった、、
毛には、透明な液体が絡まっていた、、、
そう、パンツすらも履いていなかったのだ、、、
「んふっ、ひさびさに見た娘の裸のおまんこはどう?せんせいっ」
千束はそう言いながら、おまんこをピクピクと震わせていた、、、
千束も、興奮しているのか??私と同じ様に、
「ああっ、大人になったな、千束っ、、、」
「んっ、、嬉しいっ、、、、じゃあ次は、たきなのを脱がせてあげてっ、、」
ああ、と、答えようとしたのだが、本当にこれでいいのか?と、思ってしまう。
こんな、2人の言う通りに動くのが、この2人のして欲しいことなのだろうか??
本当は、私から、されたい、と、思っているのではないか?
でも、私に責任かかる責任を減らすために、命令通りにして、と、言っているのではないか??
きちんと、この2人の本心と、私の本心を、、考えよう、、、
考えよう、2人がして欲しい事を、、、
すぐにアイデアが浮かんできた、だかこれを実行していいのか?
まあ、やってみよう、こんな状態なのだから、千束も喜ぶだろう、、、
じゅるるっ、、、、
私は、目の前の千束の股間に吸い付いた、、、
「んんんんっ!!?ふぁああああっ!!?」
「えっ!ちょつ!?店長っ!?」
二人の仰天した声が聞こえる、まずかったかっ?やっぱり、言う思った通りにした方がっ、、、!
「すまんっ!かっ、勝手にやって、、」
「いいっ、、、」
「え?、、、」
「いいっ、続けてよっ、、、」
千束は身体をぷるぷると震わせながら、小声で言う
私が固まっていると、、、
「千束っ、、なに強がってるんですか?」
「えっ?たっ、たきなっ!?」
たきなが服をきたまま、裸の千束を背中から抱きしめたのだ、、、
「店長はちゃんと千束に心を開いたんですよ、千束も本当の気持ち、さらけ出さないとだめですよっ、、、」
「はぅぅっ、、!」
たきなは、千束の右耳を咥えながら、右手をお腹に沿って下ろし、千束の股間にあてがう、、私の目の前で、、、
「強がった罰です」
パンッ!!
「んんんぁぁああっ!!ああっ、あっ、、、」
なんとたきなが千束のおまんこを手のひらでビンタした
グリグリグリグリ、、、
「ほら、ちゃんと自己紹介して下さいっ、、千束がどんな女の子なのかっ、、」
「ああっ!!んんっ!、、、たきなぁぁっ、、」
たきなは、叩かれた後のおまんこを、グリグリと撫で回す、、、
「ほら、ちゃんと先生の目を見て、本心を伝えて下さい」
パンッ、パンッパンッパンッパンッ、、、
「んっ!ああっ!はぁっ!分かったっ!せんせっ!偉そうにしてごめんっ!んぐふぅぅ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
たきなの手は、何度も何度も、千束のおまんこを打ちつける、、
「せんせっ、わたしっ!!、嬉しかったのっ!!おまんこ舐められて嬉しかったのっ!!、偉そうに、続けて、なんて言ってごめんなさいっ、もっと舐めて欲しいんですぅぅっ!お願いしますぅぅぅ!!」
千束は、叩かれながら、頑張って足を開きつつ、必死に私に語りかける、、
嬉しかった、、舐めて欲しいなんてお願いされたら、、っ、、、!
パンッパンッパンッ、、、
「んんっ!んああっ!あんっ!!」
「良く言えましたねっ、偉いですっ、千束っ、、」
しかし、私は、この2人の歪な関係に、なんというか危機感を覚えてしまった、、、
「たっ、たきなっ、そうやって千束の事を叩くのは、いいのか??、、DVというか、、その、、」
「問題ないですよ、、ほらっ、、千束から話して下さいっ、、、」
「えっ、、うっ、、、うんっ、、、ひゃぐぅっ、、、私はっ、、おまんこ叩かれると興奮しちゃぅっ、へっ、、変態だからっ、、大丈夫っ!、、これもっ、、気持ちいいっ♡、、だから心配しないでっ、、先生っ♡」
「言っちゃいましたねっ、、千束の恥ずかしい秘密、、」
「んふっ、、、あっ、あとっ、、恥ずかしいことさせられるのも好きだよっ、、」
「ですねっ、、とんだ変態ですっ、、」
「うんっ、、幻滅したっ?、、先生っ?、、」
急に質問が飛んでくる。千束の衝撃の告白の連続に動揺が収まらないが、、、幻滅は、、してない、、、私はっ、、、
「するわけないだろ、、千束が今日も幸せに生きてくれているなら、それだけでいいっ、、」
「んふぅぅ、、、うれしいよっ、、せんせっ、、、んぐぅうううっ!!」
パァァンッッ!!
