※この作品はR-18です。

錦木千束の壊し方   作:スイーツ阿修羅

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「ごっくんゲーム編3」


錦木千束の壊し方 4 To hurt,being saved

 

たきなの身体は痣だらけのズタボロで、、一方私の身体は、顔回りこそ涙や精液で汚れたものの、それ以外は驚くほど綺麗だった、

 

したたる汗がクーラーの冷気で冷やされて、身体の熱を奪っていく一方、、口の中や喉の奥は、付着した精液で熱い、、、

 

身体の中の精液が、熱をもって強調される、、、

 

あったかい、、、

 

、、、こんなの、、やだ、、、

 

 

 

「なあ千束ォ、お前は俺に、『たきなと交代させてください』と、必死に何度も懇願してきたよなァ、、、たきなが叩かれちまうのはァ、ただお前がちゃんとフェラできないせいなのによォ、、、たきなを守るとか言ってるようだが本当かァ?、俺にはただの自己満足にしか見えねえァ、たきなに嫌われたくない、親友だと思われたい、いい人だと思われたい、好きになってほしい、愛してほしい、って言うなァ、

同じように酷い目にあって、仲間だねって、共感し合いたいだけだろうがァ、違うかァ」

 

「、っ、、、そんなっ、、、ことっ、、、」

 

「喜べェ、交代させてやるよォ、次はたきながフェラをして、お前が罰ゲームを受ける、、、おい、まだ射精できるやつ何人いる??」

 

「、、そんなっ、、、たきなはもう本当にボロボロだからっ、、、だめっ、、、やめてっ、、、」

 

「嘘つけ、顔が安心してるぜェ、やっと罰を与えてもらえる、叩いてもらえる、たきなと同じになれる、たきなへの後ろめたさや罪悪感から解放されるってなァ」

 

「ちがっ、、、、、、、ちがう!!」

 

「8人かァ、、まあいい、順番に行くぞォ、、、たきな、目を開けろォ、、、『交代』だァ、今度はお前がフェラする番だァ」

 

「、、、、、、、、、」

 

「じゃあ一回戦、開始だァ」

 

仰向けにされたたきなの顔に男がまたがる、、、あれは本当に苦しい、圧迫されるし、口を開けてられない、私は何度も、ちんちんに歯を当ててしまった。

 

「たきなっ、、、私はどんな罰も受けるから!、、、とにかく無理しないでっ」

 

そもそも無茶だ、あんな状態で、精液を飲み込むなんて不可能だ、、、

 

――え?

 

たきなのおなかに二人目の男がまたがる、、いやもっとだ、、たきなの股間の上に三人目、両足の間にしゃがんでいる4人目、、、、

 

「なに、、、これ、、、」

 

「くくっ、気になるかァ、、、ただのフェラじゃ芸がねェからなァ、なに、見てりゃァわかるぜェ」

 

「ははっ、違いねぇ、、、いくぜぇたきなァ、、、いつものやつとは一味違うぜぇ」

 

「むぐぅっっ、!」

 

男は、たきなの口の中、いや喉の奥へと、、容赦なく肉棒を突きつける、、、

 

いやそれだけじゃない!、お腹にまたがった男はたきなの胸をさわさわと撫でたり、揉んだり、首や脇の下をいじったり、

 

たきなの股間にまたがった男は、両手をつきながら腰を上下に激しく揺すり、、、4人目はその後ろから股間へと手を伸ばし、指をどこかに出し入れしていた。

 

「んんっ!、、、ふぐうぅぅ!、、、むうぅぅっ!」

 

たきなのくぐもった声が響く、

 

「さすがのお前も、これは耐えられないだろォ!」

 

男が言う

 

――なに、、、これ、、、

 

私は、今目の前で起きていることを、理解できなかった、、、いや、理解していたのかもしれない、、、

 

――でも、、、だって、、、こんなの、、、、

 

私がまだ知らないセックスが、そこにはあった

 

おっぱいをいじられる感覚も、われめにおちんちんを挿れられる感覚も、ましてやおしりの穴を指でほじくられる感覚なんて、、、全然分からない、、想像もできない、、、

 

でも、たきなの身体をいじっているのは、4人だ、、、私の時はずっと1人だった、、それでもあんなにしんどかった、、、

 

4人がかりなんて、、、想像できない、、、

 

「、、、やめて、だめ!、、、こんなの酷すぎる、、、弱ってる女の子にこんなっ、、、こんなのっ、、、無理だよっ、、、」

 

「無理かどうかはやってみなくちゃわからないだろうがァ、、、それになんだよ千束ォ、自分にも同じ事をされなかったのがそんなにショックかァ?、、、あれでもおめェには手加減してたんだぜェ、、、口だけしか犯さなかったんだからよォ

どうせお前の事だ、たきなだけ痛い目にあって、自分が無傷なのが辛くて耐えられないんだろ?

