同時に南国編の次に向かう戦国編も募集しています。
皆様の応募、お待ちしています。
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また、活動報告での中で分からない事や、疑問など気になる項目があれば、こちらの質問箱に投稿してください。
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シシリーの魔人化。
それは本来とは違うが、俺が手にした魔法によって、それを消す事ができた。
それは魔人になる為の器官に対して、魔法を使う事によって、その器官は生成前の状態に戻る事で、彼女を元の姿に戻す事ができた。
そこからは彼女自身をその姿に変えた人物についてなどを聞き、それをアリカに伝える。
それによって、魔道国に関する一件は終わりを迎えた。
そして、その事件が終わった夜の事。
外見に加えて清楚でお淑やかなイメージをさせる美少女であるシシリーだが、性行為に対しては意外と積極的だった。
「明義さん」
そう俺の名前を呟きながら、甘えるように身体を寄り添いながら、胸元へと手を伸ばしてくるシシリーに俺は興奮しっぱなしだ。
そんな彼女の愛撫を行っていく。
「あっ……んっ……あぁぁ……ふわぁ……んっ……」
息を荒げながらベッドの上で寝転がるシシリーを可愛らしくも艶めかしい。
しかしシシリーの服は乱れてしまっており、スカートやら下着まで脱ぎかけてしまっていたのだ。
そしてそのまま彼女は俺のズボンを脱がすように触れてきた。
「うぅんっ! シシリー?」
「えへへっ♪ もうこんなに大きくなっちゃってますね」
そしてシシリーは嬉しそうな表情を見せつつ、大きくなった俺の息子を見て微笑みを見せる。
「さっきからずっと見てましたけど、凄く大きくなっていますよ? 私のお口の中でしてあげたいです♪」
「そ、それじゃあお願いしようかな?」
「はい!」
元気よく返事したシシリーは、俺の前で膝立ちになって、その豊満なおっぱいを持ち上げるようにして見せつけるようにする。
するとシシリーは、そのまま俺の肉棒を口に含んでしまった。
「んちゅぅ、れろぉ、れりゅぅ、じゅぷっ」
そう言うとシシリーは舌先で亀頭部分を舐め回してきて、カリ首部分に唇を絡ませてくる。
そして吸い付くような感じで口に含む。
シシリーはそのまま喉奥深くまで飲み込むように入れて行き、喉を使って扱くように頭を動かして来た。
シシリーのお口の中はとても暖かく気持ち良い感触であり、とても心地よいものだった。
また、シシリー自身も目を潤ませるほどに一生懸命な様子で俺の肉棒を扱いてくれる。
その姿には、俺自身がどんどん興奮させられていくのを感じ取れた。
口内で何度も往復するように出し入れされる。
その度にシシリーは目尻を下げながらも必死に口を動かし続けてくれている。
「んっ、じゅぷっ、ちゅぽっ、れろぉ、んちゅっ、ずぞぞぞぞぞっ」
そして次第に激しさを増していき、シシリーは頬張りつくように顔を押し付けるようにして刺激してくる。
それにより俺の射精感が高まってきていた。
そんな状態でシシリーは顔を上下させ続けていく。
亀頭の部分が喉の奥にまで入り込み、まるで胃袋の中に流し込まれるような感覚になる。
だがそんな状態でシシリーは苦しそうにもせず、むしろ幸せそうな顔をしながら奉仕を続けてくれた。
「んふーっ、明義さん、気持ちいいですか?」
「うん、凄く気持ちいいよ」
「良かったです、もっと気持ち良くさせてあげますね」
そう言ってシシリーはより一層激しく口内を出し入れしてくれる。
それにより俺自身は我慢の限界を迎えてしまいそうになる。
「シシリー、もう出そうだ!」
「んぐっ! んふーっ!!」
俺は思わず彼女の口内に射精してしまった。
どぴゅーっと音が聞こえそうなぐらい勢いよく射精してしまう。
しかしそれでもシシリーは口内への精液を飲み込んでくれようとする。
「ごくっ、ごくっ、ごくんっ」
「大丈夫か?」
「はい、でもまだ残ってますよね? なら私が綺麗にしてあげないといけませんね♪」
「あぁ、ありがとうなシシリー」
そう言いつつシシリーは残った分も全部飲んでくれた。
その後シシリーは俺の下半身部分に触れてくる。
「次はこっちの方ですね♪」
「あぁ、そこはまだ早いと思うが?」