一際大きな音がなり響き、千束が身体をくねらせて悶絶する、、、
たきなは、千束のおまんこをよしよしと撫でてから、親指を大陰唇に引っ掛けて、おまんこの右側を広げる、、、中は生々しいピンク色で、千束の呼吸に合わせてヒクヒクと開閉する、、、
透明な液体が、トロリと糸をひく、、、
その、あまりの生々しさに私は息を飲む、、さっき、こんなものを舌で舐めたのか、、と、、、
「ほらっ、千束っ、舐めてもらうんでしょっ、ちゃんと中まで見せて上げないとっ、、、右側は私が開いたので、千束は左側、、、開いて下さい、、、
「んぇぇっ!?、、はっ、、恥ずかしぃっ、、てばぁぁ、、」
千束はそう言いながらも、左手を伸ばして親指を当て、左のビラビラをクパァと広げる、、、、
私の目の前には、二人の親指で広げられた、ピンク色のひし形が出来上がった、、、、
千束の膣肉は、ぷにぷにとして張りがありそうだ、、、やはり運動神経がいいからか、、、ここの筋肉も優れているのだろうか??
「んんっ、、、でっ、、どう??、、せんせ、、私のおまんこの、、感想、聞かせてっ、、、」
千束が声を出すたびに、おまんこが、プルプルと震える、、、相当恥ずかしいのだろう、、、どんなに隠しても、、、ここの反応はごまかせない、、、
だんだん性行為をする上での千束の扱い方が分かってきた私は、再度、千束のおまんこにしゃぶりつく、、、
「んはぁぁっ、、先生っ、、先生っ、、嬉しいっ、、嬉しいよぉぉぉっ、、、」
「千束っ、美味しいぞっ、、、ちゃんと気持ちよくしてやるからなっ、、」
「んふぅぅぅっ、ああぁぁぁっ、、ありがとぉぉぉっ、、」
ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ、、、
千束の穴からどんどんと愛液が溢れ出す、匂いが濃くなり、、熱くなる、、、
「はぁあああっ、、せんせっ、、好きだよっ、、嬉しいっ、、いっちゃうっ!、、激しくっ、、してぇっ!!」
「分かった、、」
ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅっ、、、
「はぁううっ!!、やばいっ、、上手いよっ、、せんせっ、、あふっ、、、んんんっ、、、!」
「ああぁああっ!!」
びくっびくっ!!
