「、、、やだ、、、いだい、、、やめ"で、、ください、、、」
たきなは私の目の前で、泣きながらムチに恐怖する、身体はところどころ赤く腫れあがり、白い嘔吐物があざを沿いながら垂れていく、
「、、も"う、、やめろよっ!、、、、これ以上は、、たきなが死んじゃうだろっ!、、、」
たきなが、目の前で壊されていくのは、、、つらい、、、いたい、、、、
それは、、、自分が痛めつけられるよりも、もっと心をえぐる、、、、、
「私がなんでもします!!、、たきなと交代させてください!!、、もっと酷いことをしてもいいですから!!」
「まだ分かってねェようだなァ!、、、たきなの為ならなんでもするって?、、、お前にできることは俺たちのチンポを口で受け止めてェ、精液を全部飲むことだけだァ、、、簡単だろォ、、、お前が失敗したせいでこいつが叩かれるだけだよォ、、、こいつが死のうが俺の知ったことじゃねェけどなァ、、、守りてェならせいぜいこの後を頑張るんだなァ」
「そんな、、、」
――ああ、、、分かった
「たきな、、、、、ごめん、、、、ごめん、、、ごめん、、、」
――これは、、、罪悪感だ、、、、
「、、私のせいで、、、たきなが叩かれて、、、ごめん、、謝っても、、許されないけど、、、」
「せいぜい大人しく、見ておくんだなァ、、、おら、、たきな、、次はさっき千束が精液を零した罰だァ、、、受けてもらうぞ、、、」
「、、いやっ、、い"や"、、、やだあぁぁっ、」
バチィィィィン
バチン、バチン、バチン、バチン、
たきなの赤く腫れたおなかに、、、傷ついた乳に、、、汗で湿った脇に、わき腹に、、、精液で汚され、それでも綺麗な太ももに、、、涙と鼻水とよだれでぐちょぐちょになった顔に、、、無残に破られ、犯されてしまった、女の子の大事な所に、、、、
ムチが的確に打ち込まれていく、、、
両手両足を固定され、、、逃げることなんて出来ない
「あ"あ"あ"あ"っ!、、、、お"お"お"お"お"っ!、、、う"う"う"う"う"っ、、、」
たきなは獣のようにのたうち回りながら、、、吐き出すような声で吠える
「、、、ああっ、、、たきな、、、、ううっ、、、ごめん、、、ごめん、、、」
見たくない、、、つらい、、、私の、、せいで、、、ううっ、、、、
たった10発、、、20秒程度、、、、
その時間が、異様に長く感じられた
――――――――――
「、、、はあ、、、はあ、、、ぐすっ、、、はあ、、、はあ、、、」
たきなは、、、ぶるぶると震えながら、、、酸素を必死で、肺へと取り込む、、、
、、、私のせいで、、、たきなが、、こんな目に、、、
「くっくっく、なんて顔だよォ千束ォ!怒りと苦しみ、絶望と罪悪感でぐちゃぐちゃになっていやがる、俺は好きだぜェ。
さあ、じゃあ2回戦といきますかァ、お前の口マンコにチンコぶちこみたい奴がまだ沢山いるからなァ、どんどん行こうぜェ、」
リーダーの男がそう言うと、2本目の肉棒が私の前に来る、、、嫌だ、やりたくない、、精液なんて、、、とても飲めたものじゃない、、、もう味を知ってしまった、、、にがくて臭くて無理、、ウンチ食べるのと同じくらい生理的に無理、、、
でも、、たきなを、、守らないと、、、私が頑張るんだ、、、絶対に、二人で一緒に、、あの日常に帰るんだ、、、
そう思って、肉棒に顔を近づけていき、咥え込む、、、歯が当たらないようにしながら、舌を使って優しく撫でながら、頭を振っておちんちんをしごいていく、、、
覚悟は決めた、、、大丈夫、、、私がたきなを守る、、、
「うおっっ!なんだこれ無茶苦茶きもちいい、、本当にこいつさっきのが初めてかよ!?すげぇ上手いぜ!」
男の臭いが強くなり、、肉棒は、大きく、、固く、、、先っぽから出るしょっぱい先走り汁が私の唾液と混じり合う、、、
え、、、
ちょっと、、、この男のちんちん、、まだ大きくなるの?、、、噓でしょ、、こんなの咥えられないよ!
