たきなの身体は痣だらけのズタボロで、、一方私の身体は、顔回りこそ涙や精液で汚れたものの、それ以外は驚くほど綺麗だった、
したたる汗がクーラーの冷気で冷やされて、身体の熱を奪っていく一方、、口の中や喉の奥は、付着した精液で熱い、、、
身体の中の精液が、熱をもって強調される、、、
あったかい、、、
、、、こんなの、、やだ、、、
「なあ千束ォ、お前は俺に、『たきなと交代させてください』と、必死に何度も懇願してきたよなァ、、、たきなが叩かれちまうのはァ、ただお前がちゃんとフェラできないせいなのによォ、、、たきなを守るとか言ってるようだが本当かァ?、俺にはただの自己満足にしか見えねえァ、たきなに嫌われたくない、親友だと思われたい、いい人だと思われたい、好きになってほしい、愛してほしい、って言うなァ、
同じように酷い目にあって、仲間だねって、共感し合いたいだけだろうがァ、違うかァ」
「、っ、、、そんなっ、、、ことっ、、、」
「喜べェ、交代させてやるよォ、次はたきながフェラをして、お前が罰ゲームを受ける、、、おい、まだ射精できるやつ何人いる??」
「、、そんなっ、、、たきなはもう本当にボロボロだからっ、、、だめっ、、、やめてっ、、、」
「嘘つけ、顔が安心してるぜェ、やっと罰を与えてもらえる、叩いてもらえる、たきなと同じになれる、たきなへの後ろめたさや罪悪感から解放されるってなァ」
「ちがっ、、、、、、、ちがう!!」
「8人かァ、、まあいい、順番に行くぞォ、、、たきな、目を開けろォ、、、『交代』だァ、今度はお前がフェラする番だァ」
「、、、、、、、、、」
「じゃあ一回戦、開始だァ」
仰向けにされたたきなの顔に男がまたがる、、、あれは本当に苦しい、圧迫されるし、口を開けてられない、私は何度も、ちんちんに歯を当ててしまった。
「たきなっ、、、私はどんな罰も受けるから!、、、とにかく無理しないでっ」
そもそも無茶だ、あんな状態で、精液を飲み込むなんて不可能だ、、、
――え?
たきなのおなかに二人目の男がまたがる、、いやもっとだ、、たきなの股間の上に三人目、両足の間にしゃがんでいる4人目、、、、
「なに、、、これ、、、」
「くくっ、気になるかァ、、、ただのフェラじゃ芸がねェからなァ、なに、見てりゃァわかるぜェ」
「ははっ、違いねぇ、、、いくぜぇたきなァ、、、いつものやつとは一味違うぜぇ」
「むぐぅっっ、!」
男は、たきなの口の中、いや喉の奥へと、、容赦なく肉棒を突きつける、、、
いやそれだけじゃない!、お腹にまたがった男はたきなの胸をさわさわと撫でたり、揉んだり、首や脇の下をいじったり、
たきなの股間にまたがった男は、両手をつきながら腰を上下に激しく揺すり、、、4人目はその後ろから股間へと手を伸ばし、指をどこかに出し入れしていた。
「んんっ!、、、ふぐうぅぅ!、、、むうぅぅっ!」
たきなのくぐもった声が響く、
「さすがのお前も、これは耐えられないだろォ!」
男が言う
――なに、、、これ、、、
私は、今目の前で起きていることを、理解できなかった、、、いや、理解していたのかもしれない、、、
――でも、、、だって、、、こんなの、、、、
私がまだ知らないセックスが、そこにはあった
おっぱいをいじられる感覚も、われめにおちんちんを挿れられる感覚も、ましてやおしりの穴を指でほじくられる感覚なんて、、、全然分からない、、想像もできない、、、
でも、たきなの身体をいじっているのは、4人だ、、、私の時はずっと1人だった、、それでもあんなにしんどかった、、、
4人がかりなんて、、、想像できない、、、
「、、、やめて、だめ!、、、こんなの酷すぎる、、、弱ってる女の子にこんなっ、、、こんなのっ、、、無理だよっ、、、」
「無理かどうかはやってみなくちゃわからないだろうがァ、、、それになんだよ千束ォ、自分にも同じ事をされなかったのがそんなにショックかァ?、、、あれでもおめェには手加減してたんだぜェ、、、口だけしか犯さなかったんだからよォ
どうせお前の事だ、たきなだけ痛い目にあって、自分が無傷なのが辛くて耐えられないんだろ?