千束が豊満な胸を大きく震わせて、絶頂を迎える、、愛液を散らして身をよじらせつつも、頑張って股を開いたまま耐えている、、
私はまた、あることを思いつく、多分千束はそれを待っている、、よし、やろう、、、
じゅるじゅるじゅるじゅじゅじゅじゅじゅぅぅっ、、、
私は追い打ちをかけるように、いってる最中の千束のおまんこを吸いつくす、、、
「んあぁぁはあぁぁあっ!!?、、せんせぇっ!、ありがとぉぉぉっ、、、いひぃぃぃぃっ!!」
「可愛いですよ、、千束っ、、」
「ああ、そうだな、、」
「あ"あ"、、はあぁぁっ、、」
絶頂に震える千束は、本当に可愛い、、、
――――――――――――
「はあっ、、はあっ、、ふうっ、、、せんせっ、たきなっ、気持ちよかったっ、、ありがとっ、、、」
千束からそんなふうに感謝される、、
「でもっ、、許さないよっ、、ちゃんと仕返しするからっ、、」
「え??」
「ほーらっ、先生は立って!、それからじっとしててっ、、、」
千束は私を立ち上がらせると、入れ替わるように足元にしゃがみ込み、
私の股間に顔を埋めて足を抱きしめてくる。
ぐりぐりぐりっ、、
「ちょっ、おいおいっ、千束っ!!?」
千束はそのまま頭を左右に振る、、やばいっ、、アソコが押されてっ、、、
「あっ、、ううっ、、、」
「ふーん。こんなに大きかったんだー。んふっ、、ビクビクって跳ねてるよっ。私でこんなに興奮したの~?。嬉しいな~っ、、」
千束は楽しそうに、ズボンの膨らみに頬ずりをする、、
「えいやっ!!」
ずるっ、、
「はっ!?」
そして、勢いよくズボンを脱がす、、、
「ふふーっ、びっくりした??、、んふっ、、テントみたいにパンパンじゃんっ、トランクスなのにっ、、、あっそうだ、そういえばたきなっ、、昔たきなもトランクスをっ、、、」
「あっ、、あれは忘れてくださいっ!、黒歴史ですからっ、、、それに千束も、あの日の翌日楽しそうにっ、、」
「別に恥ずかしいことじゃないと思うけどなーっ、けっこう開放的で気持ちいいしっ、、、それに最近は常にノーパンの私達がなに言ってんの~??」
「たっ、確かにっ、、よく考えたらヤバいことしてますね私達、、」
――今更じゃないか?
千束はパンツ越しに頬ずりしながらパンツを下ろしていく
「千束っ、私もやりますっ、、」
あっという間にギンギンに勃起した男性器が露わになり、千束とたきなの顔を叩いた、、
「あっっ、、」
「んふっ、、すっごいおっきいっ、、スンスンっ、、こほっ、、匂い凄いっ、、」
「すまん、夏だからっ、仕事で動きまわって蒸れてるんだっ、、不快なら洗ってからっ、、」
「んーんっ、洗っちゃダメっ、私が綺麗にするからっ、、ほらっ、私のおまんこも、汗まみれで臭かったでしょっ、、だからお互いさまっ、、
んふっ、、れろっ、、んんっ、、」
「千束だけじゃなく私もですっ、、んっ、、れろっ、、れろっ、、、」
「懐かしいっ、、ううんっ、、始めてっ、先生が初めてだよっ、、うふっ、、好きっ、、ほらっ、、やっぱりこの段差のとこっ、汚れ溜まってるよっ、、ちんかす、っていうんだよねっ、、苦いけどっ、、エッチな味っ、、先生だからだよっ、、全部、食べるからっ、、、」
「やっ、、やめてくれっ、、そんなのっ、、」
「だ~めっ、、さっき勝手にやった先生に拒否権なんてないからっ、、ちゃんと同じくらい恥ずかしい思いをしろぉ」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ、、
「ちっ、、千束っ、たきなっ、もうイクっ、、」
「ふふんっ、、どうだっ、、上手いだろっ、、残念ながら経験豊富だからねっ、、あっ!、、
、、、ねえ先生っ、、あと何回
「え??」
「射精回数だよ、少なくとも私とたきなの口とマンコで4回は出して欲しいんだけど、、、」
「よっ、4回っ!?、むっ、無理だっ、、一回かっ、、せいぜい二回っ、、」
