アナル舐めなので、ファンを減らさない為に、連載当初は書かなかったのですが
今更、書きたくなりました。
スカトロ注意!
千束とたきなの汚れ方 26.5話 Your Smell (#百合アナル)
「お尻の穴を、、なめる、、??」
私はまた、衝撃を受ける。おしっこを飲んでもらうのもあんなに恥ずかしかったのに、今度は、お尻の穴って・・・。だってそんなの、もうウンコじゃんっ!
「はい、罰ゲームですよ、千束。さっきおしっこ飲んでる時に、何度も足閉じたり、目を逸らしたの、ちゃんと気づいてたんですから、
お仕置きです。もっともっと恥ずかしい思いをさせて、気持ちよくしてあげます。」
「ええっ!?さっ、流石にお尻の穴はっ。汚いじゃん!私、お風呂上がった後にトイレ行って、あんまりちゃんと拭いてなかったし、せめて洗ってから」
「だめです。私が綺麗にするっていってるじゃないですか。千束の汚いところを舐めたいんですよ。千束のこと、おなかの中まで全部知りたいんです。
・・・嫌ですかっ?」
たきなは熱い視線で私の目に訴えかける。私への、少し歪んだ、大きな愛・・・
そんな目で見られたら、私もその気になってしまう・・・
「恥ずかしいけど・・・してみたい・・・。私のウンチだらけの汚いおしりの穴、たきなの舌で綺麗にして下さい・・」
頑張って目を合わせながら、オトされた女の目で、できる限り恥ずかしい台詞を口にする
たきなは一瞬目を見開いたが、すぐに嬉しそうに微笑み・・・
「ふっ・・・。千束は可愛いすぎますよ。しょうがないですね〜。奥の奥まで、綺麗にしてあげます。」
と、言ってくる。・・・ああ。可愛いなっ、たきなは。
「ありがとっ、お願いっ。ねぇたきな、私はどうすればいいの?」
「ノリノリじゃないですか、恥ずかしくないんですか?」
「なっ!?はっ・・・!死ぬほど恥ずかしいに決まってるじゃんかーっ!!・・・でも正直っ、それに興奮してる自分もいるといいますか〜。相手がたきなだから、安心もしてるし・・・。」
「・・・・・・じゃあ、床に手をついて、、、わたしの顔におしりの穴を向けてくださいっ、、」
「えっ!?」
たきなの指示に、私は面食らってしまう。ただ舐めるだけじゃない。たきなは本気で私を恥ずかしい思いをさせようとしてる・・・
「分かったっ・・・・・・これで・・・どうぞ・・・」
・・・その愛を・・・喜んでしまう私がいる・・・
両手両足をついて、お尻の穴をたきなの顔に向けて、グーっと近づけていき、私の身体はクの字になる。お尻が気持ち良くストレッチされて、こびりついた茶色いものが外気に触れる。
私はたきなの方を、恥ずかしさで見れていないけれど。私は今、確実にたきなに見られている。手入れされていない、私の一番汚い部分を・・・
「本当ですね。色々こびりついてます。毛も生えてますし、ちゃんとお手入れしてません。いざって時、どうするつもりだったんですか??」
「だっ・・・だって・・・。私なんかのお尻の穴を・・・舐めてくれる彼氏なんて、いるわけないと思ってたから・・・」
「ここにいますよ」
「あっ❤️」
たきなは、私の肛門を柔らかい小指で優しくなぞる・・・
たきなの指を、汚しちゃってる・・・!