自分も痛い目にあって、たきなに心配されたいんだろ、慰められたいんだろ、対等な立場になりたいんだろ?」
「ちっ!、、、ちがうっ!、、、私はっ、、、わたしはっ、、、」
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
たきなの口から、、、おまんこから、、、おしりの穴から、、、エッチな水音が溢れ出す、、、
「、んんっ、、、ふぐっ、、、んふうぅぅ、、、むぐっ、、、」
たきなが苦しそうに鼻声をだす、、、でも、さっきまでムチで叩かれていた時とはなにか違う
たきなは今、なにを感じているのだろうか、なにを考えているのだろうか、おちんちんをおまんこにいれられるのってどんな感じ?、、、乳首いじられるのってどんな感じ?、、、おしりの穴をぐちゅぐちゅされるのってどんな感じ?、、、
もう一度たきなをみる、顔はみえないけど、、男に突かれながら、苦しそうに鼻で呼吸している、、、
どきん
突然、心臓が高鳴る、、、自分でも分からない、、なに、この気持ち、、、心拍数があがる、、、
私は、4人に犯されるたきなから目を離せなかった
「、、んんっ!、ふんんっ!、、んんんんんっっっ!!!」
突然たきなが大きく飛び跳ねる、、、すぐに男4人の身体におさえつけられるのだが、、、たきなはビクビクと震え続ける
「えっ!、た、、たきな!?、大丈夫!?」
「んっ!んっ!んっ!、、、」
男たちは、そんなことお構いなしに、腰を振りつづける
「ちょっ、、ちょっと!、、今のなに!?、、一回止めて!、、たきながっ!」
「うるせェ、今いいとこなんだよ邪魔すんな!」
そう言って、男達はいっそう激しくたきなを犯していく
「だめっ、、こんなのっ、、、たきながホントに壊れちゃうっ!!」
「ああっ、たきなっ、もう、でるっ、、、ちゃんと全部受け取れよっ、うっ!!」
そう言って、先頭の男は、たきなの喉奥におちんちんを、体重をかけて押し付ける、、、多分、、気道は完全にふさがっている。そして、喉の奥の一番気持ち悪いところを、勢いよく溢れ出る精子で小突かれ、埋め尽くされるのだ、、、思い出すだけで吐きそうになる、、、
ドピュッ、、、ドピュッ、、、
「あー気持ちいい、やっぱたきなの喉マンコ最高だわァ」
「たきなぁ、乳首こんなにビンビンじゃねぇかぁ、喉奥だされて興奮したのかぁ?」
「うわっ!、、、おまんこ急に締まるじゃん、、、俺ももう限界、、気持ちよすぎる、、、このまま中に出すぞぉ」
「アナルひくひくさせて可愛いなあ、、、しょうがねえ、もう一回イかせてやるよ」
「むぐっ!んうっ!んんっんっんっんんっんっ!」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
――え?、、、噓でしょ、、、
「むうっんぐっんんっんっんぐっんぐっんんっ、、、!」
「うん、、よく全部飲んだな、、偉いぞ」
「、、、ぷはっ、、はあっ、、あっ、あ"っ、あ"んっ、あんっ!」
「そら、もう声出せるぞ、、思いっきり喘げ!」
「ああんっ、あ"あっ、、あっ、あっあっあっあっあっ、、、」
「でるっ、、もう中に出すぞっ、、、たきな、、、孕め、、孕め、、妊娠しろぉっ!」
「さあ、イけ、たきな、、下品なアヘ顔、親友に見せつけてやれっ!」
「、、っ、、やっ、、だっ、、あ"っ、、、ああっ、、、」
「あひゃぁぁぁぁぁぁんっっ!」
びゅるるるるるるっ、、、
「あひぃっ、、あああっ、、、はあぁん、、ああっ、、、はあっ、、ふぅっ、、、、ふぅっ、、、」