千束は口の動きを止める
「ええええっ?、2回っ、、やだぁっ、、頑張ってよっ、、、あの人達は、5回も6回も出してたのにっ、、、」
――なんだその化け物集団は、若さ、、なのか??、、怖いな、、、
「うーっ!、分かったっ、しょうがないっ、今日はおまんこだけでごっくんはしないっ、、そうしようっ、、いい?たきな??」
「えっ、、ええ、、そうですねっ、、残念です、、」
「す、、すまんっ、、」
二人ともあからさまに落ち込んでしまい、私は謝ってしまう、、でもっ、4発は無理だ、昔ならできるかもしれないが今は無理だ、、、
「んっ、、じゃあっ、、おちんちん入れちゃおっ、、私からでいいっ、、、?」
「そうですねっ、、私はまだ濡れてませんからっ、、
じゃあ店長、千束がしてる間、、口を使って私のココ、濡らして下さいっ、、」
「え??」
「先生が悪いんですよっ、千束にばっかり構って、私に服を着せたまま放置してっ、、お仕置きですっ、、」
「すっ、、すまんっ、、」
「ほらっ、、私の服も脱がせて下さい、、」
「うん、あとっ、、先生も全部脱いでっ、、」
―――――――――
私は、たきなの服を剥がして、私も裸になり、ベッドの上にあおむけに寝転がる、
たきなの肌もすらっとしていて恐ろしく綺麗だ、、、
そして、千束が私の股間の上へ、たきなが顔の上へと跨っている、、
「うんっ、、先生は動かなくていいよっ、、リラックスしててっ、、」
「わたしのおまんこはちゃんと舐めて下さいねっ、千束にやったみたいにっ、、」
男性器を千束の膣肉が包み込んでいくとともに、たきなの股間が視界を埋め尽くしてくる、、、
ぴちゃっ、、と、雫が頬に落ちてくる、、
見上げると、たきなの生々しいおまんこの穴から、だくだくと大量の愛液が溢れ出し、、綺麗にそろえられた陰毛に絡まって、真珠のように輝いている、、エロいっ、、、
「たきな、、濡れてないと言っていたが、、これはっ、、、、ビショビショじゃないか?」
「濡れてないですっ、、まだ触られてないんですからっ、、」
ずぷぷぷぷっ、、、
「んんんんんっ、、、はあっ、、おちんちんっ、、気持ちいいよっ、、、」
千束は、快感を楽しみながら、ゆっくりと腰を下ろしていく、、
にゅぷっ、、にゅぷっ、、、
千束の膣肉を押し広げながら、ちんちんが中へ中へと飲み込まれていく、、、
筋肉がぎゅるぎゅると収縮弛緩を繰り返し、私のおちんちんを締め付ける、、、
きつくもあり緩くもある、、気持ちよすぎる、、、
「んはああっ、、先生っ、、おっきくてっ、、ビクビクっ、、て暴れてっ、、さいっこうっ、、きもちいっ、、」
「千束のっ、、中もっ、、良く締まって最高だぞっ、、」
「ふふんっ、、ああんっ、、私が感じてる証っ、、だよっ、、、」
「ほらぁ、また2人だけでやってるじゃないですかっ、、、ちゃんと私にも構って下さいっ」
たきなは指を使っておマンコを開き、私の顔へと真っすぐ落としてくる。
ぐちゅっ、、、
それは私の顔を覆い尽くし、私の顔をびしゃびしゃに濡らす。
陰毛が頬をくすぐる、、濃い女の匂い、さらには千束の時と違って、押し付けられているのだから、たきなの質量が乗っかり、より密着する、、、
「店長、臭くないですかっ??、もし本当に嫌でしたら、ちゃんと嫌がって下さいね。やめますからっ、、、」
「臭くないぞ、、いい匂いだっ、、」
「なっ!?、んんっ、、!」
「ああっ、、もう我慢できないっ、たきなっ、先生っ、動くよっ、、」
千束がそう言うと、、ちんこを、抜いては刺して、また抜いては刺すを、繰り返す、、、
「うっ、、ああっ、、、」
私は、二人の美人に挟みこまれて、とてつもなく興奮してしまう、、、こんなもの、耐えられる人間なんていない、、、
「ねぇっ千束っ、キスしたいっ、」
「んはぁぁっ!!たきなっ、、んっ、、先生もっ、好きだよっ」