なぞなれるたびに気持ち良くて、私の肛門がヒクヒクと震えてしまう。
「じゃあ千束、つぎの指示です。
指で、肛門を思いっきり広げて見せて下さい。あと、ちゃんと私のしてるところ、見てて下さい。」
つぎの指示が出されて、いよいよ逃げ場が無くなる。
ハアハアと呼吸が荒くなって、無いはずの心臓の音がバクバクと鳴り響く。
もう、恥ずかしさのせいなのか、興奮のせいなのかわからない。
私は、振り返ってたきなを見た。
たきなは、わたしの肛門を、楽しそうにじっくりと観察している
「・・・・・・!!」
「そうですよ、ちさとっ。わたしから目、離さないでくださいね。」
たきなはニヤニヤ顔で、私の股間の裏に顔を埋めながら、真っ直ぐに見つめてくる。
「こっ、この体勢ってっ、けっこーキツいよっ」
私は、目を逸らせずに。必死で意識を逸らす。
お尻を突き上げた状態で後ろを見上げているのだから、体勢的にキツイ、手足と腹筋がプルプルと震えている。
「片手で逆立ちする人がなにいってるんですか?頑張ってください」
今の私は、どうしょうもない恥ずかしさで、顔を真っ赤にして呼吸は乱れ、物凄い表情になってしまっている・・・
目を逸らしたいけど、逸らしたくない・・・
この凄まじい羞恥に、もっと浸かっていたい・・・
私は右手を伸ばして、人差し指と親指で、たきなに見えやすいようにお尻の穴を広げる・・・
火傷するような、熱の篭った視線を絡め合いながら・・・
「ダメですよ千束、ちゃんと見せて下さい」
「え?」
もっと奥に指を突っ込んから広げて下さい
「ええっ?!、こっ、こう??・・・」
「もっと奥です、穴の中の限界まで指を入れてから、広げて下さい」
「うっ、うんっ・・・」
私は2本指をさらに肛門の近くと突っ込む、私の指に、ネバネバととした液体が絡みつく。
え?、きったなっ・・・
これを・・・舐めるの??たきなは??
肛門の穴にたどり着き、その湿り気に驚く。
さらに奥へ指を進めようとしたけど、流石に穴の中には入れず、穴を広げる程度にどどまった・・・
たきなは食い入ったように、私の肛門と私のことをじっと見つめてくる。
そう、見られているのだ。肛門の一挙手一投足も、それに対する私のリアクションも。
私が見てるより、もっと近くで詳細に、私の全てが見られているのだ・・・
それは、耐え難くて、気持ちいい・・・
やっぱり、自分の事を見てくれる人がいるって、嬉しいよね。
私は親指と人差し指で肛門を開いていく。普通に生活をしていたら絶対に外気に触れる筈のない、赤みを帯びた肉が露わになる・・・
肛門のネバネバと、ヒクヒクという収縮運動が、指を伝って手にとるように感じる。
全部、見られてる。私の、恥ずかしさで茹で上がった表情も・・・
でも、目を逸らせない・・・。たきなに「見てて」って言われてるから・・・
「ふふっ、可愛いですよ、千束。あとはそのままじっとしてて下さい。私になにをされても」
「え」
たきなはゆっくりと、私の指で全開に開かれた肛門に顔を近づけて・・・
ふーっ
「ひゃうっ!??」
私の肛門に吐息を吹きかける。熱の篭った吐息にくすぐられ、敏感な肛門が飛び跳ねる。
「ほら、千束。指が離れた。ダメじゃないですか。ちゃんと開いたままでキープしててください」
「ふっ、ふぁいっ、ごめんなさいっ・・・」
私は肛門を開き直す。私の肛門はすごく喜んで、つぎの刺激を楽しみにしてしまう・・・
「やっぱり、凄く臭いですね。」
スンスン
「えっ」
たきなは鼻を近づけて、私の肛門の近くで鼻呼吸をする。
はーっ
ああっ・・・だめっ・・・匂いっ、汚いよっ、たきなぁっ!!
「ふふっ、どうしたんですか千束っ、真っ赤な顔で苦しそうに・・・
そんなに気持ちいいんですか」
「え・・・」
私は、気持ち・・・
「いいと思う・・・気持ちいいと思うっ」
たきなに自分のくっさい肛門嗅がれて、無茶苦茶恥ずかしくて、気持ちいい。
「素直で可愛いですよ。それじゃあ、もっとしてあげます」
「あっ、やぁぁっっ・・・」
スンスン、、はーっ、スンスンっ
たきなは呼吸を繰り返して、私の肛門と心を嬲っていく。
それが、だんだんと肛門に近づいて来て近づいて・・・
グリっ、
「ああっ!!」
たきなの鼻が肛門に触れる・・・
たきなはそのまま鼻の穴を肛門にグリグリと押しつける。
ああっ・・・ダメっ!ダメっ!