膨れあがる肉棒は奥へ奥へと伸びてきて、吐きそうになった私はたまらず顔を引き、、、苦しくならないように浅いフェラで再開する
「おい、、それは感心しねぇなぁ、、、根元まで咥えこめよ、気持ちよくねぇだろ」
無理っ、そんなことしたらっ、吐いちゃうよっ、、、でも、やらないとたきなが、、、
私は、肉棒を根元まで咥え込んでいく、、、ちんこがビクンビクンと暴れる度に、、喉の奥が小突かれる、、、息が苦しい、、、ぎもぢわるい、、、おえぇ、、、
そうやって、、、何度も何度も、、吐きそうになりながら、、、ちんちんを喉奥へと押し込んでいく、、、
じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ
「ああっ、喉に締め付けられて気持ちいいぜ、、、おら、、、もっと早くしろ」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「ああっ、、そろそろ出そうだ、、、俺が手伝ってやるよ、、、おらぁ」
そう言って男は私の頭を鷲掴みにし、もの凄い速さでちんこを出し入れしていく、
喉を突かれ、呼吸を遮られ、さっきとは比べ物にならない苦しさに悶絶する、、、吐くの、がまんしないと、、、ううっ!
「お"えぇ、、、ごほぉ、、お"お"っ、、、ごっ、、、」
私は胃の中に溜まった、精液とか色んなものを吐き出してしまう、、、苦しい、、息が出来ない、、、
そんな中でもピストンは容赦なく叩き込まれていく、、、お"え"ぇ
「お"っ、、、ごっ、、、おほぉ、、ううっ、、、」
「なんで吐いてんだよォ、これはお仕置きだなァ、たきなも可哀そうに、、、」
ああ、、また私のせいでたきなが酷い目に、、なんで、、、我慢できないの、、私、、、
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ
「ああっ、、、酸欠でキュルキュル締まっていく喉マンコ、気持ち良すぎるぜェ」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ
「ああっ、、、出すぜぇ、、、うけとめろ、、、よっっ!!」
「ふごっ!」
びゅるるっ びゅるるっ びゅるるるっ
男は私の頭を自分の身体へと思いっきり押し付ける、、、、喉の一番奥へ、直接精液を打ち込む
精液は熱くて、どろっとしてて、勢いよく飛び出し私の喉奥を叩いていく、、、、男は私の頭を左右に揺らして、喉がちんこでグリグリとかき回される
――だめ、、、無理、、苦しい、、、でも、、吐いちゃダメ、、飲み込め、、、飲め、、、飲め、、、飲めぇ、、、
ごくん、、、ごくん、、、
――たきなを、、、守るんだっ、、、
「お"っ、、、、う"っ、、ごほっ、、、お"えぇぇっ、、ごほぉ、、、おお、、、」
吐い、、、ちゃった、、、、、なんで、、、なんでっ、、、
「う"っ、、うわあああああああん、、、、ううっ、、、ううううっ、、、たきなっ、、、、たきなっ、、、、うううっ、、、ごめん、っ、、、ごめん、、、ごめんっ、、、」
「おい、泣いてんじゃねェよォ、吐き出した分は全部飲みこんでもらうからなァ、、、おっ、そうだ、、、今回の罰ゲームは
“お前が吐き出した精液を全部飲み込めるまで、たきなをムチで叩き続ける”
にしよう、それがイイ!、最高に面白そうじゃねェかよォ、、、おい、千束の両手の拘束をといてやれ」
手錠を外された私は、泣きじゃくりながら必死に、床に零れた嘔吐物をかき集めて口へと運ぶ、、、
絶え間なく鳴り響くムチの音、たきなの絶叫、、、、
早く飲め、、飲め、、、飲み込んでよっ、、、、
気持ちわるさや苦しさで、、思いどうりに動かない自分の身体が嫌いになる、、、ほんとに、、、私って、、、ダメだな、、、
――――――――――
その後、3回戦、4回戦と、徐々に過酷さは増していった、
拘束台を仰向けに傾けられ顔の上に乗られたり、そのままあごを上げさせられ、頭の向きが上下逆さまの状態で挿れられたり、、しまいには拘束台をさらに傾けられ、逆立ちをしたような状態で、、、
私は11人分の精液を飲み込んだ、、、
もちろん毎回何度も吐き出してしまい、飲み直す、
その度に、たきなの綺麗だったはずの身体は、真っ赤っ赤に腫れあがっていき、ボロボロになっていく、、、
私が苦しいのはまだ我慢できる、私はたきなと違って痛めつけられているわけじゃない。
でも、私のせいで、たきなが痛めつけられるのは本当につらい、つらすぎる、、、
もう、私の心は、罪悪感、自分への怒り、絶望でズタボロだった。
「罪悪感」