んっ、ちゅっ、、ちゅっ、、
千束は、少しづつ加速する、、、いや、加速だけじゃなく、、更に重くなっていく、、
ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブ、、、
「あっ!!ああ!!ごれっ!!ごれすぎなのっ!!おちんちんでおまんこの中ぶっ叩かれるのっ、、、いだいげどっ、、好きぃいっ!!、あっ、、がっ、、おっ、、、おっ、、おっ、もっどっ!!もっど強くっ!!」
千束は、文字道り全体重をかけながら、軽いジャンプで助走をつけて、股間の上で跳ね回る、、、
ビクビクとする千束の元気なおまんこを、一気に突き抜けて、、亀頭の先が、一番奥の柔らかい肉を抉る、、、
凄まじく気持ちいい、、カリが一気に削られて、千束の中にどこまでも沈み込む、、、
ジュッジュッジュッジュッ、、、、
千束の動きは、、どんどんと加速する、、、手を使っても、、ここまで早くするのは至難の技だろう、、、
「んはぁああああっ!!せんせっ!!、硬いっ、、叩かれてっ!!気持ちいいっ!!」
千束は狂ったように腰を振り続ける、、こんなのこちらの身が持たん、、凄まじい速度で射精に導びかれる、、、
「千束っ、、無理だっ、、もう出るっ、、」
「はぅっ!?、へぇっ?、先生っ!?、、だめっ、、だめ、、我慢してっ!!」
「無理だっ、、せめてっ、、ゆっくりっ、、」
「やっ、、やだっ、、」
「もうっ、仕方ないですねっ千束はっ、、一旦止まってください、、」
「ええっ!?、、んんっ、、はいっ、、、」
たきなに言われて、千束の腰の動きが止まる、、
たきなは身体を起こして千束に抱きつくと、、股間、、クリトリスに手を当てて、激しく弄り倒す、、、
「あひぁあああっ、、あっあっあっあっあっ!!たきなやばいっ!!」
「ほらっ、、早く感じて下さいっ、、イってっ、、イってっ、、イってっ!!」
クリュクリュクリュクリュクリュ、、、
「あっ、だめっ、、気持ちいいっ、、イクっ、、イクっ、、イクっ、、、」
「なら、腰動かして下さい、、再開ですっ、!」
「うんんっ!!ああっ!!」
千束は、再び腰を降り始める、、、今度は最初から全速力で、、、
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ、、、、
「ああああっ、、んんんっ、、いぎゅぅううううっ、、」
一瞬止まって引きかけていた射精感が、一気に呼び戻される、、、たきなが膝立ちになった為、千束の表情がよく見える、、、
「ほらっ、、千束っ、、加速してください!」
「あああああっ!!はいいぃいっ!!がそくしますぅぅううっ!!先生っ!!先生の濃いお精子っ!!全部めぐんで下さいいいっ!!あはあぁぁぁっ!!いぐいぐいぐぅぅぅぅ!!!」
ジュボジュボジュボジュボ、、、
強すぎる快感に溺れる千束の顔は、とんでもなく下品で、エロかった、、、
「ちっ、千束っ、、気持ちいいぞっ!!、でっ、、出るっ、、、」
「あはぁっ、、うれしっ、、ああっ!!お"っ、、い"っ、、い"っぐ、、、」
ビクビクビクビクッ、、、、
一足先に千束が絶頂を迎える、、なんとか耐えきった、、、
「あはぁぁあああっ!!!」
「千束っ、まだですよっ、ちゃんと、お精子恵んで貰えるまで加速です。」
「あはぁあああ!!ぐっ、、ぐだざいぃぃぃぃっ!!、、」
ジュブジュブジュブジュブ、、、
千束は、イってる最中でも尚、腰を振り続ける
絶頂の中の震えるおまんこで、ちんちんを扱かれたら耐えられない、、、
「ううっ、、!」
びゅるるるるぅっ、、、びゅるるるっ、、
私の精液は、千束のお腹の中へと、たっぷり絞りとられた、、、
一一一一一一一一一一
「はぁ、はぁ、、、じゃあ、、次はたきなの番だね、、」
「はい、ですが、おちんちん萎んじゃいましたっ、、、」
「そうだねー、もう1回大きくしないとっ、、」