自分も痛い目にあって、たきなに心配されたいんだろ、慰められたいんだろ、対等な立場になりたいんだろ?」

 

「ちっ!、、、ちがうっ!、、、私はっ、、、わたしはっ、、、」

 

 

 

 

じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

 

たきなの口から、、、おまんこから、、、おしりの穴から、、、エッチな水音が溢れ出す、、、

 

「、んんっ、、、ふぐっ、、、んふうぅぅ、、、むぐっ、、、」

 

たきなが苦しそうに鼻声をだす、、、でも、さっきまでムチで叩かれていた時とはなにか違う

 

たきなは今、なにを感じているのだろうか、なにを考えているのだろうか、おちんちんをおまんこにいれられるのってどんな感じ?、、、乳首いじられるのってどんな感じ?、、、おしりの穴をぐちゅぐちゅされるのってどんな感じ?、、、

 

もう一度たきなをみる、顔はみえないけど、、男に突かれながら、苦しそうに鼻で呼吸している、、、

 

どきん

 

 

 

 

突然、心臓が高鳴る、、、自分でも分からない、、なに、この気持ち、、、心拍数があがる、、、

 

私は、4人に犯されるたきなから目を離せなかった

 

「、、んんっ!、ふんんっ!、、んんんんんっっっ!!!」

 

突然たきなが大きく飛び跳ねる、、、すぐに男4人の身体におさえつけられるのだが、、、たきなはビクビクと震え続ける

 

「えっ!、た、、たきな!?、大丈夫!?」

 

「んっ!んっ!んっ!、、、」

 

男たちは、そんなことお構いなしに、腰を振りつづける

 

「ちょっ、、ちょっと!、、今のなに!?、、一回止めて!、、たきながっ!」

 

「うるせェ、今いいとこなんだよ邪魔すんな!」

 

そう言って、男達はいっそう激しくたきなを犯していく

 

「だめっ、、こんなのっ、、、たきながホントに壊れちゃうっ!!」

 

「ああっ、たきなっ、もう、でるっ、、、ちゃんと全部受け取れよっ、うっ!!」

 

そう言って、先頭の男は、たきなの喉奥におちんちんを、体重をかけて押し付ける、、、多分、、気道は完全にふさがっている。そして、喉の奥の一番気持ち悪いところを、勢いよく溢れ出る精子で小突かれ、埋め尽くされるのだ、、、思い出すだけで吐きそうになる、、、

 

ドピュッ、、、ドピュッ、、、

 

「あー気持ちいい、やっぱたきなの喉マンコ最高だわァ」

 

「たきなぁ、乳首こんなにビンビンじゃねぇかぁ、喉奥だされて興奮したのかぁ?」

 

「うわっ!、、、おまんこ急に締まるじゃん、、、俺ももう限界、、気持ちよすぎる、、、このまま中に出すぞぉ」

 

「アナルひくひくさせて可愛いなあ、、、しょうがねえ、もう一回イかせてやるよ」

 

「むぐっ!んうっ!んんっんっんっんんっんっ!」

 

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

 

――え?、、、噓でしょ、、、

 

「むうっんぐっんんっんっんぐっんぐっんんっ、、、!」

 

「うん、、よく全部飲んだな、、偉いぞ」

 

「、、、ぷはっ、、はあっ、、あっ、あ"っ、あ"んっ、あんっ!」

 

「そら、もう声出せるぞ、、思いっきり喘げ!」

 

「ああんっ、あ"あっ、、あっ、あっあっあっあっあっ、、、」

 

「でるっ、、もう中に出すぞっ、、、たきな、、、孕め、、孕め、、妊娠しろぉっ!」

 