「大丈夫ですよ♪ それに私、もう濡れちゃっているんですから♪」
シシリーはそういうと俺の手を取り自分の秘部へと触れさせる。
確かにそこは湿っていた。
しかもシシリーは下着越しとはいえ、指先を割れ目に擦らせてくるのだ。
それにより俺自身も反応してしまい肉棒を大きくさせてしまう。
それを見たシシリーは嬉しそうな表情を見せる。
「わぁ! 本当に大きくなりましたね!」
「そ、そりゃあこんな状況だもん」
「ではこのまま始めましょう!」
そう言ったシシリーは俺の上に跨り乗ってくる。
そして腰を落とし込むようにして挿入していく。
その瞬間、お互いの体と体が重なり合うように密着する。
また俺の肉棒の先端はシシリーの膣口に突き刺さるように当たる。
それによりお互いの性器同士が直接的に接触しあった。
そのためお互いに敏感な部分を擦られるような感じになり、強い快感が襲ってきたのだ。
「んああっ! 明義さんの凄く大きいですぅ!」
「うわっ!? シシリーの中もかなり熱くてトロトロになっているよ!」
「だってぇ、ずっと待ってたんだから仕方ないじゃないですか」
「そっか、待たせて悪かったね」
「いえ、こうやって今繋がっていますし、問題ありません」
「そ、それじゃあ動くね」
「はい、お願いします!」
シシリーは騎乗位の体勢でゆっくりと動き始める。
最初はぎこちなく動いていたが、次第に慣れてきたのか徐々に早くなっていく。
その度に結合部からの水音が激しくなり、シシリーからも甘い声が出始めた。
「あんっ、んっ、ふぅ、んんっ、んんっ」
シシリーの顔は既に蕩けており、気持ち良さそうにしているのがよくわかるほどだった。
そしてそのままシシリーは、上下に動かすだけでなく前後にも動かせるようになった。その結果、俺の肉棒に対して様々な角度で刺激を与えてくる。
シシリーが前後運動を行う事で、亀頭が膣内のヒダに引っかかるような感じになる。
そのせいで俺は強烈な快楽に襲われてしまった。
またシシリー自身も自分で動いているので、より深いところまで肉棒が入るようになっている。
そのおかげで子宮口まで届くようになり、先端部分が押し潰されるようになっており、シシリーは何度も出し入れを繰り返していく。
その度にシシリーは艶のある声で喘いでおり、そんなシシリーの姿はとても淫靡であり、見ているだけで興奮させられてしまうほどだ。
そしてシシリーは徐々にスピードを上げていき、絶頂を迎える寸前だった。
そんな時、シシリーは急に止まる。
するとシシリーは上目遣いで見つめながら言ってくる。
そんな彼女の顔には汗が浮かんでおり、息も荒くなっており、そんな状態でシシリーは誘惑するように問いかけてくる。
「ねぇ、明義さん」
「どうしたの?」
「最後は一緒にイキたいです」
「俺も同じ気持ちだよ」
「嬉しいです。なので明義さん、キスして下さい」
「分かった」
シシリーの要望に応えるように唇を重ねる。
それと同時にシシリーの方から舌を入れてきて絡めてきた。
それによりお互いを求めあうような濃厚なディープキスを行い、さらにシシリーの動きが激しくなる。
「んちゅっ、れろっ、んふっ、ちゅぱっ、んんっ、んふーっ」
シシリーは激しく腰を振り続け、俺達はどんどん高まっていく。
そしてとうとうその時が来た。
「んっ、明義さぁん、もうダメぇ! イクッ!!」
「俺も出るぞ! 全部受け止めてくれ!」
どぴゅーっと音が聞こえそうなぐらい勢いよく射精してしまう。
シシリーはその全てを自分の中に受け入れてくれた。
「あぁ~、出てるぅ、いっぱい出されてますよぉ♪」
シシリーは満足そうにしていながら、俺の胸に倒れ込んできた。
俺の胸元ではシシリーが幸せそうにして、こちらを見上げている。
俺はそんな彼女の頭を撫でてあげると、彼女は嬉しそうにする。
しかしすぐに恥ずかしくなったのか、俺から離れて背を向ける。
その際、秘部からは俺の精液が大量に溢れ出てきていた。
シシリーは俺の方を見てくる。
その表情はどこか不安げだ。
「あの、明義さん。私、変じゃなかったですか? ちゃんと出来ていましたか? 初めてだったので自信がないんですけど」
「大丈夫、凄く良かったよ」
「本当ですか!? なら安心しました!」
シシリーはホッとした様子を見せた。
そんな彼女を抱き締めていく。