千束とたきなは、仰向けの私の股間に顔を埋めて、精液と愛液でドロドロのちんこを、左右から美味しそうにしゃぶる、、、
2人は、片手どうしを恋人繋ぎしながら、余った手で私の乳首を弄る、、
私のちんこは、脅威の速度で精力を取り戻す、、、
「ぷはぁぁっ、、凄い味っ、大好きっ。、でもやっぱり、口の中、出来れば喉の奥でで受け止めたいよっ、、」
「それはまた今度です、次は私の番ですから、千束は、私達を手伝って下さい、、」
「うん、、」
千束は、物欲しそうに私の性器を見つめる、、だめだ、、興奮してしょうがない、、、
「あっ、、、」
千束は、何か思いついたのか声を上げると、指を股間に突っ込んだ、、
そして、おまんこの中の白い液体を掻き出して、、、手のひらに溜めてから、、、
飲み込んだ、、、
――嘘だろ、、、
口から零れた分を慌てて拾い集めながら、こちらを見て満足そうに微笑んでくる、、、
「せんせっ、、美味しいよっ、、、お精子いっぱい恵んでくれてありがとうっ、、大好きっ、、」
私は君を、こんな娘に育てるつもりはなかった、、、
「ほらっ、たきなもっ、、口開けてっ、、あーんっ、、」
千束はたきなに顔を近づけ、私の精液を舌で絡め合いながらキスをする、、、
苦くて汚いだろうに、、、物凄く幸せそうな顔で、、何度も何度も、、、、
賢者タイムの後だからだろうか?「本当にこれで良かったのか?」、、という冷静な思考が頭の中をよぎる、、、
――――――――――
結局たきなにも中出しをして、体力の限界を迎え、「もっとやりたい!」とせがんでくる2人からなんとか逃げ出して来た、
あの二人は今もまだ、寝室で絡み合って居るのだろう。
さっきまでの事が、まるで夢のようだ、悪夢だ、頼むから夢であってくれ、、、
私は今更ながら、、己の選択を後悔する、、、
「ミカ、、お前、、、」
――!??
突然の声に驚く、、
「ク、、クルミッ!!何故ここにっ!?今日は仕事のはずじゃっ?」
「、、、音声探知だよ、あの事件からボクも色々考えたんだ。それで、喫茶リコリコにマイクをつけて、悲鳴とかをAIで探知することにしたんだ。流石に録音するのはプライバシーの問題からやめといたよ。
それでついさっきAIが悲鳴を探知したから急いで調べてみたら、まさか悲鳴じゃなくて喘ぎ声だったとはな、全く、このAIもポンコツだな、、、」
「、、、、、、」
「で?ミカ、、随分と楽しそうだったな、、、」
「みっ、、ミズキや楠木には、黙ってて貰えるか??」
「さーて、どうしよっかな」
「なあ、クルミ、、やはり私のやったことは間違いだったのだろうか??」
「んー、それはあの二人がきめることだ。あいつらの顔を見ただろ。凄く幸せそうだ。それだけでいいんじゃないか。誰がなんと言おうと、あれが2人の愛のカタチだ、、、」
「そう、、だよなっ、、」
「だが、ミカ、お前のやったことは犯罪だ、楠木さんやフキに知られたらえらい目に逢うぞ、特にフキなんか、尊敬してるお前がこんなことしたなんて知ったら、失望して、、いや、、、
、、とにかく、全ては私に掛かっているというわけだっ、、」
「そうなるよな、、」
「だからっ、、そのっ、、口止めの代わりに、、ボクとも、、してくれっ、ないかっ?、、せっ、、せっくすっ、、、
、、お前らの見てたらっ、、そのっ、ムラムラしちゃってっ、、、、っ、仕方ないだろっ、、、、ボクも、、そのっ、、溜まってるからっ、、」
――え???
一一一一一一一一一一
「はぁっ、、先月は私の誕生日っ、、もう28歳だなんて信じらんないっ、、ああっ、、早くわたしの王子様っ、、寂しい私を迎えに来てっ、、、」
一一一一一一一一一一
たきなと千束の誘拐事件をキッカケに、明らかに変わってしまった喫茶リコリコ、、、
それでも、皆元気に、懸命に、今を生きている、、、
この日常が続くことが、何よりも幸せだ、、、
「ハッピーエンド!!」