びゅるるっ、、びゅるっ、、びゅるるるっ、、びゅっ、、
たきながまた、激しく震える、、、信じられない光景に、、私は息を飲む。
「たきなはやっぱりすげぇなァ、こんなに攻められながら精液飲み切るとかありえねェよォ、、誰かさんと違ってなァ」
「、はぁ、はぁ、、そんなことないっ、、、ふぅっ、、、千束だって、、っ」
「よしィ、じゃあご褒美をあげなくちゃなァ、、、ほらよ千束、、ご褒美の飴玉だ、、、食え」
「え、、、?、、、なんで??」
「なんでって、そういうルールだろォ、、、たきながお前のために頑張ってくれたからだよォ、、、よかったなァ、、お腹空いてただろォ、、、」
「いらない!、、たきなにあげて!」
「だめだ、ルールは絶対だァ、、食えェ、、、」
「やだっ!いらないいらないいらないっ!いやだっ!やだぁっ!」
「本当にお前はクズだなァ、親友がお前の為に必死で頑張ってくれたのに、その思いを受けとれねえってのかよォ、もういい、食え」
「そっ、それはっ、、むぐうっ!!」
男は私の口を無理やりこじ開け、飴玉を突っ込み、口をふさいだ、、、
涙がでた、、、
舌の上で転がる飴の味は、とても甘いはずなのに、すごく苦かった
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それからも、ゲームは続いた、、、
2回戦は、、おまんことおしりの穴に同時に入れられながら、乳首も舐められながら、、精液を飲み込む、、、、2つの穴に同時に入れられるなんて、、一体どんな感じなんだろう、、、
3回戦は、、拘束台を上下逆さまにされ、、男の足と床を見ながら喉を突かれ、重力に従がって垂れるおっぱいと、天空へと解放されたびちょびちょおまんこをいじられていく、、、
おまんこから溢れ出る愛液や精液が、たきなの赤く腫れたお腹をつたって胸へ、そして首へとつたっていく
顔を見ると、、唾液と精液がまじわったようなものが、口から溢れて鼻の穴へと入っていったり、頬をつたって、黒い髪へと染み込んでいく、、、
また、ドキッとする、、、すごく、、エ、、、
4回戦は、振動する道具がつかわれて、、いろんな所に当てられていた、ブィ―ンという機械音には、ヒトの身体の暖かさはさらさら無く、、女の子の感情を無視して、、冷たく、ただ攻めてくる、、、たきなは、かなり苦しそうだった、、、何度もイかされていた、、、
5回戦は、さっきの振動する道具の細長いバージョンが加わり、、、おしっこの穴に入れられていた、、、たきなは、、今までで一番苦しそうだった、涙をながして拘束された手足をじたばたさせ、何度もえずき、イかされていた、、、おしっこの穴をいじられるなんてって、想像するだけでぞわぞわする、そんな弱いところ触られるなんて怖すぎる、でもたきなは今それを受けているんだ、、、っ、、、!
私は、このイクっていうのがなんなのか分からないけど、相当しんどいものなのだろう、、、それなのにたきなは、何度もイかされながらも精液を全て飲み込んでいく、、、、、私は全部吐いちゃったのに、、、
私はたきなが犯されているのを見るのは本当に辛かった、、本当に見たくない、、、でも、、目が離せなかった、、、
飴玉をもらうのは本気で嫌だった、、、たきなに迷惑ばっかりかけて、、たきなに助けられて、、、飴玉をもらって、、本当に自分がみじめになる、、嫌いになる、、、
たきな、、、私のこと、どう思ってる、、、?
私は、、、たきなのこと、、、
「傷つけて、守られて、」