たきなは私を見て、目を細めてニヤッと微笑み・・・
スンスン・・・
「・・・っ!!おっ、こほっ、ゴホッ・・・!!」
鼻から肛門を吸い上げて、すぐ、苦しそうに咳き込む。
「だっ、大丈夫!?」
「大丈夫大丈夫・・・千束は、じっとしててっ」
「でもっ!・・・ああっ!!」
たきなは、もう一度鼻を肛門にピッタリとつき、すーっと思いっきり吸い込む。
「こほっ、おお"っ・・・」
苦しそうな表情で・・・
たきなはまた、鼻を近づける。目からは涙が、ポロリと零れ落ちる。
「たっ、たきなっ、もう止めようよっ、苦しいでしょっ!さっき気持ちいいって言ったけど、たきなが苦しんでまで続けなくていいよ。」
「千束、違うよ。確かに苦しいけど、私はこれがしたいの。何でだと思う??」
「え・・・えーっと。たきなは汚いプレイが好きだから?」
「うっ・・・まぁ・・・それはそうだけど・・・一番の理由じゃ無いです。
一番の理由は、千束が恥ずかしさで悶絶する。可愛い顔が見れるからですよ。」
「んなっ///」
「だから、目、晒さないで下さいね。ちゃんと見せて下さい」
「え・・・うん・・・はい・・・・・・。
あっ、あれっ、やばっ、オナラでちゃうっ、たきなっ!」
「はいっ、ちゃんと全部吸いますよ。思いっきりこいちゃって下さい。本当だっ、お尻の穴ピクピク震えて、匂いが更に濃くなってますよ。」
「しょっ、正気っ!?おっ、お尻の穴見るのダメっ!!出ちゃうっ!」
「出して良いですよ、ほらっ、指でもっと開いて、けつ穴緩めてください」
たきなは、鼻を肛門に押し付けたまま、そう言う。
「うん❤️はいっ❤️あふぅっ!!」
ブブッ
「んん"んっ!!」
私の大腸に溜まったくっさいガスが、たきなの小さな鼻の穴へと、勢いよくなだれ込む。たきなは、強烈な臭いに押しつぶされ、むせかえりながら、一生懸命、気道の中へとオナラを吸い込む。
涙と鼻水を垂れながしながら、必死にこちらをまっすぐ見つめてくるたきな。
・・・・・・私の恥ずかしがっている顔が見たいと言っていた、たきなの気持ちがわかった気がする・・・・・・
たきなは、軽くえずく事はあっても、吐き出すことはなく、私のオナラのほとんどを吸い込んだ、
・・・どんな感じなんだろう。
私も・・・たきなのオナラ、少し嗅いでみたいな
そう思ってしまう私は変態なのだろうか?
「千束っ、ご馳走様でした。良くその格好のまま我慢出来ましたね。」
「たっ、たきなこそ、凄かったね。私には出来ないよ・・・多分・・・」
「でも、本番はここからですよ。今から舌を使います。」
「え?」
あ・・・確かに・・・。肛門を舐めると言われていたけど、まだ肛門の臭いを嗅がれただけだった・・・
嗅がれるだけでこんなんなのに・・・
今から舐められるなんて、マジでいってんの??
君の臭い
続く・・・かもしれない。
ー報告ー 第30話(=第2章最終話)、に、挿絵3枚と、歌詞 が追加されたので、良ければ見返してみてください。
(アイデアはいくつもありますが、それを人が見れるものにするには時間と体力を凄まじく消耗するので大変です。
また書きたくなったら戻ってきます。)