「さあ、イけ、たきな、、下品なアヘ顔、親友に見せつけてやれっ!」

 

「、、っ、、やっ、、だっ、、あ"っ、、、ああっ、、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

「あひゃぁぁぁぁぁぁんっっ!」

 

びゅるるるるるるっ、、、

 

 

 

 

 

 

「あひぃっ、、あああっ、、、はあぁん、、ああっ、、、はあっ、、ふぅっ、、、、ふぅっ、、、」

 

びゅるるっ、、びゅるっ、、びゅるるるっ、、びゅっ、、

 

 

 

 

 

 

 

 

たきながまた、激しく震える、、、信じられない光景に、、私は息を飲む。

 

 

 

「たきなはやっぱりすげぇなァ、こんなに攻められながら精液飲み切るとかありえねェよォ、、誰かさんと違ってなァ」

 

「、はぁ、はぁ、、そんなことないっ、、、ふぅっ、、、千束だって、、っ」

 

「よしィ、じゃあご褒美をあげなくちゃなァ、、、ほらよ千束、、ご褒美の飴玉だ、、、食え」

 

「え、、、?、、、なんで??」

 

「なんでって、そういうルールだろォ、、、たきながお前のために頑張ってくれたからだよォ、、、よかったなァ、、お腹空いてただろォ、、、」

 

「いらない!、、たきなにあげて!」

 

「だめだ、ルールは絶対だァ、、食えェ、、、」

 

「やだっ!いらないいらないいらないっ!いやだっ!やだぁっ!」

 

「本当にお前はクズだなァ、親友がお前の為に必死で頑張ってくれたのに、その思いを受けとれねえってのかよォ、もういい、食え」

 

「そっ、それはっ、、むぐうっ!!」

 

男は私の口を無理やりこじ開け、飴玉を突っ込み、口をふさいだ、、、

 

涙がでた、、、

 

舌の上で転がる飴の味は、とても甘いはずなのに、すごく苦かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからも、ゲームは続いた、、、

 

 

2回戦は、、おまんことおしりの穴に同時に入れられながら、乳首も舐められながら、、精液を飲み込む、、、、2つの穴に同時に入れられるなんて、、一体どんな感じなんだろう、、、

 

3回戦は、、拘束台を上下逆さまにされ、、男の足と床を見ながら喉を突かれ、重力に従がって垂れるおっぱいと、天空へと解放されたびちょびちょおまんこをいじられていく、、、

おまんこから溢れ出る愛液や精液が、たきなの赤く腫れたお腹をつたって胸へ、そして首へとつたっていく

顔を見ると、、唾液と精液がまじわったようなものが、口から溢れて鼻の穴へと入っていったり、頬をつたって、黒い髪へと染み込んでいく、、、

 

また、ドキッとする、、、すごく、、エ、、、

 

4回戦は、振動する道具がつかわれて、、いろんな所に当てられていた、ブィ―ンという機械音には、ヒトの身体の暖かさはさらさら無く、、女の子の感情を無視して、、冷たく、ただ攻めてくる、、、たきなは、かなり苦しそうだった、、、何度もイかされていた、、、

 

5回戦は、さっきの振動する道具の細長いバージョンが加わり、、、おしっこの穴に入れられていた、、、たきなは、、今までで一番苦しそうだった、涙をながして拘束された手足をじたばたさせ、何度もえずき、イかされていた、、、おしっこの穴をいじられるなんてって、想像するだけでぞわぞわする、そんな弱いところ触られるなんて怖すぎる、でもたきなは今それを受けているんだ、、、っ、、、!

 

 

私は、このイクっていうのがなんなのか分からないけど、相当しんどいものなのだろう、、、それなのにたきなは、何度もイかされながらも精液を全て飲み込んでいく、、、、、私は全部吐いちゃったのに、、、

 

 

私はたきなが犯されているのを見るのは本当に辛かった、、本当に見たくない、、、でも、、目が離せなかった、、、

 

飴玉をもらうのは本気で嫌だった、、、たきなに迷惑ばっかりかけて、、たきなに助けられて、、、飴玉をもらって、、本当に自分がみじめになる、、嫌いになる、、、

 

 

 

 

たきな、、、私のこと、どう思ってる、、、?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、、、たきなのこと、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




「傷つけて、守られて、」
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