その次の魔道国編の募集も開始しましたので、皆様の応募お待ちしています。
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科学都市における上層部を調査する際、会社の事についてはある程度調べる事ができた。
だからこそ、これから調べる事に関しては、この科学都市での闇というべき所を調べる事だ。
そうして、俺が出会ったのは
「ねぇ聞いているねぇ」
「はい、聞いています」
俺に絶賛絡んでいる御坂美鈴さんだ。
酔っ払っている事もあって、ある程度酒臭いが、この人もまた裏社会にある実験に関わりがある人物である。
そんな彼女と出会って、飲み会に誘う事ができたが、酔っ払った彼女に誘われるように、そのままラブホテルに連れて行かれた。
先程まで本人が酔っぱらっていた時に聞いた数値でも91cmとなかなかの大きさだ。
そんな美鈴が今行っているのは、自分の胸を使って男を喜ばせる行為であった。
人妻で、娘もいる彼女は俺の肉棒に対して、パイズリをしていた。
「ほら、私のおっぱい気持ちいいですか?」
美鈴は自分の乳房で俺の肉棒を挟み込むようにしながら上目遣いで見つめてくる。
その表情はとても妖艶であり、また、可愛らしい笑顔であった。
「えぇ、とても気持ち良いですよ」
「ふふっ、そう言って貰えると嬉しいです♪」
俺の言葉を聞いた美鈴は嬉しそうな表情を浮かべると、そのまま乳房で俺の肉棒を挟んで擦り上げてきた。
柔らかな感触が肉棒全体へと伝わってきて心地よく、それに加えて彼女がこちらの反応を楽しむような視線を送ってくるため余計に興奮してくる。
「お姉さんはこう見えても結構テクニシャンなんですよ? こうやって……えいっ!」
「うぐっ!?」
美鈴は掛け声と共に、さらに強く挟み込んできて肉棒への刺激を強めてきた。
「どうですか? これが大人お姉さんのテクニックですよ~♪」
美鈴はそう言いながら乳房を強く押し付けてきた。
柔らかい乳房によって圧迫された肉棒はその柔らかさのせいで余計に膨張していく。
そしてそれは美鈴も感じ取ったようで……。
「あらあら、こんなに大きくして、もう……悪い子ですね♪」
彼女は嬉しそうな笑みを浮かべながら谷間から出ている亀頭を指先で弄ってきた。
「くぅ……!」
彼女の愛撫により俺の体は反応してしまい思わず声を上げてしまう。
「んふふっ、可愛いわね♪」
俺の反応を見た美鈴は悪戯っぽい笑みを浮かべてさらに激しく乳房を動かしてきた。
その動きに合わせるように彼女の胸からは卑猥な音が響き渡る。
「そろそろ出ますよ……」
限界を感じた俺はそう告げた。
それに対して美鈴は、妖艶な笑みを浮かべると、乳房を左右から強く押し潰すようにして挟んできた。
それにより圧迫された俺の肉棒は耐え切れなくなりそのまま欲望を解き放つ。
「あっ! ……あぁん♡」
精液を受け止めた美鈴はそのまま自分の胸にかかったそれを舐め始めた。
「うーん、やっぱり若い子のザーメンって美味しいですね♪」
美鈴は満足そうな表情を浮かべながらそんな感想を口にした。
「それじゃあお返しをしてあげないといけないわね」
美鈴は仰向けになった状態でスカートを脱ぎ始める。
それによって彼女の綺麗なお尻とパンツが見えてきた。
下着越しとはいえ彼女の女性器の形がよく分かる。
そこから美鈴は自らの秘所へと手を伸ばしていった。
そして割れ目を見せつける。
「ほら、お姉さんのおまんこにずぼずぼと、そのぶっといおちんぽを入れてちょうだい♡」
そう言うと美鈴は自らの手で淫裂を広げてきた。
膣内が見えるくらいまで広げられておりヒクヒクと震えている。
そんな様子に我慢できるはずもなく俺は美鈴へと覆いかぶさった。
「いくぞ……」
「えぇ、きなさい!」
その言葉と同時に俺は腰を押し進める。
するとズブズブと音を立てながら肉棒が奥深くへと侵入していった。
それと同時に美鈴の口から喘ぎ声が漏れてくる。
「ああぁんっ♡ 入ってきたぁ!」美鈴は嬉しそうな声を上げると両足でしっかりとホールドしてきた。
逃さないようにするためか、あるいは単に気持ちが良いのか。
どちらにせよ彼女がこの行為を受け入れていることだけは確かだ。
「はやく……動いてっ♡」
焦らされるような感覚に耐えられなくなったのか美鈴は懇願してくる。
俺はその言葉に従ってゆっくりと腰を動かし始めた。
その度に彼女の体がビクビクと震える。
同時に結合部からは水音が響いていた。
その音を聞くだけで興奮してくる。
もっと彼女を味わいたいと思った俺はさらに動きを早めていく。
「あんっ! 激しすぎるよぉ!」
美鈴は喘ぎ声を上げながらも必死に足を絡めてきた。
だが、それが余計に興奮する原因になっているとは気づいてないようだ。そして、ついにその時が訪れる。
俺の動きはさらに早まり、それに合わせるように肉棒も脈動を始めた。
その度に、肉棒を上から押し付けられた子宮口の辺りから振動を感じ取り美鈴は体を震わせる。
もはや彼女は絶頂寸前だった。「くっ……出る!」
俺は短く叫ぶとその瞬間を迎えるために最後の一突きを放つ。
「あっ……イクっ! イっちゃう!!」
美鈴もそれに答えるかのように締め付けを強くした。
次の瞬間、彼女の子宮口に肉棒の先端が当たる感触と共に勢いよく射精が始まる。ドクンドクンという音が聞こえてきそうなほど大量の精液が美鈴の胎内を満たしていった。
一方、美鈴は子宮の奥へ直接流れ込んでくる熱さに身体を痙攣させる。
あまりの快感に彼女は白目を剥いて気絶してしまった。
「ふぅ……」
長い射精が終わると、俺は肉棒を引き抜いた。
栓を失った美鈴の女性器からは収まり切らなかった分の精液が流れ出てくる。
「んっ、んんっ……」
その刺激に美鈴は小さな声で反応するが、完全に意識を失っているようで目は閉じたままだった。
「少しやりすぎたかな?」